動作環境
DirectX7.0以上および対応ビデオカード、キーボードが必須です。
ジョイスティックにも多分対応です。
こちらはテンキーがなくてもどうにかなると思われます。
謝辞
SANDMAN氏のQuadruple Dを使用させていただきました。
株式会社データクラフト Moonpocket「音・辞典」から効果音を使用しました。
各階の部屋はひとつながり
解像度変更も可能
ようやくテクスチャの貼り方覚えました。
やはりこれだけの規模になると完全に一人でどうもなりません。マップエディタは本体と一緒に起動するととぶし、開発段階のウィンドウモードとフルスクリーンモードでは見え方がかなりちがうものでそのための調整もしなければならないし、スクリプトもテキストベースで座標をぼつぼつと指定するんですが、どうしてもイメージどうりにいかないし。当然ボリュームが増すとテストランの時間も比例して増えてしまいます。
モデリングしたりモーション作ったりと、なにぶん不得意な部分もやらざるをえないのですが、そういうところはどうしても時間かかってしまううえに他の頭使わねばならないところにしわよせがきてしまいます。このほかにもいろいろ企画倒れもあったもんでして、まあこれがひとくぎりなのかななどとおもっとります。

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