月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 集中講義
学部X限
15:55〜17:25
(最終授業日)
英語学特殊講義a


(前期)教育原理

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T限
17:30〜19:00
(最終授業日)
英語UB作文
英語教育法
英語UB会話
中国語UA(2)
英語UB講読(1)
(夏休み)
教育課程論
U限
19:20〜20:50
(最終授業日)
英語UB講読(2)
中国語UA(1)
英語UB講読(3)
米国の社会
情報科学概論

英語UB会話

先生はアメリカ人で津市に30年、日本に30年住んでるそうです。30年も住んでたらもう日本人じゃん。きっと日本語はべ〜らべらなんだろう(^o^; 出身はワシントン州のWalla Wallaという人口3万人くらいの町だそうだ。とにかくよくしゃべるおじさんで、ずっと聞いてたら疲れてしまいました。ははは。


16th January 2001 (Wednesday)
今日はアニメーション・ビデオ・コミティーの日だった。みんなどこから、あんなに多種多彩なアニメーション・ビデオを持ってくるのかと思うくらいいろんなアニメを見ることができた。最初のチームは、Chiken Run Away というアニメで、まるで鶏が人間に変わっただけのアクション・フィルムという感じだった。鶏がチキン・パイにされそうになる寸前からチキン・パイ工場を脱出するまでのドタバタアニメだった。結構おもしろかったし、英語も聞きやすかった。次はくまのぷーさんだった。これは絵はかわいいんだけど、声が非常に悪い。特にくまのぷーさんの声なんて爺さんが吹き替えをしているのかと思うくらい低い暗い声だし、その周りのキャラクターの声もかわいげがない。その次のビデオは Simpthon だった。これはめちゃくちゃおもしろいキャラクターで内容も傑作!笑える!けど、英語はかなり高度だ。いかにもアメリカビデオらしいアニメーション・ビデオだった。今日見た内容は、飛行機に乗れない Mrs. Simpthon が何故乗れないのかカウンセラーに相談しにいくという話。カウンセラーが飛行機についていやな思いをしたことを思い出してごらんと言うと、次から次からいろんなことが出てくるのだが、その中で一番笑えたのが、パイロットだと信じていたお父さんが実はミニスカートを穿いてスチュワーデスをしていた・・・という話。すね毛を出したお父さんが「ぎゃー、見ないでぇ〜」とエプロンで顔を隠した場面なんて傑作だった。来週はこのビデオを全部見ることになった。
その次はトイ・ストーリーを見た。なんか面白く作った気配はあるんだけれど、わざわざ見たいという感じではなかった。大人が見るアニメではないかもね。
この、退屈な授業も来週でやっと終わり。テストもなくグループで英会話をしたテープを提出して、授業の感想を書いて来週でバイバイするのでしたぁ〜(^o^)やれやれ。
9th January 2002 (Wednesday)
先生と同士と待ち合わせして午後3時半からカラオケで英語の歌を歌った。昼寝の時間をしっかり奪われたのでU限目が眠くて眠くて困った。先生は3曲も歌っていたが、めっちゃ音痴だった(-_-;)
私はいつもの十八番を歌った。みんな度肝を抜かれていた。
で、5時半からは通常の授業も受けた。今日は英語の歌を10曲メドレーで聞いて、どの歌が好きか、どの歌が嫌いかを記入していくものだった。2つのグループが先生代わりになっていたけれど、準備がめちゃくちゃ悪くて、真剣に取り組もうという気がしなかった。なんの授業なんだか・・・(-_-;)
12th December 2001 (Wednesday)
そっかぁ、先週塾の講師の試験を受けに行ってたんだなぁ。1週間になるけれど電話がかかってこない。冬休み中の先生の仕事はないってことかなぁ〜。がっくし。
今日も、超つまんない授業をした。
でも今日で、この授業も来年までないので良しとしよーーっと。
5th December 2001 (Wednesday)
今日は大阪に行っていたため、30分の遅刻をした。先生が用意した歌詞の聴き取り作業から始まって、次にグループによる歌詞の聴き取り作業と、会話の聞き取り作業をした。
会話の聞き取り作業は、我々のグループが1番になったけど、ちょっとズルしてたかも(^^;) ま、いっか。
あーーーっ、おもしろくねーーーっ(○`ε´○)
28th November 2001 (Wednesday)
今日はCDまたはカセットによる歌詞の聴き取り作業。ほんとーーーーーにつまらない授業っ!(`´) こんなつまらない授業がいつまで続くのかと思う・・・・(-_-;) この先生、先生の資格ないよなぁ、まじで。
で、生徒の方も先生になる資格、まったくなし。難し過ぎて、どのグループも5個か6個しか聞き取れなかったり、あるいは簡単すぎて殆どのグループが聞き取れたりして。でも、こんな判断してるのなんか、私くらいのもんだろう。
21st November 2001 (Wednesday)
今日もVideo Music の歌詞を聴き取る作業。やっぱり歌詞はもひとつダメ。最高点が取れない。悔しいっ。
今日のビデオは、最初はビートルズのNowhere Man  次はSpices だったけど、どっちももひとつなじみのない曲だった。
14th November 2001 (Wednesday)
いつものつまらない授業が始まった。
今日はVideo Music の歌詞を聴き取る作業。歌詞は全然ダメだ。
最初のグループは全然知らないグループの歌だったけれど、難しすぎてブーイングが出ていた。
で、次のグループはマライヤ・キャリーのヒーローだった。なかなかいい歌だし、あの人の歌を聴いているだけで感激して涙が出そうだった。やっぱり、彼女は歌がうまいぜ!
7th November 2001 (Wednesday)
今週の先生は他のグループが2つ。英語のTV番組をビデオにとって穴埋め。最初のグループはNHKの金曜日夜11時からやっている「アリー、マイラブ」だった。結構面白いシーンだったので楽しめた。もっと楽しんでいたのは先生本人じゃないだろうか。ゲラゲラ笑っていた。次のグループはSFもののTV番組だった。名前は忘れた。
で、穴埋めは我々が2つともトップを取った。私は歌詞の穴埋めはあんまり得意じゃないけど、せりふの穴埋めは得意だとわかった。
31st October 2001 (Wednesday)
今週の先生はまた我々のグループが当たっていて、TV番組から英語を聞かせて聞き取りをさせるという授業をした。クラスメートがセサミストリートを聞かせたいというのでそれにした。答えがないので、自分たちで何回も聞いてせりふを作った。もー、大変(@_@) こんな授業はもう懲り懲りだ。今度は来年1月のカラオケで英語の歌を歌うという授業まで私の登場はないので、やれやれ。
24th October 2001 (Wednesday)
今週は映画のせりふの穴埋め作業。これも生徒が先生になっての授業です。
最初は、Back to the Future だったけど、車のエンジン音など雑音が多くて何を言っているのか聞き取れないのに、その箇所を聞き取るように設定してあったりして、「こいつら、先生のセンスないなぁ(`´)!」という感じだった。結局25穴中我々は13個しか埋められなかったんだけど、それでもトップになっていた。あははのはっ!
で、二番目は「Babe」だった。牛追い豚ちゃんの映画。これは母を連れて10年くらい前に見に行ったような気がする。そんな昔でもなかったかな?とってもかわいい映画だ。こちらは割とスムーズに穴埋め作業ができた。
来週は、またまた私達グループの発表日で、TVからの穴埋め作業をすることになる。パートナーが「セサミストリートがしたい」と言うので、賛同することにした。
教材を選ぶっていうのは、とっても重要なことだとこの授業でしみじみ感じる。
全く、手の打ちようながない作業には、最初からやる気をなくしてしまうもんね。
これは、英語教育法にもつながることなので頭に入れて置こうとおもう。(^-^)
17th October 2001 (Wednesday)
今日も生徒が先生シリーズ。今日も歌詞穴埋めクイズ。最初はビートルズのPenny Lane だったけれど、選曲失敗だ。私の選曲も難しいって言われたけれど、27文字中21字がトップだったけど、今回は26文字中11文字がトップというお粗末なものだったもんね。先生になるって難しいんだよ。
次の曲は、マライア・キャリーのAll I want for Chirstmans だった。これも時々カラオケで歌うけれど、なかなか聞き取れない。ちょっと自己嫌悪に陥る。う〜む。
10th October 2001 (Wednesday)
今日からの授業は、生徒が先生になるのだ。おかげで準備が大変だ。と、言ってもパソコンとスキャナでちょちょいのちょいで作ってしまったけど。
我々のグループは歌を聴かせて、歌詞でところどころ虫食いにして、その虫食いの単語を聞き取らせる方法をやった。選局は私で、A Whole New World を聞かせた。虫食いの単語は特別日頃聞かない歌詞を選んだので、みんなから「むずかし過ぎる」と文句が出ていた。がはは。これも勉強、勉強!
虫食いは全部で27個あったんだけど、最高の得点が21点だった。やっぱぁ、むずかし過ぎちゃったかしらん。許せ>クラスメート!
3rd October 2001 (Wenesday)
先生はシアトルに近いワラワラという町の出身のアメリカ人なんだけれど、8月中旬に帰国していて、まさに9月11日に日本に帰るためにシアトル空港に朝出かけて行っていたらしい。空港でお母さんと一緒に朝ご飯を食べていたら、ウェイトレスが来て「NYで何が起こったか知っているか?」と聞かれて、もちろん知るすべもないから何だ?聞いたら、あんな事件が起こっていたと言う。事件後、全空港が閉鎖になったらしい。それとアメリカ領空を飛んでいたすべての飛行機も最寄りの空港に着陸命令が出たらしい。その数2200機!すごいね。
今回犠牲になった人は6000人(阪神淡路大震災より、ちょっと少ないかな)で、国籍は80カ国になるそうだ。世界貿易センタービルに入っていた会社の国籍だけでも20以上あるそうだ。さすがNYと言うべきか。

で、今日の聞き取り練習用の歌は、"We are the World" だったけど、全然聞き取れなかった。次はカーペンターズの"I need to be in Love" だった。この歌知ってるぞ。それに歌いやすい。今度カラオケで歌ってみよっと。
11th July 2001 (Wednesday)
今日はなにやら4つの質問に自分の思いを書いてちょ、というのが出た。前期の授業内容はどうだったか?というアンケートみたいなものだけど、自分の意見を50−100字くらいで書かなければならなかった。ま、本心をいろいろと綴っておいた。最後には「グループで評価されるのはイヤだ。個人個人で評価してくれっ!」と書いておいた。
なぜなら前期が始まったときに、3人でグループを作って一人が休んだら、そのグループの点数が悪くなるから気を付けなさいよと散々言われたのだが、運悪くよく休む人が私のグループにいたのだった(-_-;) ま、私はグループの点数が悪くなるよと言っておけばみんなが他の人に悪いからと思って出席するようになるだろうという魂胆があるのだろうと思ってるんだけどね。実際に私の点数が悪かったら、断然抗議する!(`´)

今日は30分も早く終わって、万々歳。図書館に行って次の授業の予習をした。
後期のこのクラス、どーなるんだろう?
先生はお父さんがかなりsickなのでアメリカに帰るそうだ。シアトルの近くって言ってたから、「イチローによろしくね」と言っておいた。
4th July 2001 (Wednesday)
今日は先週アンケートを取って「どの曲を聞きたいか」という調査の結果、一位になった曲の歌詞の聴き取りだった。なんでもアルマゲドンという映画の主題歌だそうだが、私は知らない・・・(^o^; 誰が歌ってるって言ってたっけか・・題名は、I don't want to miss a thing. あ、そうそうエアロ・スミスって言ってたかも。
まぁまぁ聴き取りやすい曲で穴埋めが27個あったけど、26個正解だった。
あとの時間は後期にやりたいことのアンケートだった。19個あるうちから3つ選べというので、私は歌詞の穴埋め作業と英語のビデオ鑑賞作業と、英語でカラオケ作業を選んでおいた。
後期も今と同じグループで作業しなくてもいいことを願うばかりだ。グループ作業は本当に嫌いだっ!能力とモラルが違いすぎるっ(`´)

27th June 2001 (Wednesday)
今日はいつものようにビデオを見たり歌詞の聴き取りなどの練習はしなかった。ただし7月11日までにグループで30分から60分の英会話をテープに吹き込んで提出しろとのお達しが出た。げーーーって感じ。
録音するためのラジカセを誰も持っていないので、どうしよう(-_-)と悩んでいたんだけれど、ちゃんと学校で借りられることがわかって、これでちょっと一安心。さぁて、何をしゃべるかね。

20th June 2001 (Wednesday)
今日はボディー・ガードだった。この映画のストーリーをグループ内で話あって箇条書きにしていく作業をした。なんだか、もうひとつ乗りの足りない作業だった。
で、最後はこの映画でホイットニー・ヒューストンが歌っている"Always love you" の歌詞の聴き取り練習だった。この歌もカラオケに行ったらよく歌うのに、全然聞き取りの方は駄目だった(>_<)

13th June 2001 (Wednesday)
今日はタイタニックのラストに近いシーンの台詞の読みとり。Jackが水の中につかり、Roseが船の切れ端の上に横たわって2人でぶるぶる震えながら話をしているので、なかなか聞き取りにくいけれど、前後の分も読み合わせていけばなんとかわかるかなという感じだった。この台詞の正解数は16中14だったが、次のセリーヌ・ディオンが歌う曲の歌詞の穴埋めはなかなかわからなかった。21ブランク中15個しか正解しなかった。
これは、セリーヌ・ディオンの英語は第2外国語だからということにしておこう。(他のたくさん正解したグループはどうなるんだ!?)
帰り間際に先生に blended couple について聞いてみたのだが、先生いわく「何 それ!」だった。イギリスではそういう言い方をしているのかもしれないって言っていた。
なんだかなー、アメリカとイギリスって、こんなに違うものなの??
じゃぁ、月曜日の講読の先生はイギリス人だから、あの先生に聞いてみよっと。
6th June 2001 (Wednesday)
今日は焼いた肉、ちゃうちゃう、炊いた肉、ちゃうちゃう(またか・・・(-_-;) タイタニックの台詞の聞き取り練習だった。月曜日の講読といい、会話の授業といいタイタニックが大いに活躍している。友達がタイタニックのビデオを持っているというので借りることにした。日曜日にでも見ようっと(^-^)
シーンはRoseが親が決めたフィアンセと結婚したくないという理由で船から飛び降りて自殺をしようとしている所に、Jackが通りすがり、「今海は冷たいよ〜」とかなんとか言って自殺を思いとどまらせるところ。なんか面白かったのは、自殺しようとしていたRoseが足をすべらせて、本当に海に落ちそうになった途端に、"Help! Help me!" って大騒ぎしているところ。なんじゃいなって感じ。で、その10分くらいのシーンの台詞にところどころ虫食いがあって、埋めろってこと。今回は歌の歌詞じゃないので、完璧かもと思っていたら、案の定完璧だった(^o^) 久々のトップであった。ご褒美は、ミッキーマウスのシールだった。
30th May 2001 (Wednesday)
いつも元気がありすぎる先生。時々ついていくのがしんどいっす。
今日の聞き取りレッスンは先週の Winnie -the-Pooh のあるシーンの台詞。16個のブランク中我々のグループの正解は15だった。おしい!
もうひとつの聞き取りレッスンは、Beatles の Yesterday だった。これってよく聞く曲だし、カラオケで何回か歌う曲だし・・・とタカをくくっていたら、ちょっとしたところで間違えるものなのですね。文法を意識したら、「そりゃ、そうだよな」って思うんだけど、どうも耳の方を信じてしまうのだ。先週、耳の方を信じないで間違えたので、今回は逆を行ってミスったかも。
23td May 2001 (Wednesday)
今日は、Winnie -the- Pooh のビデオを見た。くまのプーさんって有名だけど、ビデオを見たことはなかったなぁと気がついた。で、ビデオを見てびっくりしたんだけど、プーさんってぬいぐるみだったのだ。それに、子供なのかと思ったらビデオの声はめっちゃおっさん声で、なんかイメージくずれたって感じ。プーさんが大好きな友達がいるんだけれど、イメージくずれたって泣いていた。あはは。話のストーリーは面白かった。幼児向けのビデオのはずなのに、結構使っている単語はむずかしかった。前に見た Lady and the Tramp の方が簡単だったなぁ。
今日の聞き取りレッスンは、このビデオの中で歌われている歌。Rumbly in My Tumbly という曲。「私のお腹の音」っていう幼児言葉。16のブランク中15まで合っていたのに、ちょっとした浮気心が足をひっぱって、14個の正解となってしまった。やっぱり自分を信じてやらなきゃな!
16th May 2001 (Wednesday)
今日の歌詞の聴き取り練習は、Beatles の Let It Be と、Mariar Carey の Without You だった。そういえば、マライアはメキシコの大富豪であり歌手のルイス・ミゲルとラブラブだと言ってたけど、まだ続いてるのかな?2〜3週間前に見たワイドショーではルイス・ミゲルから1億だか2億だかのネックレスをプレゼントにもらっていたと言ってたけど、お金持ちってどんどんお金持ちになるんだね。あ、でも昔はやったハマーは事業に失敗してすっからぴんの生活をしてるとも聞いたけど。ルイス・ミゲルはとってもかわいい歌手だったんだけど、最近の写真を見たら「げぇ〜」だった。あれってスーツを着てたからおっさんくさく写ってただけなのかな。
で、どちらの歌詞埋め練習も、やっぱりパーフェクトを取れなかった。
おまけに授業中に日本語をしゃべっていたと、我々のグループだけが「スコア0!」と言われてしまった(>_<)ガーーン。そういえば、私が一回大きな声で日本語でしゃべったような気がする。友達があわてて「しぃー」って言ってたもんね。あの時の声を聞き留められちゃったのかも。先週も日本語をしゃべってたって、スコア0だったんだよねーー。おいおい、どうする、お前達!
9th May 2001 (Wednesday)
先週見た"Lady and the TrampU”(という題名だった・・・(^^;) の最後の方のシーンを再度見て、先生が作った台詞のテキストでブランクなっているところを埋める作業をした。やっぱり昨日と同じく全体的な意味はわかっても、一つ一つの台詞を書いてみるっていうのは結構難しい。まぁ、昨日のCNNニュースとは比べものにもならないくらい優しかったが、got to とか、want to ってのはなかなか聞き取れない。でもよく考えてみると、toがないとおかしいよなと気付かないのもおかしいのだ。我々のチームは24ブランク中2個をきちんと聞き取れなかった。
このあと、面白いクイズをした。犬の世界の映画だったので、犬が主体になって人間の世界を真似た台詞が多いのだが、それを人間風に言ったらどうなるか?というものだ。
1. Once a house dog always a house dog.
2. I am Top dog.
3. Any of you dog enought to take me on.
4. Keep your paws off my Father.
5. Lend me a paw.
6. Stand on your own 4 paws.
7. You can't teach an old dog new tricks.
8. Every dog for himself.

これを人間界で言うと・・・
1. Once a Ichiro's fun always a Ichiro's fun.
2. Mr. Koizumi is Top dog.
3. Some of man enought to take me on.
4. Keep your hands off my Father.
5. Lend me a hand.
6. Stand on your own 2 feet. (誰かが、Stand on your own hands と言ったので先生は顔を真っ赤にして大笑いしていました)
7. You can't teach an old dog new tricks. (歳をとってもこんな風には言われたくないもんです)
8. Every man for himself. (You do your own thing
という意味)

今日の我々のチームは梅雨前か、3人ともぐったりしていて、あまり英会話が進みませんでした)
2nd May 2001 (Wednesday)
今日はDisneyのビデオを見た。先生がワシントン州で買ってきたものか、字幕のない英語だけのビデオで題名は・・・忘れた
(^o^;犬の話だと言うので101匹わんちゃんかと思ったら違っていた。A House dog であることがイヤで、鎖につながれない Junkyard dog にあこがれる子犬の旅物語。規律を嫌う子供が世間の現実を知って由緒有る家に戻ってきたという人間の世界を犬に変えただけのビデオかも。私はDisneyの映画が好きだ。なんといっても全部ハッピーエンドだからだ。家にはアラジンと美女と野獣があるけれど、何回見ても最後においおい泣いてしまう。今日のビデオでも涙を流してたらクラスメートに大笑いされてしまった。やっぱぁ歳かなぁ・・・・(-_-;) 感受性が有りすぎるとはよーー言わん(^o^;
25th Apr. 2001 (Wednesday)
今日も先生は飛ばす、飛ばす。ほんとーーに面白い先生。今日は、darling という発音を John Lennon が Stand by me を歌っているときの発音は ダーリングか、ダーリンかをビデオを見て当てるというものだった。ダーリングなんて歌うはずもないのに、なぜかみんなは裏の裏をかいてしまって、ダーリングだったと答えて間違えていた。
何回かの15分の英語だけのおしゃべりタイムをした他は、Billy Joel の Honesty をビデオで見た。この歌、ほんとーーにいいなぁ。ビデオを見ていた涙が出そうになった。これってBilly Joel が体験したホントの話なのかなぁ、なんて想像してしまった。
12nd Apr. 2001 (Wednesday)
今日も先生は飛ばすのであった。ほんとによくしゃべる先生。疲れないのかしら。
すっかりお疲れモードの生徒は先生のぺらぺらしゃべる英語を聞いているだけで、げっそりするのでした。今日も授業開始と同時に15分くらいの英語だけでおしゃべるする時間があった。で、そのあとに歌詞のブランク埋めクイズ。そしてまた15分くらいの英語でおしゃべりタイム。で、また歌詞のブランク埋めクイズ。で、またまた英語でおしゃべりタイム。ほんとに英語づくしの90分でした。
今日の歌は、Ben E. King の Stand By Me と、Billy Joel の Honesty でした。オネスティーはカラオケで時々歌うかな。あはは。ブランク埋めクイズはいつも2個まちがってしまってクラスで一番を取ることはできませんでした。残念。また来週も頑張ろう!
11th Apr. 2001 (Wednesday)
最初から飛ばす先生だった。とにかく、しゃべるしゃべる、ほんとによくしゃべる。でも英語を教えるのがとっても好きなんだろうって感じさせる。教える気力のないのが見え見えの日本人の先生より良いけどね。
出席率や授業中の英語を話す頻度によって成績がすごく左右されるようだ。こりゃ、気を引き締めて授業に望まないと。おまけに連体責任大で、3人のグループを作ったのだが、そのうちの1人が遅刻したり休むと私にまで成績に響くのだ。こういうのってあり?? ちょっと不満だな。 ま、でも授業を受けないわけにはいかないので、一緒のグループになった子には「休むなよっ!(`´)遅刻するなよ!(`´)」と言い渡しておいた。って、私も休めないし遅刻できないけど(^^ゞ
今日は先生の自己紹介から。冒頭にも書いたけど、ワシントン州のWalla Walla市の出身で、Does someone knows the name of big city near Walla Walla?" とWallaWalla市の位置を教えてくれてから聞かれた。すかさず"Seattle"と言っていた私(^o^; 「その通り!」と英語で言う先生のおおげさなこと! で、次に"Who is the famous person from Kobe in Seattle?"という質問。「???だれじゃ?」 クラスメートが「イチロー!」と答えて正解(^^;) 次に、"What's the famous company in Seattle?" なんとなく答えはわかっていたような気がするんだけど、黙っていたらヒントをくれて、先生のかわいいノートパソコン("It's from U.K."って言っていた。どこのメーカーのものだろ?)を指さして、コンピュータに関係があると言うから、また私が「マイクロソフト」と言ったら当たっていた。あっはっは(^o^) へぇ、マイクロソフト社ってシアトルにあったの・・・(-.-)
授業第一弾は、カーペンダーズのトップオフザワールドを聞いて、歌詞のブランクを埋めるものだった。26個のブランク中24個わかって、我々のグループがトップの座に輝いた。で、シアトルで買ってきたという「くまのプーさん」のシールを1つもらった(-_-;)
なんだかわかんないけど、私がぺちゃくちゃよくしゃべるからか、先生の助手役に抜擢されてしまった(^^;)
あ、そうそう。先生にインターネットで海外のラジオを聞くのは良い勉強法だと言われて、「あ、そうじゃん!そうじゃん」と思って、これもBBCを聞きながら書いている。