平成19年度大阪府の施策推進についての我が党の見解 |
|---|
![]() (自由民主党大阪府議会議員団を代表して要望書を手渡す朝倉秀実幹事長) |
|
平成19年8月2日、自由民主党大阪府議会議員団は、「平成19年度大阪府の施策推進についての我が党の見解」をとりまとめ、団の総意として、太田知事に提出しました。 この中で、大阪府の施策推進について25項目の要望を行い、これを実現させるため、最大の努力をされるよう強く要請しました。 |
![]() 「平成19年度大阪府の施策推進についての我が党の見解」を 説明する松井一郎政務調査会長 |
| また、この場におきまして、我が党が繰り返し指摘してきました平成17年度から3年間の緊急対策として実施してきた小学校等への警備員等の配置事業(学校安全緊急対策事業)の継続について、太田知事から、「この予算を維持することとし、警備員等の人的配置を中心にしながら、市町村や学校の実情に応じた弾力的な運用が可能な制度に少し工夫したい。」との回答を得ました。 |