![]()

笑談室へ
HALの
AJA(CW),JCAの状況
(2007,01月08日現在)
(2007,01月08日現在)
有用性不明ですが・・・所有の真空管試験器HICKOK800のTubeDataです
実器のロール紙がダメになる前にと書き写したものです。(PDFファイル)

グリッドローケータ関連ツール
| abt getGPSdat | 2008/11/24 | Docomo/au/(SoftBank)の携帯GPS機能でGL表示するページへリンクしています 携帯電話用のアプリです。 |
|
| SET名 | 容量 | UPDATE | Remarks |
| Grigleca | 約 28KB | 2008/10/25 | グリッドローケータ計算ツールです、Googleマップと連動します。 |
サテライト通信用のアプリケーションです。(クリックでイメージ画を表示します)
下はCSATmateのWaterFall機能です(クリックでイメージ画を表示します)
| SET名 | 容量 | UPDATE | Remarks |
| CSATmate/1.10E |
約 123KB | 2009/04/11 | これはJR1HUO 相田OMの「CALSAT32」、「CALSAT99」 あるいは JH3RKB
河村OMの「KSAT」を親としてリグコントロールを行うものです。但し、親がサポートする衛星の全てをサポートするものではありません。 TKS JR1HUO & JH3RKB VBDLLを含んでおりません。 |
| CSMwf/1.00 | 約 505KB | 2006/10/15 | CSATmateでWaterFall機能を使う場合に必要となります。 RIG-PC間にオーディオケーブルが必要です。 この機能はMMARIのコントロールを使用させて頂いております。 CSATmateにとって必須ではありません。 TKS JE3HHT |
| CSMwf/1.00eVerUP版 | 約18KB | 2008/10/10 | 上記のバージョンアップ、解凍後上書きしてください。 |
| EmgLog/1.00 | 約16KB | 2006/09/17 | CSATmateで簡易LOG機能を使う場合に必要となります。衛星のQSOは結構忙しく、とりあえずメモ的にLOGデータを作って、衛星が去った後にHamlog等へ転送するために作りました。CSATmateにとって必須ではありません。 |

JCVは 7M1FCC田中OMが公開されている国内専用のWeb版クラスタ J−クラスタ 専用のプラウザです
J−Cluster Viewer (クリックでイメージ画を表示します)
| SET名 | 容量 | UPDATE | Remarks |
| JCV/1.03A(FullSet) |
約 2.4MB | 2005/07/18 | J-クラスタ専用のWebプラウザです。 クラスタ情報をHAMLOGとの間でやり取りが可能です VBDLLを含んでおります。 再インストールされる場合は一旦旧版を「アプリケーションの削除」して下さい。 |
| JCV/1.03A(DLL無しSet) | 約 345KB | 2005/07/18 | 上のFullsetからVBのDLL群を除いたものです、自己解凍型です、を実行するとセットアップが始まります。 |
| JCV/1.04C VerUP版 |
約 110KB | 2009/06/25 | 旧版からのバージョンアップ分です、旧版に対して上書きして下さい。 ポストデータ「北海道-01」の様な道の駅データに対応しました。 |

HALPSK31(以下の様な苦しいこじつけネーミングになっています)
PSK31 software with Hamlog-Accessible Logging function (フリーウェア)
(動作確認O/S = Win98 , 98SE , ME , 2000 , xp )
AE4JY局のPSKCore.DLLを使用したHAMLOGにアクセス可能なPSK31用のアプリケーションです。
FBなDLLを公開戴いたHAMLOGのJG1MOU浜田OMと AE4JY Moe Wheatley そしてMMTTYという素晴らしいエンジンをフリー公開して戴いているJE3HHT森OM に深く感謝致します。HALPSK31のイメージ画
SET名 容量 UPDATE Remarks HALPSK31/4.93β(Full Set) 約4.4MB 2005/10/31
D/Lしたファイルを適当なフォルダで実行して下さい(自己解凍型としました)、それでンストールが始まります、
4.93β版について
HAMLOG Ver5系に対応致しました・・・と同時にMMVARIのエンジンを搭載させて戴きました(TKS JE3HHT) 本来ならVer5系としてリリースしたかったのですが、余りに残工事多くVer5手前という意味で4.9βの表記に致しましたm(__)m
PSKCoreを外しても何ら問題のないFBなMMVARIエンジンですが最短距離でMMVARIを取り込むにはドロドロ状態しかないか・・・と敢えて・・・・因って、苦しい部分が多いのですがPSK31でのMBCSを早く楽しみたくって。
申し訳有りませんが旧版は一旦「アプリケーションの削除」で消して下さい(その方が良いはず)
また下欄のHELPファイルもD/L下さい。
申し訳ありませんが新モードについてのhelp作成まで首が回っておりませんが、「触れば判る!???」でお願い致します。
このバージョンはHAMLOG Ver5.03以前には対応しておりません。
約2.0MB 2005/10/31
Ver4.93β
VBのDLL同梱を省略したSETです。別途VBのDLLが必要となります。
D/Lしたファイルを適当なフォルダで実行して下さい(自己解凍型としました)、それでンストールが始まります。
申し訳有りませんが旧版は一旦「アプリケーションの削除」で消して下さい(その方が良いはず)
このバージョンはHAMLOG Ver5.03以前には対応しておりません。
旧版からの上書き用です。約480KB 2005/10/31 Ver4.93β
Ver4.90β〜4.92βからのVerUP用です。解凍後上書き下さい。
サウンドクロック修正機能を追加しました(PSKCore & MMVARIモードで可能)これはMMVARIエンジンを使っています TKS JE3HHT
その他細部修正あり・・・
HALPSK31/NEW HelpFile/1.11 約1.2MB 2002/12/23 HELPファイルのみ、HALPSK31と同じフォルダに解凍して下さい。
DGP2HLは当初PSK31用のDigipanというソフトのログデータをHAMLOG用のデータに変換する目的で生まれました。
その後 ,ADIFデータからの変換などを追加してきました。
SET名 容量 UPDATE Remarks DGP2HL5/1.03 約 360KB 2005/02/12 1.03
HAMLOG Ver5.03に対応したものです。
VBのDLLは含みませんので環境に応じて別途SETUP下さい。
汎用化にあたってはDXCCcode<>HAMLOG QTHcodeの対応データをJH7PKU TAD OMから提供戴きました。TKS JH7PKU
ご注意:
DigipanのLOGデータは秒単位まで持っておりますがHAMLOGでは分単位までです、Digipanのデータを読み込みHAMLOG形式に変換する際に秒データは消えます。HALPSK31からADIF出力したもののは当然秒データがありません。
つまりこれをDigipanで再度読み込む場合は同じQSOデータでも殆どの確率で別物として判断され二重登録される事になります。(Digipanのデータが偶々00秒ならOKですHi)
元データは別の場所へ保存して、LOGデータゼロ状態からimportして下さい。DGP2HL5/1.04f(VerUP用) 約 82KB 2009/07/12 Ver1.02〜1.04eからの更新用です。解凍後上書きして下さい。
1.04f
/QRP 局にDXフラグが立っていましたので修正しました。
6Dコンを終えて・・・ZLOGからの変換において、都道府県No+PWR区分の場合、Code、QTH欄用にそのレベルで変換出来る様にしました。
またQRA情報についてもTurboHAMLOG上の最終データを反映出来る様(変換直前で選択肢あり)にしました。
ADIF出力時にTurboHAMLOG上のJCC/JCGコードを出力しない選択が出来るようにしました。
HWCVはHamWebClusterViewerの略です。
(動作確認O/S = Win98 , 98SE , ME , 2000 , xp )
インターネット上のクラスタ情報を専用的に表示するアプリケーションです。複数のサイトを同時にモニター可能。
専用化のメリットとしてクラスタ情報をHAMLOGへ、あるいは愚作AJAPAへと渡す事が出来ます。ただそれだけですhi。
SET名 容量 UPDATE Remarks HWCV/1.37C(FullSet) 約 2.5MB 2005/07/30 Webクラスタ専用?のWebプラウザ(HWCV)です。
情報はHAMLOGとの連携が可能です(万全ではありませんが)
VBDLLを含んでおります。自己解凍型です。
再インストールされる場合は一旦旧版を「アプリケーションの削除」して下さい。
HWCV/1.37C(DLL無しSet) 約 435KB 2005/07/30 上のFullsetからVBのDLL群を除いたものです、再インストールされる場合は一旦旧版を「アプリケーションの削除」して下さい。自己解凍型です。 HWCV/1.39a VerUP版 約 212KB 2009/07/04 旧版からのバージョンアップ分です、旧版に対して上書きして下さい。
「50MHzリアルタイム情報」サイトの書式が替わっていましたので対応しました
tks JN3MXT
HWCVmail 1.02 約120KB 2005/07/31 JCV/HWCVに対応するメール転送ツールです。JCV或いはHWCVと同じフォルダに置いて下さい。
D/L戴くファイルは自己解凍型です。
AJAPAはAJA Perfect Assist のインチキ略語です。
(動作確認O/S = Win98 , 98SE , ME , 2000 , xp )
AJA管理を目的としたアプリケーションです。
HAMLOGデータを読み込みAJA一覧表を表示します。ワッチしながらリアルタイムで検索して行く、追いかけマン仕様になっています。
例えば、CQ DE JE4IVN/4 JCG 3101・・・(QSBetcで末尾不明)と聞こえたら検索窓に受信できた3101迄入力すると表はその近傍まで移動しCFM/WKDの状況が把握できます。またCallを入力し検索した段階でそのCallがJAIAのクラブアワードとして有用か否かを判定表示する機能があります。これにはHLJCAW(JO2HPO鈴村OM作)が必須です。
ワッチの楽しみが増えるかも?Hi
スワッHit!Get ! の時はその場でHAMLOGへLOGGINGできます。
またWKDのセルをクリックするとそのQSOについてのデータが出ますので焦げ付きかどうかを確認出来、どうしても欲しい!となればそこからQSL印刷ソフト(HLQSLW JO2HPO鈴村OM作 もしくは MMQSL JE3HHT森OM作)にデータを渡しQSLの再発行が行えます。
SET名(Ver) 容量 UPDATE Remarks AJAPA5/1.09(VB DLL付き) 約3.1MB 2006/06/23 Hamlog Ver5.03〜系専用用 Ver1.09
VBのDLL同梱したSETです。従来AJAPAとは別フォルダに別物として
インストールされます。
従来AJAPAのデータ「前回申請数」等のデータはコピーしてくればそのままお使いになれます。
これは自己解凍型(ファイル名AJAPA5_109F.EXE)です、適当なフォルダにD/Lし AJAPA5_109F.EXEを実行(ダブルクリック)するとインストールが始まります。
HAMLOGは必ずVer5.03〜としてください
AJAPA5/1.09(VB DLL無) 約1MB 2006/06/23 Hamlog Ver5.03〜系専用用 Ver1.09
VBのDLL同梱を省略したSETです。別途VBのDLLが必要となります。
自己解凍型です。
HAMLOGは必ずVer5.03〜としてくださいAJAPA5/1.12(Ver UP用) 約650KB 2009/07/12 Hamlog Ver5.03〜系専用用 Ver1.12
AJAPA5 Ver1.09〜111からのアップデート版です。適当なフォルダで解凍後現在のAJAPA5 のフォルダへ上書き下さい。
制令指定都市の定義を外部ファイルにしました。今後、相模原市や熊本市が制令指定都市化する事が予定されていますが、その様な場合AJAPA5本体を修正する事なく追加できる事を目的としています。定義を間違えると大変?な事になりますのでご注意下さい。定義ファイルはAJAPA5本体と同じフォルダに置いて下さい。
「道の駅 整理簿」でFileメニューから「表のCSV形式出力」をしておくとAJA/JCC/JCG 進捗状況 から検索,未QSOかどうかチェック出来るようにしました。(JCC/JCGコード入力窓の下の釦)
以下は1.10系の説明です。
AJA_SHEET.xlsのスタイルを変更(確認欄を1セル化しセルの結合を無くした)しましたので立ち上がりが速くなりました。(旧シートは使えません)
AJAPA5.xlsも変更しましたので差し替えをお願い致します。
「集計表示」、「AJA本の手引き」の各フォームのメニューに「スナップショット」 を追加しました(ビットマップファイルを作ります)
世の中には凄い局が居られるものです、5600MHzまでほぼ終わりとか・・・
という訳で135kHzと10GHz〜77GHzまでの5BANDを追加できる様な仕組みを 追加しました。とは言ってもTurbo HAMLOGでは対応していないBANDですので将来に渡って保証できる方法とは言えません。ご承知置き下さい。
問題は Turbo HAMLOG上に周波数データをどう書くか です。
例えば、10GHzは10MHzと、77GHz(75GHz)は7MHzと判別されますので Turbo HAMLOG上で無視される周波数文字にしなければなりません。
そこで<多分問題なさそうな>という方法を取りました。
10GHzは*10、24GHzは*24、47GHzは*47、77GHzは*77 と頭に"*"をつけてみる事にしてみました。
つまり周波数データの先頭2文字が
*1 なら10GHz
*2 なら24GHz
*4 なら47GHz
*7 なら77GHz(75GHzも77GHzでカウント)
135kHzは 0.135 とします。
周波数データ先頭2文字が
0. (← ゼロ と 点 です )なら135kHz
なお Turbo HAMLOG は 現時点最新のVer5.12eが必要です。
直視性が極めて悪いのですがそれでもよろしければ「環境設定」で「135kHz/10GHz/24GHz/47GHz/77GHzも使う」にチェックを入れて下さい。
さて、QSL印刷が問題です、MMQSLでは以下の様な感じで可能でしたので お試し下さい。
@if BAND==*10
10GHZ
@elseif BAND==*24
24GHz
@elseif BAND==*47
47GHz
@elseif BAND==*77
77GHz
@else
%#AMHz
@end if
※重要:Turbo HAMLOGにとってイレギュラーな周波数データを入力しますので、何らかのトラブルが発生しても決してTurbo HAMLOG作者様に問題を投げかけないで下さい、ご迷惑をお掛けする事は許されません!
飽くまでも自己責任でお願いします。勿論関連アプリケーションをお使いの場合も同様です。
HAMLOGは必ずVer5.12e〜としてください