パソコン雑記

パソコンの電源の入れ方さえわからなかった1999年。パソコンとの壮絶なバトルが始まった。
パソコン情報、秋葉原情報、オークション情報などでつづる雑記。

2011年 itotvpcたち

 HP2710m HP xw6200 HP xw4300
  HP xw4600 EeePC10005HAG ThinkPad X22

 

SHARP DJ85L & IBM Aptiva & EIZO GP4000 & ThinkPad X20 & 600 /535& PC Pen4 1.6G & WIN2000サーバー&FMV-NB50 
NEC MA20V TOSHIBA EQUIUM S5000
FUJITSU L50E の他(貸出中)

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2011年9月上旬

新しい事務所にパソコンがないというので、うちで使っていないパソコンをあげようと考えたが、7月に知人にあげたばかり、どう考えてもモニターがたらない。
そこで、15インチの新古品が秋葉原で2500円、早速購入。自分用のモニターもネットオークションで19インチ1900円で落札。
イイヤマのPLE1902S-B1。ちゃんと映るといいが、、、。



2011年7月

友人の須長氏のパソコンが調子悪いというので、パソコンとモニター2台を譲ることにした。



江熊氏には、Aserのハイビジョンモニターを譲る。



S氏の家にあった、FUJITSUのL50Eがネットができないというので、預かった。
すぐにメモリーを1Gに変更。中を開けると、いろいろと問題があり、4回目のリカバリーで様子を見ることにした。


2011年4月上旬

小さいモニターは意外に高い。14インチなら新品で2000円というのがあったので購入。
意外といい。足はすごく重いけど。


2011年3月上旬

PS3でグランツーリス5を大画面でやるために、27インチの光沢モニターを購入。
OTTOの特価で、29800円だったので、HPのHP27mを購入。



明るすぎるので、明るさを半分に落として使用。かなりのすぐれもの。

2010年11月25日

プレーション3とグランツーリスモ5の初回限定版が届いた。
グランツーリスモ5は、1年前からやりたかったゲーム。
早速、グランツーリスモ5を始める。長い付き合いになりそうだ。


2010年4月16日

ひさしぶりにオークションで中古PCを購入。
HPのXW6200 Xeon-3400GHz×2(DUAL)のワークステーション。送料を入れて15900円。
2コンピューターでHTテクノロジーをきかせれば、4PCと表示される。
余っていたハードディスク120GBと250GBを入れ、DVD−RAM、グラフィックカードを変え、
メモリーは、ECC付のDDR2 PC32001GBを2個 2560円で購入し、無事起動。
さらに2GB追加して4GBにする。XP32Bitでは、3、2GBの認識になってしまう。
とりあえずメインPCとなる。


2010年2月

DVDの盤面に印刷するCANONのプリンターが壊れたため、代理のプリンターを購入。
HPのC5280(3500円)スキャナー付


2010年1月15日

デジカメを使って10年たつので、新しいデジカメを購入することにした。
写真だけでなく、YouTubeのHD動画を試したくなったが、高額なものは買わない。39800円。
そこで、パナソニックのLUMIX DMC-FZ38にした。SONYのデジカメか迷ったがズームでピントが合わないのでパス。

  

18倍ズームで写真も1200万画素で取れます。



そして、HD動画を撮るには、SDカードが必要。ハイスピードのクラス10で、16Gあれば2時間撮影ができる。
そこで、秋葉原で最安値の8100円で購入。ヨドバシでは13000円。



2010年1月5日

外付けのハードディスクを購入。
IOデータのハードディスクは小さくて使いやすい、1TB 8800円だった。2個使用。


以前購入した外付けのハードディスクは、バッファローで、500Gのものを4個使用。


そして、過去に安かったので購入したロジテックのもの500G。

2009年12月8日
DOCOMOのFOMAカードがPCに内臓する光沢画面のネットPCが本体価格7800円で売っていた。
もちろんFOMAカード利用料などは別だが、仕事先に実際に作ったサイトや映像を
その場で見せるためのPCとして購入。

重量1、3キロ。バッテリー9、6時間。これなら数時間の打ち合わせでも
AC電源がいらない。無線LANにも対応。

2009年7月1日
HP Workstation XW4000 シリーズが気になっていて、
3ヶ月前には3万円後半したものがオークションに出ていた。

HP Workstation XW4300 をオークションで落札。14800円。
Pen4 3.4Ghz MEM 2GB HDD 250GB(SATA) x 2 
グラフィック:Nvidia Quadro FX 540
編集用のPCにするため、グラフィックボードをカノープスのMTVGAのX600Proファンレスをオークションで購入。

2009年6月中旬


FMV-NB50Lを手に入れる。

2009年4月

ハイビジョン放送を見るためのモニターとして、ASERの21インチを2万円購入。


チューナーがわりにPanaのハードレコーダー、DMR-XP15を購入。

2009年2月11日

ダウンロード用に使っていたコンパックが突然電源が切れ動かなくなった。
そこで、秋葉原に直行。前から目につけていた安いパソコンの中から、
バルク品のパソコンを選ぶことになった。
NEC Mate MA20V (Pen4 2G、256MB、ハードディスクなし、OSなし)が2100円だった。
120Gのハードディスク(35G+85Gにパティション)を入れ、メモリーを512MBにして、
WinXPを入れて、無事起動、動作中。

2008年12月27日

また、オークションで、ThinkPadを買ってしまった。

Tシリーズは高価なため、同様のiシリーズ1800で我慢した。
液晶14インチP750、256mb、DVDCD-Rドライブ内臓。
予備として、新古品キーボードやi1800のバルク品も落札した。

2008年12月

オークションで、ThinkPad240(セレロン400、メモリー192MB、12Gハード)のバルク品を
1000円で落札。一応、WIN98が起動したが、以前街で買った不動のThinkPad240Z(1000円)の
いいところを乗せ買えて使用するつもり。
 
ThinkPad240ZのキーボードとマウスパッドとバッテリーをThinkPad240に乗せ変え。
WIN98がFAT16になっていたので、FAT32に変更。

2008年11月

友人のEさんにThinkPad535を頂いたので、
お返しの意味でデスクトップを譲る。

2008年10月

友人のEさんに、ThinkPad535をもらう。

一太郎しか使えないが保存用とする。

2008年7月

HPの両面印刷対応のプリンターをオークションで落札。
570円だったが、送料が1320円かかった。

957Cを持っていたが、この990Cの方が印刷スピードが速い。

2008年7月

CANONのスキャナー2台をオークションで落札。1台100円。
 
無事、ドライバーを入れて動いた。

2008年6月

モバイル用の感熱紙タイプのプリンターを購入。

感熱紙を買いプリントしたが、なかなか好調。

2008年5月

Windows2000サーバー用のPC
GIGABYTE GS-SR101をオークションで落札【P3 1.26GHz x2/1024MB/40GBx2

P3 1.26GHz x2/1024MB/40GBx2

LANも2つついていて、ネットは早いが音がうるさ過ぎる。

2008年4月

また、ボールマウスを買ってしまった。

編集用のPCに使用。

2008年2月。

COMPAQ EVO

メモリーを増設し、256Mにする。音が静かなので、ネットのダウンロード用に使用。
2009年2月10日電源が入らなくなった。

2008年1月

ミキサーをもらう。


2007年12月

ThinkPad600をWINGのデスクに譲る。

2007年11月
ThinkPad Xシリーズ用のPCポーターが2000円で売っていた。(キーつき)
それもDVD-ROM(市価4900円するもの)がついているもの。
 
こちらも2台買ってしまった。

2007年10月
以前手に入れたThinkPad600が、液晶もバッテリーも新品に近い極上品なので保存することにした。

そこで、もう1台オークションで液晶に押しあとが1箇所あるものを入手。3900円。

2007年10月

ThinkPadT22を貸し出ししていたが、、
2008年5月、友人譲ることにしたが、
キーボードの接触不良のため、戻ってくる。
変わりに、快適なi1800を提供する。

2007年7月下旬
友人のディレクターNに、編集用PCを贈呈。

 EIZO GP4000

2007年6月

6インチのモニターを中古で購入。


2007年5月
パイオニアのDVD DVR-S12J-BK を8280円で購入。

2007年4月
衝動買いで、いろいろ買ってしまった。
仕事でもDV編集が必要になったため、
DV編集PCを新しくするために、PCと編集ボードを検討。
カノープス DV-Storm2を中心にまとめることにした。

カノープス DV-Storm2 Lite

カノープス Storm-エンコーダー

stormbay

編集PCは、ちょっと古いが3万円代でまとまる。

富士通の高性能WS
◆CELSIUS M410/メモリ2G/3Dlabs Wildcat4 7110搭載

DENON 両面レーザーディスク LA-1600C
ThinkPad X22(Pen3-733)
ThinkPad T22(Pen3-800)

などなど

2007年3月5日
どうしてもほしかったので、TOSHIBA EQUIUM S5000 をネットで5500円で落札。

CPU PenV868 メモリ 256MB HDD 20GB(IDE) OSはWinXP。
音楽専用のPCとして使用。

2007年中旬
SONYのDVDレコーダーRDRーHX70が意外にいいので、
その上級機RDRーHX90がハードオフにあるのを見つけ、早速購入。

10%オフ月間ということで、26000円で購入。

2007年2月上旬
ノートのキーボードタッチが1番といわれる
ThinkPad 600をオークションで4400円で落札。
 
かなり程度のいいもので、PenU266、メモリー128MB、WIn2000で
文書書き込み専用に使用する予定。

2007年1月28日
秋葉原で、インクが入っていない新品プリンターを980円で購入。

多摩の友人に貸し出し。

2007年1月19日
最近、忙しくなったのでテレビを録画することがなくなった。
そこで、やっとハードディスクレコーダーを買うことにした。
20011年まで使うアナログのレコーダー。予約が面倒くさいので
キーワードで録画するSONYにした。27800円。

2008年5月、岡村さんに貸し出し。

2007年1月中旬
液晶モニターの18インチが安くなったので買うことになった。
いつも行く「じゃんぱら」に2台あった。
1つは、新古品のバッファロー18インチワイドで19800円。
もう1つは、新品のDELL18インチ22800円。
最初、バッファローの18インチを買ってみたが、どうも
現在のパソコン環境では、ワイド画面に対応していないため、
正しく映らなかった。しかたがないので将来使うモニターとして保存。
結局、もう1つのDELLも買うことになってしまった。
 
どうも新品は、ドット抜けが心配でハラハラしたが、ドット抜けがなく
ひとまず安心。すこぶる調子がいい。編集のモニターとして使用。

バッファローの18インチは、ハードオフにもっていったが引取り値は9000円だった。

2007年1月上旬
ThinkPadのハードディスクを80Gにすることになった。
8980円くらいだったか。
 
ThinkPad X22用のバッテリー(リフレッシュ)新品同様を2100円で落札。

2006年11月26日
メーカー製で最小のPCをネットで落札(8500円・送料無料・消費税別)
しかし、この商品は初期不良のため、商品を送り返した。

東芝が企業用に作った省スペース設計のPCで、20cm×20cm×6cm。
電源が外付けで、メモリーはノート用を使ったもので、HDは3.5インチのデスクトップ用。
2000年の頃から狙っていたPCで、やっと買える価格になった。
この音が静かな省スペースPCは、PCがいろいろなタイプがあるが、これは、
TOSHIBA EQUIUM S5010 EQ10C CPU Celeron 1.0GHz メモリ 128MB HDD 20GB(IDE) 
OSはWin2000。

2006年10月10日
一緒にネットショップをする友人のTさんは、パソコンを持っていない。
そこで、ネットができるだけのパソコンを無償で譲った。

IBMのAptiva、K6U-533でメモリー128MBハードディスク10GのWin2000+15インチモニター
ですが、ネットやワードエクセルなどをするだけには充分だと思う。

2006年9月27日
ITO-TVのPCルーム公開
 

2006年8月28日
秋葉原で4月に購入したIBMのサーバー Netfinity 1000は、HDがなく動かないままだったが、
スカジーのHDのバルク品(36G、9Gなど)を500円で購入し、Win2000をインストールしてみた所、
無事起動した。メモリーもECC付きの128MBを2枚購入(900×2)。

サーバー用だけに、音が静かなので、ネットのダウンロード用に使用することに決めた。
2008年6月まで使っていたが、エラーが出始め処分した。

2006年7月29日
ビデオカメラマンの阿久津さんに、パソコン2台・その他を頂いた。
1台は、EIZOの編集パソコン(起動不可だが編集ボードなどが入っているもの)&
もう1台は、IBMのAptiva(K6-533のWin98SE・リカバリーソフト付き)
 
EIZOは、箱以外はバラして利用。Aptivaは、友人のTさんに譲った。

2006年7月10日
SONY DVR-TRV9(DVビデオ)をジャパネットたかたの中古で15800円で落札
 
バッテリー充電器・バッテリー2個・リモコン・専用コード付きで、3ヶ月保証。
しかし、修理に12800円かかった。

赤外ビデオライトを2980円で落札。
後に、水中ケースを500円で購入。1部部品として、LPLのBall Headは1680円。
VX2000用テレコンバージョンレンズVCL-HG1758を11500円で落札。
 
VX2000用ワイコンレンズVCL-HG0758とレンズフードを16500円で落札。

2006年6月25日
MDが必要になったので、ハードオフでSONYのMD MZ-R900を9500円で購入。

SONYのMDデッキを4000円で落札。

2006年6月17日
レーザーディスクのディスクがあまりないので、秋葉原で
マドンナのライブ(中古)を1500円で購入。
マイケルジャクソンのLDを1200円で落札。
 

2006年6月14日
2台目になるノート、WindowsXP入りのThinkPad X22を29800円で購入。

また、IBMのA40用の液晶モニターを4000円で購入。

2006年5月21日
パソコンパーツメーカーOwltechから出ているスピーカーを2980円で購入。

ノートや小型デスクトップに使うコンボドライブのバルク品を2980円で購入。
Panasonic UJDA770 (バルク)スリムタイプDVD-ROM&CD−R/RW

中古品で6500円前後の品、e-Vectraに使用。

2006年5月20日
再生OKというAUREXのレーザーディスクを1050円で購入。

CDは時々再生できるが、LDを入れると回転しない。(神原氏に修理依頼)
修理が完了して直りました。
後に、パイオニアのLDを2000円で購入。

2006年5月14日
友人からパソコンを頂いた。
 
Pen4 1.6 のPC。メモリー(PC2100)が256MB。メモリーを1Gくらいに変更しメイン編集PCに。
CPUは、Pen4 2.4 に変更したが熱暴走のため、元に戻した。
また、初期のPC(K6-200)とモニター17インチ、新古品ワープロも頂いたが、どうするか?

K6-200のPCは、K6-400に変更済。

2006年5月7日
HARD OFFで、CDが100枚入り、演奏するAIWAの製品を2000円で購入。

EJECTが壊れていると書いてあったが、間違いで動作する。
音楽CDを整理して入れたい。

2006年4月14日
秋葉原で、IBMのサーバー用PC Netfinity 1000が2000円だったので、思わず購入。
PenV550 メモリー64MB 電源が入る。

しかし、ハードディスクがついていない。中をあけようとしたが鍵がかかっていて
あかない。そこで、ドライバーを差込みこじ開けて、なんとか開けた。
すると、PCチップはslot1で、OSもサーバー用のみらしい。
すぐには動かすことができず、どうしようかと思案中。
動かすには、スカジーのHDを買わないとだめだし、快適に動かすには、
PCチップを新しいものに交換する必要がある。
また、メモリーもサーバー用のメモリーが必要になる。
どうする!どうするのよ!

2006年4月9日
じゃんぱらで、PCチップ、Pen3の933を1480円で購入。

EIZOのパソコン(Pen3の733を933に交換)
HPのパソコン(Celの533をPen3の733に変更)

2006年3月29日
PFUのプロ用の英字入力キーボードを1980円で購入。

しかし、英文字入力は使いごこちが悪いので使っていない。

2006年3月中旬
中古の10インチテレビを1980円で購入。
 
SANYOのテレビリモコンを600円で落札。
また、ネットからダウンロードした映像を見るため、DivX対応のプレーヤーを6980円で購入。

2006年3月上旬
かつてのVicterの高級SVHS HR−S7700が、リモコンつきで2000円だったので購入。
 

HR−S7700に使えそうなリモコンを1100円で落札。
中古と未使用の2台。

2006年3月上旬
またしてもCANONのスキャナーが、HARD OFFにて、500円で出ていたので購入。

2006年2月下旬
何に使うかわからないものを500円で買ってきた。
どうも企業の遠距離テレビ会議用に使うカメラとマイクセットらしい。
本体のみなので動作確認ができません。
 
 ピクチャーテル(株)は、テレビ会議システム機能を含む新しいビジネスツール“コラボレーションシステム”として『PictureTel 900 シリーズ』を19日に発売すると発表した。
『PictureTel 900 シリーズ』は、映像や音声によるコミュニケーション(テレビ会議)を行ないながらコンテンツ(資料)を共有し、その場で内容の編集、更新、保存などが行なえるコラボレーションシステム。パソコン、ビデオカメラ、情報の共有化を行なう卓上型の機器『ImageShare』などで構成する。『ImageShare』を通じてパソコンやプロジェクターなど周辺機器をシステムへ接続することで1024×768ドットの解像度で会議に参加している全員が同じコンテンツを共有できる。動きのある映像を最適なフレームレートでなめらかな映像にする“People+Content(ピープル アンド コンテンツ)”機能を搭載する。音声圧縮アルゴリズム“PictureTel Siren 14”により、24kbpsの通信帯域で一般電話の音声帯域(3.4kHz)の4倍にあたる音声帯域(14kHz)での会話が行なえる。エントリーモデルの『PictureTel 960』と、全ての機能を搭載した最上位モデルの『PictureTel 970』を用意する。価格は960が160万円より、970は215万円より。

2006年2月下旬
IBMのA40シリーズ(PenV800)を2台同時にオークションで落札。

1台はD平さんに。1台は2007年会社で使用することになる。
秋葉原で、コンパクトPC用の本体スタンドが無料で出ていたので頂いてきた。
IBMのA40シリーズ用5枚とDELLのOPTIPLEX GXシリーズ用2枚
 
いずれ1円オークションに出したいと思います。

2006年2月
DELLの4100用に、新しいDVDドライブを5999円で購入。
 
LightScribeに対応しており、DVDの表面に、絵や文字をレーザーで書き込めるもの。

2006年1月
昨年から気になっていたプリンターを買ってしまった。
4,000円の値段がついていたが、年末には、2,500円になっていたからだ。平均価格39,800円。
それは、CANONのA3サイズ対応のPIXUS6100iで、現在も発売中のプリンター。

ドライバーをダウンロードして早速プリントした。
インクがあまりなかったが思ったよりきれいに印刷できた。

2006年1月
昨年、ネットオークションで購入した(1,100円)マウスが届いた。
以前からほしかったボールマウスの
Logicool Marble Mouse USB (ST-43UPRi)

思った通りの使用感で、早速、メインPCにつないで使用中。

2005年12月
はじめて落札したのは、
Yahoo!オークションで、Sony SB-V700 AV セレクタ 。
1,500 円 で落札したのですが、発売当初は、15,000円くらいしたのでは?
結果、落札値段+振込み料+送料で、3,000円かかってしまった。
 
2006年に入り、昨年から入札していたプロ用のオークションサイトから、
今回は、ビデオライト LPL VL-302(AC300W)を落札。
新品だと16,000円くらいのライトですが、中古で落札したのは1,200円。
送料などで730円かかりました。

2005年12月下旬
MAC用のSCSIタイプのリムーバスドライブ、syJET1.5Gが300円。
外箱はボロボロだったが中身は新品で未使用。
SCSIケーブルや1.5Gのドライブカートリッジなどが入っている。
1998年のMACWORLD Expo/San Franciscoで発表され、すぐに発売。
発売当時の推薦販売価格がフルセット79.800円、ドライブカートリッジは、15.000円だったらしい。

このsyJET1.5Gの動作確認をした後、SCSIケーブルだけ使用している。

2005年12月下旬
友人の高橋さんから、昔のMACを頂いた。Power Macintosh 8600/250。
Mac OSは、8.1、メモリー448M。ZIPドライブ付のもの。
フォトショップとイラストレータのソフトが入っていた。古きよきマックを味わってみたいと思う。
 
三菱の21インチのモニターも頂いたが、現在は、Windowsで使っていた14インチ液晶に
つないでいる。
他にもMOやEPSONのスキャナーも頂いたが、動作は確認していない。

2005年12月
SONYのマイクECM−G3Mを300円で購入。

定価12000円だったもの。電池を入れたら使えた。

2005年12月
SONYの業務用VHS、SVO260が2980円で出ていた。
しかし、テープを出すとフタに引っかかるという代物。なら、フタを取ればいいじゃん。
そう思ってフタをとったら動作に支障なし。しっかり使えます。
ただし、リモコンがついていないので、時計が設定できない。
そして、チャンネルが切り替えられないのだが、携帯のリモコンでチャンネルだけは
切り替えできるようになった。後は、リモコンを探すのみ。

2005年12月
Dell Dimension4100 PenV1G、、メモリー128M、HD20Gのデスクトップを
7800円で購入。モニターなし。

早速、Win2000を導入。メモリー512Mを入れ、HDを80Gに変更済み。
そして、下記のカノープスチューナーとマイティーボーイを導入。

2005年11月
CANONスキャナーFB636Uのバルク品が500円で売っているというネット情報をキャッチ。
すかさず秋葉原へ、はたして売っているのか?
行ってみると、5個あると書いてあったが、最後の1個を見つけ早速ゲット。はたして、使えるのか?
恐る恐るPCにつなげると、何と動いて使える。あらかじめ、CANONでWIN2000のドライバーをサポートしているのをチェックしていたのだ。

1999年に、24800円したスキャナーも5年経てば500円。

2005年11月
秋葉原で買うつもりはなかったんだけど、9999円の値段にひかれて、つい購入したものがある。
それは、シャープの液晶一体型PC。Mebius PC-D850。
PENV850で、メモリー256MB、HD20G。
しかも、OSがWinXPのプロフェッショナルでデモしていたのだが、
消さずにそのままで買ったので、一応今のところは、WinXPで動いている。
ネットなどでは、3万円くらいの値がついていて、XP導入に、1、5万くらいかかる。
 
このPCは、メーカーの最高メモリー搭載が256MBとなっていたが、いろいろチェックして
512MB積める事を知ったので、現在512MBにしてある。
ちなみに、液晶に、気づかない程度のキズと、本体のCD−ROM下にひびが入っているが
動きには問題ない。いずれHDを変え、Win2000を導入して、編集サブPCにしたい。。
のだが、妹の子供が受験でパソコンを使いたいというので、しばらくレンタルすることになっている。

2005年11月
秋葉原のTWO-TOPで、カノープスの製品が限定数で激安になっていた。
そこで、新しく導入するパソコンに取り付けようと、事前に購入した。新品ボックス入り。
まずは、5インチベイに取り付けるマイティボーイ7が980円。(定価6800円)

そして、チューナーつきで、テレビ映像をmpgではなく、DVファイルにキャプチャーするという
ちょっとめずらしいボード、5980円。(定価29800円、市場価格13800円のもの)

しかし、この周辺機器は、箱に入ったまま。
また、このTWO-TOPでは、中国製のマウスが100円で売っていた。試しに買ってみたが、
結構使い心地がいい。自分用に3個使用。1個は友人の福田氏使用。

2005年11月
携帯電話の新機種が出て、旧製品が安くなった。
そこで、以前から映像を携帯電話に取り込んで見たかったので、
SE901iSを機種変更で、5680円で購入。Docomoのポイントで全額購入したので、
実際にはO円。ミニSDメモリーは、TS512MSDM80 (512MB) 4980円を使用。

2005年11月
IBMのThinkPad X22用のポート・リプリケータが1,580円で出ていたので購入。

2005年10月
後輩の作家・小山君のプリンターが壊れたという。かわいそうなので、
HPのプリンター930cを譲る事にした。

2005年8月下旬
友人の保科氏がプリンターを持っていないということで、伊藤所有のプリンター
HPのdeskjet957cを譲る事にした。

このプリンターのインクは高い(3500円くらい)のだが、秋葉原のGENOで、
ナント期限切れのインクが100円で売っていたので大量に買ってしまった。
もちろん保科氏にもプレゼントするつもりだ。無事印刷できればいいのだが、、。

2005年8月中旬
編集できるパソコンを増やしたくて、カノープスの編集ボードDVRaptor-RT Lightの中古を
ネットで購入(1万2000円)。
2002年7月発売当初は \84,800(プレミア6入りのDVRaptor-RT), \59,800(DVRaptor-RT Light) 
 
このボードは、現在、DellのDimension4100に導入済み。

2005年8月上旬
赤坂・神宮前にあるオフィスにHPのe-Vectraを置くが、現在は自宅に。

しかし、オフィスはADSLで、なぜか接続がうまくいかない。
今だにインターネットがつながっていない。

2005年7月

大変気にいっていたIBMのNetvisutaA40を友人の福田氏の会社に譲ることにした。

福田氏の会社のどのパソコンより快適に動いている。
なんといってもTFTの明るさがめだつ。

2005年6月
京やプロダクションのホームページを制作。
簡単な作りなのでじょじょに充実させていきたい。
尚、YAHOOの検索で、京やプロが検索できるようになりました。
http://homepage2.nifty.com/kyoya/

2005年5月
imationのCD/DVDライブラリーシステムのディスクスタッカをネットのお店で購入(13900円)。100枚のディスク収納をし、CD/DVD管理をする装置。 録画した番組をDVD化し保存するようにしています。(DVDが増えた場合は、またディスクスタッカを購入しUSBで連結するだけ)

タイトルの書いていないCDやDVDを入れて、タイトルを付け、内容を自動保存させるだけ。
これは便利、おすすめです。

2005年4月上旬
インターネットの光を1Gbpsのハイパータイプに変更することにした。
以前は、25M以下で接続していたが、いったい、どのくらいのスピードになるのか。
4月4日に、無事開通。結果、33M〜50Mの間で接続している。
しかし、あまり早くなったという印象がない。

2005年3月下旬
箱にしまったまま使っていないパソコン周辺機器が出てきた。
パソコンを使わずに、CDをコピーできるもので、DVDとCDーRが一緒になった製品。
もちろんパソコンでも使え、USBやiリンクで接続してDVDを見たり、CD-Rが焼けるもの。
それは、PanasonicのLK-RV8185A。秋葉原の路上で4000円で売っていた新古品(昨年購入)

2005年3月中旬
新橋でお世話になっている会社を中心に通販のHPを製作中。

2005年2月
秋葉原の中古パソコンも1万以下のものが出回ってる。
テレビ録画、編集など映像を扱わないなら、インターネットやワードなどは十分できる。
5年前に買ったノートも中古価格では10分の1になっている。

2005年1月下旬
デスクトップのスモールサイズを探していたら、HPのe-Vectraというものが
企業用で出回っていたらしい。フロッピーはなく、CD-ROMのみ。
ネットの通販で、セレロン533、メモリー128M、ハード8Gで、
4000円のものがあったので購入。(WIN98SE導入済みだった)

電源は、外部でノート用の電源みたいである。
早速、古いハードディスク45Gに交換し、WIN2000を導入したが、
ハードディスクの音が気になったのと、動作がにぶいように感じたので、
メモリーを256M(3200円)と、音が静かなシーゲートの80G(5800円)を購入し、
交換した。ちょっと高くついたが、これで音が静かで快適になった。

2005年1月上旬
コンパクトなデスクトップPCをいろいろと検討したが、やはりIBMのNetvisutaA40が最適
だという結論から。
秋葉原の中古PC店ETSで、IBMのNetvisutaA40(15インチTFTモニター付き)を購入。
Celelon700、メモリー128M、ハードディスク10G、WIN98SE入りで19800円。
このTFTはデジタルで、意外なほどきれい。白さがちがい明るい。

2万円クラスの中古のTFTより、ずっときれいである。
Win2000を導入、ハードディスク80G(システム25G+保存データ用55G)にし、
メモリー256Mに変更した。
他の店では、2万9800円から3万9800円前後で売っている。

2004年12月
そろそろDVDでデータ整理をしようと思い、DVDレコーダーを検討。
家にあるデスクトップがPen3の733であることから、動作環境が800以上でないので
機種がせばめられる。DVD-RAMも使いたいことなどからも、700以上対応機種の中付け
PanasonicのLM-721JD(14800円)を購入。(RAM5倍、DVD-R8倍)

早速、写真や動画データなどをDVD-RAMに保存した。

2004年11月
秋葉原のLAOXの中古館5階には、中古の激安プリンターが豊富にある。

その中で、HPのプリンターは、ドライバーがネットでダウンロードできるので、
ほとんど使える。しかも、LAOXの会員になれば半額になり、2100円のプリンターは、
1050円になり、1050円のプリンターは、525円になる。
ここで、HPのdeskjet955Cを2台、両面印刷できる957C1台、
トレーが折りたためるコンパクトになる930Cを1台購入。
 
まだまだ使えるプリンターだが、インクは高い。
そこで、詰め替えインクを購入。
これで正規のインク代が半分以下になる。

2004年10月
秋葉原を歩いていると携帯電話の機種変更で、
P-505isが1円で出ていたので購入。

2004年9月
後輩の家にもパソコンがない。
そこで、中古液晶モニター購入の時におまけでついてきたパソコン(セレロン300)に
メモリーを129Mにし、ハードを変えて贈呈。のちにはプリンターも設置。

しかし、パソコンでするのはHサイトを見るくらい。
海外のHサイトを見すぎて、パソコンの調子が悪いという。
そこで、Dellのパソコンに変えて設置した。セレロン500

2004年8月下旬
ビデオデッキが壊れ、ビデオが見れなくなった。
そこで、SVHSを新しく購入することになり、迷った挙句に、
panasonicの150Bを購入。展示品で2万6000円だった。

ちなみに、ビデオは400本ちかくあり、ビデオデッキは必需品なのです。
テレビデオも壊れてしまったので、じゃんぱらで16:9のテレビ20インチが3000円で
売っていたので購入。リモコンがついていないので、ワイドになりっぱなしだったが、
SONYに電話したら、対応するリモコン(2500円)であるというので早速購入。

2004年8月上旬
友人の俳優でありフラメンコ講師のグラシアス小林のホームページを制作。
のちに、グラシアス小林のプロモーションビデオも制作。

2004年7月
作家の先輩の家にはパソコンがない。
いつも原稿はFAXで送らなければならない。
そこで、初代のIBM、Aptivaとモニター、のちにはプリンターも設置し、
メールで送れるようにしたのだが、
使うのは株と競馬のインターネットと子供のゲームくらいだという。

2004年6月
秋葉原の中古PCショップの開店日には、バルクのデスクPCを3000円で購入。
セレロン700でハード、メモリーなしのIBMのNetvisutaA40(モニターなし)。
メモリーを256M、ハードディスク80Gを入れ、WIN2000で起動。
なかなか快適である。

また、新橋の中古PC店で、バルクのPC(DELL セレロン500)を1050円で購入。

メモリー192M、ハードディスク40Gにし、WIN2000が立ち上がった後、フロッピーが認識しないのを確認し、あまったフロッピーと変更。
のちに、このPCは新橋のオフィス、友人の自宅へ。

2004年5月
初めてお金を頂いてホームページを制作。
横浜のコピーサービスの会社。
また、パソコンも安くて新しくしたいというので、IBMのNetvistaA40を設置。

2004年4月
制作会社の部長Mさんから、DVDを頂いた。

しかし、5.1チャンネルに対応していないため、
5.1チャンネル対応のDVD(ツタヤ)とスピーカー(じゃんぱら)を購入。

2004年3月
SONYの21インチワイドテレビ、KV20CW1の中古が4000円で出ていた。
しかし、リモコンがついていないので、
普通の映像もワイド画面になったまま。早速リモコンを注文したら、リモコンは3980円だった。

2003年12月中旬
新宿南口に、先輩のやっている居酒屋「新宿味市場松ぼっくり」がある。
店を活性化してほしいとたのまれ、店の入り口に、店紹介のスクリーンセイバーを
設置することにした。
使用したのは、新橋の中古PC屋で買った液晶の壊れた3580円のノートPC。
東芝ダイナブックで、セレロン466。しかも、HDやメモリーがない。
自宅にあった、あまりもので、使えるようにした。
モニターは、以前買ったakiaの液晶を使用し、お店で現在活躍中。

2003年12月上旬
長年愛用していたThinkPadX20の液晶バックライトが壊れ、画面が見えなくなった。
しかもバッテリーも急激になくなっている。
そこで、X20に変わる新しいノートを急遽用意しなければならなくなった。
前からX31、X40、T41、そして、X24、X23(英語OS&英語キーボード)の中古などが
候補にあがっていたが、結局、お金もないので、X22(PENV800無線LAN)にした。
概観がきれいで程度がよいもので、84800円だった。
もちろん512Mメモリーも追加。毎日使うが2年くらいは動いてほしい。

2003年11月
秋葉原で、スカジーSCSI接続のPanasonic KXL-DN720Aを
500円で購入。WIN98のノート用の起動時に使えそう。
単3乾電池6本でも動作し、イヤホンを指せばCDも聞ける。

2003年8月(Bフレッツ導入)
やっと光にしました。
Bフレッツ導入。
ADSLよりは早いけど、思ったほどの速さでない。
接続速度は、28Mくらい。ANSLの10倍。
パソコンが古いせいかも知れません。

2003年7月(DVD-Rを作りたい)
DVで撮影した映像をDVD-Rにしたいと思い。
パソコンにDVD-Rを導入して作る方法とDVDレコーダーで
DVD-Rを作る方法を検討したが、現在使用のパソコンでは
DVD-Rを作るのは困難だと理解し、DVDレコーダーを購入しようとしたが
夏や秋頃に、各メーカーが新製品を出すようなので、新製品のスペックを
見て、安くなった旧製品を購入することにした。

2003年6月(液晶モニター)
中古の液晶モニターを7800円で買う。
1996年製のakiaの液晶。当時、19万円もしたもの。
モーションダイブ3専用のモニターとして800×600で使用。

2003年5月
ニコンのデジカメ950の電池があまりもたないため、
万能外付けのMyBatteryを4980円で購入。
以外に便利なものである。

2003年4月(PC改造)
OSが立ちあがらない古いPCを頂く。
PCケースなど、すべて分解した結果、
電源かマザーボード、スイッチ類などに故障があるようだ。
何とか、セレロン400が起動するようにした。

2003年3月(映像チャンネル)
ITO−TVの映像チャンネルスタート。
ITO−TVからアクセスできます。

2003年1月(ADSL12M)
イーアクセスのADSLを8Mから12Mに変更。
接続がときどき切断されることがなくなったが、
速さは、ほとんど変わらない。
最大2Mくらい。
USENの光ファイバーは、まだ、接続不可の状態。
今年中には、光ファイバーにしたいのだが、、。

2002年12月(コンパクトフラッシュ)
文書や写真などのデーター交換は、フロッピーディスクが使われていましたが、
現在、PC雑誌やPC専門店では、高価なUSBメモリーをすすめています。
しかし、このUSBメモリーは、それぞれのパソコンに、ソフトを導入する必要があり、
実際に一時使っていたが、不便きわまりない製品です。
これに代わるものはないかと、よく考えたら、身近にあるものが使えることに
気づきました。それが、デジカメに使っていたコンパクトフラッシュ。

98でも2000でも、すぐに認識します。
また、コンパクトフラッシュも今や安くなり、128Mで4980円〜6980円くらい。
重い写真データーを交換していたのだから、文書交換など簡単にできる。
コンパクトフォルダーが700円前後ですから、32Mや64Mなど容量の少ない
ものを使えば、こんなに安いデーター交換はありません。
ちなみに、フラッシュメモリーやメモリースティックなどは、フォルダーが高かったり
共通性の問題から使っていません。
このコンパクトフラッシュをデーター交換に使うことは、PC雑誌では教えていない方法です。

2002年11月(IBM−HD)
IBMのThinkPad X20を買ってから、2年が経過しようとしている。
交換した日立の30GのHDから気になる不信音がするようになった。
そこで、IBMの40GのHDに交換した。約1万6000円。
現在は、さらに安くなっています。

日立の30GHDは保存用に保管。

2002年10月(生放送ソフト)
パソコンは、夏頃から価格が安くなっている。
PCの進化で、今までのPCが安くならざるを得ないからだ。
しかし、今、パソコンを買ってはいけない。来年以降の動向を見守りたい。
こんな時期、古いパソコンや編集用パソコンの整理をしながら、
HPの更新をまめに行う日々が続いている。

HP上に生放送の映像がおくれるソフトが秋葉原で安く売っていた。
早速、購入し今、実験中。

2002年6月(HP&iモード)
イラストレーターでありイタリア料理研究家のメイコ・イワモトのホームページ開設。
http://homepage3.nifty.com/meikoiwamoto/

また、このiモード用のホームページを開設するために、
SONYのSO504iを購入。iモードやiアプリの性能をチェックしていきます。

2002年5月
VHS素材ををパソコンで編集すると、絵と音がずれます。そこで、絵と音がずれない
カノープス製のDV-アナログコンバーター(ADVC-100)を購入。


パソコン編集のモニター用に、6インチのテレビを探したが、現在はソニー製がなく、
唯一ある日立の6インチテレビをネット通販で購入。

ニコンのデジタルカメラにとりつける6倍の超望遠レンズをネット通販で購入。
35ミリカメラに換算すると約700ミリ、デジタルズームを使うと2000ミリの望遠になるとか。
超マクロ撮影も可能。

2002年4月(リムーバブルハードディスクケース)
EIZOの編集用パソコンに、第3のハードディスクを入れることにした。
使わずに余っている45Gのハードディスクがあることを思い出したからだ。
最初は、この45Gのハードを外付けのボックスを買い、IEEE1394で接続しようと
思ったのだが、売り場に行くと、中付けでもできることを知った。

ラトックシステムという会社の製品で、IDEのハードディスクを中付けにし、
EireWire(IEEE1394)の接続コードでつなぐもの。
この製品のすぐれたところは、このハードディスクだけでなく、
これから買うハードディスクやMOなどを付け替えられること。
そして、160Gのハードディスクにも対応しており、転送スピードがかなり速いということ。
ファンも横についているので安心。早速、1万円ちょっとで購入し接続した。
これで、80G+80G+45Gの入ったパソコンになった。
そして、シーゲートの20Gのハードディスクが戻ってきたので、
サブで使用の内蔵ハードケースに入れて、いつでも使える状態にしておいた。
2002年4月(ThinkPad 535E購入)
新橋の中古パソコン店「OAステーション」で、ThinkPadの535Eが、19800円で売っていた。
Pen-MMX150で、メモリーが48M、1,6GのHD。外付けフロッピーディスクとACコード付き。

しかし、OSが入っていない。一瞬あきらめたが、OSを持って来れば、プラス5000円で、
インスツールしてくれるという。そこで、WIN98を持ってきて、お願いした。
1997年当時は、30万くらいしたノート。昔あこがれたが、その後中古でも10万以上して
いた品。購入したのはかなり綺麗で美品の535E。0、5Gくらい基本ソフトを入れ、残りが1G。
もちろん内蔵バッテリーは使えない状態。若松商会にバッテリーを見に行ったが、
値段が2万2800円。本体より高い、内臓バッテリー。購入するかどうか迷っている。
このThinkPad535Eに、以前から所有していた赤外線対応のミニプリンターを利用することに
した。富士通のXM-30T。WIN98にもWINCEにも対応している。

これで、ノートは、WIN98がThinkPad535E、WIN2000がThinkPadX20。
あとは、ThinkPadX23か、それ以降のThinkPadのWINXPを購入したい。

2002年3月(ハード交換とスキャナー購入)
EIZOの編集パソコンのハードを交換。
システムHD20G、ファイルHD80GだったEIZOのDV編集パソコンの
システムHDをシーゲートの7200回転HD80Gに変更した。
これで、60Gと80Gに映像データーを入れられるので、約8時間の映像が
とりこめるようになる。(システムC:を20G、映像用D:を60G、映像用E:が80G)

また、メイコ・イワモトのホームページ作りに、フラットスキャナーが必要になり、
CANONのCanoScanD1250U2を11800円で購入。(現在は神原氏に貸し出し)

色や画質のよさというよりは、高速な読み取りを重視し、安さを求めた結果の選択。
1200dpiで、USB2.0を使えるもの。
USB2.0のボードは、IOデータの3979円のもの。

IEE1394とUSB2.0が使える2400dpiのエプソン9700Fがほしかったが、
値段が3万5000円前後。次の新製品が出て、安くなったら購入したい。

2002年1月(ADSL8M)
インターネット接続を従来のイーアクセスの1,5Mから8Mに変更した。
電話局から自宅まで1,6キロであることを確認していたので、
速さを期待したが、あまり速さはかわらなかった。(常時2Mくらい)
そして、疑問に思ったことは、速さがじょじょに速くなっている感じで
すぐには速くならないこと。たまに接続が切れることがある。
しかし、1,5Mよりは速いはずなのだが、やはり光にしないとだめなことが
わかった。
今のところ、USENが値段が安いので、早く光ケーブルの100Mにしたい。

2001年12月31日(ライブ放送視聴)

12月31日に、浜崎あゆみの年越しカウントダウンライブが、インターネットで
視聴できると聞き、試しにチケットを購入(1680円)し、ADSLの1、5Mで見ました。
ノートの12インチのフルサイズで見ると、やはり画面があれるが、臨場感で
見られないことはない。時々、ADSLのつながりの悪さからか、映像がストップ
したりする。そして、カウントダウンが始まり気が付いたことなのだが、
生のライブのはずなのに、15秒くらい遅れて映像が送られてきているようだ。

お金を払っても、見たいものを見るという時代が近づいてきていると実感した。
それは、タダで見られる年末年始テレビのつまらない番組が多かったことにも
影響しているのではないか。

2001年12月(ホームページ変更)

ホームページソフト「ホームページNinja」がどうも使用感がよくないので、
持っていたIBMの「ホームページビルダーV6」で、ホームページを作って見る。
やはり、設定が面倒くさい。
どうしようかなと悩んでいたら、新しい「ホームページNinja2002」が発売された
のを知って、秋葉原に見に行った。
今ならバージョンアップで安く購入できることを知ったので、早速、購入。
これなら、割合い簡単に、動画なども配信できそうだ。
テストとして、動画を発信始める。

2001年11月(ホームページ開設)

現在のPCは、次の機器を使用。
自宅のデスクトップは、初代のIBM AptivaE273で、Win98のまま。
ハード8Gを10G+30Gに、CD−ROMをDVDーROMに変え、
主にDVDの映画用に使用。

仕事で使うノートは、IBM ThinkPadX20。ハードディスクを30Gに変え、
OSをWin2000に変更して使用。

DV編集用は、EIZOのパソコンGP4000。メモリーを1、5Gに、Win2000に変更。

プリンターは、EPSON  PM-920C, Canon M40, HP 895Cxi を使用。





デジカメは、Nikon950、DVカメラは、SONY DCRーVX2000。





来年は、映像発信用に、サーバーPCを考えています。
早く、映像を発信したい。

11月12日、ホームページ「ITO−TV(itotv)」を作り、まずはniftyに登録。
ホームページを作るのは、2年前から考えていたが、説明書が厚く、読むのが面倒
なのと、作るタイミングがなく、ためらっていたのでした。
雑誌で、(株)アイホーの「ホームページNinja」が簡単だと聞き、早速作ってみた。
このホームページソフトは、音や音楽、そして動画の転送方法が書いてないので、
将来、動画配信はできない。しかし、早く100万アクセスをめざし、
インターネット放送の準備にかかりたいのだが、まずは、1万アクセスをめざす!

2001年9月(ビデオキャプチャー購入)

カノープスのTVビデオキャプチャーMTV1000をやっと購入し、
EIZOのパソコンに挿入。テレビだけではなく、VHSなどからも映像が
取り込める。



このTVビデオキャプチャーは、実は6月に購入したいと思っていたのだが、
どこへ行っても売れ切れで、メーカーも生産が追いつかないというもの。
そんな製品を、9月上旬に見つけた時は、感激した。

2001年8月(perfoma5420)

念願のperfoma5420を京やプロの社長に頂いた。



Windows95の前3,1の時代に、すでにTVチューナーがついていたもので、
やはりMACはすごいと思った。ハードディスクは、1,2Gで、
モデムが取り除かれたいた。そこで、中古のモデム28Kのモデムを入れ、
メモリーを増設し、電源を入れたら?マークが出てOSが立ち上がらなくなった。
そこで、MACにくわしいといわれる人に相談したが、古すぎてわからないという。
しかたがないので、秋葉原を歩き回り、直せそうなソフトやOSなどを購入し、
やってはみたが、あいかわらず?マークが出るしまつ。
それ以来、念願のMACは、無用の長物として部屋の隅に眠っている。
ちなみに昔は20万円以上してしていたが、現在では8900円くらいになっている。

2001年6月(DV編集始まる)

ほとんど毎日のように顔を出す秋葉原。
その秋葉原を歩いていたら、EIZOの編集パソコン(32万くらい)が店頭品では
あるが16万で売っていた。どうやら新製品が出たためらしい。
早速、新製品(58万と98万)のスペックを調べ、Win98SEからWin2000に
変わったことを確認。
この旧型の編集用パソコン(Win98SE)をWin2000によみがえらすことに決め、
購入した。

 

Windows98SEからWin2000へ。
HD10G+45GをHD20G+80Gへ。
メモリーは128Mを1、5GMに。
CD-ROMは取り外し、リコーのCDーR20倍速と、IOデータのDVD-ROMに
入れ替えた。これで、5時間くらいのDV映像は無圧縮で編集できます。



モニター恐怖になっていたため、新品のモニターは怖くて買えない。
そこで、中古を見て回った。すると、デジタルという、今はない会社の21型モニターを
29800円で買った。中古の割には使えるモニター。それ以来、中古のモニターの
値段を見ているが、これ以上のものが出回っていないようだ。

2001年3月

インターネット接続を普通の電話回線から、イーアクセスのADSL1,5Mに
変更。接続は、USB使用のものにした。
速い〜!やはりインターネットは、ADSLですね。
まだまだ光ケーブルは値段が高いので、当分、ADSLで我慢しなければ
ならない。

2001年1月(ノートのハード交換)

IBMのノートパソコンX20は、パーティションソフトを使いWin98とWin2000の
デュアル環境で使用していたのだが、そのパーティションソフトの故障と思われる原因で、
まったく起動しなくなった。まさに、顔面蒼白!
普通なら、ソフトメーカーにでも電話して解決するのだろうが、時間がムダになるので、
すかさず秋葉原へ直行。
ノート用のハードディスクを探し、日立の30Gのものを購入し、改めてWin2000を導入。
結果は良好。メモリーも最大の320Mにした。
ハードの30Gをシステム用と、文書用、メール用、写真用、映像用とに、パティションを
5つにわけて使っている。

2000年12月(ノートパソコン購入)

気に入ったものがなかったり、高くて買えなかったノートパソコンであったが、
20世紀の終わりに、使えるノートパソコンが見つかった。
IBMのThinkPadX20で、早速、購入。PV−600で、Win98SEのもの。
しばらくは、使えそうなマシーンです。



また、2000年の12月は、BS放送がスタート。
いい意味でも悪い意味でもBSの未来が予想できてしまった。
(当時は、BS放送は普及しないだけでなく、その影響でテレビ全体がマイナス傾向だと思った)
ADSLや光ファイバーが普及するであろう2005〜2006年までには、
個人でインターネット放送(netTV)を発信しなければならないと思った。
ますます、パソコンにハマらなければならなくなったのである。
TVは、見る時代から、自分で作る時代が訪れる予感がする。

2000年某月(モニター騒動)

自宅のモニターは、中古で買った17インチだったため、そろそろ新しいモニターを
買おうと、パソコン雑誌で1番評判がいいSONYの17インチモニターを買うことに決め、
早速購入。しかし、問題が発生!
パソコンに接続し、電源を入れたとたん、色むらがひどすぎる。
グリーンの画面の左下が黄色になってしまう。すぐに、販売転移クレーム。
しかし、販売店では、メーカーに問い合わせしてほしいということで、メーカーに電話。
翌日、S社が自信を持って持ってきた同じ製品のモニターは、少しましではあるが
やはり色むらがある。きめは細かいのだが色むらがあるモニターに大クレームで、
お金を返してもらう。
後で、違う販売店に聞いたところ、パソコンモニターの現状を話してくれた。
「出始めの製品は品質はいいが、評判を得て大量に出回ると、決まって品質が落ちる
のは当たり前だ!」といわれた。それ以来、新品モニター恐怖症になった。
そこで、パソコンをするうえで決めたことは、「パソコン雑誌の評判にまどわされない!」と
いうことで、掲示板での実際の購入者の意見や自分で調べてから買うようにしている。

2000年1月(中古PC改造)

2000年は、Windowsの中古パソコンを購入したり、譲ってもらったりして、
計4台のパソコンをいじりまわしていました。
DOSやWIN3,1の時代からさかのぼり、WIN95にバージョンアップ。
DOSやWIN3,1のPCでは、パソコンの普及はなかったかもしれません。
完全にMACに負けていた時代ですね。
そして、WIN95になって、Windowsは、やっと使いやすいPCになったようです。
Win98SEやWinMEもバージョンアップして試してみましたが、エラーが多く
やはりOSは、バージョンアップよりもオリジナルを使ったほうがいいみたいです。
ハードを変えたり、メモリーを変えたり、使用感を試していました。



ペンティアム133が中心で、75や166のパソコンの速度の違いを体験。
中古パソコンは、当時1万〜1万5000円くらいでした。
その4台のパソコンも今では、バージョンアップして、後輩や知人に贈呈した。

1999年11月(中古ソフトにハマル)

この頃、中古のソフトの購入を趣味のように始め、時間があると秋葉原や新宿に通った。
Windows95のソフトやDOSの時代のソフトもある。
300円、500円という値段にはそそられ買わなきゃ損な気がして、ありったけの
面白そうなソフトを購入した。
ゲームソフトや写真ソフトなど、気がつくと、枚数は300枚は越える。
自分がパソコンを使っていない時代に、もうすでに、こんな面白そうなソフトがあったのか
と、つくづく思うしだいである。
今は、ほとんど使っていないが、もう2度と手に入らないお宝物ソフトばかり。

たとえば、そのまま映画にもなるような実写SFストーリーで展開するゲームや
シュミレーションソフトで、寝台特急「北斗星」の上野駅から札幌までを列車で移動する
実写映像が満載のソフト。また、DOSの時代のソフトなのに、すでに3DCGが美しい
ゲームソフトなどの中古ソフトです。
自分のパソコン歴の遅さから体験し忘れた時をうめてくれる中古ソフトがいっぱいです。

1999年10月(メモリー増設)

メインで使っているAptiva E273も、そろそろメモリーを増やそうと思い、
当時バッファローの純正メモリー128Mを19、800円で買った。
これで、64Mから192Mになると思ったら、パソコンの表示は191Mだった。

そういえば、初めてデスクトップのパソコンの中を開けた時の話を思い出す。
パソコンの内部は、静電気などには弱いと何かの本で読んだことがあった。
大切なパソコンが壊れてはいけないと、当時は、いちいち中を開けるたびに、
お風呂場でシャワーをあびて、恐る恐る中を開けた経験がある。
今考えるとお笑いですが、万が一を思ったら、「したほうがいいことはしたほうがいい!」
心配しないですみますから、ちなみに、今では手を洗う程度ですけど。

1999年9月(データー整理)

今まで使っていたワープロの企画書や資料などをパソコンでも使えるようにするために
ワープロ文書からWordに変更するコンバートソフトというものがあることを雑誌で知り、
すぐにショップへ直行し購入。初めてのパソコンソフト購入で、7980円もした。
しかし、フロッピーディスク200枚をWordに変えるためには必要であり、
あっという間の作業で終わり、得した気分。
もちろん、CD−Rに焼きこんで作業終了。

この頃、スキャナーとCD−Rは大活躍。
資料や雑誌の記事、カタログ、カードなど、時間が許すまで、スキャナーで取り込んで、
CD−Rに焼きこむ作業に追われた。部屋が広くなるはずだったが、
そのスペースはパソコンの周辺機器に取られていた。

1999年8月(スキャナー、CD−R、プリンター購入)

ワープロではなく、パソコンを買った理由を自分なりに分析してみた。
1番してみたかったことは、狭い部屋を広くしたいということだった。
部屋を広くするためには、まず、自分の写真アルバムを整理すること。
早速スキャナーで取り込もうと思いショップへ。
しかし、新製品は値段の高いものや形が大きいスキャナーばかりでほしくない。
中古はないかと探し回り、新古のスキャナーを発見。USB使用のNECのもので
6800円で売っていた。



早速、購入し、小さい頃からの写真を徹夜で入れ込んだ。厚いアルバムは、全部で5つあり、
元の写真やネガのすべて捨ててしまい、幅1メートルくらいのスペースが空いた。
そんな作業をしてから、気がついたことがあった。「もしパソコンが故障すれば、
自分の写真が1枚もなくなる!」ことだった。
あわてて外部記憶装置を検討し、リコーの4倍速CD−R(MP7040SE)を買うことに
なった。外付けでSCSIなるものを増設しなければならないもの。当時で全部あわせて
5万円した。使えるかどうか心配したが、これがなかなか調子いい。こんなにうまくいく
ものなのかと、少し感動した。



当時、USBで接続するものが多く出たが、USBで接続できるというMOも検討したが、
Aptivaでは相性が悪く使えず、すったもんだの末、返品してお金を返してもらった。ラッキー!
後に、そんな場合は、泣き寝入りするのが常識らしいと聞き驚いた。
パソコンの世界は、他の電化製品とは違い、自分のパソコンで使えないものを買った
場合は、自己責任になるらしい。
ショップの人くらいのパソコン知識がなければ大変なことになると思った。

そしてまた、プリンターの購入も悩んだ末に、普通紙印刷することが多いので、
HP(ヒューレッド・パッカード)の895Cxiを購入した。
この当時で、モノクロ文章が1分間に11枚印刷できるもの。実に早くて正解だった。


1999年吉日(はじめてのパソコン購入)

仕事の道具として使うにはワープロが1番と思っていた当時、3台目のワープロが壊れた
のをキッカケに、そろそろパソコンでも始めようと思ったのだが、どこのパソコンを買えば
いいのかわからない!
ずっと憧れていたパソコンといえばMacの黒いパソコンPerforma5420だった。

しかし、仕事場で使っているパソコンといえば、ほとんどがWindows98になっていた。
そこで、秋葉原、新宿、渋谷と回り、1番安いデスクトップのパソコンを探すことになった。
その結果、渋谷のショップで半年前に発売したという在庫処分のIBMパソコンAptivaE273
を13万で購入する。この1台のパソコンとの出逢いが、パソコンにハマルことになる。