
最近ネタに走り過ぎです。
| 6.27(WED) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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あなたの疑問に答えます。 <キリンカップを楽しく観るこれだけの方法> Q:権威のある大会なんでしょうか? A:海外の代表チームを呼び、日本代表を強化するのが目的です。 歴史はありますが、権威の方はどうでしょうか? Q:ユーゴスラビアもパラグアイも思いっきり2軍なのですが? A:ユーゴ招聘は、ストイコビッチ引退ブームを当て込んでます。 冠イベントですから仕方ないですね。 他のユーゴ選手は全員苗字の最後にビッチがついてますから、 とりあえず雰囲気だけは楽しめます。 Q:パラグアイはチラベルト帯同がせめてもの救いですね? A:というか、チラベルトが一番乗り気でしょう。 需要と供給が一致した結果でしょうね。ま、ビジネスですから。 パラグアイならぬフトコログアイと言ったとこでしょうか? Q:お、うまいですね! A:ありがとうございます。ずっと前から暖めていたネタなのですが、 やっと活用できました。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 6.23(SAT) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【Jリーグ 1stステージ 第12節】
お家騒動阻止。 例えよそのチームでも解雇、解任、事情説明の類は許しません。 ダメ!絶対! ドラえもんと 10人ののび太。 「うわーん!ドラえも〜ん!なんとかしてよぉ〜」 「しょうがないなあ、のび太君!はい!どこでもトラップ〜」 で、不勝神話だ。 0勝5敗2分だ。 管理人は試合後、友人数名に泣き付かれました。 すいません・・・。もう僕の力では、どうしようも出来ないんです。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 6.20(WED) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【ナビスコカップ2回戦 第2戦 ホーム】
何回見ても凄い。 (題名関係なし) 先制するも前半30分には失点という突っ込むのもイヤになるお約束 の名古屋試合。しかし、新フォーメーションで臨んだこの試合、最近 のホームゲームにしては楽しんで観戦できた。 注目は当然、古賀、西沢、ヤスナリンの3バック。右サイドには保険 で大森を配置し、左サイドにはギャンブルで滝沢を配置。 FWはピチブ&健ニでピクシーはトップ下、山ウリのダブルボランチ。 両サイドの大森、滝沢ともにドリブルを好むタイプ。前線までパスで 繋げるのはピクシーのみで、中盤が薄くなるのが難点。しかし、そ の分カウンターは妙に速い。無意味なくらい速い。 さて肝心の3バック。神戸の決定力のなさに助けられたという感じ。 高さはあるが、敵のサイド攻撃対処時の連携に少々難あり。 しかし、後半、海本を投入して長身のセンターバック4人で構成する ディフェンス・ラインは圧巻(見た目が)。 昨季の反動からか、自慢げにセンターバックを見せびらかす監督。 ウエズレイの豪快なボレーでの勝ち越し点に繋がったCKでは、その 直前にピクシーの足にあたってラインを越えたのが、ゴール裏からも ハッキリ見えた。明らかに神戸のゴールキックとなるべきだった。 「オレの足に当って出たんだ!」(とかなんとか言ってる感じ) 真顔で審判に詰め寄るピクシーがお茶目でつい目頭が熱く・・・。 準々決勝の相手はサンフレッチェ広島。 ホーム戦は8月22日水曜午後7時キック・オフ! ああ、また「歯医者予約してますんで・・・」 とかベタな言い訳で仕事を抜け出さなきゃなんねえ。 虫歯なんか一本もねえんだよ!(`皿`) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 6.16(SAT) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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【J1リーグ第11節】 生き続ける不勝神話。
に突入した。 第一弾は札幌系の こちら様との対戦であったが、結果は引き分け。 背景バトルにおいて、どちらも懲罰モードに突入しない引き分けは最も 盛り上がらないパターンだが、当サイトにおける引き分けの意味合いは ちょっと違う。 そう、不勝神話の存在である。今回の札幌戦の引き分けを含めこれで グランパスがらみの背景バトルは 6試合で0勝4敗2分。 やはり御祓いか何かしてもらわないとダメでしょうか?? 次回相手はバトル界の大御所 。不勝神話の真価が問われる一戦だ。 ちなみに札幌遠征の金も無くCS放送などというハイカラな設備も無い 管理人は試合の内容は分かりません(TwT) 話しは変わりますが、刈谷で観たデンソーvs愛媛FCは好試合でした。 愛媛FC、骨のあるいいチームです。愛媛県出身者として嬉しい限り。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 6.13(WED) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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【ナビスコ杯 第1戦 アウェー】 典型的名古屋試合。
油断するほど優勢じゃないのに、余裕こいて前半終了を待たず失点。 後半エンジンが掛かり、コーナーキックからDFが勝ち越し点を決める。 しかし、逃げ切るほど器用でなく、ダメを押すほどの元気もなく・・・。 やがて耐え切れず失点。・・・これは数年前のビデオではない。 WOWOWで生放送された、現在の名古屋の試合なのだ( ̄□ ̄;) 大森の鋭いドリブルの復活や、夏を迎えて体が切れ始めたウェズレイ、 そして歯車が噛み合った時の攻撃の厚さなど、久々に見所はあったが、 例によって不意に集中の切れる守備はまるで時限爆弾のようだ。 特に楢崎は2失点とも彼らしくないセービング・ミスをしてしまった。 もしかしてスランプに陥っているのではないか?心配だ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 6.13(WED) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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【クルゼイロより新外国人獲得】 その名は マルセロ・ラモス27歳。 背番号は23、契約期間は来年6月まで。チーム合流は7月中旬。 ブラジル代表選出経験あり。名古屋も本格的に南米志向へと邁進。 ほう、ヘデイングに強くトップでも2列目でもプレーできる万能FWとな。 むむ、中スポには「ピクシーの後任」と書いているが、そこはかとなく 「ウエズレイの後任」のような気がするのは管理人だけだろうか? にしても「ラモス」て・・・よりによって「ラモス」て・・・。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 6.4(MON) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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【東海チャンピオンシップ】 王座防衛ならず(笑) 【第1戦 5/30】
では本末転倒もハナハダしい。 雨降りで観客が4000人じゃやる気も起こらんてか。えらなったのう。 【第2戦 6/3】
無気力な主力よりガムシャラなサブの方がチケット代の価値はある。 フロントよ、何があっても原竜太だけは絶対に手放すな! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 5.28(MON) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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【東海チャンピオンシップで背景バトル!】
清水からの刺客現る。 Jリーグ中断期間を、やれコンフェデだー、やれデンソーだーと気ままに 過ごそうとしていた管理人に、休息は許されなかった。 管理人のもとに、さる清水系サイトから挑戦状が叩きつけられのだ。 そう、東海チャンピオンシップ(略してトカチャン)での背景バトルである。 東海を本拠地にする清水、磐田、名古屋の3チームで争うこの大会、 「なぁにぃー、コンビニ主催のプレシーズンマッチやん?」 とあなどるなかれ。 昨シーズン、清水はJリーグ、ナビスコで名古屋にカモにされまくった後、 この大会でトドメを刺されて、ペリマン前監督は辞任してしまった・・・。 どうやら案外マジな大会っぽいのである。観てる方はそうでもないが。 こうなったら戦わねばなるまい・・・。 ついでにいうと、名古屋はディフェンディング・チャンピオンである。 (当サイトの神話を知っての狼藉か?!そうだろなTwT) [東海チャンピオンシップ] 5/30(WED) 名古屋vs清水 瑞穂陸上 6/03(SUN) 磐田vs名古屋 磐田スタ 6/06(WED) 清水vs磐田 日本平 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 5.24(THU) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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あなたの疑問に答えます。 <コンヘデ杯を楽しく観るこれだけの方法> Q:権威のある大会なんでしょうか? A:つい最近始まった大会に、権威があるわけないでしょう。 Q:なぜカナダ代表が来ているのですか? A:わかりません。 ちゃんとした理由があるとは思いますが、何か楽しそうですね。 Q:知らない選手ばっかりなのですが。 A:発想を変えてみましょう。 当落線上の選手は代表に定着しようと必死なはずです。 そこそこハッスルプレーが期待できます。 Q:ローマの中田は出るのですか? A:出ます。 セリエAが大詰めで、どのチームも代表どころではないのですが、 ローマ以上にテンパッてる某団体が無理を言ったようです。 Q:え?セリエAの選手は来ないのですか? A:来ません。 大金を積んだ選手をこの時期に離脱させるのは狂気の沙汰です。 あきらめて中田を応援しましょう。 Q:ジダンが観たいのですが。 A:あなたもクドいですね。スカパーに加入しなさい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 5.21(MON) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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【ノー・モア・引退ビジネス】
■名古屋、 スーケル獲得に動く? いらんぞ。 あえて誤解を恐れずに言うと・・・ もうそろそろ"普通のチーム"づくりを始めよう。 ■名古屋、 ボバン獲得に動く? いらんぞ。 以下同文。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 5.12(SAT) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【J1リーグ・1stステージ第9節】
さわやかな晴天の万博競技場。 芝生席に寝転んで、試合前イベント の少年サッカーを見ながらビール。 ああ、人生って素晴らしい。 前半7分、ピクシーのご無沙汰FKからのゴール。大阪までの交通費 が片道チャラになった気分。 前半37分、良く分からん間にガンバの山口のヘッドであっさり同点。 「予想の範囲内」とウソぶきつつ、平静を装うために毛づくろいする管 理人。(猫か) 後半27分、西沢が黄紙2枚で退場。どんより暗雲が垂れ込める。 その直後、途中出場の森山がゴール左から強烈なシュート、ガンバ DF木場が強烈に蹴り込んでOG。幻のゴリゴールとなってしまったが、 得点は得点だとあきらめる。 (いや別にあきらめんでも) 1点をリードしたものの、その後はガンバの猛攻。寄せが甘い上にミド ルシュートへの警戒心がユルく好き放題に打たれまくり、だんだん管 理人のお腹が痛くなってくる。 「またロスタイムに点取られるんじゃなかろうか?」と予感する管理人。 グラサポの大半はそう思っていたらしく、 念が通じて見事に失点。 誰が呼んだか「閉店前開放サービス」。 サービスありがとう、 と御礼をいいつつヘタリ込むシャイな管理人。 そんなこんなで延長突入。 延長開始アタマから「平岡なら点取るやろう」とばかりに投入した平岡 ヤスナリンがタッキーのセンタリングを蹴り込み Vゴール。 勝った・・ワーイ・・嬉しい・・。形ばかりのガッツポーズを決める管理人。 喜べばいいにょろか?悲しめばいいにょろか? 今日の勝ち点は2にょろよ。ロスタイムに失点してブイ・ゴールなんて、 そんな余裕ぶっこいてるヒマないにょろ・・・。 ところで、 一部サポから熱烈な支持を受ける平岡直起は古巣との 対戦のはずだが、ガンバサポから名前コールもブーイングも起こらず、 「直起バリバリ同盟」新人構成員の 管理人はおセンチな気分に なった事も付け加えておく。(おく。じゃねえよ) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 5.6(SUN) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【J1リーグ・1stステージ第8節】
この言葉は観戦後の管理人の叔母の言葉である。 あの人達とはもちろん、グランパスだ。叔母はこうも言った。 「もっとちゃっちゃやらんとかんがね。ハゲの人 にやられっ放しだったがね」 彼女はスタジアム観戦はもちろん、サッカーの試合を1試合通して見 るのも初めてだ。(ちなみにハゲとはシジクレイ) そんな一介のおばちゃんに初見であっさり看破されるグランパスって いったい・・・(TwT) 「このままじゃ悔しいで○○ちゃん、チケットま た頼むわよ!」 オバハンの負けじ魂を見たか、ヘタレイレブン! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 5.3(THU) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【J1リーグ・1stステージ第7節】
磐田にタコ殴りの傷も癒えない第7節。相手はお得意様セレッソ。 この試合、「世界一の平岡直起ファン」ことDJ☆H氏を隣にしての観 戦。直起の長距離スティルス爆撃に思いを馳せる。 セレッソのとった作戦は、名古屋左サイドに徹底的に攻撃を集中させ バランスを崩して転覆を図る、戦艦大和作戦。 当然、左サイドバックが本職の(ハズの)直起は守備にイヤイヤ専念。 艦載機ブラック・スティルスの発進もままならず、やがてチームバラン スよりも先にサッカー選手・直起としてのバランスが崩れ始める。 アマちゃんなタックル、ワンツーパスは見送り、屈辱的な股抜きを許し セレッソの決定的チャンスを幾度も演出。果てはヤスナリンとカブって 大激突のW平岡クラッシュを披露する壊れぶり。むしろ一人舞台。 「いくら僕でもかばい切れないよ・・・」 力なくつぶやくDJ氏。管理人思わずもらい泣き。 後半、岡山の投入で右舷にバラストを注入したかのように、傾きかけ たチームはバランスを取り戻し、徐々にセレッソを圧倒し始める。 後半16分にセレッソDFの好アシストでウェズレイがおいしくゴールを いただき、直後の18分には忘れかけていたピクシー・岡山のホットラ インが数年ぶりに機能、2対0とリードを広げる。 しかし、直起を始め今日のDFの出来から見て2点のリードでもメチャ メチャ不安。追加点はあと30点くらい欲しい。 と、思っていた矢先にプチ森島こと大久保にゴールを許し1点差。い やなムード。しかし、ゲームは意外すぎる展開を見せる。 後半44分、敵ゴール右、角度のない所で岡山がボールキープ。 切り込むにはセレッソDF陣の寄せがきつい!しかし、岡山の目には ゴール正面で何気に手を挙げ、ボールを要求するドス黒い顔が! 直起だ! パスはドンピシャで直起に!そして彼の目の前にはゴールマウスへ のフリーウェイが一直線に伸びる!ダメ押し点ゲットォ! その時、管理人には直起の雄叫びが聞こえたような気がした。 「よくも守備させたなコノヤロー!」 守備の借りは攻撃で返す。余りにも彼らしいナオキイズムにDJ氏な らずとも管理人もノックアウト。 ていうか〜おいしい展開にしてくれてありがとうセレッソ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 4.29(SUN) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【J1リーグ・1stステージ第6節】
試合への意識の高さ、攻守におけるダイナミズム、あらゆる面で 磐田が遥かに上。いや、今は何も言うまい。 この敗戦がどんな意味を持つかは、次の戦い次第だ。
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| 4.26(THU) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【欧州ドサ周り紀行2】
朝4時半に起きた身にもなれよぉ。夕べ寝たの1時半なんだよぉ。 守備的だか濃尾平野だか知らんけどもお、 タイトルも出場権も掛かってない親善試合の作戦なんか知らねーよ。 高い飛行機代使って、高いホテル泊まってるんだろ? 大金使って平日の朝っぱらからどういう試合してんだコラ。 キリンヴィールのスポンサー代にはオレのおビール代もインクルード されてんだぞ。利益を顧客に還元してくれよぉ。 つまんない試合ならせめてグランパスの選手出してくれ。滝沢とか。 (寝不足のためやや荒れた文体でお送りしています)
4.22(SUN) |
<次節展望> | 〜首位には立てんが決戦だ〜 【チーム分析と、公明正大な勝敗予想】 (^0^)名古屋グランパスエイト コレといった原因が分からないまま、ズルズルと勝ち星を重ねてしまう 「連勝病」の兆候あり。カルロス監督就任以降、年に1度は必ず発病す るが、いつのまにか全快しショック療法で追い討ちをくらう可能性大。 (TwT)ズビロ磐田 破竹の開幕5連勝、主力はみんな日本代表、今夏には世界クラブ選 手権出場と、国内では圧倒的な存在だが、監督の顔と名前が思い出 せない。 【とりあえず熱い意気込みなど】 磐田は文字通り日本を代表するチームとなった。おめでとう。 世界クラブ選手権? それはご苦労さま。 ドン底からの途上、明日をも知れぬ名古屋はただ、目の前の戦いを続 けていくしかない。 名古屋グランパスよ、無頼となれ。無頼としての夢を見よ。 牙を剥け。爪を研げ。磐田を倒せ。そして今だ見ぬ道をめざせ。
4.17(THU) |
【スペイン蹴球紀行・参加メンバー発表】 | あのホニャを〜♪ 僕〜のホニャラに〜♪ 日本代表・影の実力者は徳永英明なのか? トルちゃん、先週放送分「スーパーサッカー」での徳永発言を実行! 「ウイ。あの若作り野郎の言うとおりざんす。最下位チームの選手は 切るざんす」 とばかりに城、中村を選外に。しかし松田、能活を選出するところは 中途半端。それなら古賀を残してくれよトル。名古屋は2位だぞ! ところで現在、悪評サクサクの「スーパーサッカー」だが、何を隠そう 管理人は、悪くない番組になってきたと思っている。 当初は鼻に付いた徳永のコメントも、シーズン開幕と同時にリアルタ イム性を帯び、以前ほどの違和感は感じなくなった。 美帆ちゃんも試合内容に踏み込んだコメントをするなど、頼もしく成長 しており、結果を伝えるだけの番組から、(賛否はあれど)サッカーを 論じる番組に変貌しつつある。(totoコーナーはいただけません) 少なくとも生島ヒロシ期の「サッカー?よう知らんけど"ヤング"の間で 流行ってるんでしょ?イェーイ」的な軽薄さが消えたことを評価したい。 「甘いざんす。今日の出来なら星1つ半ざんす」 そりゃ「チューボーですよ」だろトルちゃん!
4.14(SAT) |
【J1リーグ・1stステージ第5節】 |
立ち上がり早々での失点に、潮干狩りができるほど引きまくる名古屋 イレブン、テンパるゴール裏。 だが、開幕から無敗のモチベーションと自信は、絶対に負けたくない 相手を前に、執念の炎となって燃え続けた。 獅子奮迅のウェズレイ。闇雲に目立ってるタッキー。冴えまくる楢崎。 クロスバーもナイスセーブだ。 新戦力も若手もベテランも区別なんてない。みんなひとつのピッチで 戦っている。システムも戦術も理屈なんていらない。ただひたすらに 勝利だけを求めている。しかし、飽きるほど逃し続ける決定機。 そして延長戦。勝点3は逃したものの、ヤスナリンの尊い犠牲のあと、 激闘はクライマックスを迎える・・・。 お帰りゴリ。僕達はこの瞬間のためにグランパスを応援している。 心地よい疲労と、ウマそうなカップ焼きソバを持って帰宅してみれば、 某中部限定中堅コンビ二のチケット・キャンペーンで見事3等が当選、 こじゃれたピクシーTシャツが宅配されていた! ありがとうサッカーの神様。これは今夜僕が正しき事を行ったご褒美 なのですね!(どうせなら1等にしてくれよ) しかし、totoは当たらんの〜。
4.12(THU) |
【当サイトの"LOVEマシーン"にあたるコンテンツ】 | 降格教団、絶賛布教中。 球団史上初の最下位で、ズンドコ状態の横浜F・マリサポの皆さん。 心の平安を求めて降格教団へご入信されました。 こちら様、 そして こちら様、さらに こちら様。 迷える仔羊思いの教祖様は、横浜方面の熱心な信心ぶりに思わず 2001年版経典を御開帳するサービスぶり。 ちなみに市原系のこちら様は、開幕直後から 既に入信されており、 今季への意気込みが感じられます。 さらには今のところ降格教団とは縁のなさそうな、福岡系のこちら様 は、単に管理人様の「それ系センサー」が敏感に反応なさった結果だ と推測します。 【4/16 さらに2サイトご案内です】 スリルに魅せられたらしきこちら様(とりあえず2週間限定) そこはかとなく悲壮感漂うこちら様(またバトル出来るさ!)
4.7(SAT) |
【J1リーグ・1stステージ第4節】 |
名古屋脱出に失敗した管理人は、自宅にて右目でBS−1(浜VS浦)、 左目で当サイトの速報掲示板、さらには右手にピザ、左手にチキンの キング・オブ・ヲタク・スタイルで臨戦体勢。 もちろん最も気になるのは東スタの状況。速報掲示板に刻一刻と送ら れてくるコメントに息を飲む。ビールも飲む。 携帯一本で届く速報は興奮、自虐が混じりつつやっぱ味があるのう。 熱狂の坩堝に落ちたか、勝利の一報がなかなか入らないのもリアル。 観戦中にも関わらず速報してくれた皆様に心から御礼を。 4節終わって気が付けば勝ち点9。開幕から内容もイマイチで、モタつ いている印象があったが3勝1敗と割り切れば結構イケてる成績(どう イケてるんだか自分で書いてても意味が分からんが)。 今日の試合、勝ちと負けでは大違いだったことに今ごろ気付いた。 しかし、totoは当たらんの〜。
4.4(WED) |
【スペイン旅行"権利"獲得者発表】 | 楢崎。古賀こここ古賀? [トルちゃん呼びたい放談] 「ウイ。ムッシュ古賀を呼ぶざんす。古賀はフラット3の申し子ざんす」 「いや、名古屋は4バックですよ監督。3バックに見えるのは左サイドの 平岡ナオキが攻撃に行ったきり帰って来ないからで・・・」 「そんなことは知ってるざんす。ナオキもそのうち呼ぶざんすが、今回は とにかく古賀を呼ぶざんす。フラット3の完成には古賀の力が必要なん ざんす」 「よほど監督の構想に合っている様で。もう少し詳しくお聞かせ下さい」 「ウイ。古賀は集中力がイマイチざんす。 フラッと3失点するには ピッタリざんす」 「ネタかよこの野郎!100対0で負けやがれ!」
3.31(SAT) |
【J1リーグ・1stステージ第3節】 |
結果がすべてだオカ! いつまでも一生懸命だけじゃダメだ。 誰もが勝利を確信した延長終了寸前、岡山はどフリーのシュートを枠外。 英雄と戦犯、その差わずか数十センチ。 攻め切れない攻撃、いやな時間帯での失点、気分は完璧に負け試合。 むしろ岡山投入後から延長にかけて再三に渡り決定機があっただけに、 負けより悔しいドロー。罰画像貼ってもいいくらいの気分。トホホ。 注目の10番対決は師範代が疲労の為か、弟子のことまで気が回らず。 え?それでも2位なのけ?
3.30(FRI) |
ピピピピクシー負傷! | 幸いにも軽傷、横浜戦は出場へ。 29日の練習中、ピクシーが後方からのタックルを受け、足首を打撲。 幸いにも怪我の程度は軽いらしく、横浜戦は出場可能とのことだが、 今朝の中スポを見てびっくらこいた人も多いはず。 と同時に、何やら横浜の応援よりピクシー目当てに来名するらしき さるお方 も、さぞかし肝を冷やしたに違いない。 とは言え、おフランス・ショックに打ちのめされ、ダウナーな方々の 多い横浜のこと、大事を取って欠場してもOK・・・なのかにゃ? もっとも、おフランスでの衝撃度ならこっちも負けんけど。 ( ̄□ ̄;)・・・ナラ?
3.24(SAT) |
<珍しく次節展望>〜ザ・10番対決〜
| 【チーム分析と、公明正大な勝敗予想】 (^0^)名古屋グランパスエイト 久々の開幕2連勝。波に乗ると発作的な連勝あり。厚さだけは一人前の 選手層だが、足りないものは方向性とやる気だけ。 (TwT)横浜F・マリノス 開幕2連敗。主力級を放出して目ぼしい補強ナシの激薄選手層、ブチ切 れた監督のご乱心もあり、まんま去年の名古屋コピーのヘタレぶり。 夏には間違いなくお家騒動。 【とりあえず見どころ】 過去数年、横浜とは殴り合いの激闘を繰り返して来たが、この2チーム は共通点が多い。スロースターター、速攻が苦手、GKはともに2002年の 守護神候補、FWに点取り屋がいない、親会社が車屋さん・・・等々。 それら数多くの共通点の中でも最たるものは、互いに強力な背番号10を 擁する点であろう。世界の妖精・ピクシーとハマの幼生・中村俊輔。 2人の存在はチームの勝敗を左右するに留まらず、どこか近親憎悪にも 似たライバルの火花を散らす。 昨シーズンのセカンド・ステージで中村のボールを強奪し、これみよがし のドリブルで自慢げに挑発してみせたピクシー。それはあたかも弟子に 威厳を見せ付ける師範代のようだ。そのピクシーを敵とし、ガチンコ勝負 を挑むことによって、中村もまた最高の英才教育を受けている。 次節もまた、単なるリーグ戦を超越した貴重な現場を目撃できるだろう。 ただし、師範代のシゴキに弟子がどこまでムキになれるかがポイント。 【なんか気がかり】 当サイトは背景バトルで1勝5敗(名古屋がらみでは全敗) よ、余計なお世話じゃ〜い!(TwT)
3.22(THU) |
ぜんぜん知らなんだ | 18日に行われたサテライト清水寺にて悩める修行僧・福田が退寺処分。 「僧侶の身でありながら教えに意義を唱えるとは不届き千番」 と寺の和尚より厳しいお仕置き。赤紙を土産に寺門を追われた。 そこまではまあよい。修行への意欲の現われと受け取ろう。 驚いたのはその処分。てっきりサテ寺の処罰は当然サテ寺の修行のみ 禁止かと思いきや、処罰が2修行に及んだ場合、31日の総本山の修行 まで禁止になるとのお沙汰。 なんとサテ寺で赤紙をもらうと総本山まで出入り禁止になるのでR! 恥ずかしながら管理人は初めて知ったよそんなこと。もしかして常識? オレって今アカッパジ? 幸いにも決定は1修行のみ禁止。これは25日のサテライト川崎大師での 修行で適用される。
3.17(SAT) |
【J1リーグ・1stステージ第2節】 |
ウリダ、執念のロスタイム同点弾!(興奮) ゴリ森山、復活の逆転Vゴォォール!(気絶) これだからやめられまへんな! 主力を欠き、後半は10人となった市原相手に苦労の末のVゴール勝ち。 勝ち点1を損したと見るか、崖っプチで掴んだ価値ある2点と見るか? いろいろ見方はあるが、シーズン頭の時期にチーム全員が一丸となれた 意味は大きい。今後のモチベーションを高め、勝てるムードを作るための 起爆剤にして欲しい。 ズバリ!管理人は「内容よりも結果」主義である。この試合にもし負けて いたらケチョンケチョンだったろう。(好きな言葉「ま、ええわそれで」) 今回、市原臨海競技場に初出撃したが、かなり味のあるスタジアムだ。 試合は勝ったし、雨&寒む&新幹線代の三重苦に耐えた価値はあった。 ありがとう臨海競技場!(シャトルバス代が無料で!)
3.14(WED) |
【アジア・カップウイナーズ・カップ準々決勝(ホーム)】 | ※第1戦0−0、アウェイ得点2倍ルールで名古屋は敗退。
アジア・カップウイナーズ・カップ準々決勝、名古屋グランパスのホーム戦は 指定席なしの全席自由にて開催された。我々は迷う事なくロイヤルAに突撃、 一部占拠に成功した。通常、前売6,500円、当日7,000円のVIP席である。 ゆったりとした背モタレ(!)に身を預け、眼前に広がる風景はテレビ中継か はたまたウイニングイレブン状態とでも言っておこう。 音響の状態も良好。選手の声や、ボールを蹴るボコっという音も良く聞こえる。 グランパス君ファミリーのダンスもバッチリ正面だ。 試合中、ピクシーの先制ゴールに興奮して立ち上がり、ひと通り騒いで腰を 降ろす時、映画館のような跳ね上げ式のシートでケツを強打してしまった。 「ああ、この痛みがロイヤルええ?」と妙に感心した事は言うまでもない。 ・・・・え?試合ですか? 大連の選手はとにかくデカイっす。強いっす。速いっす。以上!
3.10(SAT) |
【J1リーグ第1節】 |
「お前いつからそこにいんの?つうかお前、誰?えーと名前は・・・」 混乱する浦和DF陣、そして名古屋ゴール裏。一瞬の沈黙の後、歓喜・・・ 自陣後列から音も無く(もしかしたら最初から前線にいたのカモ)飛来し、 敵陣に効果的な爆撃。DF平岡直起はさながら長距離爆撃機である。 だが現実の長距離爆撃機との決定的な違いは、爆撃の基本戦術にある。 攻撃後、自陣にとって返す「アタック・アンド・アウェイ」 を無視した、 「アタック・アンド・アタック」 (攻撃そして攻撃)を かなりしつこく実行するのだ。これはかなり見ごたえあり。 すいません、プレマッチでは冗談か見間違いと思ってました。 ☆某N.G.Dにて絶賛推奨中!(脱帽)
3.7(WED) |
【FW福田、対仏戦代表候補に選出】 | 「だから新婚だっちゅーに!」 ついに福ちゃんフル代表に!・・・と思ったらまだ"候補"がついてるぅー。 なんでも月末の対仏戦をにらんでの代表候補らしい。 今回の福ちゃん選出については、FW陣に怪我人が続出したオコボレだ という 選ばれるかどうかは時の運、与えられたチャンスを確実にモノにする事 が重要なのだ。(などと、バカサイトのたわけ管理人風情から言われず とも、本人は百も承知ではあるだろうが) きっと福ちゃんなら胸を張ってこう言うに違いない(さあオチですよー) 「仏様と戦うだなんて、そんただバチ当りな・・・」 ・・・さすが"坊主"である。 (おい座布団3枚やっとくれ) ※ちなみに楢崎も選出。酒井は惜しくも選外。
3.4(SUN) |
【アジア・カップウイナーズ・カップ(アウェー)】 | (アウェーで引き分けならまあまあじゃん。サンキューベリーマッチ!) 敵地泥結果往来多謝
を中国大陸へと集中させていたがサッパリ伝わって来ない。(当り前だ) 仕方なく(仕方なくかい)掲示板を見ると有り難いことに結果速報が。 0−0。スコアレスドローである。敵地ドローは勝ちに等しいとは言うが、 相手の実力がどの程度か全く分からない管理人はピンと来ないご様子。 しかし、これでホームの戦いが楽になったことは事実。 このドローの評価は、ホーム戦で勝利を収めた時に改めて下したい。 開幕戦の後、管理人にそんな心の余裕があればの話だが・・・。
3.4(SUN) |
【3/3 toto発売開始】 | サッカー時事川柳・第2弾 「金に目がくらんで鹿島を応援し」 ・寸評 今年の元旦、あれほど「汚い」「卑怯」と罵詈雑言を浴びせたはずの鹿島。 しかしtotoの発売により、やがて鹿島を応援している自分がいることだろう。 「今だセンタリングだ!ビス!」「鈴木、今のシュート惜しい!」 ああ、そんな自分なんて想像したくない・・・・ ままよ金には替えられん。だって奴等は三冠チーム、鉄板なんだもん。 豊かな老後のためなら、悪魔ならぬ鹿の神様にでも魂を売るのさ。フッ・・ って思ってたけど、ゼロックス見てたらどうも風向きが変わって来たようだ。 バロン、アレックスのコンビおっかねえ!
3.3(SAT) Happy Birthday PIXY! |
【サッカー雑誌をご用意ください】 | おみゃあさん、どこ見とるだ。 今週、各サッカー雑誌に掲載のJリーグ写真名鑑で気になることが一つ。 ジョアン・カルロスの目線が、完全に あさっての方向なのである。 しかも、その表情が妙に満ち足りた感じなのである。 「悟り」すら感じる遠い視線の先は栄光のチャンピオン・シップか、 はたまた故郷ブラジルか・・・まさかJビレッジではあるまい。 考えあぐねた管理人はひとつの結論に達した。この目線、この表情。 彼の心理状態を理論的に検証すれば、結論はこのセリフに行き着く・・・ 「あ、カレーの匂い!」
2.25(SUN) |
【プレシーズンマッチ】 |
←初めての生あばら骨。 そしてキレンジャー楢崎。 <こりゃ先が思いやられまくるよ> ダイヤモンド型だか真珠だか知らないが、いくら布陣に手を加えてみても、 偶発的な個人技頼りで組織としての方向性がなければ何をやってもムダ。 興奮も驚きもない攻撃。近視眼的な守備。新戦力との化学反応は皆無。 この次こそは、明日こそは、とはいうけれど、一体明日はいつ来るんだ? (でも中村は良かったよ。スルーパスとか)
2.22(THU) |
【開幕直前練習試合情報】 | 「その手は桑名の焼ハマグリ」
韓国のアマチュアチームから軽くダブルスコアで敗北を収めてみせたのだ。 恐るべき試合巧者ぶり。どうやら仕上がりは順調のようだ。 だがその手は食わんぞレッズ! こっちだって高校生に先制点わざと取らせたぞ!どうだ油断しただろう! そういう作戦なんだよ!(鼻息)
2.18(SUN) |
「なぜだ!オレは新婚なんだぞ!」 | 昨季「ゴールポスト百発百中」「枠外キング」の名を欲しいままにした福田。 再起を誓う熊本の地に、意外な吉報が届いた・・・。 FW福ちゃん9号日本代表候補に追加召集。 なぜだトルちゃん?きさんの思考ば推理してやるたい。 1.同じ坊主類坊主目の高原と間違えた。 2.浦和の福田と間違えた。(これはこれで謎) 3.節分の掛け声で思い出した。 4.モー娘。福田復帰希望の独り言が(ダバディに)通訳された。 5.「福留調子いいじゃん」とのドラゴンズ情報が曲解された。 6.熊本キャンプの福ちゃんがマジ仕上がりがいい。 いずれにしてもトンビにアブラゲさらわれた挙句に 怪我してポイは勘弁だぞトルちゃんよう。
2.15(THU) |
【2002年W杯チケット申し込み開始】 | サッカー時事川柳・第1弾 「南ア対サウジが当って笑い泣き」 ・寸評 喜ぶべきか悲しむべきか、因果なサッカーファンの心境が切々とした感動を 呼びます。 これで会場が遠方だったりしたら、莫大な金を名も知らぬ外国人の球蹴りに 投資することになります。W杯が生む、もう一つのドラマと言えましょう。 ※なお管理人はチケット販売システムを全く把握していません。 【もはや一般用語】 モーニング娘。から1名をカントリー娘に "レンタル移籍" モー娘。の人気を当て込む戦略に出た無名娘の人員補強を、スポーツ紙は 一斉に"レンタル移籍"という言葉で表現。 今やモー娘。の一人勝ち市場となったアイドル界の現状から考察するに、 「ジャトコにジダン」 ともいえる、格と戦術無視の補強と言えましょう。 ※え?熊本キャンプ情報?公式HP見りゃわかんだろ! (何で怒ってんだ)
2.9(FRI) |
今日の中日スポーツ一面。 | 「星野監督、観覧車に乗る(意訳)」 文字通り観覧車から降りる仙ちゃんの写真に脱力し、ふと7面隅を見れば、 中盤ひし形陣形でトップ下に岡山との後頭部に鈍器な記事が! 熊本県ではどうやら、移籍選手と従来選手のつじつまを無理に合わせようと、 ジョアンの思考が ドンドンあさっての方向に向かっているようだ。 中スポにはドラゴンズ・沖縄キャンプとグランパス・熊本キャンプの比率を、 1000:1から、700:1程度まで引き上げて頂きたい。 このままでは管理人の妄想がイケナイほうイケナイほうに行ってしまう。 ※熊本に行く人or行ってきた人、 キャンプ情報を切にお待ちしています。
2.2(FRI) | ファンなら感謝すればデー開催。 ![]() 1万5000人(!)の観客はMCコニタン・ケンタンのトーク鑑賞と 新婚家庭訪問もかくやのビデオ強制鑑賞。観客全員マターリモード。 イベントは俺キンのパクリ、ピクシーへの質問は仕込みのチビッコ。 今年のテーマが「チームとファンの距離をなくす」とは冗談キツー。
1.26(FRI) |
日本代表候補・合宿メンバー発表! | GK楢崎、今や貫禄の守護神。 MF酒井、噂に違わぬ成長株。 あれれ? かかか海本!おみゃあさん、 代表じゃなかったのけ? 突然、管理人の脳に海ちゃんからテレパシーが! 「今ごろ何いうてはりまんのや。ボクはあくまでも『代表クラス』や。 カニでいうたら『カニ風味』でおますんにゃわ。 あんた『カニ風味』が本物のカニでっか?それと同じ理屈や。 何やあんた知らんかったんでっしゃろかいな? あんたそら無茶苦茶やでショーミな話。明石大橋。」 最後まで読んでくれた人、ありがとう。
1.24(WED) |
ジョアン・カルロス4冠宣言! | Jリーグ、ナビスコ、アジアW杯、天皇杯の グランドスラムを高らかに ジョアンは語る。 「私の希望する選手は一人も獲得できなかった が、 (中略)我々には4冠にふさわしい 力がある!」 言葉の意味はよく分からんが、とにかく凄い自信だ。
1.19(FRI) |
グランパスエイトMark2001 | FW:森山・ピクシー・ウエズレイ・福田 MF:岡山・山口・ウリダ・原・滝澤・岩田・宮原・秦・三原・酒井・中村・原田 DF:古賀・平岡靖・大森・石川・藤田・平岡直・海本・西沢・中谷 ・山内・吉本 GK:楢崎・本田・富永・佐藤・澤田 (赤=今オフ加入・緑=新人)※まだ増えるかも。例:柏の酒井 むしろゼロからのスタートだ。 新シーズン、そしてピクシーのラスト・ステージに向けて役者は揃った。 もちろん欲を言えばキリがないが完璧なチームなど世界のどこにもない。 一見した所、今オフの補強は薄い選手層への上積みのようにも見えるが、 選手の組み合わせによっては昨シーズン以前とは全く別のチームとなり、 その意味ではむしろゼロからのリスタートと考えたい。 と、ところで、 管理人は今どき珍しい、名古屋の優勝を本気で信じているたわけである。 神戸から移籍した海本はグランパスの設備環境の良さに驚いたそうだが、 選手諸君には是非、「優勝はグランパスだ」と人前で堂々と公言できる、 "たわけに優しい"環境の整備をお願いしたいものである。
1.16(TUE) | 森山泰行 | 名古屋復帰!!! 何の前ぶれもなく、ひょっこりと 俺のグランパスは帰って来た! あまりの突然さと、あまりの嬉しさに、 言葉が出て来ないっす。え?もう31才? ついでに(笑)海本と酒井友も決定らしいです。 あと、どっかから左MF連れてこーい!
1.13(SAT) | 来季の名古屋センターバックは |
ローテーション・システム採用!(か?) 海本移籍が確実となり、名古屋センターバックは一気に充実をみた。 古賀、靖成、西沢(川崎Fから移籍)、そして神戸からの海本。 彼らの個性を生かし、かつ実情に即した起用法はスバリ、コレしかない。 【センターバック・ローテーション・システム2001】 コンビ1・「ザ・クラッシュ」海本・西沢 コンビ2・「ザ・ヤサ男ズ」古賀・靖成 作戦 第1節:ザ・クラッシュ退場(次節停止) ↓ 第2節:ザ・ヤサ男ズ疲労(次節休養) ↓ 第3節:ザ・クラッシュ退場(次節停止) ↓ 第4節:ザ・ヤサ男ズ疲労(次節休養) ↓ ステージ終了まで続く どうです?選手の個性と、予測できるトラブル、スケジュールを考慮した、 マンチェスター・ユナイテッドも真っ青なローテーションでしょう?
1.8(MON) |
海本(神戸)・酒井(市原)獲得へ乗り出す。 |
日本代表・海本獲得となれば、一気にDF王国。計算できる戦力が揃う。 ちょっと待てい!99年シーズン、名古屋はたしかFW王国だったはず。 小倉、呂比須、福田、野口、伊藤健、そしてピクシー。 そうそうたるアタッカー陣に目まいがしたものだ。 それが今や戦力として計算できるFWは、福田、ウエズレイ、ピクシー。 ある者は控えに嫌気が差し、ある者は戦力外とされ名古屋を去った。 いくら補強をしても、控え選手のモチベーションとコンディションを保てない 今の体質では補強→移籍→補強のイタチゴッコを繰り返すのみ。 DF王国大歓迎。だが、2001年末、古賀、藤田あたりが出場の場を求めて 移籍志願者にならないことを願う管理人は、いくら何でも気が早い。 高校サッカー・決勝 国見(長崎)3 - 0 草津東(滋賀) 三冠・・三冠・・三冠・・う〜ん(気絶) 松橋・・松橋・・松橋・・ これでホントにシーズン・オフやね。
1.6(SAT) |
高校サッカー選手権・ベスト4揃う |
【準決勝・1/7国立競技場】 <国見(長崎)VS. 富山第一(富山)> ■話題1:国見、総体・国体・選手権、三冠達成なるか。 今、三冠という言葉に大変ナーバス! ■話題2:国見俊足ストライカー松橋、Jチーム争奪戦必至! トヨタ、シキュウカネオクレ ■話題3:鹿島に勝った市船、市船に勝った明徳、明徳に勝った東北、 その東北に勝ったので、富山第ーは現在日本最強。 凶悪系ネタとして、もはや定番。 <青森山田(青森)VS. 草津東(滋賀)> ■話題1:とりあえず東北勢ベスト4。 判官びいきがクセで応援することに。
1.1(MON) |
第80回天皇杯・決勝 | 鹿島公国 3v-2 清水連邦軍 ■純喫茶国語辞典・初版 【フセミネーター】:ふせみねーたー 1・鹿人間の支配する23世紀の未来世界から送り込まれた破壊兵器。 2・反逆分子を抹殺し、歴史その他いろいろ操作するのが目的。 【戸田る】:とだる 1・一人で勝手にテンパッて仲間の脚を引っ張ること。 2・中途半端な熱血漢を気取って馬脚を現すこと。 例・「合コンどうだった?」「それが戸田っちゃったヤツがいてさあ」 【清水の監督る】:しみずのかんとくる 1・サッカー中継のインタビューを生で日本語吹き替えすること。 2・意外な映像に自分がバイリンガルになったかと耳を疑うこと。 3・ユーゴ出身で日本語ペラペラてどういう経歴か夜も眠れないこと。 【不勝神話】:ふしょうしんわ 1・各種バトルで応援するチームがことごとく負けること。 2・逆応援。迷惑応援。またはその現象を賞賛する言葉。 3・名古屋系サイトの某管理人のみ称号を保持する権利を持つ。 4・絶賛記録更新中 |

2004年上半期・下半期と2005年1月 /
2003年上半期・下半期 / 2002年上半期・下半期 / 2001年上半期・下半期 / 2000年
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