神楽殿

建物の名前
神楽殿(かぐらでん)
建築の時代
明治19年位

役割
  • お神楽を奉納する殿舎。
構造
  • 屋根は傘を広げたように造られた<扇垂木>といわれるもので、銅板瓦棒葺きで芯にはケヤキ桟が入っている。
生活
  • 毎年3月初午に開け、提灯を懸けまわし、お囃子用の神楽楽器を出して飾る
関連
  • 神楽