【 レゲーでいこう! 】 |
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■X-BOX 『フォルツァ』、『プロジェクト・ゴッサム2』、『セガGT』、『アウトラン2』 ■PS2 『WRC4』、『東京バス案内2』、『列車でGO!旅情編』 |
| 作品名 | レビュー |
| 『エンスージア』 発売元:コナミ 評価:★★★★★ ![]() 2005.3/17 PS2 GTFP対応 | 気軽に触れるとリアの滑りと共に跳ね飛ばされてしまうような、そんな孤高の作品。 現在発売されているリアル系ドライブシュミレーターの中でも 圧倒的に挙動が気持ち良い。リアルな挙動システムがあるとはいえ、 ゲームは所詮ゲームで実写とは違うかもしれないが、 その中で如何にデフォルメや誇張を上手く使うか、 これは作り手の方向性やセンスである。 収録車種は200台弱だが、一台一台明確に違う乗味には強い拘りを感じる。 印象深いのは、ただクリアしたとか、1位になったではなく、 納得の4位でこれほど充実感を覚えるのは、楽器の演奏や子供が初めて自転車に乗るような、 いわゆるスキルの上達感をプレーヤーが感じているからであって、 またそれを強く求められるのがこの作品の特徴だと言えるのだろう。 (これからのドライブシュミレーターすべてに言えることだが) 確かにGTFPがなければ100パーセントフルに楽しむことは出来ない作品で あるのは間違いないが、制作者の頑なに貫いた信念と情熱、 そしてその素晴らしい出来栄えに惜しみない拍手を送りたい。 リアル系車好きは是非一度手にとってみてはいかがだろう。 最後になるが、 音楽面は初代GT1を凌駕する感嘆の出来だということを付け加えておく。 − 市場価格 − マニアックな作品の上に過剰出荷もなかったようで4000円台後半と高い価格を維持している。 ただ一部の店では大きな値崩れを見せているので、現在検討中のユーザーは 財布と相談しながら、いくつかお店を回ってみるのもいいかもしれない・・・|ω・`) GTFPユーザーはPS2本体売り払ってでも買え。 |
| 『グランツーリスモ4』 発売元:SCE 評価:★★★★☆ ![]() 2004.12/28 PS2 GTFP対応 | 未だかつて人類が体験したことがない質とボリュームを兼ね備えたドライビングシュミレーター。 『GT』をプレイしていていつも驚かされるのは、やはりグラフィックや演出部分の 素晴らしさだろう。一見『GT3』と『GT4』では大差ないようにも見えるが、 周りの風景を見て欲しい。『GT3』では荒かった不自然な部分が『GT4』では ことごとく補整され、呆れるほどの労力がこの無意味とも思える部分に惜しみなくつぎ込まれている。 本当に頭が下がる思いだ。また、残念なことに多くのドライブゲームではリプレイは 1アングル固定だが、『GT4』では1、2、3周とすべてアングルが変わっていく。 しかも車と背景の魅力を存分に楽しませてくれる演出力が素晴らしい。 (この辺りは他の作品ももっと見習うべき。) ただこの作品には致命的な欠点がある。それは走行感があまり楽しくないこと。 漠然としたそんなモヤモヤは『エンス』をプレイした後に確信へと変わる。 どんな体勢でもいい、ただブレーキを踏み込みハンドルを回すだけ、 車は磁石のように路面にピッタリ食いついている。 これではまるで補助輪を付けた自転車だ。 アクセルワークはDS2基準なのである程度仕方はないのだが、 何故『GTC』、『GT4P』と来て本編でこうなってしまったのか残念でならない。 長く頻繁なロードによるテンポの悪さ、豊富な音楽ライブラリーを備えながら 垂れ流ししか出来ないシステム的な未完成さなど、細かい部分でも色々不満はあるが、 切実に思う本当の不満は、その根底の部分だけである。次回作に期待したい。 ある意味本編以上に面白かった『ソロモンの王宮』は永久保存。 (大作ソフトの宿命とは言え、自らの首をしめるように、この質とボリュームを 次回作の最低ラインにしなければならない、GTスタッフを少し気の毒に思う。) − 市場価格 − 最近少し崩れてきたようで3000円台半ば程度。 この作品で一番嬉しかったのは、ホンダS800で初めてニュルを走った時 「So Long Baby Goodbye」が流れてきて感激した時だよ・・・|ω・`;) 『エンス』のニュルは霊界だよ。 次回作では「Break Down」を流しながら海辺の町を気ままにドライブしたいね。 |
| 『グランツーリスモ4 Prologue』 発売元:SCE 評価:★★★☆☆ ![]() 2003.12/04 PS2 GTFP200度対応 | 本編の体験版的意味合いの強いアーケードモード主体のGT。 コース数は5つ程度と少ないが、フル音声によるナレーション付きスクールモードは本編にない魅力がある。 しかもこのスクールモードをクリアしていると、本編の『GT4』で国内A・Bライセンスが免除される。 挙動関係も本編とはかなり違うので、今から買う分にはコレクターズアイテムとしての価値はあるかもしれない。 − 市場価格 − 『GTC』同様600円前後だと思われる。 余談だけど、ヨーロッパで『GT4P』発売時に制作されたメイキングDVDは、ラリーの話題が中心で 特に面白いものではなかったね・・・|ω・`;)世界中の車を集めてのテスト風景は壮観だったけど。 |
| 『バトルギア3』 発売元:タイトー 評価:★★★★☆ ![]() 2003.12/25 PS2 GTFP200度対応 | 開発がタイトーなのであまり期待はしていなかったのですけど、 この作品は峠ゲームとしてかなり良作ですね。挙動はゲーム挙動ですが、適度にリアルで 程よいバランスに仕上がっていて面白いです。ただ難点はシステム的なトータルデザイン面が悪いこと。 グラフィックも良く、変化に富んだ峠コースが合計9もありながら、 順走、逆走と3ラップずつ交互に走らなければならないかったるさ。 しかもレース中はポーズ禁止(!)で16連戦など非常識とも言える連戦の嵐。(同じコースを含む) ゴースト保存のみで、レースのリプレイ保存もなし。 システム面以外は良く出来ているので、 もう少しユーザーに気持ち良いデザイン作りを心がければ、 もっと良作になる作品。 − 市場価格 − 自分は在庫処分セールで1980円で購入しましたけど、普通は2800円〜3600円程度みたい。 どうでもいいけど、上級のダムコースでハチゴーターボが出てきたのには笑った(つД`) お前イツキかよw |
| 『頭文字D』 発売元:セガ 評価:★☆☆☆☆ ![]() 2003.6/26 PS2 GTFP200度対応 | 原作人気もあり、レースゲームではかなり異例の30万本以上を売り上げた大ヒット作。 ボリュームもあり、アイデアや演出面はとても秀逸ながら、 この挙動は自分にはまったく合わず、ほぼ未プレイ状態に近い。 リプレイ画面もちょっと辛いものがあるね(つД`) 俺のダムハチは・・・曲がらない! − 市場価格 − 2000円弱でよく見かけるものの、ゲーム挙動なら『頭文字D』風の『街道』、 『バトルギア』の方をお勧め。間違えて土屋圭市の『峠3』買うなよ(*´Д`;)ハァハァ |
| 『The免許取得 シュミレーション』 発売元:ナツメ社 評価:★★★☆☆ ![]() 2003.4/03 PS2 GTFP非対応 | (正体不明のナツメ社と聞いて嫌な予感はしてたけど) プレーヤーは自動車学校に通い、学科と実技試験を受けることになるのだが、 この実技試験などの作りがかなりしょぼい。仮免をとって父のセダンで町に出た時も、 そのマップの狭さに落胆したものだ。一言で言うとPC-Engine風。 ただクソゲーか?と聞かれると、決してそうではない。 グラフィックや挙動等がしょぼいのは間違いないが、手抜きや雑という意味ではなく、 「ああ、自分も指導員にこんなこと言われてたな〜」など思いながら、真面目に遊べる作品 として作られているところは好感が持てる。(ジャンル自体未開拓の上にとても魅力的なので、 今後発売されるセガの自動車学校作品に期待。) − 市場価格 − 定価2000円の半額程度だと思われるが、どマイナー作品ゆえ滅多に店頭で見かけることもないかも(つД`;) おもろいのに・・・。 |
| 『グランツーリスモ Concept』 発売元:SCE 評価:★★★☆☆ ![]() 2001.12/29 PS2 GTFP200度対応 | 『GT3』発売から半年後に発売されたアーケードモード主体のコンパクト作品。 ボリューム的にも『GT4P』とほぼ同じような内容。 実はこの作品、挙動的に隠れファンが多いことで知られているが、 確かに走行感など走りの楽しさではシリーズ最高峰と言えるかもしれない。 ブレーキングポイント(タイミング)にも気を使い、 (いきなりいかず)コーナーなどツルツル滑っていく感じはかなり良い。 他のGT作品より運転に気を使うところがこの作品の魅力。 − 市場価格 − 大体5、600円前後だと思われる。コースは5つ程度で殆ど『GT3』の使い回しなので過度の期待はしない方がいいが、 GTが好きで挙動に拘るユーザーには割とお勧め。 |
| 『グランツーリスモ3』 発売元:SCE 評価:★★★★★ ![]() 2001.4/28 PS2 GTFP200度対応 | 既にドライビングシュミレーターの最高峰として世界的地位を獲得していたGTシリーズのPS2版。 グラフィックの表現力が格段に進歩し、国内でも150万本以上の大ヒットを記録する。 挙動関係もかなり手直しが施され、山内氏の提案で開発されたというGTFを使用すると、 まっすぐ走らず泣けるほど難しい。 また、音楽面では今作からBGMがボーカル曲に変わったのも印象深い。 ハード的進化を遂げた正統的な続編であり、作品基盤を明確に固めた名作と言える。 レースを始めようとすると、エントリーより、プレビューが前に来てるところがGTらしい(笑)。 − 市場価格 − 長い間三千円半ばで推移していたが、GT4の値下がりもあり、最近では1980円以下が主流。 一緒に買ったGTFは玩具感覚が抜けなくて2、3回のプレイで売り払ったんだ・・・|ω・`) |
| 『ドライビングエモーション』 発売元:スクウェア 評価:★★★☆☆ ![]() 2000.3/30 PS2 GTFP非対応 | 誰が言い出したのか、通称、神ゲー。 あの天下のスクウェアが放つPS2参入第一弾ソフトであり、 ドライビングシュミレーター界のスペランカーとも言える異色の作品。 もちろん、ただのクソゲーではない。世の中には志の高いクソゲーも存在するのだ。 #2006年頃までEAと独占契約を結んでいるフェラーリ、ポルシェが収録されていたのは、 当時スクウェアとEAが業務提携中だったからだと思われる。 − 市場価格 − 980円程度が大体の相場。 インパネ表示が新鮮で適当に遊ぶと意外に楽しめる作品であることに気づくが、 (車やコースを出す為)クリアしようと思うと途端にDS2を放り投げたくなるような 作品であることにも気づく(つД`;;) |
| 『グランツーリスモ2』 発売元:SCE 評価:★★★☆☆ ![]() 1999.12/11 PS GTFP非対応 | 一作目よりコース数や収録車種が大幅に増えた続編。 グラフィック的には大差はなく、全体的に質より量という印象を受ける。 一作目同等の音楽の質を期待するとガッカリするし、 リプレイ時のグラフィックの崩れも気になる。 前作でなかった軽自動車の収録は何気に嬉しい。 − 市場価格 − 500円程度だが480円がOPの代金だと思えば20円で済む。 |
| 『グランツーリスモ』 発売元:SCE 評価:★★★★★ ![]() 1997.12/23 PS GTFP非対応 | この作品を抜きにしてドライビングシュミレーターは語れない。 まさにハードの進化と技術が生み出した記念牌的存在。 − 市場価格 − 500円前後だがハイセンスなリプレイなど今見ても十分楽しめる。 色数や画質ではなく、そのディテールが伝わってくるから。 |
| 『オーバードライビンDX』 発売元:EAV 評価:☆☆☆☆☆ ![]() 1997 PS GTFP非対応 | まずゲームを起動して一言「最悪っ!」 3DO版『オーバードライビン』は私の最も愛するドライブゲームのひとつでしたが、 スタッフが変わったのか、2作目以降ありふれたレースゲームに成り下がっていました。 挙動もおかしく、動きは妙に速い。これではただのクソゲーだ。 画質うんぬんでなく、空間性という意味でリアル且つ自然な道を目的もなくドライブするような、 そんなドライビングシュミレーターの傑作が汚されたような思いがした。 今は市場から消えてますが、いつかこの作品の遺伝子を受け継いだ傑作が現れることを心から願う。 − 市場価格 − 500円以下で売られているがとてもお勧め出来ない。 |
| 『テン・エイティ』 発売元:任天堂 評価:★★★★☆ ![]() 1998.2/21 N64 | 当時アメリカでは「ゲーム業界のタイタニック」とまで言われた大ヒット作品ですが、 日本ではまったく話題になりませんでした。丁度国内では『バイオ2』など爆発的大ヒットをしてる頃、 N64ユーザーは肩身の狭い冬の時期真っ最中。 この作品は海外の天才プログラマーが中心になって制作された作品と聞いてますが、 確かにグラフィックやリアルさなど今までの任天堂にない魅力を持っていて割と楽しめました。 ただ難しいのですぐコケます(笑)。 |
| 『マルチレーシング チャンピオンシップ』 イマジニア:任天堂 評価:★★★★☆ ![]() 1998.2/21 N64 | コースに分岐点を作ることでオン・オフロードを混在させていた元気制作のレースゲーム。 斬新さだけでなく、さすがにかなり良く出来てます。 余談ですが、去年N64ソフトを処分しようと中古屋に持っていったところ、 どのソフトも買取りは10円〜20円だったのでそのまま持って帰りました(つД`;;) (笑)。 |
| 『ディディコングレーシング』 発売元:任天堂 評価:★★★★☆ ![]() 1997 N64 | 『マリオカート』、『ウェーブレース』、『スターフォックス』の魅力を一本に詰め込んだ レア制作の傑作レースゲーム。 私は宮本茂のサインを2枚持ってるような任天堂作品のファンでしたけど、 (1、 2) レアほどN64の性能をフルに使っているメーカーは他にありませんでしたね。 (3Dになってからの任天堂はあまり魅力を感じない・・・。) 『ブラストドーザー』も『007』も難しさに泣きながらクリアしたな・・・|ω・`;) |
| 『ウェーブレース64』 発売元:任天堂 評価:★★★☆☆ ![]() 1998.9/21 N64 | ユニークなアクトバット操作が如何にも任天堂的。 個人的にはあまり面白みがない作品だと感じてます。 最初に初心会で発表された時は、水版『F-ZERO』という感じでかなり注目を集めたのですけど・・・。 |
| 『パイロットウイングス64』 発売元:任天堂 評価:★★★★★ ![]() 1996.6/23 N64 | パラダイム制作のフライトシュミレーション。 元々このスタッフはフライトシュミレーションプログラムを専門としているだけあって、 この作品もシュミレーターとして抜群の出来を誇ってました。 ジャイロコプターの登場で飛行機がなくなってしまったのはかなり残念でしたけど、 アイデア部分など『パイロットウイングス』らしさが随所に溢れていて面白いです。 バードマンにジャンピングシューズ(笑)最高。ジャイロコプターを使って道路を低速で 走るという、ドライブシュミレーター的な楽しみ方をしていたのは私だけ?・・・|ω・`) |
| 『スーパーマリオカート』 発売元:任天堂 評価:★★★★★ ![]() 1992.8/27 SFC | 道を歩けば家という家から「波動拳!」の叫びが木霊していた92年。 当時『スト2』と並んで一番熱かった作品がこの『マリオカート』だった。 プロトタイムではキャラクターはマリオではなく、厳ついオヤジが乗っていたそうだが、 ドリフト感や操作性、ゲームとしての面白さなど任天堂の真骨頂だと言える作品。 唯一の欠点は、一作目にして既に完成しきっていたこと。 (GT等と違い、マリオがリアルになる=面白み、に繋がらない。) レースゲームにおいて国内累計380万本の売上は、 恐らく今後も破られることのない大記録である。 |
| 『F1サーカス』 発売元:日本物産 評価:★★★★★ ![]() 1990.9/14 PCE | 超高速スクロールを売りに一世を風靡した名作F1ゲーム。 スクロールが速過ぎて今思えばかなり目に悪い作品だったようにも思えますけど、 他に類を見ないスピード感が斬新且つ最高で、中毒性の高い作品でした。 |
| 『ナイトライダースペシャル』 発売元:パックインビデオ 評価:☆☆☆☆☆ ![]() 1989.12/22 PCE | 無茶ですマイケル。昔のキャラゲーほどクソゲーの宝庫はありません(つД`;;) (笑)。 当時パックインビデオなんてクソゲーの代名詞みたいな会社でしたし、 スタッフは違うでしょうが社名変えて名作『牧場物語』や『ぬし釣り』を作るようになるまで、 本当に最悪のゲーム会社でしたね。ちなみに、数年前購入したFC版『ナイトライダー』も、 PCE版に輪をかけてクソゲーでした・・・|ω・`;;)(爆)。 |
| 『バリバリ伝説』 発売元:タイトー 評価:★★★☆☆ ![]() 1989.11/29 PCE | 何故かライブラリーの中にあるのですが、原作も知りませんし、殆どプレイした記憶がありません(笑)。 確かこれは『頭文字D』の作者の作品なんですよね。 |
| 『モトローダー』 発売元:メサイヤ 評価:★★★★★ ![]() 1989.2/23 PCE | 多人数プレーの傑作ゲームと言うと、この作品を置いて他にはないです。 子供の頃いつも友人4、5人で集まって何度となく対戦してました。 毎週グレネード強制で買い忘れようものなら強制リタイヤを命じられます(つД`;) (笑)。 私の最も愛すべきハードPC-Engineの、最も思い出深い作品のひとつです。 |
| 『ビクトリーラン』 発売元:ハドソン 評価:★★★★☆ ![]() 1988.12/28 PCE | みんなクソゲー、クソゲー言いますけど、私はこの作品が好きなんだ・・・|ω・`) すぐギアが壊れるのは嫌だけど、突然変わるあの二面のあの青空。最高。 でも4面ぐらいまでしか進んだことない(つД`;;) |
| 『3Dホットラリー』 発売元:任天堂 評価:★★☆☆☆ ![]() 1988.4/14 FCD | スコープ型3DSYSTEM対応(*´Д`;)ハァハァ w |
| 『ファミコングランプリ F1レース』 発売元:任天堂 評価:★★★★☆ ![]() 1987.10/30 FCD | この作品は小さい頃ゲームセンターにあった記憶がありますけど、 あれは任天堂のアーケード作品で、PC-Engine版などそのリメイクになるのでしょうか。 (詳細不明) |
| 『エキサイトバイク』 発売元:任天堂 評価:★★★★☆ ![]() 1984.11/30 FC | 任天堂のアクションゲームはゲーム性や手触り感が抜群で古い作品でも 未だに楽しめたりするのだけど、この作品はあまりそれが当てはまらない作品かもしれない。 エディット機能の代償か定価は5500円・・・|ω・`;) |
| 『F1レース』 発売元:任天堂 評価:★★★☆☆ ![]() 1984.11/02 FC | 時速416km/h出すとターボ車になる裏技あったけど、 今では裏技なんて死語に近いよな・・・|ω・`;) 昔は嘘テクなんてあった・・ 昔のゲームって何ですぐ爆発するんだろう(笑)。 |