- 2008.5.5
- 晴れ
- Yさん
- ロイフ
- 速歩・駈歩
ビジターに会員にと、ゴールデンウイーク中は大活躍のロイフ、かなり元気です。常歩で前の馬を抜いていくことも、躊躇しなくなりました。諦めたのかな。
昨日の小鉄での速歩から、脚を左右高度に使うようにしました。そうするとリズムは格段に取りやすくなります。脚が馬に効いているかは別として。
馬がハミ受けすると頭の位置が変わるので、常に馬を見て、頭の位置によって手綱を調整して常に張っていられるように、といわれましたが、頭の位置ではなく手綱の緩みで気づくことが多く、「あ、緩んでる」と手綱を張ろうとすると、馬はハミ受けを止めてしまっていたりします。
駈歩では、「内方脚を後ろに引きすぎ」と言われました。いつもと同じように乗っていたつもりだったのですが。足で(膝で)挟もうとしてしまっているのかも。内方手綱を引きすぎないことと、手綱を強く握り込まないことに気をつけつつのりましたが、脚を使ったりするとどうも全身に力が入って手綱もきつくなってしまいます。無意識にやっていることなので、その後元に戻せないし。
お馬さんには気持ちよく走ってもらいたいのだけれど。






