- 2008.5.4
- 晴れ
- Yさん
- ロイフ
- 鐙上げ速歩・駈歩
次も小鉄かと思いきや、ロイフでした。奥さんは「(ロイフにしたのは)先生の優しさだ」とおっしゃいましたが、こと鐙上げに関しては、跳ねの激しいロイフの方が怖いのですけど…。
かなりゆっくりの速歩にしたので、鐙上げ跳ねすぎて怖いのはありませんでしたが、遅すぎるのと脚が使えていないためにロイフは止まりがち。動かそうとすると姿勢が崩れてしまって、なんだか始終ばたばたしていました。
鐙上げの後に鐙を履くと、ものすごく短く感じます。それだけ普段足が下りていないということなのですよね。
駈歩は、相変わらず内方手綱を強く引きすぎてしまいます。駈歩が安定してくると、調整する余裕が出てくるのですが、発進直後は特に強く引きっぱなしになてしまって。あと、脚を強く使おうとすると、前屈みになる癖もなかなか直りません。体の一カ所に力を入れようとすると、全身に力が入ってしまうのは、何とかならないかなぁ。






