Sunrise News

love 透析に入り1年近くなりました。
手術又手術でなんべんも病院から呼び出され何十時間も病院のベッドに縛られつけられました。弱り果てた肉体をせせら笑うサタンとの激しい戦いを繰り広げつつも、信仰だけは主が見守ってくださり、多くの方の祈りと愛のお心遣いで「死の谷、デスバレー」から這い上がってきました。




「主よ、深い淵から、私はあなたを呼び求めます。主よ、私の声を聞いて下さい。わたしの願いの声に耳を傾けてください・・・
私は主を待ち望みます・・・
私の魂は、夜回りが夜明けを待つのに勝り、誠に夜回りが夜明けを待つのに勝って主を待ちます。」詩130;1-4




love 感謝祭の頃、日本歌人クラブ主催の国際交流日米大会に私の作品が佳作に入選しているので賞状を取りにハワイまで来るようにとのお知らせを受け、身に覚えのないことなので、多分人違いだろうと思いつつもどんな作品を出したのか気になるので出かけることにしました。




それにしても、ホテル代が高いので無理かなと思いつつ、かつて私から洗礼を受けている、Tさんに連絡をしてみると泊まっても良いとのことで、すっかりお世話になりました。




11月22日賞状を受け取る当日、果たして自分のがあるのか疑いつつ出席してみましたが確かにありました。ところで佳作と奨励賞は、名前だけで作品は載っていませんでした。




食事会の時、「あなたの作品を読みたい」とおっしゃる方々がおられとまっどてしまいました。早速、ロスの我が家へ帰るやいなや探しまくったですが見つからないので、お友達にそのことを話すと
「やはり君は天才だよ!ポンと捨てるところがまさに良い」と褒められ 「ああ、情けない、私って天才なの?「馬鹿と天才は紙一重」やはり私は馬鹿なんでしょう?誰か教えて!」と叫んでみる(T_T)

入選は、私に生きる勇気を起こさせてくれてとても嬉しかった!




娘のジーナが「とても良いメッセージ」ができるようになり、息子のジミーも「良いとりなし人」に主が育て上げてくださり、主の御名を褒め称えてやまない、私は主の御再臨とエルサレムの平和のために日々祈るよう呼ばれ、また皆さん方のために名を呼び、声を出し祈るよう主に促されている。どうぞ祈りのリクエストがあればご連絡して下さい。
では、楽しいクリスマスと新年をお迎えください。