アララギ後継誌『短歌21世紀』所属写生派歌人・カミタクこと神山卓也の歌論と歌集。keywords = 短歌,短歌21世紀,アララギ,歌集,写生派,歌論
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短歌とは、記紀万葉時代以来の長い歴史のある、日本が誇る抒情文学です。この素晴らしい抒情文学の魅力を紹介したい思います。
かつて伊藤左千夫、齋藤茂吉、島木赤彦、土屋文明らが活躍した写生派短歌結社『アララギ』に、平成2(1990)年に私は入会し、歌道鍛錬に努めて参りました。平成9(1997)年12月に『アララギ』が終刊後平成10(1998)年からは、『アララギ』後継誌4誌の中で最も改革志向の強い結社『短歌21世紀』で、改革派若手歌人として他の若手歌人と共に友情を高め、文学を競い合いながらさらなる歌道鍛錬を続けております。
この短歌の部屋では、この抒情文学の素晴らしさを皆様に紹介すると共に、私・カミタクの作品をお見せしたいと思います。
この短歌の部屋をご覧いただいて、青春の抒情文学・短歌に興味を持たれた方は、以下に示す『短歌21世紀』までご連絡下さい。
〒350-1320 埼玉県狭山市広瀬東1丁目1番5号 大河原惇行方 『短歌21世紀』発行所
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