軽い症状では目の疲れや神経疲労などに影響し、
夜眠れなくなったり、肩や手の筋肉が疲労します。
これが細胞からのカルシウム流失や免疫低下の引き金になります。細胞は生命維持のためにいつも酸素や栄養分を必要としていますが、物質の出し入れの良し悪しが、人体全体の健康の回復や病気の悪化に大きく影響を与えます。 人体の血液中にプラスイオンが多いと細胞の新陳代謝が低下して、不健康になり、マイナスイオンが多いと新陳代謝が活性化して健康になるということです。 細胞の新陳代謝が上手く行われないと、病気になりやすく、老化が早いということです。
血液中にプラスイオンがたくさんある場合、栄養物が細胞内に入りにくく、老廃物も出にくくなる傾向にあります。
マイナスイオンは、栄養物も老廃物もスムーズに出入りできるようになります。
マイナスイオンで変わる皮膚の表面
皮膚にプラスイオンを吹き付けると、皮膚の表面の毛孔や汗腺が収縮して小さくなり、マイナスイオンには、毛孔も汗腺もみるみる拡張して大きくなります。
血液の流れとマイナスイオン
血液中のマイナスイオンには、酸素が身体の各組織や細胞へ移行する速度を早め、爽快さを与えます。プラスイオンは、酸素の細胞への移行速度を遅くします。私たちの細胞は「息」をしながら「生きて」います。 呼吸代謝は赤血球の酸素運搬作用によって栄養が、その血液が流れていると、電気的な働きがあって可能です。
赤血球の表面も血管の表面もプラスの電気を持っています。
健康な生活は、適度な睡眠と運動、栄養バランスをよく考えて食事を摂ることが必要です。
しかし、心身のストレスが血液の働きを弱めることもあります。


粉砕した超微粒子のトルマリンの特性により、多くの各種エネルギーを活性化させることができます。