キーボード ジャンクHDD Millenium I AHA-2940UW NeXTキ-ボ-ド キー・ホルダ USBポート切替 ADB GamePAD SCSI-BOX GeoPort給電 AirMac修理 USB-SCSI USBキ-ボ-ド USB角マウス iBook修理 NeXTキ-ボ-ド2 EtherWave ADB連動TAP
続・Plus改 10Base-2→T ATX電源ON! iMacPlus
7100 in IIcx AUI→AAUI 32M-SIMM Win on 7100 CD with 7100
メモリ増設 Drive増設 SonyのFD 64M-DIMM
DVD搭載 DVD再生 FireWire シリアル PCIでFireWire ホタル点滅 FireWire修理 SawTooth化 300W静音電源 フロントSlot
ADB復活 信号/解析 DVD搭載 8M-VRAM化 1M-cache化
DV in IIcx DV基板PartII
DVD-R搭載 24V電源 AirMac互換 ATX電源化 7457換装 電源内蔵 Li2次電池 1394a-HDD
Tips 解析など iCab iTunes SD-R1002 GhostScript GSで印刷
Tips
GhostScript
OS 8.1E OS 8 パッチ1 パッチ2 QT4パッチ プリンタ共有 Mac&TekScope GhostScript
PerlでCGI UNIX&MacPerl
MkLinux Mac検定
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ColorClassicが中古市場で大人気のようですね。
そのころ...(1987)
Accelarate my HEART.
16万円しましたから、結構な投資でした。ちなみにFPUはなし。 4MBのRAMにSCSI付きってのが魅力でした。(^^) このGeminiを基板上の68000にピンを立てて合体!させるのです! 私のMacの基板はセラミックパッケージの68000でしたのでプラスチックパッケージタイプに換えてからピンをハンダ付けしました。
Geminiを合体させればMacIIより速くなる...と思ったらなんと!! メモリSIMMがこのROMにあたってしまい奥までささらないではないですか! う〜む困った。
HDD編
アマチュアは20〜40MBのHDD購入を夢見ていたものです。 SCSIのHDDは高性能でしたが高価で、ジャンクにもほとんど出回っていませんでした。 そんな時に出てきたのがコレ! Adaptecの4070って言うボード。 ST-506のI/Fを持ったHDDをSCSIで接続してしまう、まあプロトコル変換器 なのですね。この時にRLLフォーマットで記録するため、容量が1.5倍 になるというスゴいボードだったのです。 コレには私も飛びつきましたよ。(笑) で、ジャンクの40MB-HDDと組み合わせて、60MBのHDDを組み上げたんです。
筐体編
内部レイアウト
さて、その後のまっ君ですが...ある日突然のサッドマック状態になってしまいました!! 調べてみると、基板上の64KBメモリチップ(日本製)に不良発生! うう〜〜、64KBのD-RAMなんて売ってないし、256KBチップでさえも稀少価値で結構高い....
1998年:後日、会社で廃棄部品の中にあった富士通製64KB-D-RAMを使って無事復活!
HDDも160MBのSCSIに換装しました(^^) う〜ん、この起動音。 いいなぁ。
編集室に置いてあった時に「これ、今度出る新型Mac!」って言ったらみんな引っかかったそうな。(梅野編集長、その節はどうもでした。)
インダストリアル・デザインとしても優れた "かたち" 。 それこそがMacintoshなのだと思うのです。
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