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《相談してよかった(番外編)》不毛な議論「年金制度が破綻する」 執筆:泰山義雄
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《相談してよかった(番外編)》 「解雇規制条項」は絵に描いた餅か
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《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
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《書評》 伊田広行『シングル化する日本』 櫻井純理
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会報『職場の人権』バックナンバー一覧
《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
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《相談してよかった(番外編)》 “若者”受難の時代に 執筆:泰山義雄
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《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
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《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
《書評》
・竹信三恵子 『ワークシェアリングの実像』(岩波書店) 評者:坂喜代子
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《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
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《相談してよかった!》 構内下請労働者の解雇撤回の闘い
「職場の人権」会員のみなさまへ
《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
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《相談してよかった!》 若者たちに必要な、労働教育の機会
「職場の人権」会員のみなさまへ
《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
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《相談してよかった!》 日々の「駆け込み」相談を受けていて思うこと
《報告》
・女性労働者とその職場 ・・・ 坂 喜代子
・ パートも正社員と均等な働く条件を! わたしたちの宣言
《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
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・望ましい社会に向けて、労働運動は何をなすべきか
・「新しいワークルール実現をめざして」(中間報告)
・新しいワークルール実現のために
・雇用・労働環境の激変への的確な対応
・規制改革に対応しうる運動の仕組みが必要
・労働時間に対する取り組み
・ワークルール具体化の内容と方向
・労働法制改革の内容
・労働協約の整備・拡充の内容
・労働慣行の改革と適正化
・新しい労働法制定の要求について
・労働運動の構造改革で全労働者的な運動をめざす
・代表挨拶(熊沢誠)
・悪化する労働条件にどう対処するか
・労働者保護に関する三つの法案を提出
・すべての政策にエコロジーとジェンダーの視点を貫く
・生きる、暮らす、働くを男女ともに担う社会へ
・新しい発想で、さまざまな人たちと多様な活動を
《相談してよかった!》 最近のユニオンの取組みと解決事例 4
《報告》 京都地裁判決、男女差別の労働基準法違反を認定
−−京ガス男女賃金差別事件勝利判決の報告・・・屋嘉比 ふみ子
《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
・『朝日新聞』「声」欄に寄せられた読者からの投稿記事より
・厚労者 解雇ルール作り検討:規制改革「安易になる」懸念も
・最高裁電通事件判決の歴史的意義
・過労自殺の背景にあるもの
・変革のために―光をどこに見いだすか?
*
遺族の報告・・・過労死を、決して他人事と思わないで、仕事に取り組んでください
*
発言と質疑応答
・日本における「ひとり親世帯問題」とは何か
・父子世帯からみた日本の労働と福祉
・ひとり親世帯の就労・稼得状況
・福祉から就労へ?
*
発言と質疑応答
《相談してよかった!》 最近のユニオンの取組みと解決事例
《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
・郵政省解体!テレコム分離し郵政事業庁に!
・郵政職員とは
・郵政三事業とは
・権利の全逓
・民主主義も立ちつくす郵政職場
*
コメント:熊沢 誠
* 発言と質疑応答
・在宅ワークはあまくない…在宅ワーカーとその業界とは
・在宅ワークのあいまいな概念
・在宅ワーク、その甘い響き…なぜかブーム
・在宅ワーク希望者のあまい考え
・在宅ワーク業界のあまくない実態
・在宅ワークのあまい罠…悪徳商法
・あまく見られる在宅ワーカー
・初心者在宅ワーカーの責任感のあまさ…発注者・リーダーの苦悩
・まとめ
・在宅ワークに関する各種推計
・入り組む概念
・10年前からの労働省の対応
・在宅ワークという自営的就業
・今後について
* 発言と質疑応答
《相談してよかった!》 最近のユニオンの取組みと解決事例
《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
・外食産業の業態の特徴
・職場の労働者構成
・職務内容と役職に応じた責任(ノルマ)
・従業員の労働の実態
・私の労働災害
・被災労働者の職場復帰問題
・「労災隠し」という社会問題
・本来の権利を受けるために
*コメント:熊沢 誠
・日本のパート雇用の特徴
・OECD諸国と比較した日本のパート労働の特徴
・パート労働の未来のために
* コメント:伊田 広行
《相談してよかった!》 最近のユニオンの取組みと解決事例
《労働と人権をめぐる最近の動き》新聞記事クリッピング
・介護業界の現状
・日本介護クラフトユニオン(NCCU)とは
・NCCUの主要活動
・介護労働者の就業実態──就業条件実態調査より──
・これからの介護業界
・大きく変動する社会のなかで、「労働」と「人権」に取り組み続けて
・「人権」をキーワードとして労働運動を考える
・「不登校」は、学校教育の原理的な無理を映し出している
・子どもが人権の主体である、ということの意味
・そして、いま、なぜ、人権なのか
・補足報告
*コメント 伊藤正純
ASEM(アジア欧州会議)への反対行動とロッテホテルの争議、病院労組の闘い
・地域労組連帯会議の現況と展望…活動、闘争事例
・ソウル衣類労働組合の現況と展望…労働者の実態、組織化の現況・展望
・労働組合を「職場の差別と人権抑圧に対抗する主体」と位置づける意義
・企業別組合のよわみ(1)…企業別組合の伝統的な連帯の性格
・企業別組合のよわみ(2)…労働条件規制の特徴
・感性のありよう…こんな組合がいい
・人権の問題を扱いうる労働組合運動のために
*コメント:上田 育子
1)大学における非常勤講師の地位と現状 −−− 長澤高明
・データで見る非常勤講師
・非常勤講師の発生過程
・非常勤講師の労働条件
・日本の労働者の賃金類型との比較
2)大学非常勤教職員問題と教育と日本階層社会 −−−福田拓司
・非常勤講師労働組合の結成
・非常勤講師の年金・保険
・多数の授業を担当する大変さ
・私学の非正規職員の問題
・学歴回路を組み込んだ階層社会と教育
・階層社会が大学教育に落とす影
・まとめ、そしてこれから
*コメント 伊田広行
1)個別的労使紛争の増大と労働基準行政の役割・機能とその限界 −−− 丹野弘
・はじめに──労使紛争の増大
・労働基準行政の仕組み
・労働基準監督署の役割・機能
・労働基準行政の伝統的な見方・考え方
・労働基準行政における近時の変化
・統計から読みとれること
2)職業安定行政のできること、できないこと−−− 秋山正臣
・はじめに──安定行政の歴史
・雇用保険について
・職業紹介
・結びに変えて
・障害者、高齢者の問題をライフワークに
・労働問題の対象外だった障害者
・障害者の社会的地位の変化
・障害者雇用の現状
・中途障害者特有の壁
・労働力概念の相対化と欠格条項の問題
・事業主・組合の障害者雇用への視点
・障害者の闘う姿勢=エンパワーメントの重要性
・報告1、大丸百貨店に対する障害者雇用の闘い
・報告2、障害者の就労と職安行政について
・報告3、知的障害者の雇用確保の運動を続けてきて
・問題設定と報告の対象
・国際労働基準の概要と意義
・国際労働基準の作成過程と実効性確保
・ILOにおける国際労働基準と日本
・国際労働基準から「職場の人権」を考えることの意義
・働くことが人権であることの意味
・女性蔑視・性別分担意識にとらわれた企業
・性別役割分担意識を容認する裁判所
・無力だった労働組合
・人事資料開示の重要性
・パート労組の概要と不当解雇の和解
・パート労組設立・加入から現在まで
・不当配転と腱鞘炎
・家族との関係
・支援と横槍、そして波及効果
・思い出と新しい展開
*コメント:熊沢誠、増田登、泰山義雄、林誠子
・正社員雇用を破壊する改定派遣法
・「労働法のない世界」・派遣労働者の過酷な現実
・新派遣法の主な改定内容
・新派遣法と労働組合の課題
・セクハラとは何か/判例紹介/セクハラをなくすために −−−以上、信岡登紫子
・セクハラ、これまでの経過/職場のセクハラ−−私の体験/セクハラ防止策−−−以上、津村明子
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