KIRIN生茶 スッポリプチパンダ

はじめに

みなさん、お久しぶりです。管理人のJunZです。最初にお断りしておきますが、今回は全然工作ネタではありません。

ですが、広く考えればフィギュア=模型=工作という連想ができるので無理やり工作ネタということにしてしまいました。悪しからず。

この前の冬は…

ホット生茶のオマケとしてストラップのアクセサリ用に使えるプチパンダがついていました。

(こんなのです−>)

この時は、割と硬質のプラスチックのパンダフィギュアに金属のチェーンがついたものでした。

全4種類あったのですが、「バンザイ」ポーズのパンダばかり出てきて揃えるのに苦労した覚えがあります。


この春は…

今週の初めに新手のパンダが出没していることにコンビニで気付き、早速保護してきました。

(<−オマケはこんな袋に入っています。)

今回は軟質の樹脂製で、ケータイ電話のアンテナやえんぴつのキャップに使えるんだそうな。

今度はなんと5種類に増えたそうで、嬉しいやら悲しいやら。

だって4種類揃えるだけでも相当苦労したのに…。

案の定、かなりてこずって、結局5種類揃えるのに1週間かかってしまいました。その間、一日あたり2本ずつ500ccの生茶を飲む羽目に。

実は生茶ってあんまり好きじゃないんですよねー。だったら飲まなきゃ良いジャン、とも思うのですが、なにぶん貧乏性に生まれているので捨てるなんて絶対できないんですよ、わたし。


その甲斐あって

ごらんの通り、コンプリートできました!

基本的には前回と同じポーズのパンダに、プラスアルファで「胸キュン!」ポーズのパンダ(右から二つ目)がひとつ増えた、という感じです。

前回と違うのは、「大口開けた」ポーズのパンダ(一番左)が前は逆さ釣りで腕を下げていたのが、今回は正立して腕は「バンザイ」ポーズになっているところですね。


私の場合、口を閉じて仏頂面しているパンダ(一番右)がちっとも現れなくて苦労しました。

今にして思えば、袋の上から手探りで腕の位置や耳の位置を確認すればある程度見当がつけられそうです。

ということで、明日からは2セット目コンプリートに向けて頑張るぞ!(<懲りないヤツ)

2004年4月11日 記

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