2003年 本の記録
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今年、漫画や語学、ハウツー本を除くと、2003年の購入61冊、読了42冊、読了率68.9%

  読み終えた本 読みかけの本
読み終えたり
読むのをやめちゃえば抹消
買った本やもらった本や借りた本
12月 塀内夏子「Jドリーム」3〜6巻
スー・グラントン 嵯峨静江訳
 「アリバイのA」
井上ひさし「ドン松五郎の生活」

「柴犬の飼い方・しつけ方」西東社
井上ひさし「ドン松五郎の生活」新潮文庫
スコット・フィッツジェラルド 村上春樹訳
 「マイ・ロスト・シティー」
 「バビロンに帰る」
塀内夏子「Jドリーム」3〜6巻 講談社
対談「柴犬の飼い方」
 愛犬の友編集部 誠文堂新光社
高村薫「マークスの山」上・下巻 講談社文庫
スー・グラントン 嵯峨静江訳
 「泥棒のB」ハヤカワ文庫
11月 北杜夫「楡家の人びと」上、下巻
村上春樹
「THE SCRAP 懐かしの一九八〇年代」
桂米朝「落語と私」
藤原伊織「ひまわりの祝祭」
塀内夏子「Jドリーム」1、2巻
村上春樹「雨天炎天」
鷺沢萠「ケナリも花、サクラも花」

「とっさのひとこと英会話」 ダイソー

やっぱやりきらんかった。
桂米朝「落語と私」文春文庫
塀内夏子「Jドリーム」1、2巻 講談社
「日常英会話」 ダイソー
「とっさのひとこと英会話」 ダイソー
「トラベル韓国語会話」 ダイソー
司馬遼太郎 朝日文庫
「街道をゆく29秋田県散歩、飛騨紀行」
「街道をゆく30愛蘭土紀行」
ディック・フランシス 菊地光訳「決着」ハヤカワ文庫
郭日景澤 金重明訳「友へ チング」文春文庫
鷺沢萠「ケナリも花、サクラも花」新潮文庫 
10月 マイ・シューヴァル&ペール・ヴァール
高見 浩訳「テロリスト」
諸星大二郎「栞と紙魚子」1〜3巻
山田正紀「エンジェル・エコー」

司馬 遼太郎「空海の風景」上巻

あれぇ、この本どっかいっちゃたよ。
トーマス・マン 望月市恵訳
 「ブッデンブローク家の人びと」下巻 岩波文庫
山田正紀「エンジェル・エコー」新潮文庫
小泉武夫「不味い!」新潮社
諸星大二郎「栞と紙魚子」1〜3巻 朝日ソノラマ
長璋吉「普段着の朝鮮語」河出文庫
村上春樹「雨天炎天」新潮文庫
松村映三・村上春樹
 「辺境・近境 写真編」新潮文庫
ヘミングウェイ 高見浩訳
 「ヘミングウェイ全短編集3」新潮文庫
藤原伊織「ひまわりの祝祭」講談社文庫
「바람의 노래를 들어라」
「1997년의 핀볼」
「양을 쫓는 모험」
9月 司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」10巻
村上春樹「村上朝日堂の逆襲」
「辺境・近境」「雨天炎天」
「村上朝日堂はいかにして鍛えられたか」
村上春樹・河合隼雄
「村上春樹、河合隼雄に会いに行く」
マイ・シューヴァル&ペール・ヴァール
高見 浩訳「サヴォイ・ホテルの殺人」
「唾棄すべき男」「密室」「警官殺し」
ヘミングウェイ 大久保康雄訳
「日はまた昇る」

うう、すまない。中断。
村上春樹「辺境・近境」新潮文庫
「ねじまき鳥クロニクル 
    第1部 泥棒かささぎ編」新潮文庫
「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」
                上・下巻 新潮文庫
「遠い太鼓」講談社文庫
カポーティ 龍口直太郎訳「冷血」新潮文庫
成瀬武史原案 小倉星香著
 「自分のすべてを韓国語で口にできる本」アルク
梅田博之監修 イ・ユニ著
 「韓国語リスニングマスター」 アルク
8月 司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」7〜9巻
馳星周 「夜光虫」
佐藤さとる「小さな国のつづきの話」
ジョン・ル・カレ著 宇野利泰訳
  「寒い国から帰ってきたスパイ」
マイ・シューヴァル&ペール・ヴァール
高見 浩訳「ロゼアンナ」「蒸発した男」
「バルコニーの男」「笑う警官」
「消えた消防車」
村上春樹
 「やがて哀しい外国語」
 「村上朝日堂 はいほー!」
 「ランゲルハンス島の午後」
 「村上朝日堂」
 「うずまき猫のみつけかた」
小泉武夫「食(く)あれば楽あり」
塀内夏子「オフサイド」1〜15巻

辺見庸 「不安の世紀から」

中断
ミヒャエル・エンデ作 川西芙沙訳
          「魔法のカクテル」岩波書店
ジョン・ル・カレ著 宇野利泰訳
  「寒い国から帰ってきたスパイ」ハヤカワ文庫
辺見庸 「不安の世紀から」 角川文庫
村上春樹「うずまき猫のみつけかた」新潮文庫
村上春樹「村上朝日堂 はいほー!」新潮文庫
村上春樹 文 安西水丸 絵
「ランゲルハンス島の午後」新潮文庫
村上春樹・河合隼雄
「村上春樹、河合隼雄に会いに行く」新潮文庫
村上春樹・糸井重里
  「夢で会いましょう」講談社文庫
塀内夏子「オフサイド」1〜15巻 講談社
7月 コナン・ドイル著 延原謙訳
 「バスカヴィル家の犬」
村上春樹 
「約束された場所で」
司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」6巻
司馬遼太郎「最後の将軍」
辺見 庸「もの食う人びと」
トマス・ハリス著 小倉多加志訳
   「レッド・ドラゴン」上・下巻
大住良之・後藤健生
  「ああいえば、こう蹴る」

これは中断。
一気に読まなかったから。
馳星周 「夜光虫」角川文庫
矢崎存美「ぶたぶた」徳間デュアル文庫
村上春樹「約束された場所で」文春文庫
大住良之・後藤健生
「ああいえば、こう蹴る」ベースボール・マガジン社
新保満「オーストラリアの原住民」NHKブックス
小泉武夫「食(く)あれば楽あり」日本経済新聞社
6月 ジャック・ヒギンス 井坂 清訳
「死にゆく者への祈り」
司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」5巻
ああ、読みかけばかりが増える。 辺見 庸「もの食う人びと」角川文庫
 マイケル・W・フォックス著 奥野・新妻他訳
「イヌのこころがわかる本」
康 熙奉「日韓サッカー激闘史」学研M文庫
 トマス・ハリス著 小倉多加志訳
「レッド・ドラゴン」上・下巻 ハヤカワ文庫
ルース・スタイルス・ガネット著
ルース・クリスマン・ガネット画
渡辺茂男訳
 「エルマーのぼうけん」 福音館書店
村上春樹
 「やがて哀しき外国語」講談社文庫
睦月影郎
「放課後 うぶ毛検査」マドンナメイト
5月 司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」4巻
トーマス・ハリス 高見浩訳 
          「ハンニバル」上・下巻
ディック・フランシス 菊地光訳
              「配当」
   
4月 松本健一
「司馬遼太郎 司馬文学の「場所」」
司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」3巻
トーマス・ハリス 菊地光訳
           「羊たちの沈黙」
いしいひさいち 「ほんの本棚」
筒井康隆 「おれの血は他人の血」
  司馬 遼太郎
   「翔ぶが如く」4〜10巻 文春文庫
松本健一
「司馬遼太郎 司馬文学の「場所」」学研M文庫
トーマス・ハリス 高見浩訳
「ハンニバル」上・下巻 新潮文庫
木全公彦、林公一     
 「大人になった矢吹ジョー」宝島社
          (バンコーから借り)
3月 たがみよしひさ
「軽井沢シンドローム スプラウト」2
司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」1、2巻
大友克洋 「アキラ」 3〜6巻
手塚治 「ビッグX」 1〜3巻
ジェイムズ・エルロイ
 「ホワイトジャズ」
(中断)
大友克洋 「アキラ」3、6巻
司馬 遼太郎「翔ぶが如く」3巻 文春文庫
手塚治 「ビッグX」 1〜3巻 集英社文庫
いしいひさいち「ほんの本棚」創元ライブラリ
2月 司馬 遼太郎 「尻啖らえ孫市」
谷崎 潤一郎 「細雪」中・下巻
平山 譲
 「名波 浩 泥まみれのナンバー10」
森本梢子   「ごくせん」1〜5巻
松本大洋   「ピンポン」1〜3巻
  司馬 遼太郎
   「翔ぶが如く」2巻 文春文庫
平山 譲    
 「名波 浩 泥まみれのナンバー10」
トーマス・ハリス
   「羊たちの沈黙」新潮文庫
ジェイムズ・エルロイ「アメリカン・タブロイド」上・下巻
ジャック・ヒギンズ著 井坂 清訳「死にゆく者への祈り」
ロバート・ホワイティング著
松井みどり訳 「ガイジン力士物語」
たがみよしひさ「軽井沢シンドローム スプラウト」2
1月 金子 達仁    「いつかどこかで」
谷崎 潤一郎   「細雪」上巻 新潮文庫
ギャビン・ライアル著・菊地 光訳
            「深夜プラス1」
フィリップ・K・デイック著・浅倉 久志訳
 「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」
  司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」1巻 文春文庫
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(背景はサイト「日本の文様壁紙集」より使わせて頂きました)