これからとこれまでの企画展

作陶35周年福岡展

鶴我淳二朗作陶展

日時

12月1日(水)〜12月7日(火)

場所

   博多大丸・西館6階アートギャラリー

時間

10.00〜19.00 (最終日6日は17.00)

福岡市天神1-4-1

TEL 092-733-8032

前回3年振りの東京展でしたが、青森県五所川原市長の成田 守先生が初日一番のお客様でした。

初めてお会いしましたが、焼き物の造詣も深く、ホームページで情報をお知りになり上京の際にお

出かけくださいました。

新宿駅前で場所も一等地の所、多くのお方に見てい頂き誠にありがとうございました。

ただただ感謝・感謝ばかりです。

五所川原の市長さんから頂いた勇壮なたちねぶたの

テレホンカードです。


全国秀作作家コーナーに出品しました。

2001年東京ドーム出品作品

全国秀作作家コーナー

食器ブース


2000年東京ドーム出展の五彩ぐい呑みです。

読売新聞わいわい倶楽部.2000年10月号掲載


Kaneboページの今週のトピックスに取り上げて頂きました 

跡 「油滴」

油のしずく。それを聞いても、あまり美しいイメージはないかもしれません。 しかし「油滴」と呼ばれる、油のしずくを名前にもつ美しいうつわがあるのです。 油滴とは、黒い表面に銀白色の結晶が斑点になって、一面に出ている模様のこと。 いにしえの茶人達は、この斑点模様を、水面に油のしずくを点々と垂らした跡のように見立てました。
この油滴は、いまだに製法が確立していません。 陶工が無数の失敗を重ねた末に、やっと生み出されるものなのです。 この油滴を「用の美」として日常の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。

淳窯ギャラリー
  暮らしの中に生きる器をモットーに、油滴のうつわを紹介、販売しているwebギャラリー。油滴の美しさを身近に味わえます。
http://www.jun-kama.net

TCS 第1回九州地区セミナー


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