平成13年10月国道7号線牧目交差点に国土交通省と旧神林村の合同事業計画に基づく道の駅神林(穂波の里)がオープンしました。二つの憩いの広場が整備され、農林産物販売施設や休憩施設などがあり、村上市神林地区の観光物産をアピールする目的を担っています。

道の駅 神林(穂波の里)の案内版
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右手前から穂波の里物産館、情報ステーション、トイレ(身障者用駐車スペースあり)。
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穂波の里物産館の全景。
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穂波の里物産館は高い天井と太い梁があり古い民家を思わせます。
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職人の技を生かした木工製品。
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村上市神林地区は農業と並んで林業も大きな産業。
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とれたて野菜市では所狭しに野菜が並んでいます。
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小口川集落特産の杜仲茶、竹炭。お土産品として人気のお餅。
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岩船産のこしひかりを初め、醤油、味噌が並んでいます。
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「とれたて朝市」では毎日新鮮な野菜が搬入され賑わいをみせています。
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市内の福祉施設「すずかけ」、「やまやの里」、「みどりの家」の作品の直販を行っています。
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ラベンダーの花篭は有明集落のラベンダーを使って福祉作業所「すずかけ」で作製されています。
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地元の旬の素材を使ったお食事処「穂菜味亭」。建物は村上藩の旧家尾崎邸を再現しました。おすすめは雑誌[Komachi]の口こみにも紹介さけた「青唐辛子味噌ラーメン」。


周辺の地図と施設案内図