株式会社東洋シャッター工業所 TEL 03-3681-1935
FAX 03-3681-1936
東京都 江戸川区 平井1-14-3
バランス式シャッター
軽量電動シャッター
重量シャッター
パイプシャッター
アルミシャッター
パイプユニットシャッター
窓シャッター
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こんな時は?
新しくシャッターを付けたいけど
よくわからないし・・・

シャッターの部品交換ってできるの?
全て取り替えないで 修理で直るかな?
安全装置みたいのあるのかな?

シャッターで、お困りの方
わからない事、ありましたら
お気軽に御相談く下さい。

新設はもちろん、改造から、部分交換、
お客様と話し合いながら、よい提案を
御提供いたします。



シャッターのちょっとした知識

手動型 電動型
バランス型シャッター

鍵の開け閉めは必ず確認してください。
開閉時は、必ずフック某で フック穴に掛けて静かに開閉して下さい。
特に開ける時は、勢いつけてドーン!これは止めましょう






最近重くなってきた手動型のシャッター。
困ってませんか?


巻き取りのスプリング部分を取り替えるだけでも
また軽くなります。

また、巻取り部分に小型の開閉機をつけると、なんと!
電動シャッターになってしまいます。
こちらは、お客様に大変好評です♪
巻取り音のガラガラガラが軽減され、なんといっても、
リモコンで楽々開閉できる。ここが好評のようですね。

重いシャッターで、お困りでしたら、一度御相談下さい。
電動シャッター

軽量型〜重量型 共通ですが
開閉時は 最後まで停止の確認をしましょう。
シャッターラインに 物がないか!
もし シャッターから異常音がしたら?

やはり 専門の方に見てもらいましょう。(必ず)

電動シャッターは さまざまな部品で構成されています。
一つの部品の故障により 他の部品へ影響していきます。

写真下は、異常音がしていて、長年そのままの使用中の、
電動シャッターでした。
通常シャッターは、両サイドピッタリと揃ってなければけま
せんが、さまざまな原因などで ズレてしまいます。
そのまま放置していると、ズレたシャッターが、ささえている
両サイドの板(ブラケット)を削るなど、正常な部品に悪影響
をあたえます。恐ろしい事ですが シャッターは落下します。
実際に、落下した現場を見てますが、電動シャッターは本体で
何百kg〜以上あります。大きな重量シャッターになると何dも
ありますので それが落下すると考えると恐ろしいですね。

定期点検を 進めるのは 大事故を防ぐ他 他の部品への影響を防ぐ為でもあります。
大事なシャッターです。大事に使いましょう(^^♪


皆さんが知っている シャッターはどうやって造られるのでしょう?


アルミシャッターを除いて
シャッター本体(スラット)は
コイルに巻かれた鋼鈑を
ロール成型機(フォーミングロール)で
シャッターの形に成形します


成形されたシャッター(スラット)を、
一本一本を寸法に切断し組み立てていきます。
これが皆さん御存知のシャッターとなります。




シャッターの種類・材質は?

シャッターにも たくさん種類があります
一般的なシャッター(巻き込み式)から
横引きタイプ
オーバースライダー型
窓用
防火・防煙型
シート型
ゲートタイプなど
用途にあわせて
たくさんあります




材質も
スチール(カラー鋼鈑)
アルミ
ステンレス
最近では、ガルバー鋼鈑
などがあります






保守点検の大事さ
定期点検はとても大事ですよ
車に車検があるように
シャッターも点検は必要です


突然故障して動かなくなったり!(ーー;)
大事故になる前に!(>_<)
全て取替えとなる前に!(T_T)


後は 簡単ですが 一般的主流な
バランス型  電動型  パイプ型 の三種類の御説明です
少しは参考になるかもしれませんよ(*^_^*)
バランス式シャッター
  
バランス式シャッター(通称 軽量シャッター)は
スプリングの回転の力を利用して  シャッター(スラット)を手動で開閉します。
バランス式は 皆さんが よく知っている 街並みでも見かける ポピュラーなシャッターです
上 写真右側は 当社工場内にある シャッターを巻き上げるスプリングの棚です
シャッターの大きさによって 使用する スプリングも異なりますので
シャッターサイズに 対応できるように 何十種類もあるのです

写真は組み立て中の様子です



電動シャッター

モーターの力を利用して シャッターを開閉します。


電動シャッターは 簡単に説明しますと

軽量型
中量型
重量型

に 分類されていて 各・用途に合わせ 対応されています。
押釦スイッチ や リモコンで 開閉します

施工場所は 代表的には 店舗・ガレージ・工場・倉庫などです。



パイプシャッター
 
本体が パイプとリング板で構成されています。

パイプシャッターは 外部との遮蔽効果、防犯対策など
シャッター本来の機能はそのままに 開放感が実現できます。


ユニット型(排煙・採光)
  
パイプとシャッターを連結させ 組み合わせも自在にできます。
※上部をパイプにして 下部をシャッターに
しています


こちらの製品も バランス型・電動型 などに 使い分けされています



各種製作 各種取付

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