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マレーシア旅行その1

2002年8月マレーシアへ旅行しました。
2004年に修学旅行を予定しているので,まずは自分たちが体験してみようという自費での調査旅行です。
使用カメラ OlympusC-700UZ
旅行記はこちら

マレーシア航空

第1日目

関西国際空港

マレーシア航空のエアバス

関空〜KLは往きは7時間半かかりました。

日本人のフライトアテンダントさんが乗っているので安心です。

KLのHotel GrandSeasonsにて打ち合わせ。

ここは小ホール

第2日目

KLよりバスでTemerloh(テメルロー)村に向かう

トイレ休憩したガスステーション

有料トイレは20セン

Temerloh村に到着

KLよりバスで2時間半でした。

マ日ホームステイ協会のS氏の挨拶

ホームステイ先の家の中
ホームステイ先の民家

Kuala Temberling(クアラテンベリン)

へ向かう

ゴムとパーム椰子の林が続く

Kuala Temberlingの船着き場

ここの有料トイレは30セン

国立公園への入場料とカメラの持ち込み料金を事務所で支払う。

船で上流へ向かう

12人乗りで簡単な日よけがついている

両岸は鬱蒼とした森林

水は茶色く濁っている

2時間半でKuala Tahan(クアラ・タハン)に到着
Taman Negara Resort(タマンネガラ・リゾート)
2人用のコテージ

中はきれいなベッド

水洗トイレとシャワーつきです
石鹸、シャンプー、タオル、バスタオルまで完備されていました。

リゾート担当者との打ち合わせ

ナイトジャングルウオーク

いろんな昆虫や植物を観察できる

レストラン

料理はおいしかった

ビールもあります

売店

ジュースから懐中電灯まで売っている

ミネラルウオーターやTシャツもあります。

船に乗って洞窟探検へ
森の中を30分歩く
小さなつり橋
トイレの木?という説明を受ける

洞窟探検コースに挑戦

中はコウモリの巣白蛇もいるそうですが、脱皮のためジャングルに出ていて見ることができませんでした

30分後無事に出てきました

軍手があったほうがよいでしょう。

KL 国立森林研究所

キャノピーのつり橋の上でリムさんの説明をうける

BATU CAVE前にて

270段の階段をバックに

中は巨大な鍾乳洞

天井が落ち巨大なホールになっている

奥にヒンズー寺院がある

BATIK染めの体験工場にて
一人18インチ四方の染め物ができる
錫製品工場にて
工場の横が販売所になっている
国立モスクにて

左から現在の時刻(大)

1日5回の礼拝時刻を示す時計

朝は5時42分です。なぜこんな半端な時刻なのでしょう。

右端の2つはラマダン期間の日の出と日没の時刻を表している。

国立博物館

動物・昆虫などの展示が充実している。地学関係は少ない。

KLタワーからホテル日航を方向をのぞむ
中華街のFOOD CENTERにて

ホテル日航での打ち合わせ

ここは食堂

部屋の天井にはメッカの方向を示すマークがついていた
ツーリストセンター
民族芸能を公演する劇場は定員140名
ツインタワー展望台にて
KLの地下鉄
4日間我々を運んでくれたバス

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