傷んだ髪には

キューティクルを補給、改善

髪に必要な各種の髪の組成分である純粋アミノ酸を髪の中の深い部位へ補給します。

 

髪の内部に不純物などを入れないようにします。

 

詰まっていた水の通りを改善するので、しっとりした髪に。

 

細い髪やコシのない髪には「2〜3倍に希釈」して使うほうがいいです。

 

マトリックスローションの希釈方法

毛髪活勢水Proとマトリックスローションを1:1または、2:1の割合で混合します。

 

50mlくらい少量ずつお作りください。

 

傷んでいる部分にはていねいに、レストルスカルプケアトリートメント頭皮&髪を適量を手の平に取り、傷みやすい毛先を中心に付けてよくなじませます。

 

蒸しタオルで髪をおおいしばらく置きます。

 

(タオルを巻き、ビニール性のキャップを10〜15分くらいかぶるといいです) それから、シャンプーをします。

 

髪にこしをつけるために、レストルスカルプケアトリートメント頭皮&髪を使いしばらく置いて、すすぎ洗いをします。

 

シャンプー後は、タオルドライをします。毛先にマトリックスローションを吹き付けます。

 

プレトリートメント(シャンプー前に行なう手入れ)は毎日ではなく、週に2回くらい行なうといいです。

 

レストルスカルプケアトリートメント頭皮&髪は、頭皮・毛髪にやさしいヘアケア製品です。

 

髪に自然なうるおい、ハリ、コシを与え、しっとりとなめらかに整えます。

 

損傷防止再生効果で、髪を1本1本コートしてキューティクルを補修、ダメージの進行を防ぎます。

 

水分蒸発抑制効果で、必要な水分量をキープして、しっとりまとまりやすい髪にします。

 

静電気防止効果で、キューティクルを破壊する静電気を起こしません。

 

毎日使うドライヤーの熱から髪を守ります。

 

紫外線は、髪のたんぱく質を変質させて弱くするUV-Bを通せない紫外線防止効果です。

 

傷んだ髪のキューティクルは、シャンプーをするたびに髪がもつれてしまいブラシが通らない状態になります。

 

髪の中からは、シャンプーのたびに水分を保持するアミノ酸が流れ落ちて空洞に近い状態になっています。

 

プレトリートメントでアミノ酸を髪に与えて保護することで、キューティクルが閉じて保護された髪になります。

レストルスカルプケアトリートメント頭皮&髪の使い方は

頭皮には、スカルプケア頭皮ローション・ルナレストルセリピッド。

 

髪には、マトリックスローション・レストルスカルプケアトリートメント頭皮&髪。

 

頭皮にはマッサージをしてしばらく置きます。シャンプーをします。2度洗いが基本です。

 

予洗いをていねいにすることで、シャンプー量は少なくなるので、よく泡立ててその泡で頭皮をマッサージするように 洗います。

 

レストルスカルプケアトリートメント頭皮&髪でトリートメントして、しばらく置いてからすすぎます。

 

タオルドライをして、ドライヤーで70〜80%ほど乾かして、マトリックスローションを吹き付けてセットしてください。

 

このような手入れをすることで、ツヤとコシのある髪の毛になり、白髪も目立たなくなります

 

理美容室でも業務用として活用しています。

薄毛で頭皮が弱りおとろえている人の髪

頭皮回復手当をしながら、頭皮パック、マトリックスローションとレストルスカルプケアトリートメント頭皮&髪でプレトリートメントをすることで、頭皮の育毛環境が改善されるだけでなく、一番喜ばれるのは毛質の改善です。

 

細く弱々しかったダメージヘアが、太くしっかりした毛になり、ダメージも修復されてコシとツヤも大きく違ってきていることです。

 

朝のセットのときには、髪のボリュウームアップとスタイルを作るためにマトリックスローションを使います。

 

頭皮がおとろえている状態では、シャンプーやリンス、トリートメントの界面活性剤が細胞に大きなダメージを与えることは知られるようになりました。

 

カラーやパーマの普及と毎日のシャンプー習慣からますます頭皮や毛を弱らせる悪循環となっています。

 

リンスやトリートメントで髪を処理すれば、髪質がよくなると思っていますが、実際は髪の表面をコーティングするだけで、 使えば使うほど髪質が悪くなります。

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