G3のポンコツガレージ

ほんとにポンコツしかもっていないのである。 新車なんてもう12年も買っていないぞ。っていばってどうする。
けっして、ポンコツが好きだというわけではない。 単に金が無いだけである。
今でこそポンコツだが、旧車といえるCB77やCB750とかを除いて新車やチョイ古いくらいの中古車で買って気がついてみたら全部ポンコツになっていたと言うだけである。
それでも、バッテリーとプラグを新品にしてキャブをOHしガソリンを入れればかかるんである。
特に、ハーレーは買ってから一度も故障していない。 アメ車が一番信頼できるんだな。
それでも、お金に余裕があれば、ショベルヘッドやナックルヘッドを買ってみたいものだ。
結局ポンコツになるけど(笑)
では我がポンコツガレージを紹介しましょう。



CB-FOC南関東支部ミニオフの様子は下にあります。

バイクに乗っていて良いところは、色々な人たちと知り合いになれるところです。
写真は道志道の駅で出会ったブリジストン350GTRのエンジン部分。
初対面の方でも古いバイクに乗っているとか同じバイクに乗っていたりしたら老若男女を問わず話が弾みます。
バイクっていいですよね。
こちらのページでは色々なバイク仲間やその愛車を紹介します

ガレージ全景。左奥にラボがあります。

してあるのは、先日車検を通したばかりのハーレー1991年式FXSTC
ガレージ内部。

こちらは友人のハーレー1986年式FXRと田んぼ走行仕様GSX-R750
冗談じゃ無しほんとに伊豆の田んぼを走ったのである。本人はバックレていたけど。


奥の2台はドウカティMHRとCBX1000.

奥がラボです。こちらも負けずにぼろです。

別のプレハブ内に仮置きしているバイク照明が無いので暗いです。

一番奥が書類が無かったCB750K4. 次がCB77. 手前に2台はOHVのカブ。 ちょっと映っているのがもう1台のMHR

CB-Fオーナーズクラブに参加する事で愛着の深まったFC


CB-FOC 南関東支部ミニオフ 2004.1.25道の駅山北にて
こうやって見ると壮観です。 しっかしハーレーは場違いですね^^;
ヨシムラのチタンサイクロン。 キャブやスイングアームなどもいい感じです。
自分のFCもこうならないかな。
ノーマルだと前が持ち上がったイメージのあるFですが、スイングアームの交換にオーリンズサスをレイダウンさせる事で精悍なイメージに。
とてもきれいにまとまったCB1100RD。トップブリッジはBIG1から流用。
伊勢原のお蕎麦屋さんで食事の後解散。



ブラウザーの戻るボタンを押して戻ってください。