不定期連載!Jam道場WEB版UPしました。
40周年企画
≪スワンJam道場≫
NEW! 第56回11月18日(水)15時〜
ジャム(セッション)しながら、合同クリニック!
"アマチュア腕自慢レヴェル"から、一歩抜きん出るための"知恵""秘策" スワンをはじめ、他の有名ライブハウスの人の目に留まるには? バンド形態で実際に演奏しながら、実践的理論や理想的な(?)演奏ポイントなどを解説 楽しみながら、ライブの現場で映える、ジャズ演奏として"ウケる"パフォーマンスを模索
各地のジャムセッションには、多くの常連ミュージシャンが参加しています。 皆さん、演奏を楽しむばかりでなく上達すること、
くだけて言うと 「カッコいい演奏をしたい!」 とジャズに対して常に前向きです。 しかし、私共の目から見ると、
「ココをもっとこうすれば・・・この人ならこのミュージシャンを参考にすれば・・・」
などと思うことしばしばです。 そのような方に良きアドバイスを・・・と、
自らがミュージシャンであり、評論家でもある高木宏真さんに講師をお願いしました。
名づけて ≪スワンJam道場≫! 数多くいる"アマチュア腕自慢レヴェル"から、
一歩抜きん出るための "知恵""秘策 "を、≪スワンJam道場≫ で見つけて下さい。 スワンでは、既に何回か行っている 「ニューフェイス応援企画ライブ」 にも、
この道場から、ピックアップする予定です。 ---スワン須藤---
■第56回 11月18日(水)15時〜 at 新所沢スワン
■
■参加費用: お一人様 ¥4,000-(税込)
●入会金 なし
【貸切 グループ レッスン】
2人貸切
\ 18,000- (2000円割引)
一人当たり \ 9,000-
3人貸切
\ 20,000-
一人当たり \ 6,666-
4人貸切
一人当たり \ 5,000-
5人貸切
一人当たり \ 4,000-
6人〜
\ 22,000- +1人\2,000増
一人当たり \ 3,666- 以下
■参加方法 : 予約制
電話&Fax
04-2924-4230
メール
swan.1965-2daime_mastacos@ezweb.ne.jp
■参加人数 : 5人以上
■予約のキャンセル
8日前まで無料、7日前から規定のキャンセル料金、前日・当日は全額お支払い頂きます。
講師:高木宏真
スワンジャム・ハウス・ピアニスト。ベース、ギターも弾く。 スワン・ジャムの他「新所沢スタジオNave」「立川ハーフトーン」 「吉祥寺MEG」「銀座アミズ・バー」「銀座Barbra」「国立ハーバーライト」などでジャム仕切りを担当。 最新刊『スタンダード・ジャズ・ガイドブック』『アドリブ奏法救済マニュアル』『ジャズを演ろう』
『はじめてでも!?JAZZアドリブ シリーズ』vol.1 譜面は読めるがコードはわからん編Vol.2 譜面は読めるがコードはわからん編
Vol.3 バンド経験あるがジャズ初心者編
発売中
個人レッスンも行う。生徒さん募集。 http://hiromasa-takagi.com/index.html
高木宏真
スタンダード・ジャズ・ハンドブックアドリブ奏法救済マニュアルはじめてでも!?
JAZZアドリブシリーズVol.3バンド経験あるがジャズ初心者編vol.2コードはわかるが譜面は読めん編vol.1譜面は読めるが
コードはわからん編発売中
≪指南内容≫
1.「イントロ」をキメる 2.「エンディング」をキメる 3. アドリブ構成、展開を吟味する 順番、コーラス数、アドリブの"あり""なし" 4. アドリブの終わり方、次のアドリブ奏者への渡し方の研究 5. "ウケる"アドリブについて考える。 アドリブの盛り上げ方について考える 6. 有効なバッキングについて考える。 リズム隊は勿論、管楽器奏者のバッキングについても。
歌手だって出来る(?) ぼんやりしてちゃだめ
7. "歌伴"についての研究 8. アレンジを考える 簡単なヘッド・アレンジから、 アレンジャーによる細部まで書き込まれたアレンジ譜の作成法まで。 9. リハーモナイズ 現場でリアルタイムに使える(メモリーの場合でも使用ok)リハーモナイズから、 アドリブのコード進行まで変える重度のリハーモナイズまで。 10. キーを変えてみる バラードをファースト・テンポで演奏するなど(その逆も)、テンポを変えてみる 拍子を変えてみる ボサ、4ビート、8ビート、(いわゆるジャズメンのやる範囲での)ラテン、など リズム・パターンを変えてみる 11. バンド演奏に直接活かすことのできる"即効理論講座" 12. アレンジャー向けの本格的理論講座 13. オリジナル曲を書き、アレンジをし、演奏してみる。 14. ライブ時のマナー 初対面共演者への挨拶「オハヨーゴザイマス」 ギャラの数え方も「G千かよ!」 店のオーナーやお客さんへの態度 15. MCの仕方 言うべきこと から うけるネタまで 16. 本番でのトラブル処理法 想定できるトラブルについて
※参加者の平均レヴェルが高い場合、初級講座は割愛することもあり。
申込用紙
● Fax 04−2924−3342 メール yoshi.s-7.31@ezweb.ne.jp まで送付ください。
●電話 04−2924−4230(16:00以降)では、申込内容をお伝えくださいませ。
●申込用紙(別紙でもOK)に記入の上、当日も御持参下さい。
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