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講堂は大谷が富士講・角行系宗教や富士塚についてあれこれ書くところです。嘘は書くまいと思いつつ、結果として間違っているところも出てくるでしょう。間違いのご指摘は歓迎します。しばらくは試行錯誤しながらなので、いろいろな不統一はご容赦。なお、文中にある大抵の写真はクリックすると大きく(最大幅640px・今後は600px内に収めます)ご覧になれますが、画像の周りに枠があるページ(現在は第四講のみ)は枠のある画像のみ拡大画像があります。
「(随時追加・更新)」とあるものは、そこにあるリストなどについて、新しく判明した時に追加していくという意味です。
第二十七講 富士講に関する特別展示リスト (随時追加・更新)
第二十六講 甲賀のセンゲンサン
第二十五講 『富士之奇績』にある富士講の和歌
第二十四講 川上に食行生家を訪ねて(二)
第二十三講 川上に食行生家を訪ねて(一)
第二十二講 食行身禄年表と彼の世界観要約 未完成
第二十一講 富士講の映像資料 (随時追加・更新)
第二十講 「富士講とその起源」(完全版)
(発表取り下げ。このテーマに関する最新の論文である「富士信仰から角行系宗教へ : 彼らは「新宗教」か否か」-『宗教研究』340号、2004年-をご覧ください。NACSIS-ELSによって全文が公開されています。ciniiで検索して「全文リンク」から入れます)
第十九講 食行身禄の和歌一覧(ver.1.0)
第十八講 港区立港郷土資料館所蔵のお伝え(三)
第十七講 港区立港郷土資料館所蔵のお伝え(二)
第十六講 港区立港郷土資料館所蔵のお伝え(一) (随時追加・更新)
第十五講 『金明水と富士講』、その後
茶飲み話#2 食行や富士講が登場する小説
第十四講 食行身禄入門(原題「この論文を読む前に」)
第十三講 綾瀬稲荷神社の富士講関係文書概要
第十二講 富士講研究における『あしなか』の使い方(本表編) (随時追加・更新)
第十一講 富士講研究における『あしなか』の使い方(解説編)
茶飲み話#1 紙とウェブの間で
第十講 綾瀬稲荷神社の山開き
第九講 東京都足立区にある丸藤講のお伝え(三)
第八講 東京都足立区にある丸藤講のお伝え(二)
第七講 東京都足立区にある丸藤講のお伝え(一)
第六講 松伏町の輿樗(きやり)地蔵尊(三)
第五講 松伏町の輿樗(きやり)地蔵尊(二)
第四講 松伏町の輿樗(きやり)地蔵尊(一)
第三講 黒ボクノート
第二講 寛保二年禁令の裏事情
第一講 金明水は湧き水か?(発表取り下げ。理由は本文参照)
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