2006年 本の記録
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買った本やもらった本や借りた本
  今年の結果 購入  58冊、読了50冊、読了率 86.20% (漫画や語学、ハウツー本を除く)
12月 3冊+1冊
中島らも チチ松村
「らもチチ わたしの半生 青春篇」
司馬遼太郎
「街道をゆく31愛蘭土紀行U」
立花隆「マザーネイチャートーク」

石ノ森章太郎「人造人間キカイダー」
ジェイムズ・クラムリー 小鷹信光訳
 「酔いどれの誇り」 
2冊+1冊
スー・グラントン 嵯峨静江訳
          「死体のC」ハヤカワ文庫
中島らも チチ松村
「らもチチ わたしの半生 青春篇」講談社文庫

石ノ森章太郎「人造人間キカイダー」秋田文庫
11月 2冊+1冊
司馬遼太郎「街道をゆく30愛蘭土紀行」
塩倉裕「引きこもり」

高野文子「棒がいっぽん」
  0冊+1冊
高野文子「棒がいっぽん」マガジンハウス
10月 6冊
ディック・フランシス 菊地光訳 「標的」 「証拠」
貫井徳郎「迷宮遡行」
「失踪症候群」「天使の屍」
村上春樹
「もし僕らのことばがウィスキーであったなら」

司馬遼太郎「春灯雑記」
6冊
貫井徳郎「迷宮遡行」新潮文庫
「失踪症候群」双葉文庫「天使の屍」角川文庫
野沢尚「龍時01-02」文春文庫
司馬遼太郎「春灯雑記」朝日文庫
塩倉裕「引きこもり」朝日文庫
9月 5冊+3冊
ジョルジュ・シムノン 峯岸久訳
「メグレ罠を張る」
原ォ(りょう)「ミステリオーソ」
田原紘「考えるゴルフ」
魚住昭「渡邉恒雄 メディアと権力」
前山聿志「今語る あの時 あの歌 小椋佳」
                   アートデイズ


亜樹直作 的場健画
「サイコドクター」1・2巻
吾妻ひでお「うつうつひでお日記」
グレーフェケ子(あやこ)
「ドイツの犬はなぜ幸せか」(再読)
4冊+4冊
K・チャペック 伴田良輔監訳
「ダーシェンカ 仔犬の生活」新潮文庫
沼田陽一「イヌ 無用の雑学知識」ワニ文庫
山田正紀「女囮捜査官 4臭覚」幻冬舎文庫
前山聿志「今語る あの時 あの歌 小椋佳」
                     アートデイズ

亜樹直作 的場健画
「サイコドクター」1・2巻 講談社漫画文庫(借りた)
井上雅彦「リアル」5巻 集英社
吾妻ひでお「うつうつひでお日記」角川書店
8月 3冊
石田衣良「波のうえの魔術師」
東直己「探偵はバーにいる」
グレーフェケ子(あやこ)
「ドイツの姑を介護して」
  6冊
西村寿行「旅券のない犬」角川文庫
稲見一良「猟犬探偵」新潮文庫
宮部みゆき「心とろかすような」創元推理文庫
フランク・キング 猪俣美江子訳
「のら犬へのレイクエム」ハヤカワ文庫
原ォ「ミステリオーソ」ハヤカワ文庫
ジョルジュ・シムノン 峯岸久訳
「メグレ罠を張る」ハヤカワ・ミステリ文庫
7月 6冊+1冊
司馬遼太郎
「街道をゆく32阿波紀行・紀ノ川流域」
村上春樹「村上ラジオ」新潮文庫
石田衣良「うつくしい子ども」「エンジェル」
柘植久慶「日本の古戦場 こう戦えば勝てた」
師岡幸夫「神田鶴八鮨はなし」

諸星大二郎「諸怪志異(四) 燕見鬼」
        双葉社 アクションコミックス


7冊
魚住昭「渡邉恒雄 メディアと権力」講談社文庫
石田衣良「波のうえの魔術師」文春文庫
石川好「ストロベリー・ロード 上・下」文春文庫
東直己「探偵はバーにいる」ハヤカワ文庫
師岡幸夫「神田鶴八鮨はなし」新潮文庫
田原紘「考えるゴルフ」知恵の森文庫
6月 1冊+1冊
宮部みゆき「龍は眠る」

高橋由佳利「トルコで私も考えた」2
  7冊+1冊
ジーン・シントウ編 岩元巌訳
「ドック・ストーリーズ」上・下巻 新潮文庫
立花隆「マザーネイチャートーク」新潮文庫
「サル学の現在」上・下巻
村上春樹
「もし僕らのことばがウィスキーであったなら」
「村上ラジオ」 新潮文庫

諸星大二郎「諸怪志異(四) 燕見鬼」
        双葉社 アクションコミックス
5月 1冊+2冊
宮部みゆき「理由」

高橋由佳利「トルコで私も考えた」1巻
吉野朔実「お父さんは時代小説が大好き」
  2冊+1冊
司馬遼太郎「ロシアについて」文春文庫
「古往今来」中公文庫

高橋由佳利「トルコで私も考えた」2・3巻 集英社
4月 8冊+1冊
ディック・ロクティ 石田善彦訳「眠れる犬」
斉藤政喜「犬と旅にでよう」
さとなお「沖縄やぎ地獄」
榊原喜佐子「徳川慶喜家の子ども部屋」
原ォ「そして夜は甦る」「天使たちの探偵」
司馬遼太郎「余話として」
武智幸徳「サッカーという至福」

高野文子
「ラッキー嬢ちゃんのあたらしい仕事」

ディック・ロクティ 石田善彦訳
 「笑う犬」上巻
1冊+1冊
さとなお「沖縄やぎ地獄」角川文庫


高野文子「ラッキー嬢ちゃんのあたらしい仕事」
                   マガジンハウス
3月 8冊+1冊
写真:秋元良平 文:石黒謙吾
「盲導犬クイールの一生」
今西乃子
「ドッグ・シェルター 犬と少年たちの再出航」
山田正紀「女囮捜査官 2視覚」
島崎藤村「夜明け前」第二部(上)
小比木啓吾
「あなたの身近な「困った人たち」の精神分析」
小泉武夫「旅せざるもの食うべからず」
齋藤孝「発想名人」
ジェイムズ・エルロイ 吉野美恵子訳
「ブラックダリア」

高野文子「黄色い本」
  12冊+1冊
斉藤政喜「犬と旅にでよう」新潮文庫
写真:秋元良平 文:石黒謙吾
 「盲導犬クイールの一生」文春文庫PLUS
ディック・ロクティ 石田善彦訳「眠れる犬」
 「笑う犬」上・下巻 扶桑社ミステリー
武智幸徳「サッカーという至福」日系ビジネス文庫
小泉武夫「旅せざるもの食うべからず」
                     知恵の森文庫
ジェイムズ・クラムリー 大久保寛訳
 「ダンシング・ベア」ハヤカワ文庫
スー・グラントン 嵯峨静江訳
 「探偵のG」ハヤカワ文庫
齋藤孝「発想名人」文藝春秋 「眼力」三笠書房
 「行き方のスタイルを磨く」NHKブックス

高野文子「黄色い本」講談社
2月 2冊
はた万次郎「北海道田舎移住日記」
竹田津実「子ぎつねヘレンがのこしたもの」
  6冊
メアリー&ハナ
「犬って、いつも何を考えているの?」王様文庫
はた万次郎「北海道田舎移住日記」集英社文庫
今西乃子
「ドッグ・シェルター 犬と少年たちの再出航」
                     金の星社
司馬遼太郎「余話として」文春文庫
山田正紀「女囮捜査官 2視覚」幻冬舎文庫
竹田津実「子ぎつねヘレンがのこしたもの」
                                              偕成社文庫
1月 5冊+1冊
石田衣良
「赤・黒 池袋ウエストゲートパーク外伝」
いかりや長介「だめだこりゃ」
田中康夫「神戸震災日記」
山文彦「「少年A」14歳の肖像」
司馬遼太郎「オランダ紀行 街道をゆく35」

石ノ森章太郎「人造人間キカイダー」

ファーリン・アフェアーズ・ジャパン
編・監訳
「アメリカはなぜイラク攻撃を
そんなに急ぐのか?」
(断念)

15冊+2冊
郡司ななえ「ガーランドのなみだ」角川文庫
安岡章太郎「犬をえらばば」新潮文庫
伊勢英子「グレイのしっぽ」中公文庫
山文彦「「少年A」14歳の肖像」新潮文庫
近藤紘一「サイゴンか来た妻と娘」文春文庫
いかりや長介「だめだこりゃ」新潮文庫
司馬遼太郎「街道をゆく31愛蘭土紀行紀行U」
「街道をゆく32阿波紀行・紀ノ川流域」
「街道をゆく42三浦半島記」朝日文庫
小比木啓吾
「あなたの身近な「困った人たち」の精神分析」
                   新潮OH!文庫
寺田寅彦 小宮豊隆編
「寺田寅彦随想集 第1集」岩波文庫
柘植久慶「日本の古戦場 こう戦えば勝てた」
                     中公文庫
原ォ「天使たちの探偵」ハヤカワ文庫
桐野夏生「柔らかな頬」上巻 文春文庫
ディック・フランシス 菊地光訳「標的」ハヤカワ文庫

石ノ森章太郎「人造人間キカイダー」秋田文庫
吉野朔実「お父さんは時代小説が大好き」角川文庫

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(背景はサイト「日本の文様壁紙集」より使わせて頂きました)