道具については、広告をたくさん載せる雑誌では本当のことは書けない。ダイビング雑誌には絶対に書けない悪口も書く予定。それにホームページは書き直しが自由だ。次々と新しい型が出てきて、印象が変わって行くので、自由に書き直しができる。それに個人的な脱線もできる。脱線自由ということで、フィンを軸にして、ダイビングのことを書いて行こうと思う。
指導団体の元祖?でもある日本潜水会のことにもふれた。フリッパーレースについて、フィンスイミングについても書く。
次には、マスク、そしてスノーケル、タンク、レギュレーター 、BCDと書き次いで行く予定である。
