トップページに戻る


  観察記録

 風呂田利夫(東邦大学教授)、須賀次郎、小堀信幸(船の科学館)が世話役となり、これまで、定期的に観察に参加しているメンバーを中心として、撮影(主にビデオ)を行い積極的な資料つくりを行います。

 観測する場所は、第一定点として、従来観察を行ってきたお台場海浜公園のクリーンアップ水域、第二定点として、船の科学館のポンド、羊蹄丸が係留されている埠頭の羊蹄丸船尾付近の海洋観測用ポンツーン付近とします。

   なぜ東京港に潜るのか
 


東京港水中生物研究会

現在、船の科学館を連絡場所として、発表会の準備を進めております。10月にはこれまで撮りためた映像の発表会などをかねて、今後の活動と正式な組織内容の発表を行います。
以下は、これまでのお台場に潜水する撮影調査会の足取りです。

 

 第1回  1996  12月23日

 第2回  1997   4月 6日

 第3回  1997   5月18日

 第4回  1998   3月 8日

 第5回  1998   9月15日

 第6回  1998  12月13日

 第7回  1999   4月24日

 第8回  2000   2月19日

 第9回  2000   9月10日

 第10回 2002   6月30日

 

第10回を機として東京港水中生物研究会を発足させようということになり以後次のように潜水を重ねています。

 第11回 2002
  8月4日

 第12回 2002   11月17日

 第13回 2003   2月9日

 第14回 2003   4月6日

 第15回 2003   6月22日