第一回ヨーロッパ会議開催:一部表記・内容を変更した部分があります。

トルコ外交団: 国際連盟の提唱  

スイス事務官: 議題>国際連盟の提唱  (発案:トルコ)

英国大使: チャットでの不都合は致命的だなぁ。>ドイツ

フランス大使: 反対

英国大使: 国際連盟、して内容は如何なものでしょうか?  

フランス大使: 国際連盟の発足に 反対  

トルコ外交団: 実体の無い。特定国を非難する組織。  

スイス事務官: ふむ。いろいろ自体が有るけど、会議続行(時間制限の人もいるし)  2000 スイス事務官: トルコ外交団説明をどうぞ  

スイス事務官: トルコ外交団説明をどうぞ

ドイツ大使: 国際連盟の動議に賛成  

トルコ外交団: 先の説明は嘘。本当は国際的なルールを定める機関としたい。  

スイス事務官: 特定国とは?>トルコ

英国大使: 実体の無い。特定国を非難する組織。が国際連盟なのですか?>トルコ  

トルコ外交団: 先の説明は嘘。本当は国際的なルールを定める機関としたい。 スイス事務官: 具体案をどうぞ

スイス事務官: 特定国とは?>トルコ

英国大使: 実体の無い。特定国を非難する組織。が国際連盟なのですか?>トルコ

スイス事務官: 具体案をどうぞ

英国大使: 国際的なルールは我が国も必要性を感じます。

ドイツ大使: 特定国? それは国際法規を守らぬ野蛮国のことに決まっている

スイス事務官: 国際法規を守らないとは・・・貴国の隣国のことを指しているのでしょうか?  

トルコ外交団: まずは、宣戦布告の条文

トルコ外交団: つぎに、中小国の保護  

英国大使: 確かに、今回宣戦のないままに越境が行われる事態が起きましたね。

ドイツ大使: 具体名は避けるが、否定はしない  

トルコ外交団: さらに、戦犯を裁く国際法廷  

トルコ外交団: 我が国も仏蘭西国に国際ルールを遵守してもらいたい。

ドイツ大使: 国際法廷に関しては意義あり。

ドイツ大使: ただし戦犯などという戦後の言葉でなく、国際秩序を乱すものに対する制裁機関として  

トルコ外交団: ドイツ大使>それは過激すぎると思われる。

英国大使: フランスの越境は、現段階では戦闘等も起きていない様子ですが、  

英国大使: 今後に都市等を破壊せずに平和的に解決する道はないものでしょうか?  

トルコ外交団: やはり、フランスの無条件撤退と、賠償金、アルザス地方の割譲。それは違うか。

ドイツ大使: 法は遡及せぬの原則に従い過去にこだわるつもりはない.

英国大使: 平和的に欧州の秩序を守る機関としての国際連盟は歓迎します。

スイス事務官: 国際連盟結成の前にフランス越境の件に関しての和平作は>ALL  

トルコ外交団: 英国大使>それは武力決議をしないということですね。

英国大使: そう捕らえてもらつて構いません>トルコ

トルコ外交団: それなら、賛成です。

英国大使: フランス越境に関しては、フランス、ドイツ両国の意見を伺いたいのですが。  

ドイツ大使: 当事国としては、失われたドイツの大地は速やかに取り戻す.それを主張する。  

スイス事務官: フランスの主張は?

英国大使: 特に、今回の越境にはフランスの宣戦がなかったのですが。。。  

トルコ外交団: 臆したなフランスめ ・・ 今いるお客さんにフランスいないんですが

フランス大使: もどった  

英国大使: フランス落ちました?

スイス事務官: 宣戦布告なしにドイツ領土に侵入し都市を蹂躙したことに関して、理由を求められています

トルコ外交団: それは国際法違反です。  

フランス大使: 先手を打ったのみ

英国大使: ・・・ええと、それが宣戦理由なのでしょうか?  

ドイツ大使: 所詮は蛮族。  

英国大使: 国際連盟の早急な結成が必要なようです。

トルコ外交団: それでは、国際連盟を武力決議無し、国際法規違反国に対する非難声明及び、中小国の保護を目的とする機関ということで決定。

英国大使: 異義なし<国際連盟  

英国大使: しかしながら、武力を有する連名は逆に欧州の不和となりかねない。  

ドイツ大使: 異議あり。武力決議なしでは実効性に薄い。  

英国大使: また、その武力を何処が提供するのか?

ドイツ大使: 強制力がなくては存在異議がない。蛮族を押さえるには鞭が必要だ。

ドイツ大使: 鞭は参加国の連盟軍となるのが妥当と考える.  2000/07/10-22:58 [210.190.208.135]

ウイルリン: 米国特使 ウイル”リ"ンです。  

トルコ外交団: 基本的には武力決議を認めると、いじめになりかねない。

ドイツ大使: 国際社会にいじめは存在しない。

フランス大使: 国際連盟 不要!

ドイツ大使: 第3国の参加は歓迎だが、1国による管理は弊害を招く恐れがある

ウイルリン: ヨーロッパ諸国がヨーロッパ情勢を民主的にというのであれば、小国にも平等に権利があるのでは?  

フランス大使: だいたい 当事国の ロシア政府の参加なくして 何を決めるのか  

トルコ外交団: 国際連盟(案)中小国の保護を目的とする。スイス国を議長国とし7主要国で懸案を提出、多数決で採択ということで決定。どうしても参加できない国は除外。  2000/07/10-23:10 [210.188.30.1]

フランス大使: もとは ドイツ オーストリア トルコの無用な同盟が 緊張を高めているのでは ないだろうか  2000/07/10-23:11 [203.138.7.133]

英国大使: 欠席の元に議決はしたくないが、国際連盟の提案は欧州会議でされた、ということで。  

ドイツ大使: 同様の嫌疑は貴国に返そう>フランス

スイス事務官: スイス連邦としては賛成であるが、永世中立なので加盟は出来ません。

ドイツ大使: 国際連盟の意義はともかく「保護」に関しての定義を求める。

ウイルリン:フランス特使が言うように ドイツ・オーストリア・トルコは同盟関係にあるのですか?

ドイツ大使: そのような公式見解は聞いたこともない。フランスの邪推である。

フランス大使: 小国に 侵略を開始したのは 貴国が先である>ドイツ殿  

ドイツ大使:公式発表の様に、ベルギーやオランダ政府から正式に以来を受け保護しただけだ。

ドイツ大使: あ、ベルギーはオランダの間違い.。ごめんさい。あと公式発表ってのは掲示板に書いたことを指しています

トルコ外交団: 大変申し訳ないが23:30で撤退します。  

英国大使: ベ、ベルギーは。。。

英国大使: それは、ベルギーからも要請を受けているということでしょうか?> ドイツ

スイス事務官: では、時間が差し迫っている様ですので、国際連盟に関しての決議をしたほうが  

ドイツ大使: そのような公式見解はありません>イギリス

ロシア外務大臣: 他国の侵略による国内の騒動により到着が遅れたことをここにお詫び致します。  

フランス大使: 狙いは ベルギーですか >イギリス殿  

英国大使: 今回は参加できない国もいるので、まずは参加国による公式発表という形では如何でしょうか?

英国大使: いえ、先のドイツの発言ですが<わが帝国はベルギー、デンマーク両王室の許可を得た上で進駐した>フランス

トルコ外交団: 議決は次回のときに行うということで  

英国大使: これは、ドイツ国がベルギーより要請を受けているのか、と。

ウイルリン: わかりました。では国際連盟に参加表明をされる諸国は挙手を願います。もちろん国元の許可、議会決議を待つ形で・・・

フランス大使: 連盟不要!  

ウイルリン: 提唱国のトルコ殿は草案をUP願います。(メールor掲示板)

トルコ外交団: はい!(^o^)丿

ドイツ大使: 賛成。ただしその存在意義については検討を要すると考える。  

スイス事務官: では、今回多忙にてこられなかったイタリア王国に対して連絡しておきます。 英国大使: 賛成します。

ドイツ大使: オーストリアは?

英国大使: オーストリアは?

英国大使: ・・・あ、かぶった。

スイス事務官: オーストリアも(^^;)第二回会議は春ターン終了後、秋ターンまでに一回行いたいと思います。希望日時はイタリア殿オーストリア希望を優先します

ロシア外務大臣: 賛否は草案を拝見し考慮したいと思います。

ウイルリン: 私も国元に帰り、議会の承認が得られれば参加します  2000/07/10-23:31 [202.219.169.100]

今回はコレにて閉会…