使ってきましたパソコンは、2000年5月から使ってきて、2006年9月に初めて故障し、
モニタは、液晶モニターに変更して、パソコン本体は、ハードディスクを入れ替えました。
修理に使ったものは、中古品を使用しております。
やはり新品は、かなりの高価品になりますので、中古品を選定しました。
最近では、全く問題ないものが多く出品されていますので安心して中古品を
購入できるようになりました。
モニター
モニタでは、19インチのものを使っていましたが、液晶モニターに変更してから随分利用しやすく
感じました。
まず、電源入れるタイミングは、モニターの電源を入れてからパソコンの電源を入れていました。
モニターとブラウン管タイプだったので、電源を入れてから少し時間が掛かるので、
先に電源を入れることと、電源入れるタイミングで瞬間電流が高い面もありますので電圧降下を
考えてこの順番にしています。
それがこのたび、液晶に変更したことによって、電源を入れるタイミングが逆になりました。
パソコン本体の電源を入れてからパソコンのOSが立ち上がったタイミングで、液晶モニターの
電源をOnにします。
液晶モニターは、電源ONですぐに表示されるからと電源Onでの瞬間電流が少ないからです。
液晶モニターのサイズは、17インチ位が一番よろしいようです。価格的には、1万円以内
私が購入したのは、17インチ9千円を1台と16インチ8千円x1台、あと15インチ5千円x1台です。
メーカーでは、シャープ製が一番よかった様に思います。
見やすさと品質面では、シャープ製が一番の様です。実際、使用してみての感想です。
パソコン本体
今まで使用してきたパソコンの性能を示すクロック数は、
800MHzクラスのものをメインに使用しています。
昨年12月からネットワークを光に変更し、テレビ電話を使う様になって、
パソコンの負荷が非常に
気になるようになってきました。