2001&2年 本の記録
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たいていの読んだ本の内容は忘れてしまう。何のために読むのだろう?

  2001年
読み終えた本
2002年
読み終えた本
12月 四方田犬彦 「ソウルの風景」
斉藤学    『「家族」はこわい』
増島みどり  6月の軌跡
         ’98フランスW杯日本代表39人全証言
司馬遼太郎 「項羽と劉邦」下巻
佐藤さとる  「ふしぎな目をした男の子」
林良博    「犬が訴える幸せな生活」
志緒野マリ  「たった3ヶ月で英語の達人」
11月 村上龍   「アウェーで戦うために」
佐藤俊   「勇者の残像」
金村義明 「在日魂」
金子達仁 「いつかどこかで」
司馬遼太郎   「項羽と劉邦」中巻
諸星大二郎   「諸怪志異三 鬼市」
たがみよしひさ 「軽井沢シンドローム スプラウト」1
馳星周      「マンゴー・レイン」
10月 中野翠   「会いたかった人、曲者天国」 佐藤さとる  「星からおちた小さな人」
司馬遼太郎 「項羽と劉邦」 上巻
司馬遼太郎 「胡蝶の夢」4巻
9月 福井晴敏 「トゥエルブY.O 笹野洋子   「読んで身につけた」
           40歳からの英語独学法 」
司馬遼太郎 「胡蝶の夢」2・3巻
ジェイムズ・エルロイ 小林宏明訳
         「L.A.コンフィデンシャル」下巻
8月 木村元彦 「誇り」ドラガン・ストイコビッチの軌跡 ジェイムズ・エルロイ 小林宏明訳
          「L.A.コンフィデンシャル」上巻
司馬遼太郎  「胡蝶の夢」1巻
野村進     「アジア新しい物語」
寺野典子    「未完成 ジュビロ磐田の戦い」
杉山茂樹    「ドーハ以後」
酒井一郎 「あなたの英語の勉強を楽にしてあげたい」
7月 福井晴敏 「亡国のイージス」
後藤健生 「日本ユース代表サバンナを駆ける」
司馬遼太郎 「菜の花の沖」4巻
中野孝次   「犬のある暮し」
6月 金子達仁ベストセレクション1「激白」 佐藤さとる  「誰も知らない小さな国」
司馬遼太郎 「菜の花の沖」3巻
5月 赤瀬川源平 「ベトナム低空飛行」 佐藤さとる   「豆つぶほどの小さな犬」
司馬遼太郎  「菜の花の沖」1・2巻
C・W・ニコル著 鈴木龍一郎写真  「わが友モーガス」
鈴木輝一郎        「吠えず芸せず咬みつかず」
4月 宮嶋茂樹 「ああ、堂々の自衛隊」 萩尾望都  「モザイクラセン」「銀の三角」
3月 宮嶋茂樹 「不肖・宮嶋 一見必殺!」
武智幸徳 「サッカーという至福」
関川夏央 「司馬遼太郎の「かたち」」
中野翠   「無茶な人びと」
矢玉四郎 「明日ぶたの日ぶた時間」
この月は読み終えた本が無かった。
2月 馳星周 「漂流街」
吉川潮 「突飛な芸人伝」
永井隆 「リストラに克った さらば「会社人間」」
ルース・スタイルス・ガネット著
ルース・クリスマン・ガネット画
     「エルマーと16ぴきのりゅう」
     「エルマーの冒険」
ヨハン・クライフ 金子達仁監訳
     「美しく勝利せよ」
金子達仁ベストセレクション2「伝説」
林信吾 「ロングパス」
ジェイムズ・エルロイ 「ビッグ・ノーウェア」上・下巻
草思社「香港電影 バラエティブック」(全部は読んでいない)
1月 資料なし 中田英寿・言 小松茂美・編著 「中田語録」
馳星周 「ダークムーン」
ジェイムズ・エルロイ 「ブラックダリア」
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(背景はサイト「日本の文様壁紙集」より使わせて頂きました)