あ
アウトリーチ
利用者の発見把握。
アスペルガー症候群
知的には問題がないが、自閉症の症状がある。
(幼少に言葉の遅れはみられない)
アドボカシー
障害者の権利の擁護および代弁する活動。
インテーク
初回面接、受理面接
ADL
日常生活動作
エキスパンジョン(expansion)
子供の言葉に内容を広げて返す。
ST
言語聴覚士
エコラリア
反響言語 オウム返し
エンクレイブ
1人の指導者が8人までの障害者を受け持って
仕事を教えるシステム。
エンパワーメント
問題を抱えた人自身が自己決定、
問題解決能力をつけていくという考え。
OT
作業療法士
か
カナータイプ
知的障害を伴う自閉症
基礎能力
子供がある程度手助けなしでやれる能力。
共同注視
物や出来事に対して注意共有するために身振りを使用するなどの、
前言語的な社会的コミュニケーション・スキル。
QOL
生活・人生の質
グループワーク
集団援助技術。
クレーン現象
要求の表現がうまく出来ないために、
他人の手を使って物を取ったりすること。
高機能自閉症
知的には問題がないが、自閉症の症状がある。
(幼少に言葉の遅れがある)
固執行動
社会との交流を避けて、繰り返し行う行動。
コミュニティーワーク
地域社会の組織化。
コロニー
巨大な施設群。
さ
サヴァン症候群
比較的重度の精神遅滞のうちで、ある限られた特定の面について
極めて優れた才能を示すもの。
自己刺激行動
視覚、味覚、聴覚、触覚のうちの1つを、
奇妙な強迫的なやり方で刺激する。
受容言語
言葉を理解すること(聞くこと、読むこと)
常同行動
パターン化された日常行動。
ジョブコーチ
一人一人の障害者に付いて直接の仕事を教えていく人。
スキル
技能、能力
ストラテジー
戦略、手続き、方法。
成年後見制度
判断能力の不十分の成年者の権利を保護する制度。
セルフトーク(seif talk)
お母さん自信のしていることを言葉にする。
セルフヘルプ・グループ
相互支援型のグループ。
セルフ・モニタリング
自分で自分の行動をかえりみること。
セルフ・リワード
ある行動をしたときに報酬が与えら得る場合を賞といい、
嫌悪刺激が与えられる場合を罰という。
早期介入
障害をもった学齢前児や進行性の障害をもった子供に対して行う治療。
た
チック
習慣性れん縮。心理的問題が要因となる場合が多い。
同一性保持
同じ儀式・習慣を繰り返し変化を嫌うこと。
な
は
パラレルトーク(parallel talk)
子供のしていることを言葉にする。
表出言語
言葉を表現のために使うこと(話すこと、書くこと)
PT
理学療法士
プロンプト
セラピストが体、または言葉を使って、
子供が課題を完成するのを助けること。
ま
ミラリング(mirrorinng)
子供していることを真似る
モデリング
セラピストが子供に正しい答えのお手本を示すこと。
子供の理解や話に沿った自然な会話。
モニタリング(monitoring)
子供の声を真似る。
や
ら
リフレクテング(reflecting)
子供の誤った言葉を正しく言い直して繰り返す。
わ
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