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第1日目
関西国際空港
マレーシア航空のエアバス
関空〜KLは往きは7時間半かかりました。
日本人のフライトアテンダントさんが乗っているので安心です。
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KLのHotel GrandSeasonsにて打ち合わせ。
ここは小ホール
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第2日目
KLよりバスでTemerloh(テメルロー)村に向かう
トイレ休憩したガスステーション
有料トイレは20セン
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Temerloh村に到着
KLよりバスで2時間半でした。
マ日ホームステイ協会のS氏の挨拶
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ホームステイ先の家の中 |
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ホームステイ先の民家 |
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Kuala Temberling(クアラテンベリン)
へ向かう
ゴムとパーム椰子の林が続く
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Kuala Temberlingの船着き場
ここの有料トイレは30セン
国立公園への入場料とカメラの持ち込み料金を事務所で支払う。
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船で上流へ向かう
12人乗りで簡単な日よけがついている
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両岸は鬱蒼とした森林
水は茶色く濁っている
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2時間半でKuala Tahan(クアラ・タハン)に到着 |
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Taman Negara Resort(タマンネガラ・リゾート) |
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2人用のコテージ |
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中はきれいなベッド
水洗トイレとシャワーつきです
石鹸、シャンプー、タオル、バスタオルまで完備されていました。
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リゾート担当者との打ち合わせ |
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ナイトジャングルウオーク
いろんな昆虫や植物を観察できる
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レストラン
料理はおいしかった
ビールもあります
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売店
ジュースから懐中電灯まで売っている
ミネラルウオーターやTシャツもあります。
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船に乗って洞窟探検へ |
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森の中を30分歩く |
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小さなつり橋 |
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トイレの木?という説明を受ける |
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洞窟探検コースに挑戦
中はコウモリの巣白蛇もいるそうですが、脱皮のためジャングルに出ていて見ることができませんでした
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30分後無事に出てきました
軍手があったほうがよいでしょう。
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KL 国立森林研究所
キャノピーのつり橋の上でリムさんの説明をうける
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BATU CAVE前にて
270段の階段をバックに
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中は巨大な鍾乳洞 |
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天井が落ち巨大なホールになっている
奥にヒンズー寺院がある
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BATIK染めの体験工場にて |
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一人18インチ四方の染め物ができる |
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錫製品工場にて |
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工場の横が販売所になっている |
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国立モスクにて |
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左から現在の時刻(大)
1日5回の礼拝時刻を示す時計
朝は5時42分です。なぜこんな半端な時刻なのでしょう。
右端の2つはラマダン期間の日の出と日没の時刻を表している。
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国立博物館
動物・昆虫などの展示が充実している。地学関係は少ない。
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KLタワーからホテル日航を方向をのぞむ |
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中華街のFOOD CENTERにて |
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ホテル日航での打ち合わせ
ここは食堂
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部屋の天井にはメッカの方向を示すマークがついていた |
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ツーリストセンター |
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民族芸能を公演する劇場は定員140名 |
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ツインタワー展望台にて |
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KLの地下鉄 |
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4日間我々を運んでくれたバス |