|
|
|
|
|
|
|
| 施設名 | : | 温泉平佐城(平佐城温泉) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 泉質 | : | 単純泉 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 電話番号 | : | 0996-22-6731 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 住所 (リンク先は地図) |
: | 鹿児島県薩摩川内市平佐町2228−1 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 地図 (powered by Google Map) |
: |
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 入湯日 | : | 2009年2月14日(土) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| HP | : | 温泉平佐城 (リンク先は川内ホテル旅館組合のサブ・コンテンツで。地域旅館組合としての公式WEBサイト。) 温泉平佐城 (リンク先は楽天トラベル ・ 旅コミのサブ・コンテンツ。) (その他、おじゃったもんせ 旬の鹿児島へ((社)鹿児島県観光連盟) ・ 観光情報 ・ 僕的かごしま泉歩 ・ エリア別温泉マップ ・ 北薩でも温泉平佐城として、旅館まっぷでも温泉平佐城として、 rorexgtr like it!でも温泉平佐城として、ながぴょんの私的温泉案内でも川内駅前温泉・平佐城として、gooタウンページでも温泉平佐城として、 奔るジャッドンたのうえ、追っかけ帳(ブログ)でも友への祝辞の中で紹介されています。 この地域の温泉紹介定番サイトである、鹿児島温泉家頁 六三四城でも紹介されています。 温泉平佐城の名前の由来にもなった、かつての中世の城・平佐城については、筑紫のしろのきでも平佐城として、柳 尚普(やなぎひさゆき)の『日本の城大全』でも平佐城として、川元パパのホームページでも平佐城(ひらさじょう)として、カゴシマニアがゆく(blog)でも【戦国島津】平佐城跡(川内市)として、城郭放浪記でも薩摩・平佐城として、徒然なるままの城廻り。 他・・・(ブログ)でも秀吉の九州責めで最後まで抵抗した城、平佐城として、所長の鹿児島みてある記(ブログ)でも旧川内市・平佐城と泰平寺として、江戸の名残 ・ 麓、ふもと、地頭仮屋、御仮屋(薩摩藩の外城)でも平佐麓として、薩摩川内市|ふるさと薩摩川内でも東へ開ける 平佐西の中で、アウトドアショップ遊働館 ・ のらちゃんのくるくるバスで川内歴史探索でも川内駅の中で紹介されています。) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 交通案内 アクセス |
: |
温泉平佐城は薩摩川内市(さつませんだいし)の川内駅(せんだいえき)のすぐ近く、徒歩5分の距離にあります。川内駅は九州新幹線「つばめ」, JR鹿児島本線, 肥薩おれんじ鉄道の駅ですので、これらの鉄路で行ける他、飛行機でお越しになる場合には、鹿児島国際空港から空港連絡バスで行けます。また、県内や市内各地からバスでお越しの場合には、川内駅の川内駅前バス停にはいわさきグループ ・ いわさきバスネットワーク, 南国交通や、両社が運行を請け負っている薩摩川内市コミュニティバスで行くことができます(2009年3月現在)。バスの時刻表は、いわさきバスネットワークや南国交通については九州のバス時刻表で、薩摩川内市コミュニティバスについては薩摩川内市ホームページ ・ のりもの情報(リンク先URLは2009年3月現在)でご確認いただけます。 温泉平佐城には、その真ん前に「平佐麓」のバス停があり、いわさきバスネットワークの「上川内〜入来(福祉センター・市比野経由)線」,「上川内〜入来(樋脇・市比野経由)線」,「上川内〜樋脇(白浜・楠本経由)線」の各路線が走っており(2009年3月現在)、これらのバス路線の時刻表については九州のバス時刻表でご確認いただけます。「平佐麓」バス停には薩摩川内市コミュニティバス(リンク先URLは2009年3月現在)で行くこともできます。これらのバス路線沿線からは、「平佐麓」バス停で乗降されると行くことができます。 川内駅からは、川内駅東口で降りて鉄道と並行に南下し、平佐西小学校脇の角で左折して鹿児島県道333号川内祁答院線に入れば、温泉平佐城に辿り着けます。川内駅西口(メインの出入り口)からも、鉄道に並行して南下し、このガード下で道なりに左折して鹿児島県道333号川内祁答院線に入れば、温泉平佐城に辿り着けます。 鹿児島市内からのお車での行き方を示せば、南九州西回り自動車道で行く場合には、鹿児島インターチェンジ等から南九州西回り自動車道に入り、薩摩川内都インターで降りてこの交差点(リンク先)で左折して国道3号線隈之城バイパスに入って道なりに北上(福岡方面)し、川内駅交差点で右折して、川内駅前で右折して鹿児島県道333号川内祁答院線に入り、ここでガードをくぐれば、すぐに温泉平佐城に辿り着けます。 一方、一般道だけを利用して鹿児島市内から国道3号線で行く場合には、例えば加治屋町交差点を北上する等の手段で国道3号線に入って北上して下さい。道なりに国道3号線を薩摩川内市方面に向かって北上すれば、薩摩川内市内に入ってからの道筋は南九州西回り自動車道を利用する場合と同様です。 福岡市方面から九州自動車道でお越しになる場合には、横川インターチェンジで一般道に降りれば、そこから約50分との由です。恐らくは・・・ですが、横川IC交差点を左折して鹿児島県道50号牧園薩摩線(鹿児島県道55号栗野加治木線との重複区間)に入り、横川二石田交差点で右折して鹿児島県道50号牧園薩摩線専用区間に入り、道なりに鹿児島県道50号牧園薩摩線を進み、ここで道が道なりに国道504号と合流して、この交差点で左折して国道267号に入り、山崎三文字三叉路交差点で右側を選んで重複区間であった国道328号から離れて国道267号を進み、薩摩川内市市街地に入ります。大小路町交差点で左折して国道3号線に入り、川内駅交差点で左折して、川内駅前で右折して鹿児島県道333号川内祁答院線に入り、ここでガードをくぐれば、すぐに温泉平佐城に辿り着けます。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 鹿児島の温泉地&観光地 | : |
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 感想 | : |
温泉平佐城は、薩摩川内市(さつませんだいし)の川内市街地温泉の温泉です。ビジネス・ホテル・タイプのホテルの温泉ですが、日帰り温泉立ち寄り湯の公衆浴場(銭湯)としても利用可能な温泉施設で、銭湯料金で入湯できます。入浴料は私が立ち寄った2009年2月現在で330円か360円かどちらかでしたが、どちらかだったかは失念しました(ごめんなさい)。名称が、施設のパンフレットや入口の看板では「平佐城温泉」になっており、しかし、紙媒体であれインターネット上であれ各種温泉情報の情報源では「温泉平佐城」で、ホテルの方も正式社名は「有限会社 温泉平佐城」です。「温泉平佐城」と「平佐城温泉」と、どちらが正しいのでしょうね?。 黒川達爾雄『かごしま文庫41 いで湯の国・鹿児島』(春苑堂出版,1997)p.154によれば、川内市街地温泉は比較的に歴史の浅い温泉との由で、長年温泉開発を念願としてきた人物の掘削により、(1976年)昭和51年に深度655mの自噴泉が得られたことに始まるとの由です。温泉平佐城のパンフレット「平佐城温泉のご案内」によれば、温泉平佐城は川内市街地温泉の第1号の天然温泉である旨が載っていますので、併せて鑑みれば、黒川達爾雄『かごしま文庫41 いで湯の国・鹿児島』(春苑堂出版,1997)p.154記載の開発者とは、正に温泉平佐城の当時のオーナーなのだろうと推測します。泉質は単純泉ですが、『同書』p.154によれば、アルカリ性単純泉との由です。 温泉平佐城のパンフレット「平佐城温泉のご案内」によれば、温泉平佐城のホテルについてそのまま引用すれば(ただし、内容・条件は2009年2月現在。詳しくは、予約時にご確認下さい。)、
との由です。私は日帰り温泉立ち寄り湯の天然温泉銭湯(公衆浴場)に入湯したので宿泊しておりませんが、「客室すべて温泉が使えます」ということは部屋の風呂が全て温泉だということであり、素晴らしいことだと思います。 温泉平佐城のパンフレット「平佐城温泉のご案内」を引用すれば、温泉平佐城の所在地は、「その昔、豊臣秀吉率いる大軍と激戦を繰り広げ、落城しなかった平佐城跡に湧き出る、歴史の熱を吹くんだ温泉」との由です。平佐城は中世の平山城で、パンフレットに載っているこの話は、天正14年(1586年)〜同15年(1587年)に行われた、豊臣秀吉による九州征伐の際の話です。鹿児島県高等学校歴史部会編『鹿児島県の歴史散歩 歴史散歩 (46)』(山川出版社,2005)pp.132-133によれば、温泉平佐城に隣接する現在の平佐西小学校から庵之城(あんのしろ)辺りは、かつてはなだらかな丘陵地だったとの由で、秀吉軍と桂忠ム(かつら ただあきら)が率いる島津軍とが激戦を交わした平佐城があったとの由です。 勇猛果敢なことで知られる島津氏も戦国時代には一時期は下克上の風潮の中で本来の領国である薩摩, 大隅, 日向の三州全体どころか、薩摩一国でさえ支配できていない状況にまで陥りましたが、庶流の伊作島津家出身の島津貴久が島津本宗家を継いで以来、その父・日新斎(じっしんさい)島津忠良, 貴久, その子である島津義久, 島津義弘, 島津歳久, 島津家久ら島津四兄弟の三代に渡る長く苦しい戦の連続でなんとか領国統一を果たしました。特に、まだ領国完全統一前の時点である、島津義弘による木崎原の戦いで日向の大名伊東義祐を破ってからは急速に勢いがつき、天正5年(1577年)に伊東義祐を日向から追放した時点では、大隅の反島津勢力だった肝付氏や禰寝(ねじめ)氏も島津氏に臣従するようになっており、念願の薩摩, 大隅, 日向の三州の平定回復を成し遂げるに至りました。その後、大友義鎮(大友宗麟) ・ 義統が日向に侵攻して来た際の耳川の戦いで島津軍が勝利して大友宗麟軍を日向から蹴散らし、島津家久が沖田畷の戦いで龍造寺隆信を討ち取って勝利すると一気に三州を越えて勢力が拡大して、ほぼ九州全土を島津氏が統一・制圧する目前の状況にまで至りました。 しかし、タイミング的に運が悪く、丁度この頃は、中央日本では既に織田信長による天下統一が始まった後の戦国時代最末期であり、織田信長が志半ばに死んだ後にその遺志を継いだ豊臣秀吉の中央政権にとっては「地方の大名の私闘を許さず」という時代になってしまっていました。このため中央政権から見れば島津氏は容認可能なものではなく、滅亡直前の状況にあった大友宗麟からの救援要請を受けた豊臣秀吉は九州征伐を開始したのでした。 九州征伐開始後も一時期は、豊臣秀吉が自ら出馬する前の時期の戸次川の戦いでは、仙石秀久率いる豊臣秀吉方の中央軍を島津家久が打ち破って中央軍の長宗我部信親, 十河存保ら有力武将を討ち死にさせたりすることに成功して、この時が島津氏にとっては最大版図となりました。しかし、豊臣秀吉が出陣すると、多勢に無勢であることや、(大名にもよりますが)兵農分離など指揮命令系統や兵站補給体制などで近代化を成し遂げていた中央軍と、島津軍との力の差は歴然としており、一気に追い詰められていきました。天正15年(1587年)4月に出水(いずみ)の領主だった薩州島津家の島津忠辰(しまづ ただとき)が降伏すると、豊臣秀吉軍は薩摩本国にもなだれ込んで来ました。 ところで、島津氏は、後に「外城(とじょう)」と呼ばれることになる支城ネットワークを領国に張り巡らせた上で、そこに「地頭」と呼ばれる家臣を配置する防衛体制を採用していました。平佐城もこのような「外城(とじょう)」の一つであり、島津氏庶流の桂忠ムが守っていた旨は前述のとおりです。出水(いずみ)平野を平定した豊臣秀吉軍は一気に川内に到着し、泰平寺に本陣を置きました。北薩外城の諸将が総崩れとなる中で、山本博文『島津義弘の賭け 』(中公文庫,2001)pp.40-41によれば、桂忠ムだけは、周辺の武士に呼びかけてわ300の手勢で平佐城に籠もって降伏せずに善戦したとの由ですが、日本全国から将兵が集まった豊臣秀吉軍に対しては多勢に無勢であり、翌日降伏するに至ったとの由です。 前述の支城ネットワークは江戸時代には「外城制(とじょうせい)」と呼ばれるネットワークになり、江戸幕府による一国一城令違反嫌疑を避けるためもあって「麓(ふもと)」と呼ばれる制度に代わっていきます。中世の山城は破却したが麓には麓を治める地頭がいる御仮屋を中心にして武家屋敷群が設けられて、この地域ごとの武士集住制による居住行政地域が実質的な支城の役割を果たしてきました。観光地として知られる薩摩の小京都・知覧の知覧武家屋敷群や出水の出水麓武家屋敷群も、このような麓武家集落です。平佐城跡地は江戸時代には「平佐麓」になり、薩摩藩内では、島津氏発祥の地でもある都城の領主であった島津氏庶流の北郷氏(ほんごうし,都城島津氏)の、そのまた庶流の平佐北郷氏が私領領主として平佐麓を代々治めていました。ちなみに、麓は、重臣の私領だった麓と、島津宗家薩摩藩直轄領とがあります。 平佐麓の御仮屋は中世の平佐城趾に設けられていました。平佐城跡は、先述のとおり今の平佐西小学校にあったとの由であり、厳密に申せば温泉平佐城はギリギリのところで平佐城趾の外ということになるのかも知れませんが、平佐麓全体を平佐城域と認識すれば、平佐麓跡地にある温泉平佐城のパンフレットで、先述のとおり「平佐城跡に湧き出る」と書かれているのは嘘にはならないと思います。なお、平佐麓は宅地開発や市街地開発が進んでしまったため、知覧武家屋敷群や出水麓武家屋敷群のような武家屋敷の街並みは、残念ながら残っていません。平佐西小学校校内には平佐城趾の碑があるとの由ですが、せっかく温泉平佐城に行ったにもかかわらず、事前の調査不足により隣接する平佐西小学校には行きそびれてしまいました(残念!)。平佐西小学校ホームページによれば(2009年3月参照時)、同校には文学者(小説家)・里見 ク(さとみ とん)寄贈の「慈眼観」という碑もあるとの由です。里見 ク本人は横浜生まれですが、父の有島武が川内郷士の出の旧薩摩藩士であり、川内の郷士だったということは即ち平佐麓に集住していた武士であったということなので、この平佐麓は生まれていなくても里見 クの故郷であるため、このような寄贈になったものと思います。なお、小説家・有島武郎, 画家・有島生馬は実兄であり、里見 クと併せて有島兄弟として日本の文化史に名を残しています。生まれた訳ではありませんが薩摩川内市を故郷とする、郷土の偉人達です。 なお、鹿児島県内の城跡,麓武家屋敷群,島津家関連スポット,ならびに城跡の発掘遺産等を展示している博物館で、当温泉紹介ページ執筆時点で訪問記等を掲載済みの他のスポットは、以下のとおりです。
私は、2009年3月13日夜がラスト・ランになってしまったブルー・トレイン寝台特急「はやぶさ」の切符が取れたので、2009年2月13日(金)夜に2009年3月現在の現任地・名古屋から熊本行きの「はやぶさ」に乗り、熊本に行くのならばと足を伸ばして第2の故郷・鹿児島県に遊びに行くことにして、立ち寄り湯しました。鹿児島市赴任中は、なまじ近いために「いつでも行ける」と思って薩摩川内市の観光スポットを回っていないまま異動になってしまいましたので、異動後に新たに遊びに来たものです。実は、元鹿児島県民でありながらいわゆる九州寝台に乗るのはこれが最初なのですが、ブルー・トレインには子供の頃からの亡き両親との思い出がたくさん詰まっていますので、私にとっては初めて乗る列車であっても、「二度と戻って来ない亡き両親との思い出」を偲んでの、極めてせつなく悲しい「お別れ乗車」になりました。叶うならばもう一度ブルー・トレインで鹿児島県に遊びに行きたいのですが、2009年3月13日を最後に九州寝台は全滅してしまいましたので、この時の乗車が「最初で最後」になってしまいました。温泉平佐城では、このようなせつなく悲しい思いを、温泉の力で癒して貰いました。 温泉としては温泉平佐城はとても気持ちの良い温泉で、旅行途中の立ち寄りでの汗を流すのに最適な温泉でした。温泉平佐城は川内駅(せんだいえき)からも徒歩で最寄りですので、「駅前温泉」,「駅近温泉」としてもお薦めです。ホテルの温泉ではありますが、銭湯価格で入れる温泉銭湯公衆浴場でもありますので、薩摩川内市観光のついでに温泉に入りたい方にもお薦めだと思いました。ホテルの温泉と言うと一般には高い印象を受ける用語と化してしまいますが、ホテルの温泉が銭湯として提供されているのはおもしろいと思いました。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 当HP「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」を紹介する本 | : |
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||


| 北薩・中薩の温泉・温浴施設の入湯記と、北薩・中薩の観光の訪問記 | |
|---|---|
| 吹上温泉郷(日置市) | みどり荘 |
| いちき串木野市 | 薩摩金山蔵「杜氏乃湯」 (鉱泉水利用温浴施設,焼酎蔵[焼酎工場]見学,金山跡坑道見学,薩摩料理&焼酎お食事処) |
| 川内市街地温泉 | 川内ホテル・川内温泉センター (ホテルの温泉ですが、温泉銭湯として安く入湯できます) |
| 温泉平佐城(平佐城温泉) | |
| 藺牟田温泉(薩摩川内市) | いこいの村いむた池 |
| 紫尾温泉(さつま町) | 紫尾区営温泉「神の湯」 |
| 日置市の観光 | さつま湖公園 |
| 薩摩川内市街地の観光 | 川内川花火大会 |
| 新田神社(薩摩国一宮) | |
| 可愛山陵 (天孫降臨伝説・日向神話の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の陵墓で、神代三山上陵の1つ) |
|
| 泰平寺 | |
| 薩摩国分寺跡史跡公園 | |
| 川内歴史資料館 | |
| 川内まごころ文学館 | |
| 川内戦国村 (鹿児島県の歴史を紹介するテーマパーク(兼)博物館。村内に展示館「西郷記念展」があります。) |
|
| 川内原子力発電所展示館 | |
| きやんせふるさと館 | |
| 出水市の観光 | 出水市ツル観察センター |
| 出水麓武家屋敷群 | |
| 出水市出水駅観光特産品館「飛来里」 | |
| 日本一のお地蔵様(出水市・八坂神社) |
| 「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」の温泉・温浴施設の入湯記 | |
|---|---|
| 温泉,地域 | 入湯した温泉・温浴施設 |
| 鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) | 城山観光ホテル・城山温泉・さつま乃湯(桜島と海が見える露天風呂があります。) |
| 鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) | ホテル吹上荘 |
| 鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) | 温泉ホテル中原別荘 |
| 鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) | ホテル満秀 |
| 鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) | KKR鹿児島敬天閣 |
| 鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) | 錦江高原ホテル |
| 鹿児島市内温泉(ホテル,旅館) | ホテルエスポワールタナカ |
| 鹿児島市内温泉(ホテル(兼)立ち寄り湯) | 健康プラザ田中温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 芦刈温泉(市内北部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 池田温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 一本桜温泉センター(市内西部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 今村温泉(市内中心部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | うちの温泉センター(市内北部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | お乃湯(市内北部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 温泉錦湯(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | かごっま温泉(天文館最寄り) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 春日温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 霧島温泉(天文館最寄り) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 花野温泉たぬき湯(市内北部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 郡元温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | さつま温泉(天文館最寄り かつ ウォーターフロント・ベイエリア)(注) (注)残念ながら2007年6月に廃業したとの由です。 |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 野天風呂 薩摩いろはの湯(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 慈眼寺温泉(市内南部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 寿康温泉(市内北部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 城山長寿泉(市内中心部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 新川温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 新とそ温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | ジェルめいわ温泉(旧・めいわ温泉,市内北部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 太陽ヘルスセンター(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 武岡温泉(市内西部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 竹迫温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 中山温泉(市内南部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 中村温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 永吉温泉(市内北部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 滑川温泉(市電沿線,JR鹿児島駅最寄り) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 南開温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 西田温泉(鹿児島中央駅最寄り) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | はらら温泉(市内北部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 真砂温泉(市内南部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | みずほ温泉(市電沿線) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | みやこ温泉(市内北部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | みょうばん温泉(鹿児島中央駅最寄り) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | みょうばん温泉まきばの湯(市内南部) |
| 鹿児島市内温泉(立ち寄り湯) | 薬師温泉(市内北部) |
| 鹿児島温泉(桜島地域) | 国民宿舎レインボー桜島・マグマ温泉 |
| 鹿児島温泉(桜島地域) | さくらじま白浜温泉センター |
| 鹿児島市・桜島古里温泉 | ふるさと観光ホテル |
| 鹿児島市・桜島古里温泉 | 桜島シーサイドホテル |
| 鹿児島市・桜島古里温泉 | さくらじまホテル |
| 鹿児島市内温泉・足湯 | ドルフィンポート・足湯 |
| 指宿温泉 | 指宿いわさきホテル |
| 指宿温泉 | 指宿白水館 |
| 指宿温泉 | 指宿こころの湯(日帰り温泉立ち寄り湯のスーパー銭湯。旅館「指宿こころの宿」も併設されています。) |
| 指宿温泉 | 二月田温泉殿様湯(指宿温泉でも特に歴史と伝統のある、日帰り温泉立ち寄り湯) |
| 指宿市(旧・山川町地域)・鰻温泉 | 区営鰻温泉 |
| 指宿市(旧・山川町地域)・鰻温泉 | うなぎ温泉まつまえ |
| 指宿市(旧・山川町地域)・伏目温泉 | 山川ヘルシーランド露天風呂(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯) |
| 南薩地域・枕崎市 | 枕崎なぎさ温泉(海が見える露天風呂がある日帰り温泉立ち寄り湯) |
| 霧島温泉郷 | 霧島いわさきホテル |
| 霧島温泉郷 | 霧島国際ホテル |
| 霧島温泉郷 | 霧島第一ホテル スパヒルズ |
| 霧島温泉郷 | 硫黄谷温泉霧島ホテル |
| 霧島温泉郷 | 静流荘 |
| 霧島温泉郷 | 旅行人山荘 |
| 霧島温泉郷 | 前田温泉カジロが湯(日帰り温泉立ち寄り湯) |
| 霧島温泉郷 | 新湯温泉・霧島新燃荘 |
| 霧島温泉(霧島山麓) | 野々湯温泉 |
| 霧島温泉郷&霧島山系山麓の温泉地 | 栗野岳温泉南洲館 |
| 霧島山系周辺平野部・吉松温泉郷 | 吉松駅前温泉 |
| 新川渓谷温泉郷 | 塩浸温泉福祉の里 |
| 新川渓谷温泉郷 | 日の出温泉きのこの里 |
| 日当山温泉 | 日当山温泉・花の湯 |
| 国分,隼人,姶良地区・足湯 | 鹿児島空港天然温泉足湯「おやっとさあ」 |
| 国分,隼人,姶良地区 | 船津温泉 |
| 国分,隼人,姶良地区 | 重富温泉 |
| 国分,隼人,姶良地区 | 蒲生町多目的温泉保養センター「くすの湯」 |
| 国分,隼人,姶良地区 | 龍門滝温泉 |
| 北薩・中薩・吹上温泉郷 | みどり荘 |
| 北薩・中薩・いちき串木野市 | 薩摩金山蔵 「杜氏乃湯」 (鉱泉水利用温浴施設) |
| 北薩・中薩・川内市街地温泉 | 川内ホテル・川内温泉センター |
| 北薩・中薩・川内市街地温泉 | 温泉平佐城(平佐城温泉) |
| 北薩・中薩・藺牟田温泉 | いこいの村いむた池 |
| 北薩・中薩・紫尾温泉 | 紫尾区営温泉「神の湯」 |
| 屋久島等・屋久島の温泉 | 屋久島いわさきホテル |
| 屋久島等・屋久島の温泉 | JRホテル屋久島 |
| 屋久島等・屋久島の温泉 | 縄文の宿 まんてん |
| 屋久島等・屋久島の温泉 | 平内海中温泉 |
| 屋久島等・屋久島の温泉 | 湯泊温泉 |
| 屋久島等・屋久島の温泉 | 尾之間温泉 |
| 屋久島等・屋久島の温泉 | 楠川温泉 |
| 屋久島等・屋久島の温泉 | 旧・大浦温泉(大浦の湯) |
| 横浜の温泉 | 横浜みなとみらい万葉倶楽部 |
| 横浜温泉 | 若宮湯 |
| 横浜の大浴場付きホテル | ブリーズベイホテル・リゾート&スパ,& リゾートカプセル桜木町 |
| 東京都の温泉 | 麻布十番温泉 (注) 残念ながら2008年3月末で廃業しました。 |
| 福岡市内温泉 | 薬院しろやま乃湯 (注) 残念ながら閉館しました。 |
| 福岡市内温泉 | 萃豊閣ホテル&南福岡グリーンホテル温泉 |
| 福岡市内温泉 | 八百治博多ホテル・八百治の湯 |
| 人吉市内の温泉 | 球磨川ラフティング MAIN STREAM & ビジネスホテル白山山荘 附属温泉 |
| 高知の温泉 | 龍河温泉(香美市) |
| 高知の温泉 | 物部川ほとりの温泉 夢の温泉(香美市) |
| 高知の温泉 | 高知黒潮ホテル・黒潮温泉「龍馬の湯」(香南市) |
| 高知の温泉 | 高知三翠園・高知三翠園温泉水哉閣(高知市) |
| 高知の温泉 | スーパーホテル高知・長岡温泉・龍馬の湯(高知市) |
| 高知の温泉 | 国民宿舎 桂浜荘(高知市桂浜:人工温泉) |
| 札幌市内温泉 | JRタワーホテル日航札幌・スカイリゾートスパ「プラウブラン(月の島)」 |
| 札幌市内温泉 | ホテルモントレエーデルホフ札幌・スパ |
| 大阪市内温泉 | スーパーホテルCity大阪天然温泉(なにわ天然温泉「花乃井」) |
| 大阪市内温泉 | ホテル阪神「徳次郎の湯」(天然温泉スパ&サウナ) |
| 大阪市内温泉 | 天然温泉なにわの湯 |
| 大阪府・箕面温泉 | 箕面温泉スパーガーデン |
| 秋田県の温泉 | 乳頭温泉郷・鶴の湯温泉 |
| 長野県の温泉 | 奥蓼科温泉郷 渋御殿湯 |
| 長野県の温泉 | 毒沢鉱泉神乃湯 |
| ここで紹介しきれていない最新の入湯記はこちらへ | |
| 「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」の訪問記or体験記 | |
|---|---|
| 地域 | 訪問or体験した観光地orスポット |
| 鹿児島県全体 | 鹿児島の芋焼酎が楽天市場で買える鹿児島県内店(リンク先は当HP管理人のブログ・カミタク・ブログの記事。) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 鹿児島市電(リンク先は当HP管理人の別サイト・鉄道艦船航空陸自マニアのサブ・コンテンツ。) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | カゴシマシティビュー乗車記(鹿児島市内観光地周遊バス) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 尚古集成館(島津斉彬公による我が国初の洋式工業団地・集成館事業の産業遺産) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 島津家別邸:名勝 仙巌園(磯庭園) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 猫神神社(+猫グッズ専門店「猫屋」) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 磯工芸館(旧島津家吉野植林所) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 薩摩ガラス工芸(薩摩切子)工場見学 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 磯くわはら館(旧芹ヶ野島津家金山鉱業事業所建物のレストラン) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 異人館(旧鹿児島紡績所技師館) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | caf'e潮音館(旧・重富島津家別邸米蔵の石蔵のカフェ:田之浦潮音館) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 城山(城山展望台) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 鶴丸城(鹿児島城) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 鹿児島県歴史資料センター黎明館 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 薩摩義士碑 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 大中寺(薩摩義士の墓) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 平田公園(平田靱負屋敷跡&平田靱負銅像) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 西郷隆盛銅像 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 大久保利通銅像 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 維新ふるさと館 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 東郷平八郎誕生地 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 甲突川河畔(桜のお花見&歴史散策) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 示現流兵法所史料館(示現流史料館) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 天璋院篤姫の生家・今和泉島津家本邸跡 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 南洲神社・南洲墓地 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 西郷南洲顕彰館 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 西郷洞窟 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 福昌寺跡(島津家墓地) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 照国神社と六月灯 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 探勝園跡(島津三銅像〜照国神社脇の島津斉彬公像,島津久光公像,島津忠義公像〜) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 荒田八幡宮と六月灯 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 鹿児島市立美術館 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 陽山美術館 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | かごしま近代文学館・かごしまメルヘン館 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 石橋記念公園・石橋記念館(祇園之洲公園) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | いおワールド かごしま水族館 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 鹿児島市平川動物公園 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 鹿児島市立ふるさと考古歴史館(掃除山遺跡出土品,草野貝塚展示博物館) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 県立吉野公園(桜のお花見の名所) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 多賀山公園(東郷平八郎銅像,東福寺城址) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | おはら祭 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | かごしま錦江湾サマーナイト大花火大会 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 鹿児島ウォーターフロント「ドルフィンポート」 |
| 鹿児島市内・天文館 | 山形屋百貨店 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 天文館(鹿児島の中心街・繁華街) |
| 鹿児島市内・天文館 | うなぎの末よし |
| 鹿児島市内・天文館 | 正調さつま料理 熊襲亭 |
| 鹿児島市内・天文館 | cafe de MANON(カフェ・ド・マノン) |
| 鹿児島市内・天文館 | 唐芋ワールド |
| 鹿児島市内・天文館 | T−MAXボウル(T-MAX BOWL) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | アミュプラザ鹿児島&大観覧車アミュラン |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 南洲寺(僧月照の墓) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 南林寺由緒墓 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 松原神社 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 天保山公園(坂本竜馬新婚の碑,共月亭,砲台跡,調所広郷の像) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 慈眼寺公園(慈眼寺跡) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 谷山神社 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 鹿児島カテドラル・ザビエル教会 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | ザビエル滞麑記念碑(ザビエル公園) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 桜島納涼観光船 |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 桜島フェリー |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 桜島(特に湯之平展望所) |
| 鹿児島市内(含む桜島) | 桜島焼窯元・桜岳陶芸 |
| 指宿周辺 | 岩崎美術館・工芸館 |
| 指宿周辺 | 時遊館COCCOはしむれ(指宿市考古博物館),橋牟礼川遺跡 |
| 指宿周辺 | 知林ヶ島 |
| 指宿周辺 | 特別快速なのはなDX |
| 知覧周辺 | 知覧特攻平和会館 |
| 知覧周辺 | 知覧武家屋敷群 |
| 知覧周辺 | ミュージアム知覧(南九州市立博物館) |
| 知覧周辺 | 薩摩英国館 |
| 南薩地域(指宿市山川) | 長崎鼻 |
| 南薩地域(指宿市山川) | フラワーパーク かごしま |
| 南薩地域(指宿市山川) | JR日本最南端の駅「西大山駅」 |
| 南薩地域 | 開聞岳 & 開聞山麓自然公園 |
| 南薩地域 | 池田湖 |
| 南薩地域 | あじろ浜(網代浜)訪問記&坊津観光案内 |
| 霧島周辺 | 霧島神宮 |
| 霧島周辺 | 霧島神宮古宮址 |
| 霧島周辺 | 高千穂河原&高千穂河原ビジターセンター |
| 霧島周辺 | 霧島連山登山(霧島トレッキング・霧島縦走コース:韓国岳,獅子戸岳,新燃岳,中岳) |
| 霧島周辺 | 高千穂峰登山 |
| 霧島周辺 | 高千穂牧場 |
| 霧島周辺 | 生駒高原 コスモス園 |
| 霧島周辺 | 特急きりしま |
| 霧島周辺 | 観光特急「はやとの風」(肥薩線の旅行) |
| 霧島周辺 | 観光列車「いさぶろう・しんぺい」号(肥薩線の旅行) |
| 隼人・国分・姶良地域 | 上野原縄文の森(上野原遺跡) |
| 隼人・国分・姶良地域 | 鹿児島神宮(大隅国一宮) |
| 隼人・国分・姶良地域 | 霧島市立隼人歴史民俗資料館 |
| 隼人・国分・姶良地域・溝辺 | 高屋山上陵 (日向神話の彦火々出見尊(ヒコホホデミノミコト,別名・火遠理命(ホオリノミコト),山幸彦)の陵墓で、神代三山上陵の1つ) |
| 隼人・国分・姶良地域 | 龍門滝 |
| 隼人・国分・姶良地域 | 長年寺跡と島津墓地・亀墓 |
| 隼人・国分・姶良地域 | 加治木島津館跡(加治木護国神社) |
| 隼人・国分・姶良地域 | 蒲生八幡神社 |
| 隼人・国分・姶良地域 | 蒲生の大クス(特別天然記念物) |
| 北薩・中薩 ・ 日置市 | さつま湖公園 |
| 北薩・中薩 ・ いちき串木野市 | 薩摩金山蔵 (鉱泉水利用温浴施設,焼酎蔵[焼酎工場]見学,金山跡坑道見学,薩摩料理&焼酎お食事処) |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | 川内川花火大会 |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | 新田神社(薩摩国一宮) |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | 可愛山陵(瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)の墓) |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | 泰平寺 |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | 薩摩国分寺跡史跡公園 |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | 川内歴史資料館 |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | 川内まごころ文学館 |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | 川内戦国村 |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | 川内原子力発電所展示館 |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市街地 | きやんせふるさと館 |
| 北薩・中薩 ・ 薩摩川内市 | 藺牟田池(いこいの村いむた池入湯記) |
| 北薩・中薩 ・ 出水市 | 出水市ツル観察センター |
| 北薩・中薩 ・ 出水市 | 出水麓武家屋敷群 |
| 北薩・中薩 ・ 出水市 | 出水市出水駅観光特産品館「飛来里」 |
| 北薩・中薩 ・ 出水市 | 日本一のお地蔵様(出水市・八坂神社) |
| 北薩・中薩 ・ さつま町 | 紫尾神社(紫尾区営温泉「神の湯」入湯記) |
| 大隅半島 ・ 志布志市 | 大慈寺 |
| 屋久島 | 益救神社(最南端の式内社,旧多禰国一宮) |
| 屋久島 | 屋久島大社 |
| 屋久島 | 屋久杉自然館(+「縄文杉の写真」,杉の茶屋) |
| 屋久島 | ボタニカルリサーチパーク(屋久島有用植物リサーチパーク)+トローキの滝 |
| 屋久島 | 屋久杉ランド(ヤクスギランド) |
| 屋久島 | 紀元杉 |
| 屋久島 | 白谷雲水峡 |
| 横浜 | ホテルニューグランド |
| 横浜 | 横浜伊勢佐木町ワシントンホテル |
| 横浜 | 横浜ランドマークタワー&横浜ロイヤルパークホテル |
| 湘南・三浦・鎌倉 | 観音崎京急ホテル・レストラン「浜木綿」(&「SPASSO(スパッソ)」案内) |
| 湘南・三浦・鎌倉 | 観音崎灯台 |
| 北九州,下関他 | 門司港レトロ地区:全般 |
| 北九州,下関他 | 門司港レトロ地区:旧門司税関 |
| 北九州,下関他 | 門司港レトロ地区:門司港駅 |
| 北九州,下関他 | 門司港レトロ地区:旧門司三井倶楽部 |
| 北九州,下関他 | 門司港レトロ地区:海峡プラザ(赤煉瓦ガラス館 & オルゴールミュージアム門司港を含む) |
| 高知の観光 | 高知城 |
| 名古屋の観光 | 覚王山日泰寺 |
| 名古屋の観光 | 末森城址(末盛城址)&城山八幡宮 |
| 長野県の観光 | 諏訪大社上社本宮 |
| 長野県の観光 | 諏訪大社上社前宮 |
| 長野県の観光 | 神長官守矢史料館 |
| ここで紹介しきれていない最新の訪問記or体験記はこちらへ | |
| 全国と鹿児島県の温泉&観光 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 横浜 (全般,観光) (横浜のホテル) |
東京 (全般,観光) (東京のホテル) |
川崎 (全般,観光) (川崎のホテル) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 横浜温泉 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
東京の温泉 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
川崎温泉 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 湘南・三浦・鎌倉の温泉・観光 (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
相模原市,厚木市,相模湖,丹沢,小田急沿線(箱根,東京,川崎以外)の温泉・観光 (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
札幌市内観光・温泉(定山渓温泉も含む) (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 夕張の温泉・観光 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
花巻温泉郷 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
名古屋・愛知県の温泉・観光 (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 京都市の温泉・観光 (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
大阪府の温泉・観光 (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
神戸市の温泉・観光(有馬温泉も含む) (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 高知の観光・温泉 (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
松山市の観光・温泉(道後温泉も含む) (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
北九州&筑豊&豊前&下関の温泉・観光 (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 福岡市の観光 (全般,観光) (福岡のホテル) |
福岡市及びその近郊の温泉 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
甘木朝倉地域の温泉 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 荒尾・大牟田地域の温泉 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
黒川温泉 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
由布院温泉 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 別府温泉 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
人吉温泉 (温泉宿の宿泊予約ができます。) |
その他の地域の温泉・観光(全国各地) (ホテル宿泊予約, 観光案内, 温泉) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 各地の温泉入湯記 | 各地の観光訪問記 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
|
|
|||
|
|
|
|
|
|||
|
|
|
|||||
|
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
|
|
|
||
|
|
|
|
「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」トップ画面へ(戻る) 温泉天国・鹿児島温泉紹介!(フレーム枠内メニュー画面)へ(戻る)