| 月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 | 集中講義 | |
| 学部X限 15:55〜17:25 (最終授業日) |
英語学特殊講義a |
(前期)教育原理 (後期)教育方法論 |
(前期)教育心理学 | TOPへ戻る | ||
| T限 17:30〜19:00 (最終授業日) |
英語UB作文 |
英語教育法 | 英語UB会話 |
中国語UA(2) |
英語UB講読(1) |
(夏休み) 教育課程論 |
| U限 19:20〜20:50 (最終授業日) |
英語UB講読(2) |
中国語UA(1) |
英語UB講読(3) |
米国の社会 |
情報科学概論 |
| 科目名と先生の名前を見た時に頭文字がCになっていたので、女の先生っぽいなぁとか同級生と言っていたのだが、ドンぴしゃだった。すごいな〜、この勘!まぁ、この才能が勉強にも生かされるといいんだけどね。 うわさによると「意地悪ねえさん」だそうだ(^o^;; 黒板に自分の名前を書くのに、わざわざDr.なんて書くあたり、よっぽど自慢なんだろうなあとか思ってしまった。しゃべんなかったら、まぁまぁ綺麗な金髪のお姉さん先生です。アメリカ人かな。 |
| 11th January 2002 (Friday) テストがあるもんだとばかり思ってたけれど、今日はなかった。その代わり来来週に最終テストが行われる。(来週はセンター試験準備とかで休校!) 引き続き、本の内容を先生と一緒に掴んでいく。けど、先生の早口英語にどれだけの生徒がついてきていることやら。おまけに生徒に本を読ませるけど、ほんとーにみんなの発音を聞いていたら「なんで外大に来てるの?」って聞きたくなる。 なんとなく今日おもしろいことを発見した。やっぱり白人とアジア人の違いというものに直面したって感じだった。 本文の中で体の中心を通る骨が金のように溶けていくような感じを覚えたというような内容があって、先生が「こんな感じどう?」って生徒に聞いたら、当たった人間(私も含め)みんな「いやだ」と言ったのだけれど、先生は「えー、すてきじゃない」と言うのだ。つまり金というのは晴れやかで高貴だし、いいイメージがあるからというのだけれど、私なんぞ骨が金だったら重いし、溶けたらどろどろしてヤだしぃ・・・なんて思ったんだけれどなぁ。 こういうのって、文化の違いを感じちゃいまいますね。先生も台本通りに答えが返ってこないから、かわいそうなこと。(笑) |
| 18th December 2001 (Tuesday) 今日は、The Naming of the Nameの読解。でも出席率も悪いし適当にやって適当に終わったって感じ。この小説は奥が深そうで面白い。いろいろなことを想像させてくれるし、なんとなく哲学っぽい感じもする。 クリスマスとお正月だから宿題は出しませんという先生のやさしいお言葉。でも2週間の冬休み中に2〜3時間はこの小説をじっくり読んでね、という事だった。なんだかテストがありそうだなーーっ。 この授業では、先生が名前を当てやすいようにネームタグを机の上に置くのだが、私は最近忘れてばかり。で、先生は全然私を当てようとしなくっちゃった。私のことが怖いのかなーーー(~o~) |
| 14th December 2001 (Friday) 今日は、新しい小説に入るので、その単語テスト。17点満点で私は10点満点。かろうじてギリギリ合格ってとこか・・・。今日ぐらい良い点を取ろうと思っていたのに、ついついクラスメートと会って他の話をしているから単語の意味を覚えることができなくなっていた。あいやーーーです。 でも、先生は私の単語テストの点が悪い時は絶対に私を当てようとしないことに気が付いた。んーー、これもテレパシーだろうか?水曜日のU限は、先生の授業が隣の教室であるのだが、我々の授業の方がいつも早くて帰り際に先生と目があうと、いつもニコっとしてくれる。んーー、これって先生に好かれてるっていう証拠??なんちゃって。私も極楽とんぼなのだぁ〜(^o^) |
| 7th December 2001 (Friday) 今日も出席人数が少なかった。どうしてテストがあるってわかっているのに、みんな出席しないんだろう?単位さえ取れれば良いのかなぁ?私なんか学部に転部したいから、必死のぱっちでオール5を目指しているのになぁ・・・。 でぇ、今日のテストは快調で、40点満点中37点とクラスで1番だった。先週の授業中に耳をかっぽじって先生の解説を聞いていたのがよかったみたい。それだけでかなり点数を稼げたし、なによりも私が嬉しかったのは、先週先生に当てられてわからなかった質問がテストにも出たのだ。で、先週は先生も回答をくれなかったので、テスト中に一生懸命考える羽目になってしまったのだが、何回か読んでいるうちに、ふっと問題が解けてしまったのだ。こういう瞬間って、めっちゃくちゃ嬉しい。たぶん、この質問に答えられたのは私だけじゃないかと思っちゃう(*^_^*) で、すごーーーく満足な授業時間だったのであった。ふっふっふっふ。 来週からは新しい小説に入る。先生が言うには今まで読んだ小説の中で一番グレードの高いものだから、楽しめると思うということだった。でもまた単語テストがあるし、テストのために読むようなものだから、とっても嬉しくない。 おまけに補講まであるしーーーーっ。なんだかなーー。 |
| 30th November 2001 (Friday) 今日は、2週間前から始まったSF小説の単語・読解テストをすると言われていたので、ドキドキしながら授業に出たんだけれど、出席人数が少なかったので、テストは取りやめになってしまった。なんやーーーっ(`´) その後の授業は、もうbitchな授業だった!どんどんぱんぱん授業を進めていくのだ。早口な英語でぺ〜らぺ〜らと説明しているんだけれど、その裏には「あんた等なんかに丁寧に説明したって、どーせ、わかんないでしょっ!」っていう気持ちがありありと表れていた。 その中にテレパシーで話すというテーマがあったんだけど、"telepathic"という答えが5、6人当たっても出てこなかったので、「今から私がテレパシーを送るから、なんて言ったか受け止めてね」と言われて、20秒くらい先生がテレパシーをみんなに送っていた。で、何て受け止めた?と先生に聞かれたので、「『もっと勉強してよね』って言ったんでしょ」って言ったら、"YES!"ってすごいびっくりしてたので、私は一人で大笑いしてしまった。クラスのみんなはシーーンとしらけていたけれど・・・・(どーせ、私は馬鹿笑いするおばかさんですよっ!) それにしても、うちのクラスメートの英語の聞き取り能力の無いのには驚いてしまう・・・(-_-;) TOEICでも受けさせたら、いったい平均点は何点くらいかと思ってしまう。たぶん400点くらい? |
| 16th November 2001 (Friday) さっそく単語テストがあったけれど、20点中たったの10.5点しか取れなかった。なんちゅーこっちゃ。おまけに先生が、この物語は誰の目を通して書かれたものか?という質問の答えに賛同できなかったので、思いっきり先生を無視して授業を終えた。 先生の思いこみ&押しつけほど怖いものはない。 |
| 9th November 2001 (Friday) 10ページくらいあるSF小説が今週から読むことになっていて、読んでこいと言われていたけれど読む時間なんかどこにあるのよーーってな感じで、今日は早朝バイトにもかかわらず昼寝もしないで、がんばって読んだけど半分以上なんの話じゃ、これ?ってなままで登校した。でも一応小テストでは全問正解だった。すごいね、愛莉さん! でぇ、SFって、Science Fiction から来てたのねぇ〜(@_@) って、生まれて初めて今日知った私だったのでした。だいたい私はSFが好きでないから、そういうことになるのでしょー。 |
| 2nd November 2001 (Friday) 先週のお達し通りテストが行われた。今回は記述式が多くて、少々頭を捻ったけれど何とか全問解答することができた。物語の展開において、予示する場面はどこか?とか、はらはらする場面はどこか?という質問があったのだけれど、なかなか「ここ!」と指定するのは難しくて、適当にやっていたら(まぁ、正解だったりするんだけど)、当てられて「わかりません」と答える生徒が多いため先生が少し切れちゃって、「どの生徒も『分かりません』というのが好きなようで、この質問はこのクラスには難しすぎたようなので、キャンセルします!」と言っていた。「このクラスには。。。」ってとこが、ちょっとこっちとしてはムカつく表現である。いかにも「あんたらみたいなアホには」と言っているように聞こえた。たぶん、そういうつもりで言っているんだろうけれど。私が20歳だったとしても、やっぱりわかんなかっただろか?今の年齢で今の英語の能力だから解けるのだろうか? 12日のテストの結果が非常に私には納得いかないものだったので、バイトなんか辞めてしまおう!と思っていたのだが(今でも別の理由で辞めたいとずっと思っているけど)、今日のテストでは28点中26点取れたので、やれやれだった。 |
| 26th October 2001 (Friday) 先生は準備をしていなかったのか、今日は手抜き授業でテストもなければ各文章の質問もなく4人くらいのグループに分けさせて問題解きをさせた。私が当たったグループは最悪で結局私は誰とも一言も口を聞かずに授業を終えてしまった。おかげ黙々と一人で問題解きをして宿題にならなくて済んだけれどね。先生、お願いだから、グループ作業はやめてくれ。させるなら私が座っている周りの人間とのグループ作業にしてくれ〜。なんか大学生にもなってグループで作業をするって、まるで小学生だなぁって思う。これって当たり前の授業風景なんだろうか?他の大学ではどーーです?? |
| 19th October 2001 (Friday) Miss H is off today. |
| 12th October 2001 (Friday) 今週も気分がのらず睡眠不足のおかげで予習も何もできずに単語テストを受けた。14点満点中私はたったの8点しか取れず、めちゃくちゃ自分に腹がたっていた。後期から途端に志気の落ちている自分を見ているからだ。あー、やっぱりバイトを変えなければ・・・・(-_-;) 東京から姪達が来ているので、この授業が終わってすぐに自宅に帰った。 |
| 5th October 2001 (Friday) 気分がのらずに、今日はぼよよ〜んの日だった。夏休み中に指定された小説を読んできているかどうかのテストがあった。けど、先生の質問が、かなり不正確で私はとんちんかんな答えばかり書いていた。おばかな私。 授業中の先生の質問もなんか子供にするような質問で、反感ばかり覚えてしまって答える気になれなかった。私が変なのか・・・?ま、これからも適当にがんばんべ。 |
| 17th July 2001 (Tuesday) 20日の金曜日は海の日で祝日のせいか、今日という変な日に補講があった。 英語教育法の教室を出て補講に出てみると、すでにみんなはグループを作って今日の課題をやっていた。途中から参加して、一通り物語をざっと読んでいたら、先生からストップがかかり、単語テストが始まった。わぁ、今日の単語はサマーセールに行かなくちゃ!とあせってタタタと調べた単語しかやってないから、なんだか不安だった。全部で22問。横に選択すべき意味を書いてくれてるけど、マッチするのを探すのも大変だ。 なんとかかんとかがんばって、18.5点を取った。クラスで一番だった(^o^)わーい。でも先生は私がいい点を取っても絶対に "Very good!"とは言ってくれない。他の子が取ったら言うのにな。 今日の物語に魚の目の回りにあるお肉がおいしいとかっていう話があって、先生に「好き?」って聞いたら「食べたことがない」って言っていた。「目ってよく動くから、その回りの筋肉はおいしいんだよ」って言ったら、「噛めるの?堅くないの?」って聞いてきた。「牛肉じゃないんだからね・・・」と言っておいた。あはは。 次の授業は10月からです。後期もがんばろーーーっと。あー、でもこのクラス苦手・・・(T_T) |
| 13th July 2001 (Friday) 先週から読み始めた短編小説の内容をどれくらい理解したかの小テストがまたまたあった。今日は質問の意味がわからなくて迷ったものが多かった。なんかわかりづらい質問だったけど、あれが本当の英語なんだろーかー?結果はぎりぎり80点ってところだった。 来週の火曜日に補講があるけれど、私は英語教育法の補講に30分ほど顔を出していくので、「30分遅刻する」と言っておいた。火曜日用の予習は2ページ、Amy Tam(先生いわく、内容は変わったものが多いので面白いけれど、文才は全然ないそうだ)という中国人女性の書いたショートエッセイみたいなものだ。 夏休みの読み物は長いぞーーー。64ページから77ページまで読んでくるのだ。どんな内容の小説なんだろう? |
| 6th July 2001 (Friday) 今日は、Ernest Hemigway の、A Day's Wait を読んだ。先生曰く、ヘミングウェイの小説って、だいたいが unemotional / emotion / stoic / strong (Macho) なんだそうだ。で、ヘミングウェイ自身が狩りとかが好きなので狩りのシーンとかも多いそうだ。で、この狩りというのも、manly, Macho を表しているということだ。 彼の英語はとてもわかりやすので、アメリカでも高校生の教科書にヘミングウェイの小説を使うらしい。彼の有名な小説に、Farewell to Arms, For Whom the Bell Tolls, The Old Man and the Sea などがあります。(日本語名わかりゃん(>_<) 1つ目は武器よさらば!かな? あとは老人と海、鯨の話じゃなかったっけ?1954年にノーベル文学賞を受賞しています。かれの小説は読みやすいということで有名ですが、あまりにも男らしさを喜々として書くので、それが infamous でもあります。 17日には補講があるそうです。17日って火曜日で他の授業の補講もあるかも知れないから出席できるかなぁ?来週はいつものようにテストです(;_;) あ、そうそう。補講って、Make-up Class って言うんだよ〜。 |
| 29th June 2001 (Friday) 東京からの帰り、新幹線で小テストの範囲をしっかり読んでいたのが幸いして小テストも30点満点中25点を取ることができた。でも宿題の方がちょっとだけおろそかになってしまった感じ。本当はちゃんとタイプアウトしたかったのだが、家に帰っている時間などなかったので、手書きになってしまった。これだけ、ちょっと悔しいぞ。教育心理学の間に宿題も済ませておいた。あはは。 今日は小テストの答え合わせをして、黒人女性による詩の朗読を聞いていたらそれで時間切れとなった。 先生から前もって詩の内容を教えてもらったので、なるほどーふむふむって感じだったけど、説明がなかったら「このおばちゃん何を言ってるんでしょーか」って感じだ。 その詩というのは4部作で、1つめは大家が家賃を払えと交渉しにきたのだが、「水も出ないわ、ネズミは走るわ、修理してって頼んでも修理してくれないのに、なんで家賃を払わなきゃいけないのよ!」っていう内容。 2つ目は電話会社が電話料金を払えって言って来たら、「請求書に印刷されている自分の名前が正しくないから払わないわよ!」って言う内容。ファミリーネームがKayさんなんだけど、電話会社はKとしか書いてないのだ。発音は一緒だという理由だけで・・・。で、黒人おばちゃんは怒ってるっていう設定。 3つ目は電話会社が長距離電話代を払えって言ってきている話。でもこのおばちゃんは、「あの長距離電話は話したくもない昔の彼がかけてきたもので、自分は払わない!」とごねている。 4つ目は白人家庭のメイドという仕事に対して。仕事の内容があまりにも多すぎるので奥さんにちょっと仕事を減らしてよって頼んだら、白人の奥さんいわく、「まぁ、○○さん、(名前忘れてしまった) がんばってやって。私たちみんなは貴方のことが大好きよ」と言うのだ。で、このおばちゃん、「私はあんた達のことは好きじゃないわよ」と言うのだ。おもしろーーーい。 でも黒人英語って本当に独特のものですね。慣れると何を言っているのかわかってくるけど、文法にうるさい日本人にはちょっと得意な分野ではないかもしれません。あはっ(^o^) |
| 22nd June 2001 (Friday) 今日も絶対単語テストあるよ〜と言ってストーリーの後半の単語を一生懸命勉強していたのだが、な、な、なんと先週と同じテストだったのだぁ〜(@_@) こんなのありぃ〜?ってびっくりしてしまった。 で、先週は30個中23個で、今回は25個だった。2個しか増えてないじゃん!クラスには全問正解した人もいる。あちゃー、ちゃんと復習しておけばよかったねぇ〜って感じだった。 今日も先生の早口英語でストーリーの解説をダダダダダ・・・とやって、残りの15分はグループによる学習をした。 はぁ、この授業が終わると、「やったぁ〜、金曜日は終わりだぁ!」って気になる。 今日はU限が休講とわかっていたので、焼鳥屋に直行だい!(^o^) 来週はストーリーについてのテストがあるそうだ。たくさんあるわよ!って先生は言っていた。げろげろ。 |
| 15th June 2001 (Friday) 今日はテストをするとは聞いてなかったけれど、きっちり単語テストがあった。30問あったんだけど、聞いたことのない単語がいっぱい。勘でやるしかないなぁって感じ(^o^; ちゃんと今やってる物語を読んできていたらわかる単語なのかも知れないけどね〜。で、15点満点で私は11.5点。クラスでは2番目だった。一番の子は12.5点。うぬーーー、負けた。合格ラインは9点ということでなんとか合格ラインを達成したけれど、クラスで達成できたのは4〜5人だった。 今日も先生の説明は多かった。ストーリー中で「悪者」と「善人」が出てくるのが常だけど、英語で、前者をantagonists、後者を protagonists と言うそうだ。 |
| 8th June 2001 (Friday) 先週読んで来なさいと言われていたストーリーをちゃんと読んできたかどうかのテストを最初にした。4つ課題があって、もっち私は全問正解。今回は全問正解の人がそこそこ居た。私なんか、全問正解しても「よろしい!」なんて言ってもらえない。当たり前って思われているのかな。 今日はわりと先生の説明が多くて「ふーーん、授業してるじゃん!」って感じだった。でも後半はグループになってストーリーを最初から理解していく作業に入った。 グループになるとイヤな人間が何人かいるので、その人と一緒にならない為の席を自分なりに確保して今日はその成果があった。今日のグループはとってもスムーズに厭な思いもせずに作業が進んだ。 |
| 1st June 2001 (Friday) 今日もテスト。テストと答え合わせが授業みたいなもんで、やっぱり「なんだかなー」の世界。なんにも説明を受けないのに、テストで理解してるかどうかを調べるなんて、なんか本末転倒みたいな気がする。 今日は30点満点で、たったの20点しか取れなかった。なんだかなーー。今回のテストの題材となった詩は、本当に解読難解で未だに何が言いたいのか全然わからない。 それに、どんなイメージを持つかっていうのに、雷が「かわいい」っていうんだよーー。アメリカ人はあほかーーっ! やる気なくしちゃうなーー。 授業が終わってから、一人暮らしをしている子にカップヌードルを配りまくった。あ、教育心理学の時も配ったなぁ。 というのも、随分前に昼食用か夜食用にと思って、カップヌードルを1ダース買っていたのだが、あまり食べることもなく置いていたのだ。で、先日夜食が食べたくなってカップヌードルをあけたら、およよ、賞味期限が6月4日になっているではないか!私はたぶん買ってから半年あまり食べていなかったに違いない。で、あとまだ10個以上残っているので、一人暮らしの子に上げようと思ったわけだ。 しっかし、面白いのが「要らない」と言った子は一人もいなかった。みんな「ほしいぃぃぃぃぃ〜」って、すっごく喜んでくれた。うーーん、お姉さんもいいとこあるぜ。 |
| 25th May 2001 (Friday) 今日は単語テストをするよと言われていたので、教育心理学の時に授業を聞きつつ単語覚えもしていた私。単語テストそのものは大したことはなかったけど、物語を把握しているか、授業の内容を把握しているかの問題が多くて37点満点中、30点以上取れた人は少人数だった。もち、私は31点で合格ライン上だけどね。 ヒアリングができないクラスメートはどうするんだろうっていつも疑問に思ってしまうのだ。なんだか、この先生の授業は疑問がいっぱい。でもいいように考えたら、「自分で考える力」を養わせるためのものなのかなぁとか思ったりもして。でもやっぱりこの授業は楽しくないっ!(`´) 今日テストで、「この物語の作者のファースト・ネームは?」っていう問題があった。作者の名前は、Joseph Rudyard Kipling なので Josephと答えたら、違うというのだ。Josephなんてどこに書いてあるの?としきりに言う。で、Rudyardが正解になりそうになったので、「それってミドル・ネームでしょ」と言ったら、「どこに書いてあるの?」とのたまう。「16ページに書いてあるよ」って言ったら「あらまぁ」ってな感じ。で、JosephとRudyard、どちらも正解になってしまったのだ。なんでーーーっ(`´) すっごいアンフェア! 私はあなたに言いたい。「教育概論」とか「英語教育法」とか「教育心理学」を勉強しなさい。 |
| 18th May 2001 (Friday) 金曜日の授業3つのうち、2つは好きなんだけどこの授業のことを考えると憂鬱だ。毎回テストがあるし宿題をいっぱいさせられる。先生の説明は少なくてグループになって合同作業をするのが多い。このグループなんだけど、同じグループにちょっと変わった人がいるとやる気をなくしちゃう。まぁ、先生の説明も早口だし、先生の説明を理解できるほどヒアリングのできる人が少ないから仕方ないのかもねーー。1年の時の金曜日の先生と雰囲気が似ている。この間、外大の先生の論文ばかりを集めた冊子をもらって帰ってきたのだが、この先生と1年の時の金曜日の先生の論文の書き方が一緒だったので笑ってしまった。雰囲気が似ていると書き方も一緒なのかぁ。っていうか2人は仲がいいのかも知れない。 だんだん、この先生に対する接し方もわかってきたので前ほど嫌いではなくなってきた。しかし宿題が多い(>_<) 今日は何がメインかわかんないけど、動作を表す動詞を物語から引き出してくる作業をしていた。「がたがた音をたてる」とか「こっそり入って行った」とか「たたたと走っていった」とか、そういう単語ってなかなか見る機会がないからいい勉強かも。 |
| 27th Apr. 2001 (Friday) 恐怖の先生の時間がまたやってきた。おしゃべりしてるとホントーーに恐い(>_<) じーーっと睨まれるのだ。今日は1回にらまれてしまった(^o^; 次の情報科学論で隣に坐ったお姉さんは去年この先生の授業を受けたらしいけど、めっちゃ印象が悪かった。この先生の良いウワサを聞いたことがない。かわいそうな先生。 今日は宿題の4〜15ページの話についての、いろいろな説明があった。けど、その内容を把握している生徒が何人いることやら・・・。そして、お話の内容を把握しているかどうかのテストがあって、15分余ったので早く終わってくれるのかと思ったら、グループになって話の内容のわからなかったところを言い合いなさいということだった。しっかし、5人のうち2人も冷めた奴がいて、話し合いになんかならなかった。 ほんとーーにつまんない人間って多いよなぁ。ああいう人たち、どうやってこれから厳しい社会に立ち向かっていくつもりなんだろ? 今日、先生に積極的に話をしたから何となくわかったけど、いろいろ話をしてみたら、そんなに悪い先生でもないみたいだ。きっと最初の授業かなにかで、とっても厭な経験があって、それから厳しくするようにしたんだと思う。ホントはおどおどして自信がない人なのかも。バカにされないわよって肩肘張っているだけなのかも知れない。 |
| 20th Apr. 2001 (Friday) なんか、好きになれないこの先生。すごく力が入ってるというか、生徒にバカにされるまいって思ってるのかも。うーーん、なんだかなーーって思ってしまう。 宿題で読んできなさいと言われた物語についての質問テストがあった。私はなんだか考えすぎでいっぱい間違えてしまった。答え合わせは隣の子にしてもらうシステムだったんだけど、なんか隣の子がとろくて私が何点なのか最後までわからずじまい。おまけにあってるのか間違ってるのかもあやふや。 こういうのって、すごいストレスがたまる。 来週までの宿題は4ページから15ページまでを読んでくること。って、そんな時間がどこにあるねん(`´) |
| 13th Apr. 2001 (Friday) 今日は13日の金曜日だぞー。親しみやすそうな先生だったら、"The book you chose is bloody expensive!" とか言ってやろうと思ってたんだけど、黒ずくめのあんまり笑わない先生なんでやめたっ。1万2千円もする本だぞ〜(`´) 何を考えとるんじゃ。 で、授業が始まる前にウワサであんまり本は使わないらしいと聞いて、が〜っくり来てしまった。けど、授業が始まったら「今日から使うので、生協でお金のある人は今すぐ買ってきて」と言われていた。物語の読み方を勉強するようだ。 結構、ゆっくりでもない普通の速さで授業を英語で薦めていくので、ちゃんと聞いておかないと聞き逃してしまう。3年生の人でこのクラスを落とした人が何人かいたみたいだ。来年その中にはいらないようにがんばらないと。 今日の授業は、物語にはconflict(internal/external), suspense, foreshadowing の要素があって、それがあるから次はどうなる?どうなる?と先へ読み進めたくなるのだと言う話。で、1つの物語を途中まで読んで、その中に、conflict, suspense, forshadowing があるか、あるならどれなのかを探してくるのが宿題となった。 ひえ〜(T_T) ついていけるかなーー。 |