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人様に見せられるマトモなものは2000年6月からです。
| 12.30(SAT) | ||||||||||||||||||||||||||
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【最近の出来事】
※たわけトップ今年最後の更新となりました。来年もよろしく。 ■GK楢崎・契約更改 管理人はひそかに恐れておりました。 守り甲斐のないヘタレ共に愛想を尽かして、楢崎が移籍してしまう事態を。 当サイトの「凹ナラ運動」が楢崎の心を動かしたと見えて(違うちゅうに!) めでたく契約更改!しかも大サービスの2年契約!小宮のオヤジえらい! 日本の、いや名古屋の守護神・楢崎! 来季こそ君の選択が誤りでなかったことが証明されるだろう! な、福田!! ■FW小倉・V川崎へ完全移籍 報道によると、オグは名古屋への復帰を希望していたという。 それを阻んだものはフロントの台所事情か?ジョアンの構想か? 営業的にうまみのある小倉をフロントがあっさり手放すのは考えにくい。 やはりジョアンの戦力構想外か。(にしても検討の余地すら無しとは!) それとも、主張する選手ほど切られるという、名古屋の黒い噂か・・・・? ともあれ、長年抱いてきたファンの小倉への思いと、彼を取り巻く現実が 完全に乖離してしまった瞬間だ。 ■ヴァンフォーレ甲府・存続の危機 横浜消滅以来どのチームにも起こりうる、我々の本当の敵だ。 山梨県のHP / Let's Go!ヴァンフォーレ | ||||||||||||||||||||||||||
| 12.27(WED) | ||||||||||||||||||||||||||
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2000年オフ・来る人・去る人(12/27現在)
※鳥栖と名古屋の関係について50文字以内で答えよ。 【来る人】(新人を除く) ■DF西沢←川崎Fより完全移籍 「チ○ピラ」秋田に無視同然に断られて「クラッシャー」の獲得。 管理人の決定により、DF強化のテーマを「Dirty Fight」とす。(ダジャレかい) 「古賀悪人化計画」もいよいよ本格発動したいところだ。 ■DF平岡靖成←レンタルを経て完全移籍 ライバルの登場だぞヤスナリン!もっとハードに!もっとダーティーに! ■MF三原(鳥栖レンタル移籍中)←レンタル期間終了につき復帰 鳥栖ファイター1号奪還成功。名古屋では希少種の国産フリーキッカー。 ■GK佐藤←広島より完全移籍 マザロッピ道場門下生集結。 【去る人】(怒り度数付き) ■FW小倉(市原レンタル移籍)→V川崎(完全移籍)有力:怒り度数50 オグが活躍するなら、ヴェルディだって愛してやるぜ! 松木もいるしネ。 ■FW呂比須→東京(完全移籍):怒り度数0 ツツツツツゥットの後任て・・・。 ■MF喜名(東京レンタル移籍中)→東京(完全移籍):怒り度数91 もう遠藤取った気でいるのか?フロントのおいちゃん。 ■MF矢部(鳥栖レンタル移籍中)→鳥栖(完全移籍):怒り度数78 鳥栖ファイター2号奪還失敗。 ■DF山道→鳥栖(完全移籍):怒り度数53 パターン的には、きっと鳥栖で大活躍するぞ! ■FW富永英→鳥栖(レンタル移籍):怒り度数2 彼の場合、移籍というより修行。 ■GK中河→レンタル期間終了につき京都復帰:怒り度数? ピーコの愛称は髪型から由来するのか確認してないのに・・・ ■MF伊藤卓・DF飯島・DF小川・GK岸川 戦・力・外(移籍リスト掲載へ) ※誤記ありましたらご連絡下さい。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 12.25(MON) | ||||||||||||||||||||||||||
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DF平岡靖成
名古屋に完全移籍! 名古屋凶化委員会(仮称)のたゆまざる努力により(だから違うって!) 平岡靖成の完全移籍が遂に実現した。 (よし!これでセンターバックが2人だ!) 今のグラの状況、大分に残したチームを考えれば、さぞや迷ったことでしょう。 でも、ありがとうヤスナリン。改めてグランパスの一員として歓迎します。 で、背番号何番にする? | ||||||||||||||||||||||||||
| 12.17(SUN) | ||||||||||||||||||||||||||
| 天皇杯4回戦 大名古屋王国代表 0-2 極東小国代表多数 得点者:服部(PK) ゴン中山 君は、 デジタル・サッカーを見たか? さらばアナログ・サッカー! 21世紀はデジタル・サッカーだ! 【大辞林 第二版より】 ・アナログ [analog] 「物質・システムなどの状態を 連続的に変化する物理量によって表現する事」 ※つまり、ズルズルしてだらしないという事ですな? ・デジタル [digital] 「物質・システムなどの状態を 離散的な数字などの信号によって表現する事」 ※つまり、合理的でハッキリしているという事ですな? 以上を踏まえた上で、コレが グランパスの標榜するデジタル・サッカーだ! ※ほんの一例 ■FWどうですか?21世紀のサイバーかつI・Tなサッカーでしょう? もちろん、キャンペーンガールは常盤貴子さんです!(さあ、オチですよ〜) 「サッカーにする?デジサッカーにする?」 「ふ、普通のやつでいいですぅ〜!」 | ||||||||||||||||||||||||||
| 12.15(FRI) | ||||||||||||||||||||||||||
| 【最近の出来事】 ■カルロス監督続投 大事なのは育成と結果、2つの課題に対する采配のバランス感覚。 そしてそれを見極め、的確に評価する我々の目だ。 ちなみに当サイトはカルロス監督支持派です。 ■小倉が市原退団、名古屋の移籍リストへ 市原ではサポvsフロント紛争の口火を切る発端となった。 騒動の渦中にあって、やまかんさんが 「イヤな目」の閉鎖を決意・・・。 ■新ユニ(あばら骨)の袖に 新スポンサー 当サイトの半年間に渡る熱心な推進運動が実を結んだ。(えっ違う?) やっぱ社長さんはグラサポ?よろしくサポート頼みます。 ■ろぺ、退団決定的・FC東京移籍へ ろぺは確かに超グッド・ガイ。彼を激怒させたフロントにも非はある。 しかし、彼のプレイがサポに残留を納得させるかは議論の余地なし。 それよりも重大な問題は、そんなろぺがチーム得点王ということ。 攻撃陣の重病ぶりは推して知るべし。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 12.10(SUN) | ||||||||||||||||||||||||||
| 第80回天皇杯・4回戦 名古屋天皇杯大好き3-2湘南伊藤ガンバレ! 得点:名=ウエズレイ(PK)・靖成・ろぺ 湘=ゾノ(PK)・酒井 「遅攻」改め「熟攻」とす。 もうグランパスのサッカーを観て、遅いだの走らないだの動かないだの 怒ったり嘆いたりするのはやめよう! 実は、グラのサッカーは「遅い攻め」ではなく「熟した攻め」なのだ! 弱火でコトコト煮込むシチューのように、手間ヒマかけたまろやかな味。 DFラインでの傲慢なパス回し、最前線での奥ゆかしいポジショニング。 これぞ来るべき新世紀のフットボールだと断言しちゃうよ。 え?今日の試合ですか? 熟攻サッカーが完璧に機能しました。 まず、相手に好きにやらせる横綱相撲。運を味方にちゃっかり得点。 最後は熟攻サッカーの申し子、ろぺの感動ファイナルゴール! これからは「熟攻」の時代です。磐田戦もその調子なのだー! | ||||||||||||||||||||||||||
| 12.6(WED) | ||||||||||||||||||||||||||
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たたたた頼むウェズレイ! やめないでくれ!(涙目) つーか放出したら許さんぞ、 フロントのおっさんども! J1残留の恩を忘れるな!ハアハア・・・ 放置スポ、ガセだったら許さんぞ!いや許す!どうせいつものガセだろ? | ||||||||||||||||||||||||||
| 12.5(TUE) | ||||||||||||||||||||||||||
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出た!DF平岡靖成に 完全移籍のオファー! 極端なセンターバック日照りにあえぐグランパス。 大分トリニータからレンタル待遇の平岡靖成に対し、 遂に名古屋フロントから完全移籍のオファーが! 注目の殺し文句は、 「今なら2・3・4・5の好きな背番号を選んでいいよ!」 だったらしい。(いや嘘ですけど) このオファーに対し我らがヤスナリンは、 「勝てるチームかが重要だ」(by中日スポーツ) と、二つ返事を期待していたフロントにとって 後頭部に鈍器なコメントを発して熟考期間に入ったという。 分かる!気持ちは分かるぞヤスナリン!でも・・・・。 良い返事をお待ちしてるわ。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 12.1(FRI) | ||||||||||||||||||||||||||
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ストイコビッチ契約延長! 2001年1stステージまで。 【祝賀ムード・オブ・名古屋】 グランパスサポに一足早いクリスマス・プレゼントが届いた。 我らがピクシーが契約を延長したのだ。 来年の1stステージまでだが、年齢や子供の教育時期を考えて の決定ということだ。 初のリーグ優勝に向け、2001年1stステージでの最後の妖精の 舞いにいやが上にも期待は高まる。 【ダークサイド・オブ・名古屋】 シーズン中に途中離脱する選手に大金を出す意味はあるのか? 一体いつになったら脱・ピクシー、ポスト・ピクシーのチーム作り を始めるのか? シーズン中にピクシーが離脱した後チーム再建は可能なのか? 本当にリーグ制覇を目指すなら、シーズン前に一年を通して戦う 戦力、ビジョンを明確にするべき。 |
11.26(SUN) | |||||||||||||||||||||||||
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Jリーグ2ndステージ第15節(瑞穂陸) 尾張残留エイト 1-0 フロン太君フォーエヴァー 得点者:ビバ!ウエズレイ! 新企画:ものまね観戦記 第1回「Number」風観戦記 ポイント ※「14,312人の孤独」なんていう題がいかにも。 ※無闇に感傷的。 ※「考えあぐねる」とかの持って回った言い方。 ※最後の「■」。 次回はおなじみ、望月先生の「絵古ヒイ記」風観戦記です。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 11.23(THU) | ||||||||||||||||||||||||||
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J1リーグ2ndステージ第14節(日立柏) 日立 2-1 トヨタ 得点者:祝・原竜太2戦連続ゴール! 渡辺さん、ジーキタ君 今週の挑戦。 「楢崎一人でどこまで持つかやってみよう!」の巻 または、 「ピクシーが引退したらどーなるか優勝候補を 相手に事前にちょっとだけ見てみよう!」の巻 または、 「良く動いている選手から順にOUTさせて、 動かんやつは罰として電子爆音とドライアイス の荒野にサラシもんにしておこうじゃないか!」の巻 または、 「Jリーグをオレ達の手で盛り上げようぜ!」の巻 ・・・もうボケるのも疲れてきたぞ。 せめて最終戦くらいは勝ってくれよ。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 11.18(SAT) | ||||||||||||||||||||||||||
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J1リーグ2ndステージ第13節(瑞穂陸) 名古屋くん 1-2V ガンバさん 得点者:祝・原竜太初ゴール! アライヴァー、ニーノ・ブーレ 今週の挑戦。 「東海チャンピオンシップのスタメンで リーグ2位に挑んでみよう」の巻 前半は福田のポスト、原の機動力で1点先制して終了。 ガンバの2トップも押さえ込み、広島での惨劇を知る人々からは 「あの時よりはマシ」とのこと。 「コレはもしかしてイケルんちゃうの〜?」 との淡い初恋にも似た管理人の思いも、後半、ビタウ欠場で 攻撃本能に目覚めたイナーの縦パス一本に打ち砕かれる。 あとは坂道を落ちるように、延長→ニーノブーレの大阪地獄案内。 怪我人続出、特にウエズレイの負傷欠場は確かに痛いが、 攻撃陣が前線に意味なく集まり、相手DFの間に入って姿を消す テトリス状態はスタメン以前の問題ではないか?? あと2試合。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 11.16(THU) | ||||||||||||||||||||||||||
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セレッソ大阪・エリー西沢 スペインリーグ エスパニョーラ (えらい大味な名前だの)移籍決定 早ければ12月には出場らしいが、ナカタやじょーみたいに また代表の招集に応じる、応じないでモメるんだろうな。 世間では、選手の海外への移籍と、日本代表の強化が 直結すると思っとるようだが、海外リーグはうなぎの養殖場 じゃないんだからして、当分は好きにやらせとけばよいぞ。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 11.11(SAT) | ||||||||||||||||||||||||||
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J1リーグ2ndステージ第12節(広島) ヨンフレッチェ 4-0 ぐらぐら 得点者:多すぎて分かんな〜い 熊がいるから死んだフリ! ・・・してたとしか思えん。 天皇杯優勝で始まり、誰もが認める優勝候補から一転、 1stステージの不振、そして3人クビ切り事件を経て、 ウエズレイ&ダブル平岡補強、怒涛の快進撃・・・ 全て「優勝」のために、怒り、泣き、笑った激動の数ヶ月。 そんな2000年のJ1リーグに終止符が打たれようとしている。 せめて残り3試合、愛する我等がグランパスエイトに 意地とプライドのあらんことを祈る。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 11.08(WED) | ||||||||||||||||||||||||||
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J1リーグ2ndステージ第11節(瑞穂陸) ナゴナゴナゴヤ 0-1 京都山河 得点者:えーっと・・・ さーて来週のサザエさんは? タッキーです。 暦の上ではもう冬。朝晩はめっきり寒くなりました。 こう寒いと体を動かすのが億劫になりますね。 うちの家族は温室栽培の人が多いので みんな「寒いのは苦手だ」ってコボしてますけど 周りの人を寒くするのは凄く得意みたいですよ! さて来週は 「上村はピクシーのストーカー」 「なんかヘンだよ阿波踊り」 「あの熊は下半身裸じゃねえか?」 の3本です。 それじゃ来週も見て下さいね〜!ぐぉほ!げげげぶぉ〜! あ、正確には今週の土曜ですね! | ||||||||||||||||||||||||||
| 11.04(SAT) | ||||||||||||||||||||||||||
(ごく一部で)
噂の「白い恋人ドリンク」入手!
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| 11.02(THU) | ||||||||||||||||||||||||||
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DF古賀、
遊離軟骨除去手術!
2ndステージ出場不可能!? これで専任のセンターバックはレンタルの平岡靖成ただ一人。 ははは・・・グランパスも変わったなあ・・・(泣) 頼むぞ靖成!そして大森!(ケガしないでおくれ・・・) | ||||||||||||||||||||||||||
| 10.30(MON) | ||||||||||||||||||||||||||
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アジアカップ・決勝 日本 1-0 サウジアラビヤ アジア・カップ優勝。
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| 10.29(SUN) | ||||||||||||||||||||||||||
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札幌優勝・そして混沌へ。 札幌2−0大宮 浦和1V2 山形 まずは札幌、昇格と優勝、これぞまさに盆と正月。 で、浦和、「ここ一番の大勝負」には勝ったが「ここ二番の中勝負」 に負ける。浦和らしいと言うには余りにも出来すぎのパターン。 これで3位大分と同じ試合数4を残して勝ち点1差。 しかも大分次節の相手は浦和との戦いでヘロヘロ(想像)の山形。 さて・・・どうなるJ2? | ||||||||||||||||||||||||||
| 10.25(WED) | ||||||||||||||||||||||||||
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久々に代表ネタ。 「トルちゃん、外国人記者にア杯後の辞任を示唆?」 もう、このおフランス野郎に振り回されるのは御免ですね。 負ければ「テスト」と「バランス」以外に語る言葉を持たず、 勝利は高給を得るための当局への牽制材料に過ぎない。 トルちゃんと同程度の指導力で、トルちゃんよりマトモな 人格の監督なんて世界中に幾らでもいそうなもんだが・・・。 このまま2002年まで気まぐれトルちゃんに付き合わされるのか? もっと純粋に試合を、プレーそのものを楽しみたいのだが。 | 10.22(SUN) | |||||||||||||||||||||||||
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祝・コンサドーレJ1復帰 つらいアウェイがまず1つ。 (遠いぜ札幌!) 今季から岡ちゃんの標榜した「身の丈に合ったサッカー」に習い、 事件の興奮期が過ぎたグラも、そろそろ足元を見つめる時期? コンサドールズ! | 10・20(FRI) | |||||||||||||||||||||||||
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J2頂上(からちょっと下)決戦 大分vs浦和 NHK-BS1にて生放送決定! 勝てば天国、負ければ地獄のウルトラガチンコ勝負! 夜中のレバノンより昼間の大分!(何じゃそりゃ) 10/22(SUN) PM1:50より生中継! | ||||||||||||||||||||||||||
| 10・18(WED) | ||||||||||||||||||||||||||
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リッツ争奪戦:準決勝第2戦(仙台) アントラー(ズ) 3-2 グランパスマン 得点者:鹿−忘れた / 名−オカ・おっきい平岡 総得点:鹿6-3名 再び"被お得意様"へ。 昨シーズンは1st・2nd・天皇杯と カモにしまくった鹿。 しかし今シーズンはすでに4連敗。 悔しいが、鹿さんチームは1軍半ながらA&Hともに 高い意識と自分達の持ち味(チンピラ風味)を保ち続けた。 ひるがえって鯱さんチームはどうだろう? 2得点は第1戦のビハインドに追いつく点数として ある程度(ホントにある程度ね)の評価はするが、 守備の破綻を再び繰り返していてはなんにもならない。 この敗戦で2ndステージへの課題を発見したと選手は言う。 しかし、その代償にしては大き過ぎる。 つーか負けねえとわかんねーのか! | ||||||||||||||||||||||||||
| 10.11(WED) | ||||||||||||||||||||||||||
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リッツ争奪戦:準決勝第1戦(瑞穂球) 名古屋 1−3 貸間 得点者:貸−3人 名−ピクシー(PK)
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| 10.9(MON) | ||||||||||||||||||||||||||
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一度でいいから見てみたい、 呂比須がスペース走るとこ。 桂 歌丸です。 皆さんの考えた「歌丸師匠のつぶやき」をお寄せ下さい。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 10.4(WED) |
燃えないガソリン杯。 アジアカップ直前、トルちゃんの五輪後の初フル指揮、 妥協や手抜きが一切許されない代表チーム。無意味にマジ。 バッジオ様なんか呼んじゃってお祭りモードの外人選抜、 招集2、3日の急増。つうかサイドバックがいないジャン。 今から考えると時期、カードともにやばかった。 数年前の同じ思いをじっくりと反芻してみるべきだった。 熱病のごとき五輪の炎に、油ならぬ冷や水を注ぐJOMOカップ。 心あるファンよ、声を大にして言おう! バッジオの立場は!? | ||||||
| 9.27(WED) |
東海チャンピオンシップ第2戦 東海の否、アジアの覇者 2−0 ずぴろ岩田 得点:平岡ムエタイ、ピクシー(PK) 祝・初優勝! 「ナラよ見てくれ俺の晴れ姿」 ![]() ▲トロフィーを受け取る キャプテン大森。 担架からは落とされたが、表彰台には登った! ・・・にしても、磐田3番君への野次のネガティヴさは、 とてもここでは表現でけまへん。まさにバリゾーゴンの嵐。 移籍しても応援され続ける小倉への果てしない愛着とは、 対極の現象といえましょう。 | ||||||
| 9.25(MON) |
楢崎負傷で凹むグラサポにちょっといい話。 題して、 「幻の初優勝」 3人放出事件後15試合で、 (事件直後のナビ杯ジェフ戦から、9/23の東海CS清水戦まで。 つまりJ1リーグ1ステージ分に相当する試合数) 11勝1敗3分! しかも1敗は福岡戦での延長V負け。 つまり、90分での敗北は1試合もない。 あれれ?全部J1リーグ戦なら こりゃ 優勝 してるぞ! う〜んイッツ・カルロス・マジック! ああ恨めしや、ヘタレ期間&Jリーグ中断・・・・ 管理人の考え過ぎならスマン。 | ||||||
| 9.23(SAT) |
東海チャンピオンシップ第1戦 清水 1-2 名古屋 得点者:ピクシー(PK)ウエズレイ(名)、横山(清) 神様ウエズレイ、後半ロスタイム逆転FK! 対清水5連戦 3勝2分! 今やお得意様だ! 試合の後、ぺリマン監督が今季限りの退陣を表明した。 同じ相手に負けが込むのはシャレにならなかったようだ。 (でもこれプレマッチなんですけど・・・) 名古屋は若手を大量投入したが、バックパスと見せかけて 敵FWに絶妙のキラーパスを繰り出し、サッカーの意外性を 身をもって教える飯島もまだまだ健在を誇示。 グランパス君meets「おはロック」 日本平で再びラブリーダンス。 ![]() 8月19日の「5.6.7.8」に続いて第2弾! 5名(コパル2名含む)のマスコットが、 雨の中踊り狂う姿は可愛らしくもかなりシュールな風景。 | ||||||
| 9.20(WED) |
シドニー五輪サッカー予選リーグ 日本 0-1 ブラジル 決勝トーナメント進出! なんやねん南ア。 「惜敗」? いや、ズバリ「完敗」でしょう・・・ FWはほとんどチャンスにからめず、 DFは再三サイドをえぐられ決定機を許した。 わずかな希望はCK、FKだったが、 それすらも歓喜と失望の狭間に吸い込まれた。 けれど、もちろん悲観する必要なんてない。 「奇跡」とまで呼ばれた勝利をブラジルから収めても、 決勝トーナメントを逃したアトランタ。 シドニーでは「奇跡」以外の方法で進出を決めた。 この事実こそが、何よりも明るく、 日本サッカーの登るべき階段を照らしている。 | ||||||
| 9.18(MON) |
管理人が勝手に選ぶ サッカー解説者ベスト3 今回のシドニー五輪、日本×南アフリカ戦における 某アナウンサーの「ゴルゴル事件」は、図らずも サッカー放送のあり方を議論するきっかけとなったが、 それとは何の脈略もなく、管理人の推薦する解説者ベスト3を、 発作的にここに発表する次第。 1位.松木係長 無類のギャグ好き、ダジャレ好き。どうしようもなく明るい。 しかし、それでいて仕事はキッチリこなす。 娯楽性と専門的感覚を兼ね備えた、希有の名解説者。 NHK山本アナとの掛け合いは V川崎時代の神経質な青年監督ぶりは仮の姿だったらしい。 2位.山野先生 彼には有りがちな選手への安っぽい感傷など入り込む隙はない。 独特の関西弁を駆使し、技術、戦術面についての具体的かつ 専門的な解説は、まるで高校の授業さながらにストイックだ。 ボーッと見ていようものなら、「おい!そこ聞いとんのか!?」 とチョークが飛んでくるだろう。 3位.加茂の親父さん スポーツ好きのお父さんと観戦しているかのようなホノボノ解説。 風呂上がりにパンツ一丁かと錯覚させるお茶の間的感覚だが、 それでいて、ディフェンス・ラインの上げ下げには敏感。 解説のあいまに「母さん、のり子はまだ帰ってこんのか?」 とか言いそうでワクワク。 ※上記の人全員が五輪の解説をしているかは不明です。 ※皆さんのオススメ解説者とアナウンサーも教えて下さい。 | ||||||
| 9.16(SAT) |
アジア・カップウイナーズ・カップ(2回戦その2) 愉園 0-3 TOYOTA 得点:ウェズレイ×2 ろぺ ウェズレイ絶好調。 猛犬、いやナイスガイ・ウェズレイの勢いは止まらない。 海を越えた香港でも2得点。 ああ、ウェズレイ! シーズン最初からいれば、得点王も夢ではなかったろう。 グランパスも1stで優勝争いを演じていたことであろう。 いや、タラ&レバーは禁句。 今は2ndステージでの変わらぬご活躍を祈るばかりだ。 そうすればきっと、僕らの夢も叶うはず(目に☆)。 ACWCでの名古屋はこの後、2001年の3月7日と14日に、 城南(韓国)と大連(中国)の勝者と準々決勝らしい。 | ||||||
| 9.16(SAT) |
「ノーモア実凶アナ!」 各地で高まるF越アナ・バッシング。
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| 9.10(SUN) |
アジア・カップウイナーズ・カップ(2回戦その1) TOYOTA3-1 愉園 すいません。 なめてました。 瑞穂球技場にヘンポンと翻るFIFAの旗の下、 名古屋イレブンの胸にはTOYOTAのロゴマーク。 国際試合の匂いプンプン。 香港代表9人(!)を擁する愉園、これが案外侮れない。 小技の効かないFW外国人2名は完璧にバター臭いが、 香港ジモティー達の試合運びはラー油のようにしつこく、 餃子のように出が早く、シュウマイのように組織的だ。 (すいません、ネタに入ってます。) 1失点を許し、内容でも圧倒する事は出来なかった。 ・・にしても2nd中断中だっちゅうのにグラは試合の多いこと。 東海CSは、いつでも全力足球のマジ軍団2チームが相手だし、 10月のナビスコ準決勝は暴れん坊揃いの鹿島・・・。 よそのチームは遅い夏休みを満喫しておるというのに、 こんなにガチンコ勝負が続いて体が持つのか選手諸君。 再開までに燃え尽きてしまわないことを心から祈る。 | ||||||
| 9.9(SAT) |
家宝降臨。 しかし、この夏から妖精は頻繁に練習後のファンサービスに顔を出しているという。 その言葉を信じて、管理人は一人、初秋のクソ暑いトヨスポへ向かう。 ミニゲームの軽い練習を終えた午後4時30分(うろおぼえ)、遂に妖精は現れた! 一人一人迅速にサインをこなして行くピクシー。いよいよ来た! 管理人は震える手でそっとカードを差し出した・・・。
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| 9.6(WED) |
菓子屋杯準々決勝(瑞穂陸) 名古屋 0-0 清水 (第1戦と合わせた得点差で名古屋が準決勝進出) 守って守って また守る。 草薙で稼いだ2点のアドバンテージがあり、 清水はその2点を必死で取りに来るだろうと予想され、 名古屋はカード累積のピクシーと五輪の楢崎を欠いている。 9月中だけでも香港への遠征を含め、あと4試合を残し、 9月のナイターとは言え高温多湿の名古屋である。 管理人の豊富な監督経験(サカつく)から見ても、 あえてアグレッシブな攻撃サッカーを挑む必要はあるまい。 名古屋の守りは、むしろ自信に満ち溢れていた。 試合終了を告げる笛が吹かれた時の、 大森のガッツポーズが何よりもそれを証明している。 無得点を責める前に、まず無失点を評価したい。 ただ、2つだけ計算外だったのは、 清水の攻めが意外にも消極的だった事と、 ろぺの症状が悪化の一途をたどっている事だ。 | ||||||
| 8.30(WED) |
菓子屋杯特別試合(草薙) モットラム 4-6 名古屋グランパス 得点:モットラム×4・滝沢×2・ウェズレイ・ウリダ・岡山・山口 今日も今日とて打倒名古屋に燃えるモットラム。 ピクシー、ぴちぶー絶好調の名古屋に対し、 旗色悪しと見たモットラムは、必殺「罰蹴り連発」と 「黄色い紙どうだ」を有効に活用、猛攻撃を開始。 しかし、それが逆に火に油を注ぐ結果となり、 名古屋攻撃陣の集中砲火を浴びる憂き目に。 結局、最終兵器「赤紙爆弾」を出し損う失策も響き、 あえなくモットラム轟沈。 なお、この試合をたまたま観戦していた 清水エスパルスの選手達からは、 「やっぱ生のストイコビッチはすげえよなあ」 と感嘆の声が上がったとか、上がらなかったとか。 (試合を見ていませんので上記は想像です。 でもたぶん間違いないと思います。) | ||||||
| 8.27(SUN) | シドニー五輪代表決定。 オーバーエイジ枠は 楢崎 ・チーマー森岡・アツ 2nd残り5節の逆転優勝に向け、私たちグラサポの願いは、 ズバリ!金メダルでもブラジル撃破でもありません。 楢崎様、くれぐれも五輪ピックで御怪我などなさらぬよう、 心からお祈りいたします。 ところで、 小野伸二の落選でレッズサポは大いに凹んでいる様子だが、 小倉がアトランタ目前にサッカー人生を左右する重傷を負い、 絶望のズンドコに落ちた経験を持つグラサポから見れば、 蟻がたかるほど甘い。 アジア ・・・福田、古賀、中谷の トルシエボーイズ(赤面)は遠い昔。 | ||||||
| 8.26(SAT) |
第一回 豊田国際ユースサッカー大会:予選リーグ 名古屋グランパス(ユース) 3-0 インテル・ミラノ(ユース) インテル・ミラノを タコ殴り!
本場セリエAの香りを期待して競技場へ。 しかし、そこにいたのは、名古屋の凶悪な暑さに いっぱいいっぱいのイタリア少年達だった。 順位決定戦(決勝)は27日。 | ||||||
| 8.21(MON) |
負傷辞退の服部(磐田)に替わり、 DF古賀正紘 五輪代表候補に追加! 絶対トルちゃん、平岡靖と混同したに違いない。 「ウイ、ムッシュ古賀は人の2倍働くざんす。しゅるぶぷれ。」 「いや監督、もう一人は平岡といいまして・・・」 「ノンノン!平岡はあそこにいるね!エッフェル塔。」 「いや、あれは平岡直起といいまして・・・」 「やっかましいざんす!さっさとムッシュ古賀を呼ぶざんす! このボジョレヌーボー!」 ・・・んなわけない。 | ||||||
| 8.19(SAT) |
2ndステージ第10節 どうしたサッカー王国?1-2こちら味噌王国 得点:ウェズレイ!ウェズレイ! オリバ久美子 6勝3敗1分。4位! 神様!仏様! ウェズレイ様!! 当サイトは、ぴちぶ〜を(勝手に) 名誉名古屋市民に認定しちゃおかな? はっきり言ってチームとしては低調だった。 ウェズレイの個人技と、清水の決定力のなさ。 そしてワケのわからん判定の振り子が 最後に名古屋の味方をしたようだ。 それよりもハーフタイムショウの グランパス君Jr.のダンス! あまりの可愛さに全観客騒然! 実りある中断期間を! | ||||||
| 8.12(SAT) |
2ndステージ第9節 未来の首都4-1夕日の東京タワ ー 得点:つっと。オカ!ウェズレイ!山口!ウェズレイ! 5勝3敗1分。5位浮上! 瑞穂で ゴールの花火大会。 優勝戦線へ本格参入! 鹿島との勝点差「たったの4」! 東京のカウンターを名古屋がパワープレーで押し戻す という管理人の平凡かつへタレな予想を覆し、 なぜかすっかり持ち味のスピードが消え失せた東京は、 もはや新生グランパスの敵ではなかったようだ。 ピクシーが縦横無尽に好パスを配給し、 岡山、ウェズレイがそれに応える。 山口もアシストに、ゴールゲットに獅子奮迅。 大森の強行出場、平岡直のぶっつけ先発という 不安材料もいつしか忘却の彼方へ・・・。 鹿のシッポが見えるぞ!茶色だ! | ||||||
| 8.9(WED) |
チョベリバニュース! 大森故障! 次節東京戦で出場停止の平岡ヤスに替わって CBに入る予定だったネクスト・キング・大森が 太もも痛で戦線離脱の模様!(気絶) 幸い軽傷のようだが、東京戦どうなる? 山道or3バックorダイ! 古賀正紘21才、遂にキャッチフレーズ通り 「井原2世」としてDFラインに君臨! | ||||||
| 8.7(MON) |
恐るべき絶対権力! 名古屋凶化委員会(仮称) 名古屋凶化委員会(仮称)における前回の審議、 「ピクシーの後継者はお前だ!」において、 凶化委員会側が「ピカチュー」を指名したところ、 フロント側はどう聞き間違えたか「ピチブー」を獲得、 両者の間で議論を呼んだことは記憶に新しい。 さらに今回、名古屋凶化委員会(仮称)は 現在大分よりレンタル移籍中のDF、「平岡選手の完全移籍」を フロント側に要求するべく鋭意審議中であったが、 この度、委員会の審議終了を待たずして フロントより「平岡選手の完全移籍」が発表された。 凶化委員会一同はこの発表に色めきたったが、 なんと完全移籍して来たのは、 「ガンバ大阪の平岡直起」であることが判明・・・。 名古屋凶化委員会(仮称)の発言力が日増しに高まる昨今、 しかし、フロント側と委員会側とのワケの分からない連携、 さらには委員長のいいかげんな態度、及び物覚えの悪さ等が 今後の議論の焦点になると予想される。 ・・・という訳で、ガンバ大阪より、 DF平岡直起加入! がんばってちょ〜!(あれ?MFじゃなかたっけ?) ※ちなみに元祖平岡はしぶとくレンタル中。 | ||||||
| 8.5(SAT) |
2ndステージ第8節 めんたいこ辛口3延長2やや無敵の赤鯱軍団 得点:平岡! PIXY!あとは調査中 4勝3敗1分。7位。 負けた?負けたのけ? スーパーサッカーしか見てないのだが、 はるか福岡の地では、 平岡が初ゴールを決めたらしい。 ピクシーが人を食ったゴールを決めたらしい。 ピチブーが空振りしたらしい。 平岡がPKを献上したらしい。 楢崎がやっちゃったらしい。 ・・・で、結論としては、 まだまだこれからだ! | ||||||
| 7.29(SAT) |
2ndステージ第7節 無敵の赤鯱軍団3-2横浜Fたそがれ(1st優勝だからいいよね) 得点:柳、ウェズレイ、 中村(平岡??)、オカ!PIXY! 4勝2敗1分!6位・4連勝! この逆転勝利はデカイ! ホントに優勝 しちゃうぞコノー! 2度のビハインドを許しながら、 最高の時間帯に決めるべき選手が決めた! オカが走る!ピクシーが舞う!ぴちぶー!ぴちぶぅーー!!(失神) これが本当にかつて赤恥軍団とまで言われたチームか??? かなり極端だぞグランパス! 「平岡君! キミ、エライことしてくれたな。 責任を取って、ウチに 完全移籍してもらうよ!!」 | ||||||
| 7.26(WED) |
2ndステージ第6節 お得意さま0-3無敵の赤鯱軍団 得点:オカ!タッキー! うえずれー! お得意様きっちり撃破。 3連勝!!!& タッキー、ぴちぶー初ゴォール! 強いチームほどゴールは泥臭い。 決めるべき時に決める。どんなカタチであろーとも。 その顕著な例がタッキーの腹シュートだ! 勢いのある時はゴールが向こうからやってくる。 これこそが強豪の条件。(いつの間に) そして優勝へのONE WAY ROAD!(スペル合ってる?) | ||||||
| 7.22(SAT) |
2ndステージ第5節 常勝赤鯱軍団2-0黄色いの 得点:PIXY!(PK) ふっく〜だ! 2勝2敗1分! 8位浮上!(何かっちゅうと8位) よし!この際だ。 優勝するぞ。 たのむ!平岡君! このまま名古屋に完全移籍するいうワケにはいかんやろうか?! ウェズレイ、デビュー!眠れる猛犬。目覚めると怖いぞ!(目覚めてね。) | ||||||
| 7.19(WED) | 新外国人FW ウェズレイ来日! 「ヒクソン・グレイシーに似てる。」(古賀談) 「いや、タイソンにそっくりだ。」(呂比須談) (中日スポーツより) どっちでもええから、 はよ練習せい、2人とも。 (ホミーは本当にクビなのか?CB平岡と古賀だけ?) | ||||||
| 7.15(SAT) |
2ndステージ第4節 ユニバ売店少ないよ1-3戦う赤鯱 得点:オカ!オカ!ワッタン!ふっく〜だ! チャンスは必ずモノにする。 失点しても崩れない。 最後まで手を緩めず戦い抜く! よし!これでやっと、 普通のチームだ! 新外国人FWも楽しみやねえ・・・(ホミーは???) | ||||||
| 7.14(FRI) |
3人衆、移籍球団を「逆指名」!? 「オファーが来ようが来まいが、移籍する球団は自分で指名する。」だぁ? それを「天狗」いうんじゃ〜い! オファーして来た球団にどえりゃあ失礼だがや。 もう同情の余地無しかな?こりゃ。 | ||||||
| 7.12(WED) |
ナビスコ・カップ勝利! ベストメンバー赤鯱2-1もしかして2ぐ・・ぐほっ! オレ達にベストメンバー問題はない! だって選手が少ないんだもん。 勝った事は素直に喜びたい。 しかし、怪我のリスクを負いながらの激しい試合を見ていると、 複雑な気持ちになって来る。 何だかピッコリが凄く偉い人に思えて来たぞ。 いかん!いかん!常に闘志とプライドを持たねば・・・。 でもうまくやったな・・・ザムフィールめ・・・意味ありげに小倉出さないし・・・。 | ||||||
| 7.8(SAT) |
Jリーグ2ndステージ第3節 新生(一軍半)赤鯱2-2FC日本(スケールのでかい名前) 祝・再出発! 試合前、小宮君から事情説明があった。内容はだいたい新聞発表のとおり。 1.3人がチームの調和を乱す問題児であったこと。 2.カルロス監督に長期的視野で指揮をゆだねること。 3.早急に補強をするべく数選手と交渉中であること。 サポ大荒れの修羅場が展開されるかと思いきや、大声で野次を飛ばすのは ほんの数人。(しかもよく聞くと「よくやったぞ!」との声あり) 最後は拍手で(ワシもしたぞ)小宮くんをお送りする優遇ぶり。 詰め掛けた大量の報道陣、警備員、警察官も大いにズッコケたにちげえねえ。 さすが瑞穂に足繁く通うコアな連中は分かってみえる。 フロントのやり方を100%肯定する気はないが、これでいいのだ! こちとらいつまでもゴタゴタやってる暇はない。試合に集中! 試合内容は、先制されては追いつくという、それなりに燃える展開。 (ヴェルディだから?やしけん美白じゃなかったぞ。やまたくと区別つかないし) 久しぶりに味わうピッチと客席の一体感は鳥肌モノだった。やっぱコレっすよ! センターDFはホミーと新加入平岡の大博打コンビ。 しかし、今日のホミーは違った。別人28号である。 セフティーファーストの名スイーパーぶり。(笑) そして、平岡!ヘッドの競り合いは全勝。1対1も強いなり。 放出事件で隠れがちだが、この補強は正解。えらいぞ小宮君! しかし、攻撃陣はあいかわらずダメダメ!ろぺは気が利かないし、 岡山はここ一番に弱い奴。福田も足と目が別方向。 チームとしてもボールを無意味に回すだけで、シュートへの執着心がない。 以前よりも選手の闘志は強く感じたものの、やっぱり勝って欲しかった。 結果が出なけりゃ改革の意味はない。 選手がグラウンドで結果を出せばこんなゴタゴタも起きないのだ! 一層の奮起を期待する!!! にしても主審の松村君は、去年の磐田戦から腕が上がってないねえ。 もしかして、 サポの怒りの矛先を変えるためにフロントが送り込んだ刺客なのか? (そんな騒ぎをよそに、搬入通路のスミッコをふと見れば、 そこには人知れず打ち捨てられた雪○乳業の看板が・・・) | ||||||
| 7.5(WED) |
平野・望月・大岩に戦力外通告。 やる気のない奴はクビだ! 常に揉め事の当事者になるこの3人には愛想が尽きていたところだ。 しかし、やる気のない奴はこの3人だけじゃないぞ。 鹿島戦、磐田戦でのダメダメぶりを見たか? 誰も「戦術を理解」している奴なんていなかった。 自分はカルロス監督続投を支持するし、グランパスサポであり続ける。 だから、もう後戻りも言い訳もできない事を選手達は肝に銘じてくれ。 これ以上情けない試合はするな。悲しい気分にさせるな。 今思うことはそれだけ。 | ||||||
| 7.3(MON) |
カルロス監督辞意を表明、 球団側の説得で続投へ。 今回、カルロス監督を慰留した球団側の判断を、全面的に支持する。 なぜなら、ここで「監督を代える」という事こそ、 実は「何も変わっていない」証拠だと言えるからだ。 これまで不振の責任をすべて「監督交代」の四文字で片付け、 温室で守られていた選手達に、プロ意識など芽生えるはずもない。 この病理ともいえる悪循環を断ち切ってこそ、本当の再出発と言える。 ましてや場当たり的な監督人事は命取りだ。 今やるべき事は選手の意識改革。 そして「カルロス・マジックのコーナー」の更新だ! | ||||||
| 7.1(SAT) |
Jリーグ2ndステージ第2節 優勝めざしてGO!5-1幼稚園児以下 ゴンちゃん、次はハットトリックだ! | ||||||
| 6.30(FRI) |
寝耳に水ニュース! 鳥日新聞よりタレコミ情報! トリニータよりDF電撃獲得!?かも知れない。 今すぐ九州へ飛ぶたい! で、誰よ?(こればっか) | ||||||
| 6.28(WED) |
あのスポーツ報知によると
グランパスが、 元V川崎のFWエウレルにオファー を出したらしい! この件に関する管理人の見解は、 1.気を付けろ!また報知だ! 2.いよいよホミーもお払い箱なのか? 3.で、エウレルって、誰? のうちどれ?(どれじゃねえよ) | ||||||
| 6.24(SAT) |
Jリーグ2ndステージ 降格鯱軍団0-3勝ち鹿御一行様 短期的にも長期的にも だめだこりゃ! 矢部っち、 鳥栖でのトップ出場&初ゴールおめでとう! 名古屋を捨てたのは大正解かもよ! 以上! | ||||||
| 6.22(THU) |
EURO2000 ユーゴ3−4スペイン 祝!ユーゴスラビア決勝T進出! 予選最終戦は互いに進出をかけて、スペインと超壮絶ボコり合い。 ロスタイムに同点、逆転され、「ユーロでもかい!」 と、ピクシーの嘆きが聞こえる様だ。 同組スロベニアvsノルウエーがドローで、辛くも決勝T進出。 全然関係ないけど、ユーゴ代表のユニと、日本代表のユニはソックリだ。 ていうか、まったく同じに見えるぞ。 W杯の時はどうするんだ??(どうするんだじゃねえよ。) | ||||||
| 6.19(MOM) |
キリン淡麗。 日本2−0ボリビア 前の試合は惜しい引き分けだったけど、 今度は勝ってよかったね、その調子だぞユーゴスラビア! 監督の去就について一言。 2002年までライカールトでいいんじゃない?オランダは。 え?日本?どこそこ?何組? | ||||||
| 6.16(FRI) | 福岡ベストメンバー問題 「制裁」も「始末書」も同じ「有罪」だがね? そら「減刑」であって、「無罪」ではないがね。 ええのかね、ピッコリはん・・・ | ||||||
| 6.15(THU) | ユーロ2000 ユーゴスラビア 3-3 スロベニア 生放送開始3:30AMまで起きていた人のうち、 ピクシーがスタメンじゃないので寝た人20% ユーゴが3点リードされて寝た人50% ミハイロビッチが自爆退場して寝た人30% よって、生放送を最後まで見た辛抱強い人は いないと思われる。(管理人妄想) 録画再放送を観た人のうち、 ユーゴの3連発ゴールに「最初からやらんかい!」 と突っ込んだ人は100%と思われる。 | ||||||
| 6.11(SUN) | キリン杯第1戦 日本1-1スロバキア 監督の去就を決めるとか、五輪のテストとか、 協会とトルちゃんのセコイお家騒動の影に隠れて、 ホスト国がベストメンバーで戦わない、という無礼がまかり通る状況こそ、 憂うべき問題じゃないんでしょうか? キリンもなんか言ってやれ! | ||||||
| 6.11(SUN) | スーパーサッカー 「俺キン・バナナ編」 ピクシーはともかく、呂比須、岡山、福田、古賀という顔ぶれを見て、 改めてフリーキッカー不足を痛感。 ここ数年、ピクシー以外にFKの得点が皆無のチームに、この企画は無謀? おまけにボールはことごとくバーとポストを叩き、 「1stの得点力不足は、本当に運が悪かっただけなのか?」 と大いに懐疑的な気分にさせてくれる事しきり。 唯一の収穫は、ミホちゃんが以外に蹴れるコだった事くらいっすか? | ||||||
| 6.10(SAT) |
現在飛騨でキャンプ中のグランパス、重い腰をあげて、 カウンター攻撃の練習 を始めたらしいです。 | ||||||
| 6.7(WED) | ハッサン2世国王杯(モロッコ) 日本4-0ジャマイカ フランス戦に続き、トルちゃん本人さえ予想だにしなかった、 理想的かつ絶妙なスコアメイク連発だ。 ジャマイカの今の実力、モチベーションがいか程なのかは分からないが、 「2年前の雪辱を晴らす」、という試合前のサイド・ストーリーは、 「ジャマイカは格下ではない」、という大前提を作り上げてしまった。 トルちゃんは、同格かそれ以上の相手に、圧勝を納めてしまったのだ! さぞや釜チンも地団太踏んでるに違いない。 風は今、トルちゃんに吹いている。 | ||||||
| 6.5(MON) | ハッサン2世国王杯(モロッコ) 日本2-2(PK2-4)フランス この結果をトルちゃんをクビにしたくてたまらない、 「あの人達」はどう見るのだろう? もしも90分で勝負がついていた場合、日本が負ければ負けたで 「ほれみい、負けたがや。結果を出さんけえ、結果を。」 と言うだろう。逆に勝っていても、 「フランスはユーロ前で手ぇ抜いとるんだがね。問題は内容だがね、内容。」 と言うだろう。 この実に微妙な、批評に困ってしまうスコア、 実はトルちゃんにとって願ってもない理想のスコアなのかも知れない。 願わくばPKで勝てばベストだったであろう。 こうなれば次のジャメーカ戦が本当の勝負だ。 |

2004年上半期・下半期 /
2003年上半期・下半期 /
2002年上半期・下半期 / 2001年上半期・下半期 / 2000年
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