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最近のライディング<改訂版> |
| 最近の練習のテーマはまたまたフロントローのフォームです。前にやったのと何が違うかと言うと・・・ |
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| 今までAのフォームだったのですが、これだとこんな問題が出て来ました。
・フロントロー角度の限界が低い。シートが尻に当たる、首が曲がらないという変な所が限界点になっている。 ・気が抜けていたり、フープスなんかでいっぱいいっぱいだと、「送り出しジャンプ」になってしまう。 そこでBのフォーム。シートは尻に当たらないし、首の柔軟性も関係ありません。限界と言えば全体のバランスが前転ポイントを超えるか、手が伸びきらなくなる・・・という辺りになって来ます。 具体的にフープスの様な連続ジャンプにおける両者の挙動を比較すると・・・ |
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| 先ずはAから。 A-1 *1:身体は遅れなかったとしても、尻がシートに当たらない様にする為、ここでヒザが伸びてしまいます。 A-2 A-3 Aに相反するだけですが、Bは・・・ B-2 B-3 |
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ポイントとしては、フロントロー時に・・・ |
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下の写真は御存知AMAのご両人ですが、一般人では意識していなと腰が引けたフォームになってしまう訳ですから、このフォームになる為にはかなり強固に「上体を起こして、腰を入れる」事を意識していると思われます。 |
-![]() 無断使用で訴えられると困るので、目線を入れておきました。 という訳で、また意識の固定化から行っています。地道な練習です。 |