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小さなモチーフは可愛らしすぎて何だがむずがゆくなってしまうのです。北欧系では赤と黒の連続模様とか、抽象的なものが好きかな。作品の出典がかなり細かく書かれていて、自分で探すのに役立つのが嬉しいです。あと、1号からの気になる作品Q&Aも良かった。皆さん気になるところは同じだな~と思いました。
レース模様をステッチの企画に惹かれました。ブラックワーク的な印象のくるみボタンやティッシュケースが素敵でした。
未購入
巻頭の北欧刺繍に惹かれて買いました。クローバーのブックカバーなんかが好みです。
ボーダー刺繍に弱いんです、私。一目見てレジ直行でした。TIN缶の仕立て方は面白そうでした。ステッチのある暮らしの3人目の方のインテリアにホッと一息つきました。雑然としてしまいそうなのに統一感があって、ほんわかしていて。
書店に並んでいるのをぱらぱらと見たのですが、購入に至りませんでした。ひょっとしたらあとで欲しくなるかも知れませんが、今のところスルーです。
刺しゅうっていうより、手作り雑貨という方向が強くなった印象ですね。ちょっこっと「ペーパーエンブロイダリー」が載っていて、図案がほっこり暖か系だったので作ってみたくなりました。秋冬でもリネン使いのものが多いです。(リネン=夏って、単に思いこみかな?)
2005年4月11日発刊。実用ちょこっと刺しがメインの本ですが、それだけに刺繍した物を何かに仕立てるやり方が多数載っていて、手元に置いておきたくなりました。各作品の作者さん、サイトを持っている方も多く、URLがいっぱい掲載されていたのでネットを巡るのも楽しみです。