2006年 本の記録
2001&2年
2003年 2004年 2005年 2007年
| 読み終えた本 | 読みかけの本 読み終えれば左に 中断はその月に残す |
買った本やもらった本や借りた本 | |
| 今年の結果 購入 58冊、読了50冊、読了率 86.20% (漫画や語学、ハウツー本を除く) | |||
| 12月 | 3冊+1冊 中島らも チチ松村 「らもチチ わたしの半生 青春篇」 司馬遼太郎 「街道をゆく31愛蘭土紀行U」 立花隆「マザーネイチャートーク」 石ノ森章太郎「人造人間キカイダー」 |
ジェイムズ・クラムリー 小鷹信光訳 「酔いどれの誇り」 |
2冊+1冊 スー・グラントン 嵯峨静江訳 「死体のC」ハヤカワ文庫 中島らも チチ松村 「らもチチ わたしの半生 青春篇」講談社文庫 石ノ森章太郎「人造人間キカイダー」秋田文庫 |
| 11月 |
2冊+1冊 司馬遼太郎「街道をゆく30愛蘭土紀行」 塩倉裕「引きこもり」 高野文子「棒がいっぽん」 |
0冊+1冊 高野文子「棒がいっぽん」マガジンハウス |
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| 10月 |
6冊 ディック・フランシス 菊地光訳 「標的」 「証拠」 貫井徳郎「迷宮遡行」 「失踪症候群」「天使の屍」 村上春樹 「もし僕らのことばがウィスキーであったなら」 |
司馬遼太郎「春灯雑記」 |
6冊 貫井徳郎「迷宮遡行」新潮文庫 「失踪症候群」双葉文庫「天使の屍」角川文庫 野沢尚「龍時01-02」文春文庫 司馬遼太郎「春灯雑記」朝日文庫 塩倉裕「引きこもり」朝日文庫 |
| 9月 | 5冊+3冊 ジョルジュ・シムノン 峯岸久訳 「メグレ罠を張る」 原ォ(りょう)「ミステリオーソ」 田原紘「考えるゴルフ」 魚住昭「渡邉恒雄 メディアと権力」 前山聿志「今語る あの時 あの歌 小椋佳」 アートデイズ 亜樹直作 的場健画 「サイコドクター」1・2巻 吾妻ひでお「うつうつひでお日記」 |
グレーフェケ子(あやこ) 「ドイツの犬はなぜ幸せか」(再読) |
4冊+4冊 K・チャペック 伴田良輔監訳 「ダーシェンカ 仔犬の生活」新潮文庫 沼田陽一「イヌ 無用の雑学知識」ワニ文庫 山田正紀「女囮捜査官 4臭覚」幻冬舎文庫 前山聿志「今語る あの時 あの歌 小椋佳」 アートデイズ 亜樹直作 的場健画 「サイコドクター」1・2巻 講談社漫画文庫(借りた) 井上雅彦「リアル」5巻 集英社 吾妻ひでお「うつうつひでお日記」角川書店 |
| 8月 | 3冊 石田衣良「波のうえの魔術師」 東直己「探偵はバーにいる」 グレーフェケ子(あやこ) 「ドイツの姑を介護して」 |
6冊 西村寿行「旅券のない犬」角川文庫 稲見一良「猟犬探偵」新潮文庫 宮部みゆき「心とろかすような」創元推理文庫 フランク・キング 猪俣美江子訳 「のら犬へのレイクエム」ハヤカワ文庫 原ォ「ミステリオーソ」ハヤカワ文庫 ジョルジュ・シムノン 峯岸久訳 「メグレ罠を張る」ハヤカワ・ミステリ文庫 |
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| 7月 | 6冊+1冊 司馬遼太郎 「街道をゆく32阿波紀行・紀ノ川流域」 村上春樹「村上ラジオ」新潮文庫 石田衣良「うつくしい子ども」「エンジェル」 柘植久慶「日本の古戦場 こう戦えば勝てた」 師岡幸夫「神田鶴八鮨はなし」 諸星大二郎「諸怪志異(四) 燕見鬼」 双葉社 アクションコミックス |
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7冊 魚住昭「渡邉恒雄 メディアと権力」講談社文庫 石田衣良「波のうえの魔術師」文春文庫 石川好「ストロベリー・ロード 上・下」文春文庫 東直己「探偵はバーにいる」ハヤカワ文庫 師岡幸夫「神田鶴八鮨はなし」新潮文庫 田原紘「考えるゴルフ」知恵の森文庫 |
| 6月 | 1冊+1冊 宮部みゆき「龍は眠る」 高橋由佳利「トルコで私も考えた」2巻 |
7冊+1冊 ジーン・シントウ編 岩元巌訳 「ドック・ストーリーズ」上・下巻 新潮文庫 立花隆「マザーネイチャートーク」新潮文庫 「サル学の現在」上・下巻 村上春樹 「もし僕らのことばがウィスキーであったなら」 「村上ラジオ」 新潮文庫 諸星大二郎「諸怪志異(四) 燕見鬼」 双葉社 アクションコミックス |
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| 5月 | 1冊+2冊 宮部みゆき「理由」 高橋由佳利「トルコで私も考えた」1巻 吉野朔実「お父さんは時代小説が大好き」 |
2冊+1冊 司馬遼太郎「ロシアについて」文春文庫 「古往今来」中公文庫 高橋由佳利「トルコで私も考えた」2・3巻 集英社 |
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| 4月 | 8冊+1冊 ディック・ロクティ 石田善彦訳「眠れる犬」 斉藤政喜「犬と旅にでよう」 さとなお「沖縄やぎ地獄」 榊原喜佐子「徳川慶喜家の子ども部屋」 原ォ「そして夜は甦る」「天使たちの探偵」 司馬遼太郎「余話として」 武智幸徳「サッカーという至福」 高野文子 「ラッキー嬢ちゃんのあたらしい仕事」 |
ディック・ロクティ 石田善彦訳 「笑う犬」上巻 |
1冊+1冊 さとなお「沖縄やぎ地獄」角川文庫 高野文子「ラッキー嬢ちゃんのあたらしい仕事」 マガジンハウス |
| 3月 | 8冊+1冊 写真:秋元良平 文:石黒謙吾 「盲導犬クイールの一生」 今西乃子 「ドッグ・シェルター 犬と少年たちの再出航」 山田正紀「女囮捜査官 2視覚」 島崎藤村「夜明け前」第二部(上) 小比木啓吾 「あなたの身近な「困った人たち」の精神分析」 小泉武夫「旅せざるもの食うべからず」 齋藤孝「発想名人」 ジェイムズ・エルロイ 吉野美恵子訳 「ブラックダリア」 高野文子「黄色い本」 |
12冊+1冊 斉藤政喜「犬と旅にでよう」新潮文庫 写真:秋元良平 文:石黒謙吾 「盲導犬クイールの一生」文春文庫PLUS ディック・ロクティ 石田善彦訳「眠れる犬」 「笑う犬」上・下巻 扶桑社ミステリー 武智幸徳「サッカーという至福」日系ビジネス文庫 小泉武夫「旅せざるもの食うべからず」 知恵の森文庫 ジェイムズ・クラムリー 大久保寛訳 「ダンシング・ベア」ハヤカワ文庫 スー・グラントン 嵯峨静江訳 「探偵のG」ハヤカワ文庫 齋藤孝「発想名人」文藝春秋 「眼力」三笠書房 「行き方のスタイルを磨く」NHKブックス 高野文子「黄色い本」講談社 |
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| 2月 |
2冊 はた万次郎「北海道田舎移住日記」 竹田津実「子ぎつねヘレンがのこしたもの」 |
6冊 メアリー&ハナ 「犬って、いつも何を考えているの?」王様文庫 はた万次郎「北海道田舎移住日記」集英社文庫 今西乃子 「ドッグ・シェルター 犬と少年たちの再出航」 金の星社 司馬遼太郎「余話として」文春文庫 山田正紀「女囮捜査官 2視覚」幻冬舎文庫 竹田津実「子ぎつねヘレンがのこしたもの」 偕成社文庫 |
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| 1月 |
5冊+1冊 石田衣良 「赤・黒 池袋ウエストゲートパーク外伝」 いかりや長介「だめだこりゃ」 田中康夫「神戸震災日記」 山文彦「「少年A」14歳の肖像」 司馬遼太郎「オランダ紀行 街道をゆく35」 石ノ森章太郎「人造人間キカイダー」 |
ファーリン・アフェアーズ・ジャパン |
15冊+2冊 郡司ななえ「ガーランドのなみだ」角川文庫 安岡章太郎「犬をえらばば」新潮文庫 伊勢英子「グレイのしっぽ」中公文庫 山文彦「「少年A」14歳の肖像」新潮文庫 近藤紘一「サイゴンか来た妻と娘」文春文庫 いかりや長介「だめだこりゃ」新潮文庫 司馬遼太郎「街道をゆく31愛蘭土紀行紀行U」 「街道をゆく32阿波紀行・紀ノ川流域」 「街道をゆく42三浦半島記」朝日文庫 小比木啓吾 「あなたの身近な「困った人たち」の精神分析」 新潮OH!文庫 寺田寅彦 小宮豊隆編 「寺田寅彦随想集 第1集」岩波文庫 柘植久慶「日本の古戦場 こう戦えば勝てた」 中公文庫 原ォ「天使たちの探偵」ハヤカワ文庫 桐野夏生「柔らかな頬」上巻 文春文庫 ディック・フランシス 菊地光訳「標的」ハヤカワ文庫 石ノ森章太郎「人造人間キカイダー」秋田文庫 吉野朔実「お父さんは時代小説が大好き」角川文庫 |
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(背景はサイト「日本の文様壁紙集」より使わせて頂きました)