各務原市消防協会の沿革
各務原市消防協会について
各務原市消防協会の概要
各務原市消防協会行事予定
消防団員の募集について
リンク集
TOPページへ
那加地区
稲羽地区
鵜沼地区
蘇原地区
川島地区
音楽隊分団
昭和40. 1 従来の単位消防団を解散して市一本の消防団に統合し、少数精鋭主義による各務原市消防団を組織する。
消防団定員 600名、団編成は次の通りである。
初代消防団長 
浅野庄一
副団長 4名

種目/分団 1 2 3 4 5 6 7 8
消防部 2 2 2 2 2 2 2 2
分団員(分団長以下) 92 58 82 85 85 66 61 66
ポンプ操作班 10 4 8 8 8 6 5 6
警防班 1 1 1 1 1 1 1 1
ポンプ自動車   1   1   1 1  
小型ポンプ 10 3 8 7 8 5 4 7
昭和42. 4 2代消防団長、松岡広吉氏となる。
第16回 岐阜県消防操法大会を開催。

第16回岐阜県消防操法大会
昭和44. 4 3代消防団長、横山釟一氏となる。
昭和46. 4 4代消防団長、長縄正光氏となる。
昭和51. 4 5代消防団長、牧田忠男氏となる。 
昭和53.10 市内消防団員600名にヘルメット貸与。
昭和53.11 自治体消防30周年記念第24回岐阜県消防大会を開催する。
昭和55. 4 6代消防団長、柴山三郎氏となる。
昭和55.11 消防団長柴山三郎氏から消防本部へ消防らっぱ隊用楽器5点寄贈。
昭和56. 1 元消防団長故長縄正光氏から消防操法大会用優勝旗1旒寄贈を受け消防本部へ配置。
昭和56. 1 市消防協会事務局を警察署より移管。
昭和56. 8 消防団員600名に消防団員制服甲種貸与。
昭和56.11 武市隆一氏から小型動力消防ポンプ積載車1台、消防団班(那加東部班)へ寄贈を受ける。
昭和59. 6 各務原市消防団分団旗(8旒)購入。
昭和62. 5 消防団員全員(600名)に夏制服を貸与(更新)。  
昭和63.11 消防団員用防火衣100着購入。
平成 6. 4 7代消防団長、川島勝弘氏となる。
平成 9. 8 第46回岐阜県消防操法大会を開催(那加中学校)。
第46回岐阜県消防操法大会
平成10. 4 8代消防団長、岩永浩二氏となる。
平成12. 4 9代消防団長、古田敏夫氏となる。
平成16.11 羽島郡川島町と合併(消防団員720名)。
平成18. 3 消防本部・西消防署耐震補強工事及び増改築工事完了に伴い古田敏夫団長、各務原市消防協会、各務原市危険物安全協会、纏会より寄贈を受ける。
平成18. 4 10代消防団長、牧田光宏となる。