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 SONY
APM SPEAKER HOMEPAGE
80年代に活躍したソニーの四角い平面スピーカー (APMスピーカー)
APM speaker is a square plane speaker of SONY.
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Japanese.
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APM Mechanism
デジタルオーディオ時代のスピーカーの条件を
すべてクリアーするAPMスピーカー
@【音がこもらない平面型】:従来のコーン型スピーカーは、紙をメガホン状に丸めた構造から空気の共振現象=キャビティ効果を招きます。APMスピーカーは、振動板を平面としてキャビティ効果の発生源を断ち周波数特性の乱れを追放。音のこもりをなくしました。
A【音にクセがない四角形】:APMスピーカーの振動板は、航空機や新幹線のボディにも使用されている軽くて丈夫なハニカムサンドイッチ構造。六角形のハニカムコアを2枚のスキン材で挟みこんだ振動板は、曲げ剛性が従来のコーン型の500〜1,000倍(当社比)、実際の使用状態でも変形の程度は1/20〜1/30(当社比)におさまっています。このため、有害な分割振動の発生そのものがごく僅か。しかも、丸形に比べ分割振動のパターンが単純な四角形を採用し、分割振動を効果的にキャンセル。音にクセがありません。
B【音がぼやけない四点駆動】:四角形の振動板では、分割振動の節目が定位置に定まります。ここを駆動点に選ベば、特定のモードの分割振動をなくすことができます。実際、APMスピーカーのウーフアーは、低次モードの分割振動の節目が集中するポイントを四点駆動。ピストニックモーション帯城を大幅に拡大し、ぼやけずハッキリとした再生音を生みだしています。
C【音が濁らないD.D.S.D.】:APMスピーカーのウーフアーは、さらに振動板の前後両面のスキンを直接駆動するD.D.S.D.(ダイレクト・デュアル・サーフィス・ドライブ)方式を採用。これにより、デジタルソースのタイナミックな音を濁らせず、クリアーに再生します
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