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見出し文字を設定
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<h★>〜〜</h★>
★=1〜6(見出しのフォントサイズで数字が大きくなるほど 文字は小さく表示されます
見出し文字の位置指定
<h★ align="☆">〜〜</h
★>
☆=left(左詰),center(中央揃え),right(右詰)
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文章を段落としてまとめる1
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★=段落を形成する文章
<div>★</div>
Check!
ブロック要素とインライン要素
<div>タグは段落前後に改行が入るブロック要素であるのに対し<span>タグはインライン要素で改行はされません
<span style="">〜</span>等としてスタイルシートの適用時等に多用されます
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| 文章を段落としてまとめる2
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★=段落を形成する文章
<p>★</p>
<div>との違いは段落の前後に空白行が一行挿入されます
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使用方法
<html>
<head>
<title>タグの勉強中</title>
</head>
<body text="blue">
<basefont size="3">
<div align="center">段落の指定タグです</div>
<p align="centerquot>こちらも段落指定のタグです</p>
</body>
</html>
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段落文字の左、右、中央寄せる
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<div align="★">〜〜</div>
<p align="★">〜〜</p>
★=left(左詰),center(中央揃え),right(右詰)
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文章の改行
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<br>
HTMLソースの中で改行してもブラウザ上では反映されません
このタグで強制的に改行させます
単独で使用でき終了タグは使いません
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ブラウザの自動改行を禁止する
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<nobr>★</nobr>
改行を行わなくてもブラウザは表示幅により自動的に文章を折り返し表示します
<nobr>★</nobr>で自動改行を禁止します
単独で使用できず終了タグが必要
★=自動改行を行わない文章
また、<nobr></nobr>の範囲内で<wbr>(終了タグ不要)を記述すれば
改行行う候補を指定する事が可能です。
<br>とは違い強制的に改行されませんので、表示幅によっては改行されません
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文字を太文字(ボールド)にする
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<b>★</b>
★=太文字にする文字
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部分的フォントサイズの設定
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<big>★</big><small>
☆</small>
段階的に文字を大きくしたり小さくしたりできます
★=大きくする文字
☆=小さくする文字
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表示するフォントスタイルを設定
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<font face="★1,★2,★3">〜〜</font>
★1、2、3=書体(フォント)名
<font>タグのface属性は表示する書体を指定するタグです
閲覧側のシステムに指定したフォントがインストールされている場合に限り
表示されます。したがって予めいくつかのフォントを指定しておきます
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使用方法
<html>
<head>
<title>タグの勉強中</title>
</head>
<body>
<font face="HGS創英角ポップ体">HGS創英角ポップ体で表示!</font>
</body>
</html>
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MS Pゴシック | MS P明朝 | HGS正楷書体 | HGS創英角ポップ体 |
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| HGS創英角ゴシックUB |
HGP創英角ポップ体 | HGSゴシックE | HG創英角ゴシックUB |
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取り消し線を表示
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<s>★</s>
★=取り消す文字
文字の真ん中に取り消し線を引きます
同じ機能のタグとして<strike>★</strike>や
削除された事を指定するタグとして<del>★</del>等があります
例・このようになります
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文字にルビをふる
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<ruby>★<rp>■</rp><rt>☆</rt>
<rp>■</rp></ruby>
★=ルビを付ける対象文章
☆=ルビ
■=<ruby>タグ未対応ブラウザで表示させる文字
サンプル
タグの勉強中
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上付き、下付き文字の表示
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<sup>★</sup> <sub>☆</sub>
★=上付き表示の文字
☆=下付き表示の文字
化学式や数式を表す場合などに使用します
上付き>28=256 下付き>H2O
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強調文字の表示
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<em>★</em>
★=強調表示する文字
<strong>★</strong>
★=強調表示する文字
インターネットエキスプローラーの場合<em>は斜体で
<strong>を使うと太字で強調されます
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