プロ用(育毛サロン)業務用を小分け販売します。
頭皮や毛穴に残留するものは禁止です。界面活性剤は「浸透作用」や細胞を殺す作用もあり、それらの性質を応用して殺菌剤として使われているし、帯電防止作用を応用してリンスやトリートメント、整髪料にも配合されています。
だから頭皮に付着したり残留するような使い方は避けるだけでなく、リンスやトリートメント、整髪料はなるべく使わない方がいいです。
頭皮が弱りおとろえているときは、かならず育毛シャンプーを使い、リンスやトリートメントの替わりに界面活性剤の入ってない、 スカルプケアトリートメント・アミノ酸マトリックスローションを使うように指導しています。
育毛とは「頭皮を育てる」ことです。克服には、努力と決意がひつようです。
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男性型脱毛症、頭皮がおとろえた薄毛、細毛、頭皮が弱い人の カラー・パーマ、損傷毛、アミノ酸の流失した乾燥毛・枯れ毛、つや・こしのない毛、遺伝的に薄毛が心配な方におすすめしたい製品です。 市販の整髪料硬ケラチンで髪の内部に浸透しにくいが、界面活性剤を配合しているために、髪にはいいが頭皮を攻撃して育毛を阻害したり、薄毛・男性型脱毛症を進行させることは知られていません。マトリックスローションは、育毛効果のある整髪料、髪の内部のアミノ酸と同じ低分子アミノ酸(髪の内部へ浸透し持続性がある)を配合しています。 |
主な成分と特徴
● 髪とおなじ組成分=髪の内部から回復する。● 水の通り道を確保=髪の水分保持能力を上げる。
● 髪に直接栄養を=毛母細胞の栄養となり毛を太くする。
● 持続性・長期効果=シャンプーしても残留率が高く20日間も効果が持続。
トリートメントについて
リンスやトリートメントで髪を処理すれば、毛質がよくなると思いこんでいる人が多いですが、実際には髪の表面をコーティングするだけで表面上はよくなったように見えるというのが真実です。それらを使えば使うほど、毛質が悪くなるのも真実です。
ダメージヘア、薄毛、毛の老化などの場合は、毛の内部に残留物がいっぱいです。
ですから、髪が重たくなり弾力もなくなります。
スカルプケアトリートメントとアミノ酸マトリックスローションとの組み合わせで美髪を保ちます。
頭皮回復の手当で、育毛と毛質のどちらも改善できます。
育毛を段階的にとらえて、毛を生やす基礎を作ることから始めましょう。まず弱りおとろえた頭皮を回復させる手当から始めることです。
頭皮が回復すれば「女性の髪は生えて当然」なので、また昔の豊かな髪になります。
おもしろいことに女性の薄毛を改善することで「毛質や太さ」まで別人のように変わる人が多いことです。
また毛をなくさないシャンプー法ですが、一般におこなわれているシャンプー法は、皮脂や汚れを落とす洗うシャンプー法ですが、これでは育毛には不足なのです。
頭皮のマッサージと緊張緩和を取り入れたシャンプーの方法が必要です。
洗浄力の強いシャンプーを長いこと使用していますと、薄毛は進行します。
育毛用シャンプーは、育毛に効く成分を最優先に処方しています。


