『日本認知言語学会予稿集』執筆規定(2008年版)
【研究発表】
第9回大会から、研究発表の登壇者はハードコピー(郵送)とファイル(電子メール添付)の両方を提出することになりました。
@ハードコピー原稿
(1) B5版の縦置き・横書きで、余白は上3cm、下3cm、左右2cmとする。行数や文字数は自由。
ヘッダー・フッターはつけない。原稿はそのまま写真製版するため、鮮明に仕上がるよう、
文字の大きさや濃さに注意すること。
(2) 1枚目に「タイトル」「発表者の氏名と所属」を記し、本文を続ける。タイトルは応募時のものに
変更を加えないこと。
(3) 枚数は4ページ以内(枚数制限は厳守して下さい)。
(4) ページ数は印刷せず、原稿の裏面に鉛筆で薄く手書きする。
(5) 上記の要領で作成したハードコピー原稿を2部、以下へ郵送する。
〒582-8582 柏原市旭ヶ丘4-698-1
大阪教育大学 教養学科 谷口一美
(封筒の表に「JCLA予稿集原稿在中」と明記する)
A添付ファイル
(1) ハードコピーで提出した原稿と同じファイル(WORDまたはPDF)を、メールに添付し、
jclahandout@yahoo.co.jp へ送信する。
(2) メールの件名は「JCLA予稿集」とする。
(3) ファイルの書式はB5版でなくてもよい。
注意事項
(1) 提出締切は、@Aともに2008年7月31日(必着・締切厳守)。
(2) 予稿集の原稿は、@のハードコピーが正式な原稿となります。
(Aのファイルは、研究発表の司会者用資料とします。)
原稿提出後は、修正・差し替え等に応じませんので、注意して下さい。
(3) 予稿集についての問い合わせ先は:jclahandout@yahoo.co.jp(谷口)
【ワークショップ】
(1) B5版の縦置き・横書きで、余白は上3cm、下3cm、左右2cmとする。行数・文字数は自由。
ヘッダー・フッターはつけない。原稿はそのまま写真製版するため、鮮明に仕上がるよう、
文字の大きさや濃さに注意すること。
(2) 1枚目に「タイトル」「発表者の氏名と所属」を記し、本文を続ける。
(3) 原稿の枚数は、司会者用1枚(ワークショップ全体のテーマ、趣旨、構成など)と、
発表者1人につき4枚まで。(例えば、登壇者が3名なら、司会1枚+3名×4枚=13枚が最大枚数)
(4) 司会者(代表者)が原稿を取りまとめ、司会者用ページを「1ページ目」とし、それに続けて
発表順に原稿を並べる。(司会者が発表者を兼ねるときは、司会者用ページと発表者用ページを別に作る)
(5) ページ番号は印刷せず、原稿の裏面に鉛筆で薄く手書きする。
(6) 上記の要領で作成したハードコピー原稿を2部、以下へ郵送する。
〒582-8582 柏原市旭ヶ丘4-698-1
大阪教育大学 教養学科 谷口一美
(封筒の表に「JCLA予稿集原稿在中」と明記する)
(7) 提出締切は、2008年7月31日(必着・締切厳守)。
(8) 予稿集についての問い合わせ先は:jclahandout@yahoo.co.jp(谷口)
【シンポジウム】
(1) B5版の縦置き・横書きで、余白は上3cm、下3cm、左右2cmとする。行数・文字数は自由。
ヘッダー・フッターはつけない。原稿はそのまま写真製版するため、鮮明に仕上がるよう、
文字の大きさや濃さに注意すること。
(2) 1枚目に「タイトル」「発表者の氏名と所属」を記し、本文を続ける。
(3) 枚数は、司会者用1〜4枚(全体のテーマ、趣旨、構成などを書く)、発表者1人につき4枚。
司会者(代表者)が取りまとめ、司会者用ページを「1ページ目」とする。
それに続けて発表順に原稿を並べる。
(4) ページ番号は印刷せず、原稿の裏面に鉛筆で薄く手書きする。
(5) 上記の要領で作成したハードコピー原稿を2部、以下へ郵送する。
〒582-8582 柏原市旭ヶ丘4-698-1
大阪教育大学 教養学科 谷口一美
(封筒の表に「JCLA予稿集原稿在中」と明記する)
(6) 提出締切は、2008年7月31日(必着・締切厳守)。
(7) 予稿集についての問い合わせ先は:jclahandout@yahoo.co.jp(谷口)
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