タッキー・カトメグWedding Camp by : Team おせっかいだよ(かーさん、ひでさん、みきてぃー、k1ro)
おかげさまで無事終了:参加者の皆さん、スタッフの皆さん、おめでたい二人様。お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。無事に終了する事が出来ました。
こちらにk1roの撮った写真があります
夜中のコサックダンスリレー。
WIN
ノリノリ
朝はみんなでヨガ
いい大人が楽しそうです。
めでたい二人
アクティビティーはRUN&MTB
落ち葉サクサク
弁当場
富士山をバックに
ドひゃー
そして、森の中のシングルトラックへ
最後に、こんなおちが!鍵を閉じ混んでしまった。。。
あー楽しかった。
告知画面
私たちのアドベンチャー仲間のたきざん亭(ゲ○ファイター)こと滝本篤志君とカトメグこと加藤恵さんの結婚式が去る10月19日行われました。
まあ、おめでたい事ですので、私たちアドベンチャー&とれとれ仲間でこれを肴に、キャンプをやろうと言う事になりました。
3連休の週末、一晩マッタリ耐寒キャンプはいかがですか?今回は、アクティビティーはそこそこに「キャンプ、食、呑」をメインに考えています。
直前のおねがいとお知らせ
1.大盛況で60名車が40台?ぐらいで、車を置くスペースが不足気味です。なるべく乗り合わせて来てね。
2.準備の為に11:00からスタッフ(ボランティアだよ)は現地で動いてます。御暇なら早くきてね。
3.次の日のアクティビティーは、まあ、行きたい人だけ。RUNでも行けます。なんと、RUNは「ぴろり」と走れる!
4.食事は基本的に各人で用意していただきますが、スタッフ側で、少しだけあったかい物やビールなどを用意します。
| 日時 | 2008年 11月22日−23日 |
| 集合時間 | 11月22日 15:00 ごろ? |
| 場所 | 裾野市 某プライベートキャンプ場 グーグルマップ |
| 北緯 35°15’30 東経 138°51’42 | |
| 参加費 | ¥3000 当日受付にて徴収 |
| 参加方法 | とれとれウエッブエントリーシステムで申し込んでください |
| エントリー | 担いでも入る 現在の参加者 |
| タイムスケジュール | |
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22日 11:00 |
力仕事が得意な人は集合 テントなどを設営 |
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13:00 |
クッキングが得意な人は集合 キッチン設営&クッキング開始 |
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15:00 |
そろそろみんな集合でつまみながら呑みながら。。。 |
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17:00 |
きっと新郎新婦が現れるころ? |
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そして、エンドレスな飲み会へ(一応なんか考えています) |
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23日 9:00 |
ヨガを強制的にやらされる? |
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10:00 |
キャンプは終了。解散 |
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10:10 |
MTBを使ってちょこっとアクティビティーを準備する予定。 |
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13:00 |
アクティビティーも終了 |
予定は天候、その他主催者の気まぐれにより変更される事があります。
キャンプ道具、食料、飲み物は基本的には持参ください。持参できない又はワザとしない場合は、自己責任で社交性を高めサバイバルして見てください。会場には水道、トイレ、シャワー、(電気)が用意されています。
当日のアクティビティーや用意する物などについては、順次このHPにアップしていきます。
インフォメーション
1.周辺の便利施設や集合地ついて。
コンビニエンスストア:キャンプ場から2.6km R469を南西に行った須山の街中にファミリーマートがあります。
ガソリンスタンド:キャンプ場から3.0km R469を南西に行き、ファミリーマートの西500mの所にエッソがあります。
温泉:キャンプ場から南東に2.4km ヘルシーパーク裾野があります。地図

2.キャンプ場の前泊&後泊について
前日(金曜)から入ってOKです。また日曜夜もキャンプ場使わせていただけます。しかも!「前泊、後泊しても、追加料金無し」。重鎮キャンプ場は太っ腹!
3.名札のお願い
お互い顔は知っていても名前が判らないという場合が多いと思いますので どんな形でも良いので”名札”を付けて来て頂けるとありがたいです。
4.受付(参加費徴収)&駐車スペース
美しい受付嬢がパラソルの下にいますので、入場時、参加費¥3000を払って受けつくしてください。また、車は入場時に指示した場所にとめてください。
5.ゴミの持ち帰り
会場は完全なプライベートなキャンプ場となっています、ゴミは全て持ち帰ってください。とくに!「ゲ○ も片付けましょう。」
6.保険について
今回、ちょっとしたアクティビティーはありますが、特に保険などはかけません。各人の責任範囲で参加してください。
7.無線機の利用
前も使って遊びましたが、アマチュア無線家の方、連絡などに活用しましょう。
注意事項
1.装備について防寒はシッカリ。気温が低いです。夜は冬の装備が必要になります。防寒はシッカリと。寝袋なども、サマーシーズン+スリーシーズンを用意する必要があるかもしれません。
2.MTBの装備。気温が低いです。防寒対策を考えておいてください。また、ヘルメット、グローブなどの装備や、2から3時間の行程で飲む水分、補給食はちゃんと持って来てください。
power by k1ro@高尾工房