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神楽坂倶楽部へようこそおこし下さいました。
お初のかたも、毎度お馴染みのかたも、まずはごゆるりとおくつろぎ下さいませ。
1,このサイトについて
このサイトは演出家・評論家・作曲家中島梓/作家栗本薫のまったくの手作り(笑)の個人サイトです。2000年9月25日にほとんど何ひとつ知らぬままホームページビルダーひとつを頼りに無鉄砲に開設以来、年内ですでに5万人を突破する多くのお客様におこし頂きました。その後、ようやくサイトマスターも多少WEBについてのイメージが出来てきましたので、2001年新世紀の到来をもって、一大リニューアルを敢行いたしました。
連載の内容、また中島当人へのご質問、お手紙、提案、リクエストなどございましたら、どうぞトップページのメールボックスからメールをお出し下さい。また、キリ番として0000の番号を踏まれたかたには、縁起物として中島からの記念のサイン本をさしあげておりましたが、しだいにアクセスカウンターの回りが早くなりましたので、20万番をさいごに、1万単位のキリ番は廃止いたしました。現在では、10万、15万台、そして「222222」などの並び番、そして「234567」などの昇り番に対してサイン本を差し上げ、1万単位のキリ番ゲッターのうち希望者には、トップページのこのサイトのアイドル、「ウメちゃん」の熱い「ちゅう」を差し上げてお祝いの気持としております。
ついでにキリ番ゲッター、ウメちゃんのちゅう希望の皆様に、お願いです。キリ番ないしサイン本該当番号をゲットされたかたは、以下のことを明記の上、メールボックスよりメールにてご報告下さい。
1,お名前(1万単位のかたはハンドルネームのみでも結構です)
2,住所氏名、連絡先(これはサイン本を郵送するためですので、お手数ながら必ずご本名をお願いします)
3,サイトのトップページに発表してよいお名前(ご希望にそって「東京のママさん」とか、「北海道の熊子さん」あるいは「葛飾区の青戸さん」など、むろんご本名お望みならそれでも、なんでもご希望どおりに対応いたします)
4,もしも特別にサイン本の種類、そこにするサインのあてさきなどにご希望がおありの場合には、なるべくご希望にそえるようにしたいと思っていますので、とりあえずいってみて下さい(笑)
このサイトは「毎日更新」が売り物です。サイト開設当時はまだどのようなことになるか見当がつかず、更新しなかった日もありましたが、「更新日記」が毎日連載になって以来、最低限この「更新日記」のみは連日確実に更新しております。ほかにもたくさんの読み物が満載であり、「多すぎて読み切れない」という悲鳴(笑)もしばしば頂戴いたしておりますが、アップした記事、読み物はどんどん消滅してしまうことはなく、規則的にバックナンバー館に保存しております。またリニューアル以来、新規オープンのページもすべて「専用インデックス」がもうけられ、そちらからバックナンバーをすべて御覧になれるようになっております。どうぞご心配なく、ご自分のペースにて神楽坂倶楽部を、何冊かの中島/栗本のエッセイの本をお買い求めになって「積ん読」されているおつもりにて、お好きなときにお好きな内容を開いてお楽しみ下さい。
2,このサイトのご利用になり方
神楽坂倶楽部は原則として、まず正面玄関に該当するトップページからお入り頂きます。こちらには、その日の更新日記及び、数日以内に更新されたページについての更新情報があり、それぞれのページにリンクしています。また、当サイト名物、「あなうめねーちゃんことウメちゃん」(この子です)が神楽坂倶楽部のアイドルとして、毎日日替わりで「本日のウメちゃんのおことば」をひとことづつのたもうております。なお、このページの最初でお辞儀している福助は「キリ番福助」という名前を持っておりまして、キリ番、舞台終演の御礼などお辞儀したいときに登場することになっております(笑)ほかにも何人かのここに住んでいるキャラがおりますので、どうぞご贔屓に。
毎日ご利用なさるかたはトップページから新規更新されたページにゆくことができます。それ以外のページへは、トップページからリンクしている「神楽坂倶楽部インデックス」に、まずおこし下さい。こちらに、当サイトの全ページへのリンクがあります。また、連載ものにはすべて専用のインデックスページがありますので、バックナンバーはそちらからお読み下さい。それ以外の過去のエッセイ、読み物の過去のバックナンバーは「バックナンバー館」からゆけるように保存してあります。そちらからご覧下さい。
当サイトのマスターがやや弱視のため、このサイトは文字が大きく、また基本的に画面を最大にして御覧頂いたときに一番綺麗に見えるようにインデント設定を入れています。できれば、最大にして御覧下さい。また、バックナンバー館に収録した過去のページで、写真などがたくさんあって重たいページもあります。こちらは、時間にゆとりのあるかた、内容への興味があるかたがゆっくりとダウンしてご覧下さい。また、過去のコンテンツは例外を除き一切修正しませんので、過去の内容や背景などについてのご要望や変更のご希望はお受けできませんので、あしからずご了承下さい。
キャスト紹介その3(笑)この者は「注目小僧」と命名されております。
3,このサイトの楽しみ方
このサイトの特徴は、中島梓/栗本薫のナマの声を直接毎日ふんだんにイヤというほど(笑)おききになれることです。また当人が直接手作りしていますので、中島/栗本の活動に御興味を持っていただいているかたには、他のどの方法よりも早く確実に情報がご入手になれます。が、その分、当人がまだアイディアの段階や固まっていない段階で出してしまう情報もたくさんありますので、本当の確実性にはかける部分があります(爆)本当に確実な情報ご希望のかたは、サイト「天狼星通信オンライン」とあわせご利用いただくと確実です。
また、当WEBのあるじの動物は気が荒いので(爆)不注意に手を出されると噛みつく恐れがあります(爆)そのかわり、ご質問やすてきな応援メール、楽しいメールにはまめにお返事いたします。また、今回の大リニューアルで、「栗本薫の部屋」を充実させ、これまで単発として出していたエッセイを、グイン・サーガと伊集院大介とにわけて、不定期連載というかたちでしばらく試験的に続けてみることにしました。さらに、以前はなかった「新刊情報」が新設されました。こちらから、天狼叢書の出版物は天狼プロダクションのサイト「天狼星通信オンライン」にリンクして直接お求め頂けるようになっております。どうぞご利用下さい。また、イベントのさいには、チケットのあるものは、当サイトよりチケットセンターにて、メールでチケットをご予約になれます。こちらもおおいにご利用下さい。ライブ、舞台等の情報は当人が書いているだけに(爆)どこよりもディープで確実です。また、地方などで、それらのイベントにおこしになれないかたにも、当人からのライブレポートによってその雰囲気をごらんいただき、お楽しみいただけます。
コイツは「魚辰」です。とっても注目してほしいとき登場。
さらに、リニューアルで新設されたコーナーとしては連載のグルメエッセイ「とんでもぐるめ」や、このサイトの命名の由来となった、中島の天狼プロダクションの所在地神楽坂をご案内する「MY神楽坂」のコーナーなどがあります。たいへん盛りだくさんにお楽しみいただけます神楽坂倶楽部ですので、まずはとりあえず目玉商品と化しつつある「更新日記」をごらんになったのち、御興味にあわせてそれぞれのエッセイのページをお時間の許す限りお楽しみ下さい。また、リニューアル前からの好評連載「神楽坂春秋」と、ハンパなところでリニューアルに突入してしまった気まぐれエッセイ「I LOVE PIANO」は、リニューアル後も以前と同じ形態でしばらく連載いたします。
それでは、神楽坂倶楽部ライフを存分にお楽しみ下さい!
さいごに一番最近にサイトのキャラとして加わったニューフェース3人をご紹介!
更新日記のアイドル、新ちゃんです。よろしく!
「帰るガエル」でございます。帰ってきたときただいまします(爆)キャラダッタンカイ
恐縮坊主でございます。恐縮するとき登場いたします。南無……
新顔ざんす。あたしゃ新撰組隊士の九十郎さ!「あさぎ色の部屋」に住んでます!
神楽坂倶楽部
中島梓
2001年1月1日
2001年6月17日更新
おまけ 神楽坂倶楽部の沿革
2000年の春くらい 中島梓さんが天狼パティオでうかうかと某会員の
かたと「この夏くらいまでにサイトを開くのと、彼が
自分のところをリニューアルするのとどっちが早
いか賭をしよう」と口走る。
2000年の夏 中島梓さんは「とても自分にはムリだからこの賭は
こっそり水に流そう」と考える、でもちょっとくやしい。
2000年9月1日 中島梓さんが何を思ったかついに長年引き出しに
眠っていたホームページビルダーをインストールす
る
2000年9月中旬 中島さんがビルダーと死闘をくりひろげる
2000年9月23日 ふしぎなことに中島さんが少しビルダーの使い方を
マスターする
2000年9月25日 強引だなあ!神楽坂倶楽部をオープン。「ひとりも
見に来てくれなかったらどうしよう」と心配する。2,
3日したらアクセス100人を突破して中島さん喜ぶ。
2000年10月上旬 メールで「見づらいよ」といわれて中島さんむかつく。
メールでのトラブルもちょっと増えてきて、ちょっとブ
ルーになる。
2000年10月18日 ちょっとリニューアルする。更新記録館、更新日記が
スタートする。でもまだ日刊ではない。18,19,23
24,28日、といった具合。
2000年10月19日 アクセス10000達成。中島さん大喜び。
2000年10月29日 ついに恐怖の毎日更新連載開始。現在にいたる。
2000年11月5日 かなり1万より早いペースで2万アクセス達成。
2000年12月1日 3万アクセス達成。このころヤフーにやっと登録して
もらえる。
2000年12月上旬 神楽座旗揚げ公演で忙しいが毎日更新は意地で継続
2000年12月10日すぎ 「グイン・サーガ」第76巻のあとがきでURLを公
開したらどっとアクセスが増える。ついでに変なお
たよりもちょっと増える。
2000年12月16日 加速度的にアクセス数増加、ヤフーのおかげならく
やしいな。4万アクセス達成。
2000年12月26日 悲願!?の年内5万アクセス達成!
2001年1月1日 大リニューアル決行、大人のエンターテインメント満
載のまったくオリジナルな「サイト個人雑誌」を目指し
再出発。3ヶ月で再出発しちゃうんだからな。
2001年1月13日号・・・・・・の「WEBガイド」(アスキーだと思う)におすすめ
サイトとして掲載される。
2001年2月10日 10万アクセス達成。ゲッターは岡山の因來さん。
2001年3月17日 15万アクセス達成。ゲッターはあさりさん。
2001年4月22日 ついに20万アクセス達成。ゲッターは吹田の砂月玲
さん。これにて1万単位キリ番制度は廃止。
2001年5月17日 待望のグイン部屋「わくわくグインランド!」オープン。
2001年5月30日 25万アクセス達成!1日平均アクセス数、1600〜
1800を越える。目指せ1日平均2000突破!悲願
年内50万アクセス到達!
2001年9月25日 ありがとうございます。神楽坂倶楽部は満1歳になり
ました!音楽入り特別バージョンで華やかな誕生日
2001年12月30日 皆様のおかげです!悲願年内50万アクセスといっ
た舌の根もかわかぬうちに、おかげさまで「80万ア
クセス」突破。アクセスカウンターをひとケタふやし
て、いつでもこい100万アクセス!!
2002年4月17日 おかげさまをもちまして、神楽坂倶楽部は100万ア
クセスを迎えました。今後とも、どうか神楽坂倶楽
部をよろしくお願いいたします。
そして今後も躍進する神楽坂倶楽部の毎日更新は続く!
今後とも神楽坂倶楽部をどうぞご贔屓に
よろしくお願い申し上げます!
神楽坂倶楽部住人一同
2001年1月1日
2001年6月17日更新
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