2003年 本の記録
2001&2年 2004年 2005年 2006年 2007年
今年、漫画や語学、ハウツー本を除くと、2003年の購入61冊、読了42冊、読了率68.9%
| 読み終えた本 | 読みかけの本 読み終えたり 読むのをやめちゃえば抹消 |
買った本やもらった本や借りた本 | |
| 12月 |
塀内夏子「Jドリーム」3〜6巻 スー・グラントン 嵯峨静江訳 「アリバイのA」 井上ひさし「ドン松五郎の生活」 |
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「柴犬の飼い方・しつけ方」西東社 井上ひさし「ドン松五郎の生活」新潮文庫 スコット・フィッツジェラルド 村上春樹訳 「マイ・ロスト・シティー」 「バビロンに帰る」 塀内夏子「Jドリーム」3〜6巻 講談社 対談「柴犬の飼い方」 愛犬の友編集部 誠文堂新光社 高村薫「マークスの山」上・下巻 講談社文庫 スー・グラントン 嵯峨静江訳 「泥棒のB」ハヤカワ文庫 |
| 11月 |
北杜夫「楡家の人びと」上、下巻 村上春樹 「THE SCRAP 懐かしの一九八〇年代」 桂米朝「落語と私」 藤原伊織「ひまわりの祝祭」 塀内夏子「Jドリーム」1、2巻 村上春樹「雨天炎天」 鷺沢萠「ケナリも花、サクラも花」 |
「とっさのひとこと英会話」 ダイソー やっぱやりきらんかった。 |
桂米朝「落語と私」文春文庫 塀内夏子「Jドリーム」1、2巻 講談社 「日常英会話」 ダイソー 「とっさのひとこと英会話」 ダイソー 「トラベル韓国語会話」 ダイソー 司馬遼太郎 朝日文庫 「街道をゆく29秋田県散歩、飛騨紀行」 「街道をゆく30愛蘭土紀行」 ディック・フランシス 菊地光訳「決着」ハヤカワ文庫 郭日景澤 金重明訳「友へ チング」文春文庫 鷺沢萠「ケナリも花、サクラも花」新潮文庫 |
| 10月 | マイ・シューヴァル&ペール・ヴァール 高見 浩訳「テロリスト」 諸星大二郎「栞と紙魚子」1〜3巻 山田正紀「エンジェル・エコー」 |
司馬 遼太郎「空海の風景」上巻 あれぇ、この本どっかいっちゃたよ。 |
トーマス・マン 望月市恵訳 「ブッデンブローク家の人びと」下巻 岩波文庫 山田正紀「エンジェル・エコー」新潮文庫 小泉武夫「不味い!」新潮社 諸星大二郎「栞と紙魚子」1〜3巻 朝日ソノラマ 長璋吉「普段着の朝鮮語」河出文庫 村上春樹「雨天炎天」新潮文庫 松村映三・村上春樹 「辺境・近境 写真編」新潮文庫 ヘミングウェイ 高見浩訳 「ヘミングウェイ全短編集3」新潮文庫 藤原伊織「ひまわりの祝祭」講談社文庫 「바람의 노래를 들어라」 「1997년의 핀볼」 「양을 쫓는 모험」 |
| 9月 | 司馬
遼太郎 「翔ぶが如く」10巻 村上春樹「村上朝日堂の逆襲」 「辺境・近境」「雨天炎天」 「村上朝日堂はいかにして鍛えられたか」 村上春樹・河合隼雄 「村上春樹、河合隼雄に会いに行く」 マイ・シューヴァル&ペール・ヴァール 高見 浩訳「サヴォイ・ホテルの殺人」 「唾棄すべき男」「密室」「警官殺し」 |
ヘミングウェイ 大久保康雄訳 「日はまた昇る」 うう、すまない。中断。 |
村上春樹「辺境・近境」新潮文庫 「ねじまき鳥クロニクル 第1部 泥棒かささぎ編」新潮文庫 「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」 上・下巻 新潮文庫 「遠い太鼓」講談社文庫 カポーティ 龍口直太郎訳「冷血」新潮文庫 成瀬武史原案 小倉星香著 「自分のすべてを韓国語で口にできる本」アルク 梅田博之監修 イ・ユニ著 「韓国語リスニングマスター」 アルク |
| 8月 | 司馬
遼太郎 「翔ぶが如く」7〜9巻 馳星周 「夜光虫」 佐藤さとる「小さな国のつづきの話」 ジョン・ル・カレ著 宇野利泰訳 「寒い国から帰ってきたスパイ」 マイ・シューヴァル&ペール・ヴァール 高見 浩訳「ロゼアンナ」「蒸発した男」 「バルコニーの男」「笑う警官」 「消えた消防車」 村上春樹 「やがて哀しい外国語」 「村上朝日堂 はいほー!」 「ランゲルハンス島の午後」 「村上朝日堂」 「うずまき猫のみつけかた」 小泉武夫「食(く)あれば楽あり」 塀内夏子「オフサイド」1〜15巻 |
辺見庸 「不安の世紀から」 中断 |
ミヒャエル・エンデ作 川西芙沙訳 「魔法のカクテル」岩波書店 ジョン・ル・カレ著 宇野利泰訳 「寒い国から帰ってきたスパイ」ハヤカワ文庫 辺見庸 「不安の世紀から」 角川文庫 村上春樹「うずまき猫のみつけかた」新潮文庫 村上春樹「村上朝日堂 はいほー!」新潮文庫 村上春樹 文 安西水丸 絵 「ランゲルハンス島の午後」新潮文庫 村上春樹・河合隼雄 「村上春樹、河合隼雄に会いに行く」新潮文庫 村上春樹・糸井重里 「夢で会いましょう」講談社文庫 塀内夏子「オフサイド」1〜15巻 講談社 |
| 7月 | コナン・ドイル著 延原謙訳 「バスカヴィル家の犬」 村上春樹 「約束された場所で」 司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」6巻 司馬遼太郎「最後の将軍」 辺見 庸「もの食う人びと」 トマス・ハリス著 小倉多加志訳 「レッド・ドラゴン」上・下巻 |
大住良之・後藤健生 「ああいえば、こう蹴る」 これは中断。 一気に読まなかったから。 |
馳星周 「夜光虫」角川文庫 矢崎存美「ぶたぶた」徳間デュアル文庫 村上春樹「約束された場所で」文春文庫 大住良之・後藤健生 「ああいえば、こう蹴る」ベースボール・マガジン社 新保満「オーストラリアの原住民」NHKブックス 小泉武夫「食(く)あれば楽あり」日本経済新聞社 |
| 6月 | ジャック・ヒギンス 井坂
清訳 「死にゆく者への祈り」 司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」5巻 |
ああ、読みかけばかりが増える。 | 辺見
庸「もの食う人びと」角川文庫 マイケル・W・フォックス著 奥野・新妻他訳 「イヌのこころがわかる本」 康 熙奉「日韓サッカー激闘史」学研M文庫 トマス・ハリス著 小倉多加志訳 「レッド・ドラゴン」上・下巻 ハヤカワ文庫 ルース・スタイルス・ガネット著 ルース・クリスマン・ガネット画 渡辺茂男訳 「エルマーのぼうけん」 福音館書店 村上春樹 「やがて哀しき外国語」講談社文庫 睦月影郎 「放課後 うぶ毛検査」マドンナメイト |
| 5月 | 司馬
遼太郎 「翔ぶが如く」4巻 トーマス・ハリス 高見浩訳 「ハンニバル」上・下巻 ディック・フランシス 菊地光訳 「配当」 |
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| 4月 | 松本健一 「司馬遼太郎 司馬文学の「場所」」 司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」3巻 トーマス・ハリス 菊地光訳 「羊たちの沈黙」 いしいひさいち 「ほんの本棚」 筒井康隆 「おれの血は他人の血」 |
司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」4〜10巻 文春文庫 松本健一 「司馬遼太郎 司馬文学の「場所」」学研M文庫 トーマス・ハリス 高見浩訳 「ハンニバル」上・下巻 新潮文庫 木全公彦、林公一 「大人になった矢吹ジョー」宝島社 (バンコーから借り) |
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| 3月 | たがみよしひさ 「軽井沢シンドローム スプラウト」2 司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」1、2巻 大友克洋 「アキラ」 3〜6巻 手塚治 「ビッグX」 1〜3巻 |
ジェイムズ・エルロイ 「ホワイトジャズ」 (中断) |
大友克洋 「アキラ」3、6巻 司馬 遼太郎「翔ぶが如く」3巻 文春文庫 手塚治 「ビッグX」 1〜3巻 集英社文庫 いしいひさいち「ほんの本棚」創元ライブラリ |
| 2月 | 司馬
遼太郎 「尻啖らえ孫市」 谷崎 潤一郎 「細雪」中・下巻 平山 譲 「名波 浩 泥まみれのナンバー10」 森本梢子 「ごくせん」1〜5巻 松本大洋 「ピンポン」1〜3巻 |
司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」2巻 文春文庫 平山 譲 「名波 浩 泥まみれのナンバー10」 トーマス・ハリス 「羊たちの沈黙」新潮文庫 ジェイムズ・エルロイ「アメリカン・タブロイド」上・下巻 ジャック・ヒギンズ著 井坂 清訳「死にゆく者への祈り」 ロバート・ホワイティング著 松井みどり訳 「ガイジン力士物語」 たがみよしひさ「軽井沢シンドローム スプラウト」2 |
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| 1月 | 金子 達仁
「いつかどこかで」 谷崎 潤一郎 「細雪」上巻 新潮文庫 ギャビン・ライアル著・菊地 光訳 「深夜プラス1」 フィリップ・K・デイック著・浅倉 久志訳 「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」 |
司馬 遼太郎 「翔ぶが如く」1巻 文春文庫 |
(背景はサイト「日本の文様壁紙集」より使わせて頂きました)