
オーストラリア政府公認C19オーガニックホホバオイルは、
口コミだけで、販売実績10万本突破!
天然のゴールデンホホバオイルを是非お試し下さい!
オーガニックとは「有機」や「有機栽培」の意味。
3年間、農薬や化学肥料を使わないで栽培された農地で、
農薬や化学肥料を使わないで生産された植物、
もしくはその植物だけを食べて育った畜産物のことです。
さらに具体的には? 次の条件を基本的に満たしていなければなりません。
●有機栽培
・農薬を使わない。
・化学肥料は使わない。
・肥料を使用する場合は有機肥料のみを使用する。
●有機認証
・農場は最低3年以上農薬を使っていない。
・有機肥料であっても化学薬品や重金属が含まれないものを使用する。
・栽培によって環境を破壊しない。
・労働条件を厳守している。
・環境・衛生管理の整備。
・上記に関する管理プログラムの制定とその実施。
・上記に付帯する全ての事項に対する第三認証機関による検査と認証。
このように食の安全確認はもちろんのこと、自然環境や働く人々にまで配慮した厳しい条件をクリアして初めて「オーガニック」と明示することができます。 「オーガニック」は単に人間の食生活を考えたものではなく、自然と人類の共存の未来を考えた地球規模のプロジェクトなのです!
ホホバオイルとは、オーストラリアの砂漠などの乾燥地帯に生息するホホバという
植物の実から抽出した100%濃度の天然オイルで、無公害の自然オイルです。
構造的に人間の皮下脂肪に良く似ており非常に肌に馴染み易く扱いやすいオイルです。
抗酸化作用を持つビタミンEを始め、各種有効成分(アミノ酸・ビタミン・ミネラル)を 含み化粧品を始め育毛にも応用されています、毛穴に詰まった皮脂はロウの様になっている事が多く、 そのような油を落とす(乳化させる)、つまり油汚れには油を使って落とすのが一番の為にホホバオイルは適しています。
オーガニック(有機無農薬栽培)で生産されているホホバの中には、各国政府公認のオーガニック認定機関より認定された製品と、認定されていない製品(非認定)があることをご存知ですか?
●オーガニックホホバオイル・・・認定機関のマーク有り
●オーガニックホホバオイル・・・認定機関のマーク無し
単に、農薬を使わない、化学肥料は使わない、肥料を使用する場合は有機肥料のみを使用しているというだけで、オーガニック栽培と称しても、安全性を保証するものでは決してありません。
なぜならば、理由はいくつかあります。
まず、栽培する農地の『土壌』には、一切触れてないからです。オーガニック認定基準には、一定期間(数年間)に農薬を使っていないという条件があります。
もし、つい最近まで農薬を散布して農作物を栽培していた土壌だったら?
もし、土壌が汚染されていたら?
もし、重金属類が、自然界の土壌に存在する以上に含まれている農地だったら?
そんな土壌で、いくら農薬を使わず、有機肥料だけを使用しても、安全性が保証されるわけではありません。また、『有機肥料のみ使用』であっても、その肥料に重金属が含まれていたら、全く意味のないことになってしまいます。
その他、認定基準には、『環境破壊』、『衛生・管理』や労働条件などの様々な条件があり、それをクリアしなければなりません。
つまり、単に、『オーガニック栽培』と言っても、第三者機関が認めていない以上、本当に安全かどうか?がわからないのです。
ここに、専門機関が認定した正真正銘の『オーガニック認定マーク』の意味が存在するわけです。
C19 オーガニックホホバオイルは、オーストラリア政府公認の認定機関である『ACO』(AUSTRALIAN CERTIFIED ORGANIC)及び『OFC』(Organic Food Chain)、この2つの厳しい基準をクリアし認可されたオーガニックホホバオイル、これが『安心・安全』の証です。
私達は単に、”認定マークを取得していないオーガニックホホバオイル” の品質そのものを、否定、非難することを目的としてはおりません。
勿論、専門機関の認定を受けていなくても、真面目にオーガニック栽培を行っている生産者も、きっといることでしょう。
ただ、あくまでも私達自身が納得できるものを皆様へお届けし、そして多く皆様にご満足頂くことが本当の目的です。