2005年8月 浜松&周辺 ランチ日記+? 注意!ここには、
私に都合の良いように書いております!
外回りのため毎日昼は外食。ランチ情報を日記で記録します。そして、プラス、読書、飲み会など雑記です。
尚、感想は、あくまでも私個人がその時に感じた事に過ぎない旨ご了解下さい。
たまたまその日の私の嗜好にあっていたかどうかですので、その後も同じとは限りません。人は常に100%の仕事をしているとは限らないのです。
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8月31日(水) 昼は新幹線で移動中で弁当。「徐福さんちのお弁当」という名前から明らかなように中華弁当。
大きめの焼売、鶏の唐揚げ、海老チリなど。冷めてもそれなりにイケルのが感心。

J・エルロイを読み進む。後の作品よりも読みやすい。
「ベルナのしっぽ」もちょこっと読む。冒頭に塩屋賢一氏が登場していておお、と思う。

同級生から電話が掛かる。近所の店で飲んでいるとの事。
郷ひろみの歌をしこたま歌う。鉱脈発見。
10時頃、出かけて帰宅はお昼過ぎ。ベルの散歩を済ましてからで良かった。

8月30日(火) 介助犬や盲導犬の心温まる物語の後、私は何を読んでいるかと言えば、
ジェイムズ・エルロイ、小林宏明訳の「血まみれの月」。J・エルロイの初期作品。
狂った人間ばかりが、殺人やら、えげつない事を繰り広げる世界。
数回チャレンジして、濃さ、堅さになかなか入り込めず読み進めなかったが、ちょっと手応えあり。

何人かの友達と選挙について話したら分からなくなっちゃった。どの人も行動にそれなりの理由がある。

夏が去りつつあり、秋が来ている。朝、涼しくて気持ち良い。先日までは汗びっしょりで起きたのに、
今は気持ちよく眠れる・・・と言うわけでここのところ朝の散歩はお休みになっている。
夜もあまりまめではない。今日、久しぶりに散歩したら虫の声が大きくなっているのに気が付いた。
雨がぽつぽつ来たので、中断して家に戻る。

8月29日(月) ふくまつ 佐藤3丁目(?) ランチセット 590円
比較的新しいお店。六間道路をムトウを東に行き、とえーと何て言うんだ?
船越バイパスをまっすぐ来た南北の道との交差点に大きな看板がある。
その交差点から東に行くとすぐ。六間道路の北側にある。
あっさりした奇をてらわない普通のラーメンで安心できる。
ランチセットはご飯に餃子5個、ミニラーメンにミニサラダ。
このサイズのラーメンを初めて食べたけど、後を引くところでなくなってかえって良いかも。

コンビニでペットボトルのお茶を買う時に「ダージリングリーンティ」を探しているけど見つからない。
前に買った時、濃いめで他とは少し違う味で良いと思った。
その時は売り出し中だったのだろう。あちこちのコンビニで見た。
しばらくたったらどこでも見なくなった。売れ行きがもう一つだったのか。

昨日読了した「盲導犬チャンピイ」をネットで検索したら驚くべし、
日本で最初の盲導犬を使用した河相洌さんは、なんとここ浜松に住んおられた。
河合さんは盲学校の先生で、本では最初の赴任地、彦根の様子が書かれている。
サイト「P-WELL」の記事によると河相さんはその後浜松盲学校に勤務され、
退職後は浜松の近郊で悠々自適に過ごされていたそうだ。(2001年7月15日発行の記事)
私自身はまだ盲導犬を見た事がないけど、
河相さんと盲導犬に会った事のある人が浜松にはたくさんいるはずだ。

8月28日(日) 桑原崇寿「盲導犬チャンピイ」読了。日本で最初の盲導犬の犬種はシェパードだった。
読後雑感はこちら

選挙で各党いろいろ言っている。ところで、日本は自衛隊をイランに送り応援した。
(まだイランに残っているよね。全員が帰ったんじゃないよね。もしそうなら教えて。)
ところが、アメリカでは死んだ兵士の母親が大統領に抗議している。
大義の無い、もしくは偽りの大義の戦争であったらしい。何故それが討議されない?

私は家族に慕われているのだと思う。何故ならば家で私の居る所に家族みんなが集まるからだ。
今日も風が通る涼しい窓際でひとり文庫本を開いていたら、いつの間にか私のまわりにみんながいる。
まず、ベルが来た。私の隣にごろんと横になる。お腹を見せる。撫でてやる。
しばらくすると子どもがやって来てベルを撫でる。その場でゲームをしだした。
読書がゲームの電子音で中断されてやれやれと思っていたら
女房まで来てベルの脚をつかむ。脚をつかみ肉球をぐいと広げてカビが発生していないか調べている。
なんだか本を読む雰囲気で無くなったので、そこを離れ、別の部屋へ行き扇風機をつけた。
しばらくしたら、またベルが来た。私のあごを舐める。べろべろ舐める。
今度は次に女房が来て、その後に子どもが来た。またワイワイしだす。
仕方がないので、さっきの窓際に戻った。風が心地よい。
数ページ読むか読まないかでまたベルが来た。数分でまたみんながそろう。
いやはや家族に慕われるのも大変だ。本がなかなか読み進まない。

8月27日(土)
午前中、二日酔に苦しんだ後、髪を切る。遅めの時間に予約して助かった。
早かったら髪を洗う時にかがんだらウゲーとなるところだった。
暑い日が続き、ここしばらく髪がうっとうしくて仕方がなかった。スポーツ刈りにしてさっぱりする。

昨夜、貴重なランチ、それもワンコインランチの情報を得た。
9月1日から元浜町の永谷がランチを始めるとの事。

平日(但し水曜定休)の11:30〜13:30。
○日替わりランチ 500円  ○鉄火丼 500円 
○カツ丼 500円
(おお私の知る限りもっともやすいカツ丼だ!)
○まぐろカマ焼き定食 680円(1日限定5食)  ○永谷ランチ 1,000円

場所は楽器の中通りを南に、ヘアーサロンコバヤシの信号を東に・・・
行こうとすると、おっと、一方通行で行けない。もう一度やり直し。
六間道路、美好寿司のすぐ東の「元浜町」の信号を北へ。ヘアーサロンコバヤシさんの信号を過ぎ、
右に「あさ丘」を見て角にお米屋さんの信号を一方通行に従い東(右)へ。
オフィス・ショウ(サイトに地図あり。独り言マメに更新中)を過ぎ、その角でなく、次の角で南(右)へ。
角が「LHY」というブティックで街路樹のある道なのでその一方通行を西(右)へ
しばらく行くと右側にある。椿姫観音の2軒東。ここです。道の南側(左側)に駐車場ある。
既に味に定評があり、たくさんの常連さんを獲得しているお店。ランチにもその実力が発揮されるだろう。
尚、9月1日から16日までの間に次回から使えるサービス券もプレゼントされる。

8月26日(金) 勇志屋 (浜北市)貴布祢 天丼 1,050円
二俣街道沿いにある。かなり前からあり良く知られたお店。
うどん、そばのセットメニューがたくさんある。道の反対側にも駐車場がある。

夏の名残り。
蝉が飛来し網戸に止まった。
ベルが緊張して見ていた。
姿勢が良いぞ。

夜、町内関係打ち合わせ&話し合い。ビール、日本酒、その後芋焼酎お湯割り。
帰り着いてベルの檻の近くで眠ってしまう。ここ何日か、一週間以上か、布団で眠っていない。

8月25日(木)
とってもお勧め
鮨けん 住吉4丁目 にぎり鮨 1,000円  定休:月曜
まだ蒸し暑い。さっぱりと鮨が良い。にぎりの並が800円。
それにおまかせのプラスαで1000円。ちゃんとしたお寿司でこの値段は安い。大満足。
場所はこの辺、住吉バイパスを城北高校や水道部から南へ、洋服の青山で東(左)に。
店の隣に駐車場が広くある。

台風襲来。ビニール傘が強風でひっくり返り、一発でダメになった。

イビキ&睡眠時無呼吸症候群の検査機会を返却。結果判断は1週間後との事。

夜、缶ビールひと缶でふにゃふにゃになり眠る。

8月24日(水) 末広飯店 住吉5丁目 日替わりランチ 850円  定休:木曜
浜松市役所、体育館から北へ行く道、これを国体があった頃から飛龍街道と呼ぶ。
この街道沿い、中央警察署の少し南に末広飯店がある。
日替わりは中華の一品。今日は卵と野菜の炒め物。これにご飯、焼売とミニサラダ、デザート。
ご飯に良く合うおかずで気持ちよく食べる。ごちそうさまでした。

夜、突然の用事で帰国した友人と語らう。18時から21時過ぎまで3時間強。
7対3で私の方がしゃべっていたような気がする。教わる事も多かった。

帰宅したらジュビロがガンバに負けていた。1-3。2位を叩いて上昇する好機になんというていたらく。
いつの頃からだろう肝心の時に勝てなくなったのは。

楽しく話してけっこう疲れたみたい。何もする気がおきなく、眠る。後で聞いたらイビキが小さかったとか。

8月23日(火) ディーン・R・クーンツ 松本剛史訳 「ウォッチャーズ」下巻読了。
犬を飼っている人でサスペンスやミステリーが好きな人だったらお勧め。
特にゴールデン・レトリーヴァーを飼っている人は是非。

昨日の夕刊で日垣隆の文を読み、また感心してしまう。
当たり前の事や基本的な知識を忘れてはいけなかった。目に見えている事に気がつかなければ。
いったん参議院で否決された法案は、もう一度衆議院で可決されれば決定する。学校でそう習った。
それは覚えていたが、その時には「衆議院で出席議員の三分の二以上で再び可決」(憲法59条)
されなければならないのは記憶に残っていなかった。
現実問題として、最初の可決が5票差であったから同じ構成の衆議院ならば
三分の二以上で通るはずがない。だから衆議院を解散した、解散しなければならなかったと言うのだ。
なるほどね。八つ当たりみたいに見えた解散が筋道立ったものであったとは驚き。
但し、今度の選挙結果がどうなるか分からないが、それでもひいき目に見ても再度賛成する議員が
三分の二以上になるとは私は想像yできない。
だから、まだ未定であるものの、あの法案は理屈では廃案のはず。
なのに選挙の争点になっている。何故か?

8月22日(月) なんとね、朝、暖かいお茶が飲みたくなった。

午前中から昼過ぎまでかけて耳鼻科へ。イビキがひどいのと無呼吸になるので受診した。
(友人の歯医者さんに紹介状を書いてもらった。感謝)

イビキのひどさと無呼吸は一昨日の宿泊だけでなくこれまで何度も指摘されている。
今年のキャンプでも隣に寝たご夫婦が起きて眠れなくなったと言う。
イビキだけならまだしも、息をしなくなるので気になると目が覚めてしまうそうなのだ。
2月に行ったスキー旅行でも同様な苦情をさんざん聞かされた。
普段からイビキが出るのに、スキーやらキャンプやらで疲れ、お酒を飲むのだから倍増だろう。
スキーでは次からは家族で来て、別室で寝るようにと申し渡された。

勿論、女房からも何度か同じ事を聞いているが、聞く私の方が気分的に麻痺してしまい気にしなくなる。
時たま、他の人から真面目な話として聞くと、改めてまずいなあと思う次第。

さて、耳鼻科。知らなかった連休明けだった。受付をしたら午前中の部、最後の数人で長い待ち時間。
(おかげでディーン・R・クーンツ 松本剛史訳 「ウォッチャーズ」の上巻を読み終え下巻にかかる。)
スコープで鼻の奥を見てもらい、結果分かったのはポリープなど身体的な異常はない事。
若干の腫れがあるので点鼻薬。それと簡単な検査機を借り、ふた晩記録する事になった。
費用は初診料を含め約3,000円。但し検査機器を借りるのに保証金10,000円が必要。
計測後に機械を返却すればその10,000円は戻ってくる。

検査機械は携帯電話程度の大きさで腕時計の様に片手に付ける。
コードが延びていて先端に指を差し込み、そこから私の何やらかにやら(聞いたけど忘れた)を
計測し記録するそうだ。精密機械なのでうっかり濡らしたりしてはいけないので左手に付ける。
スイッチを押しちゃんと装着されているか数値で確認し、取れないようにコードをテープでとめ、
あとは朝まで眠るだけ。尚、途中起きたらそれが何時であったかメモしておく事。

私の場合、飲酒のありなしで数値が変化するかも知れないのでふた晩のうちひと晩はお酒を
飲んで寝なければならない。これは検査のため、健康上の為に実行しなければならない義務である。
なるべく実状に近づけるように近所で2〜3軒、飲みに行くのが最上であるが却下された。
仕方がないのでまずキャンプで全否定された「その他の雑種」を夕食とともにひと缶。
それから続いてビールひと缶。借りてきたDVD「カンフーハッスル」を見ながらまず缶チューハイひと缶。
泡盛をだし、水割りで二杯か三杯で見終えた。格闘シーンが続けて見たくなり、
泡盛をちびちびやりながら「キルビルvol.1」を見ていたらそのまま眠りそうになったので、
慌てて布団に行き、装着!。もうろうとした意識でも扱える簡単さは賞賛に値する。何のこっちゃ。
あとで女房に聞くとしっかりイビキをかいていたそうだ。よしよし、きっと理想の数値が出る事だろう。

そうそう、耳鼻科の隣にある調剤薬局で鼻の洗浄が簡単に出来る器械を売っていた。
スポイト式で鼻に差し込むものであり、そういった物がある、けっこう値段がすると聞いていた。
一応、高くても買うつもりで行ったけど、目の前に約4,000円のそれを目にしたら買えなかった。

映画「カンフーハッスル」は雰囲気は楽しめたし悪くない・・・けど・・・周星馳らしくない。
長く周星馳に親しんで来た私は、実は呉孟逹が好きだったのかも知れない。彼の不在が残念。
初めからなかなかの格闘シーンが続くが、私は周星馳が出てきてからが本番と
勝手に期待していたので、そこまでそれなりに見せ場があるのに気を入れにくく、
まだまだこれからと流して見てしまい失敗した。
何より、周星馳の映画の魅力はいったん最下層まで落ちた彼が上昇していくベクトルの強さなのだが、
(この周星馳映画の面白さの本質は東山鈴鹿さんの論によって気付いた。感謝&リンク多謝)
この映画では立場が中途半端で、達人としての登場も唐突すぎて感情移入しにくかった。

8月21日(日) 昼に小田急相模原駅近く、2階にある手打ち蕎麦屋さんで天せいろ、1,200円。
ひらがな4文字の店名だったけど失念。関東はどの街にもそこそこの蕎麦屋さんがあるので感心。

夕方に帰宅。新幹線ではディーン・R・クーンツ 松本剛史訳 「ウォッチャーズ」上巻を読む。
家に着き、玄関の扉を開けるとベルがひと声吠えた。

8月20日(土) 久しぶりに太宰治の「ヴィヨンの妻」を読む。なんだかピンと来ない。
馳星周や石田衣良の方がすごいぞ、ってそういう問題と違うかな。
木曜の夜に女房と桃を食って、女房はまずいと言ったけど私はうまかったぞ。

午後から東京へ。夜、西武新宿駅近くの「さん亭」へ。ここお勧め。
とんかつ屋さんなのに海の幸のつまみが良品。
サザエの煮浸し、アワビのソテー、穴子、シンコとトロカツオの刺身、すじ肉の煮込みなど。
すごく久しぶりに恩師に会い、大学時代の先輩・同輩を話をする。説明なしに通じている心地よさ。
この楽しさ。笑う。オートバイで29歳で死んだ先輩に見せてやりたい。

神奈川の先輩宅に泊めてもらう。私のイビキは階下まで響いていたそうだ。

8月19日(金)
ちょっとお勧め
天錦 田町 天丼 1,000円
掲示板で話題に出たら行きたくなっちゃった。
有名なお店なので今さら私があれこれ言う事はないだろう。
前回来た時は親父さんだった、しばらく前に代替わりをしたと聞いていた。
粋な2代目が手際よく天ぷらを揚げる。揚げる油に手が入るのは先代と同じ。
天丼が出来上がると汁をたっぷり掛け、ふたをくるくるっと回してかぶせ、余分な汁を切る。
一連の動作が決まっていて心地よい。店の雰囲気が活気があって気持ちが良い。
場所は田町の交差点から旧松菱方向、南へ行き一つ目の角を西へ。ここにある
カウンターだけの小さなお店で並んで待つ事は普通。でも手際が良いので長くは待たされない。
若い人も、おじさんも、小ぎれいなOLさんもカウンターにならんで天丼をパクつく。
同じ日本人だなあと感じる景色。
ところでここの箸袋には素敵な科白が印刷されている。座右の銘の上位に配置したい。
「食べる喜び、生きる楽しみ」・・・あれ??・・・「食べる楽しみ、生きる喜び」だったかな??
どっちか分からなくなっちゃった。確認して座右の銘にするためにも再訪しなくっちゃ。

そりゃ確かに小泉首相はかっこいい。行動が鮮やかだ。弁舌にブレがない。筋も通っている。
私心なく胸にある信念に従い、ひとり荒野を切り開く・・・如きに見える。
似た存在にハードボイルド小説の主人公がある。
汚れた街を行く孤独な騎士。フィリップ・マーロウに代表される自分の信念に頑なな者達。
その行動は美しく、あこがれでもある。組織に属さず、体制に組みせず、力に対して屈しない。
だかそういった存在は虚構の中でこそ存在し得る。そうであるから美しい。
それに何より、マーロウ達はあくまでも徒手空拳、単身で現実に向かう。
似ているようでも彼は大きな組織の頂点に居る。権力を握っている。それを行使している。
だから似ているようで決定的に違う。虚構と現実をごっちゃにしちゃだめだよ。
彼の行動様式に危険を感じ、それを迎え入れる心性に怖さを感じる。
歴史的に独裁者は大衆に喜び迎えられたと記録されていないだろうか。

何が気になるのだろうかと自分に問うてみた。
公約があり、選挙で選ばれた、公約を果たそうとしたら反対多数だった。だから反対した者が間違い。
論理的である。そうなんだ。でも何かがひっかかる。これが民主主義だろうか。
確か学校では少数意見の尊重というのも教わった。論理的に見えるけどそれが抜け落ちている。
その政策が良いか悪いかよりも、その行動様式が危険だと感じる。

夜、大学関連ゴルフ関連。大会幹事を引き継ぎ。引き継ぐ。引き継いだぁ。
ふぅ、肩の荷がひとつ降りた。やっほう。

8月18日(木)
ちょっとお勧め
龍ヶ浜 入野町 ちゃんこ定食 1,000円 定休:火曜(祝日は営業)
関取までなった相撲取りが開いたちゃんこ料理屋さん。本物だ。
店の名前は前から知っていた。場所も知っていた。何となく行きそびれていた。
今回ネットで検索して驚いた。なんとTVチャンピオンで優勝とな。
でも店にはそんな事は掲示されていなかったぞ。それが好感が持てるなあ。
昼のメニューは1,000円からで、ちゃんこ定食、あなご丼定食、焼き肉定食など。
ちゃんこ定食ははちゃんこ鍋とごはん、それに小鉢物とミニサラダ。
出来上がった物かと思えばさにあらず、鉄の鍋に野菜、キノコ、肉団子、肉が盛られて火に掛けられる。
一人前でもそこそこの量がある。肉団子が独特の香りがして良い。野菜たっぷりなのがうれしい。
暑い日が続いて冷たい物を指向しがちであったが、良く煮えた野菜が体に良い事を思い出させてくれた。
場所は佐鳴湖西岸の南北に走るメイン道路(何て名前?)の一番南の方。このあたり
もう少しで雄踏街道と交差するすこし北側。大きな看板で分かり易い。

カウンターが11万ヒットを越えました。前回10万ヒットは6月22日。
約2ヶ月で1万。60日で割ると166.6人。でも10万を過ぎたら1万ずつの区切りが気にならなくなった。

8月17日(水) まるか 有玉南 ハンバーグ定食 850円
二俣街道を遠鉄の線路沿いに北へ行くとある。きっと昔からあるお店。
通り沿いにカツカレー・焼き肉定食・ハンバーグと立て看板が出ている。
そば、うどん、ラーメン、焼き肉、かつ丼、ハンバーグ。いろいろある。

夜、韓国語教室をサボってサッカーA代表日本VSイラン。2-1で良かった。
語学よりサッカーという順番は頭の中にある。同時になにかと理由を付けて教室をサボりがち。
週の真ん中でへばっているのですぐひよってしまう。
それはそうと今日の試合で川淵キャプテンといっしょにいた女性は誰だろう。皇族?知らないや。

8月16日(火) 先日(と言ってもいつだっけな)箸袋を集めて車椅子をと言っていた人はまだ集めているそうだ。
どう考えても分からない。どうして箸袋を集めると価値になるのだろう。どうしてその話を信じる?
どこかの金持ちが趣味でそうしているとしか想像できない。ほとんど「赤毛同盟」の世界だ。
残念ながら集めている人を私は間接的にしか知らない。もし直接会えるのなら是非聞きたい。
どこの誰が、或いはどんな組織がその行為をしてくれるのか。
多分、その人も知らないに違いない。その人も誰かに聞いて間接的に参加しているのだ。
ではそのもとの人はどうだろう。おそらくはその人も間接的だろう。
人から人をだどり、水源まで行こうとするときっと分からなくなってしまうのだろう。

小泉首相の言動は確かに分かり易い。分かり易すぎる。私は危険を感じる。
現実はもっとかっこわるくみっともない方が安全だと、これまで読んだ小説が教える。
彼自身でなく彼の分かり易さを求める心性に危うさを感じる。いつか通った道にならなければ良いが。

朝、犬の散歩。広い道に出て空を見上げると、ちょっと高いような気が。
夜、犬の散歩。外が涼しく心地よい。しばらく歩くと草むらから虫の声。今年初めて。
季節が細部で移ろうとしている。暑さ寒さも・・・あ、それは彼岸か。

深夜、大学OB対抗ゴルフコンペ関係資料を各校幹事に送付。
これでブツを渡せば肩の荷がひとつ減る。

8月15日(月) 夜、散歩のあとベルの爪切り。ペット用のよりも人間の爪切りで切った方がやりやすい。
今回は血を出さずにすんだ。

ボランティアである施設のHP管理。新しいページも作りかける。
今日は訂正だけでもう眠くなって眠くなって、最後は舟を漕ぎながら作業。
更新依頼をメールして倒れ伏すように眠る。犬の散歩をするといつもこうなる。

8月14日(日) 午前中の予定を二日酔いでキャンセル。今日、奥さんの実家に帰省する同級生。
浜名湖に舟をこぎ出す同級生は大丈夫だったのだろうか。

木村佳友と毎日新聞阪神支局取材班「介助犬シンシア」読了。シンシアのなんと可愛い事。

高校関連のページを更新。こういったのは勢いでやらないと出来ない。
細かな事にこだわりだし手間がかかる。他の人にとってどの程度でよいかの加減をつかまないと、
自己満足に陥る。もっともホームページはその自己満足が楽しいんだけど。

8月13日(土) 夜、中学の同級生4人と飲む。ひとりは首都圏在住で帰省中。
ひとりは長年の転勤続きで、先頃、故郷に戻った。もうひとりは地元で店を営む。
18:00、隣町の納涼祭でスタートし、近くの居酒屋、カラオケスナック・・・0時、あっという間だった。

隣町の納涼祭は我が町といろいろ様子が違った。
生ビールが100円なのが安い。現金と引き替えでなく会場で生ビールのチケットを買う方式。
大きめのプラスティックのコップに注いでもらう。
つまみはつくねや焼きそばなど。これは50円のチケットを買う。
但し、買い占め防止の為、ひとり何枚までと制限がある。
我が町は生ビール500円。ガラスのジョッキで枝豆などのつまみが付く。数年前からこの方式らしい。
両者の違いは根底に予算についての考え方の違いがあり、
隣町は住民への還元として安価に物を提供する為に予算を使い切ってしまおうという考えだろう。
我が町の場合、還元はもちろん前提にあるものの、極力、チケット販売枠に納めたいとの意向がある。
来年の検討課題ではないだろうか。

8月12日(金) 早朝、犬の散歩。お城まで行く。坂があるので運動になる。
平面を行ったり来たりより、高低差を克服する方が体に負担がかかる。

昼頃、原ォ(りょう)「そして夜は甦る」読了。

午後から子供の「自由研究」を見る。見るっつーかやらせる。なだめたり、褒めたり。
犬のしつけの方が楽でしかもうまくいくかも。声を荒げそうになったり、手伝いの手が出そうになったり。
それなりにアドバイスしつつ、それでも子供の作品とする加減はどのくらいだろう。
私としては許される範囲でアドバイスしたつもりである。
少なくとも釣りの時みたく世話をやくわけでない。
釣りはえさ付け、投げ、魚外しをするもんな。あれで釣ったと言われるのは心外だ。
それに比べればかなり自主性が高く、だからこれできっと良いと思う。
(書いている内に自信が無くなってきた)

高校同窓会関係のHP更新。誰が誰か分かるページを作成。けっこう労作。
各人の写真があり、クリックするとポップアップウインドウがオープンし名前が出る。
しばらく前からこつこつ作成し、84名分がやっと完了。そんなわけで日記にむかえませんでした。

8月11日(木) 夏休み第一日。特に出かけるわけでなくお休み。活動的になれずに一日が済んだ。
理由なく、ちょっとイライラ。何をしたいか自分でもはっきりしていないから。
家の用事やら子供の相手の合間に原ォ「そして夜は甦る」を読む。
8月10日(水)
ちょっとお勧め
あつみ 葵東2丁目 Bランチ 780円
以前から名前は聞いていた。2周年になったそうで、おめでとうございます。
和食処とあるけど洋食屋さん的な良さもある。
Bランチの揚げ物はミックスフライと言って良いかも。盛りつけが洋風だった。
ナスと魚。魚はサバだろうか、素材の良さと揚げ方の良さが私でも分かった。
向こうのテーブルを見ると刺身もあり、こちらを見ると石焼きビビンバのような物もあった。
別の方にはカルパッチョみたいな物も見えた。いろいろあって興味深い。
和食好きな人も洋食好きな人もどちらも楽しめそう。家族で来るにもいいかも。
場所は257号線。アピタの少し南。新しくできたブルドックからちょっと北。ここ
店の南側と前が駐車場。まず南側が空いているか確かめてから停めるほうが停めやすい。
8月9日(火) 三浜屋本店 新町 精進天せいろ 金額失念・・・たしか1,000円だったような?
区画整理中はもっと北の文化芸術大学の近くで仮店舗営業していた。
しばらく前に現在地に。大学からまっすぐ南に行き、広小路と交わる東南の角。店の前に駐車場。
近所のお蕎麦やさんの気楽さと、蕎麦を楽しむ本物志向が同居している。
日替わりのいろいろなお蕎麦があるようで、今日は「更級」と貼り紙があった。
蕎麦で憩うためのお酒のつまみも種類がたくさんある。なかなか良さげなお蕎麦やさん。
精進天せいろは季節の野菜天ぷらと蕎麦。野菜というのが嬉しい。

柳家小三治「ま・く・ら」読了。時々、思い出したように軽く読むのに良いようで。

8月8日(月) ムンバイ 上新屋 Aランチ 980円
暑い時はスパイシーな食べ物が良い。そうだインドだ。カレーだ。
上新屋バイパス、浜信上新屋支店の筋向かい。焼き肉やさんのとなりにインド料理店がオープンした。
以前はイタリア料理店だった。中央分離帯があるので南から行く。店の前が駐車場。
ランチメニューは数種類でAランチはベジタブルカレーにナン、サフランライス、ミニサラダと飲み物。
カレーは辛さを選択でき、私は中辛:ミディアムです。
けっこう辛く、ナンに付けながら食べて丁度良かった。
途中、店の人が各テーブルをまわって様子を聞いていた。新規開店の気持ちを感じる。
「辛いですか?」と気にしてくれる。辛すぎる場合はなにか手だてをこうじてくれるみたい。
もっとも、カレーは辛いから良いのであって、「辛いですか?」ではなく、
「辛すぎないですか?」と聞きたかったのだろうと後で気が付いた。
尚、店の名前「ムンバイ」は都市の名前。歴史でならった「ボンベイ」が今は現地の発音に則して
こう呼ぶようになったらしい。

長谷川滋利の強さの秘訣は決めた事を、きちっと、しつこく継続してすることだろう。
本人も本の中で書いている。計画を立ててコツコツやることが苦ではなくむしろ喜びらしい。
私に出来ていない事だ。語学とか犬の散歩とかゴルフとか。ちょっとやってはサボり目移りする。

夜、納涼祭の資料をもう一度並べ替え確認。書類をつくりつつ昨年と比較したり(ほぼ同じ)
数時間で目鼻が付く。ひと安心。

8月7日(日) 朝、久しぶりに犬と散歩。ごめんベル。木、金、土と散歩をさぼった。
でも君ももっと催促せいよ。鷺沢萠のコマのように「お散歩だあ」と喜ぶとか。

更にごめんベル。散歩から帰宅後、延びた爪を切ったら切りすぎちゃった。
血がどくどく出た。それで歩かれるとあちこち着いちゃうし、しばらく閉じこもっててちょうだい。

更に更にごめんベル。今日は町内納涼祭で昼前からその準備で君にかまっていられない。
一日のほとんどを檻の中にいてもらう。

9:00に納涼祭終了。片づけをして9:30過ぎ、日本・韓国戦のほぼ終了くらいに撤収、帰宅。
やっぱりごめんベル。これから夜の散歩に行く気が起きない。テレビを1時間見て眠る。

8月6日(土) 午前中はいろいろ。昨夜の疲れが去るのを待ったり、本を読んだり、子どもの勉強をみたり。

午後からプールへ。今日は曇り気味でプールサイドにいるとかえって寒く中にいる方が良いくらい。
国民性の違いと言えばそれっきりだけど、どこかの国の女性数人が派手な色で小さめの水着でいる。
ありがたいやらうれしいやら・・・ではなくて、どうしてかな。
日本だとシルエットですら隠したがり服のような水着になるのに。
サイズが小さくとも肝心な部分が隠されていれば良しとする合理性か。
私たちはその周辺のものまで比喩として恥じらうのか。それは過剰な意識か。
まあいろいろでよろしい。害があるわけでない。ただ、自分が近眼であるのが、こういう時は残念だなぁ。
ゴーグルは度付きだが弱くて、私はド近眼なので細部までははっきりしない。
子どもとサッカーをするときや、年に数回するスキーの時もメガネがうっとうし、
こういった事もあるから使い捨てコンタクトを導入しようかな。

夜、夏祭りの下準備。去年のデーターをもとにおさらいしたり、事前に出来る準備をしたり。

長谷川滋利「適者生存 メジャーへの挑戦」読了。
野茂のように強烈でなく、むしろ普通のイメージがあるのに、アメリカに渡り、派手な活躍はないものの、
安定した地位を保っている長谷川滋利。淡々とした書き方の中に、熱いシーンもそこかしこに。
ただ、それを劇的に書かない傾向がより長谷川らしさを際だたせる。
自分を冷静に分析し、プログラムし、確実に行動する大切さ。アジャストする、適応する才能と技術。
メンタルコントロールについても記述も興味深かった。

メンタルコントロールでは、落ちつくべき時には、あらかじめ決めておいた何かを見ながら腹式呼吸。
逆に高める時には犬のようにハッハッと早く呼吸するそうだ。
きっと、もっといろいろ技術があるだろう。とりあえず長谷川滋利の本で記憶に残ったのはこの二つ。

8月5日(金) 一貫(花咲の庄) 磐田市(豊岡村) せいろ 850円
作り酒屋を保存改造し、公開している「花咲の庄」の中にある。蕎麦を食べるだけなら拝観料は不要。
庭を眺めながら手打ちの蕎麦を楽しむのも日本人として正解。

夜、昨夜うわさしたtakeoからお誘いの電話。なんたる偶然。
あれこれ話し、また焼酎。漫画に詳しい女性が途中から参加する。ミニ漫画夜話的でおもろかった。

8月4日(木) いと半 伝馬町 にぎり 1,000円
五社神社の鳥居前の通りの1本北側にある。かなり前からあるお寿司屋さんで、
私が前に来た時は古い作りであったが、しばらく前にリニューアルして感じ良いデザインになった。
(おっと、先輩設計作品だっけ) 
昼はまぐろ丼とにぎりの2種。800円だけど大もりで1,000円。
蒸し暑い日が続く時には寿司が良い。さっぱりしてるし、ご飯で力も付く。
魚はヘルシーだし、日本の風土には日本の食べ物が正解。
でも食後にコーヒーが付いて、それはそれで嬉しくてこれも正解。

夜、歯の詰め物を直しに歯医者さんへ。歩いて行って治療後、その歯医者さんと一杯。
鍛冶町の俺庵へ。蕎麦を中心としたメニューを楽しみ、焼酎を飲む。
共通の友人takeoの話をしたり(遠くにありて思うものかな、古里の様な人だ。)
睡眠障害、無呼吸症候群について教えてもらったりする。
専門の医院に泊まり込み、検査する。その結果、噛み合わせにマウスピースや、外科的な手術や、
加圧した空気を送るマスクをしたりと、対処方法は原因により、いろいろあるみたい。
いずれにしても近い内になんらかのアクションを起こす事にしよう。

友人と別れ、一軒よって帰宅。一年ぶりくらいなのにボトルを流さないでくれるありがたさ。
前と同じように野菜中心の料理をいただく。

8月3日(水) 壟断(ロウダン) 中沢町 磯おろしうどん+かやくごはん 850円
柳通りの起点になるのかな、興誠高校の坂を降りきって、「神戸屋」と「ザめしや」の信号を東へ。
通りの北側にある。店の北側に駐車場。
焼き肉屋さんなのに今日のメニューは磯おろしうどんとかやくごはん、お蕎麦やさんみたい。
思い出してみると、メニューの中にひとつ、焼き肉のカテゴリー外のものを入れる傾向にあるようだ。
かつてはオムライスがあった。最近ではスパゲッティ。けっこう人気があった。
そのカテゴリー外は時折、新しいメニューに変わっていく。次が何になるか楽しみだ。

すまんベル。散歩をサボり気味。日曜の夕方以来、今朝が久しぶり。
散歩をしながらいろいろ考える。私の悪い癖でどうどう巡りを繰り返しする。
こう言えばどうだ。こうなるだろう。このはずだ。ありありとそのシーンを想像しながら。
そう考えている内に自分で自分に疲れてしまう。

かつてかなり強烈な個性に翻弄された。その人との対応でくたくたになった。
そんな人との対応が重なった。嵐が3つ直撃した。
ああでもないこうでもない毎日が重なり、私の神経は筋肉疲労を起こした。
最初は分からない程度、その内自分でも分かるようになった。
反応が鈍くなって、起伏がなくなり、ついには動かなくなった。
その時期が一番やばい時期だった。自分でもどうにもならなかった。
人間では無かったかもしれない。蝋人形になったようだった。
何人かと飲んでいても私はその場の雰囲気を飲み込んでしまった。ブラックホールだった。
しばらく無感動の時期が続き、その内、神経がハリを戻し、なんとか日常に戻れた。
またもう一度同じ嵐に会ったら、どうなるか分からない。あの時沈没しなかったのは偶然による所が多い。
難破しない自信はない。嵐を避けるのがもっとも良い手段だろう。

先日のキャンプで買い出しに行った私が買ったのは発泡酒・・・のつもりがその他の雑酒。
ビールを売ってなかったのでその時、売り出しキャンペーンをしていたのをふた箱買った。
私は買い出しだけして、それは飲まずに帰宅したのでその後の様子を知らなかった。
みんなには余り人気が無かったよう。なんて書けば体裁が良いけど非難ごうごうだったそうだ。
その場に居なくて助かった。
昨日飲んでみてその理由は分かった。
見た目はビールと似ていても工業的な製品で、色はカラメル色素で付けられている。
飲めばすぐ分かるがビールらしい苦味やコクが無い。良く言えば軽くスムース。
でも、ビールかと思えば腹が立つだろうけど(あ、キャンプの時はビールがご要望でしたね。すんません)
これはこういった飲み物だと思えば飲み所はあるんじゃないかな。
バーベキューなんかで汗だらだらで味の濃いものを食べている時にはかえって良さそう。
糖質もカットしてあるし、プリン体も少ないんじゃないかな。

8月2日(火) 駒屋 入野町 ラーメン・チャーハンセット 850円(?)
旧雄踏街道沿いにある。(旧と言ってはいかんかな。新しいのを新雄踏街道と言ったとおもうが)
ホワイトストリートとの信号交差点から西に行くと道の南側にある。
店の前と道の北側に駐車場がある。安定した人気がある事がうかがえる。
ラーメンもチャーハンも私たちが昔から、いつかのあの日から知っているオーソドックスなもので、
最近のオレガオレガ的なラーメン群の中ではむしろ新鮮。懐かしさと安心を感じた。
隣のテーブルのレバニラ炒めも良さげだったなあ。

夜、公民館で夏祭りの集計。やや意見の対立あり。これまでの事情とこれからの事と。
何が正しいのでなく、考え方が対立する事自体が気づかれのもと。
それが仕事ならやむおえないがボランティアの中で起きると疲れる。人間の集団にて。

帰宅して確認と整理と書類作成。今の内にやっておかないと。

高校同窓会のページを少しずつ補完中。但し、全員への公開はもう少し先。
今の写真と卒業アルバムと比べてみる。男性は顔の上半分が様変わりでも、
下半分の雰囲気が変わらなくて、だいたい誰か検討がつく。でも女性は分からん。

8月1日(月) 三浜屋分店 下池川町 鴨ざる 850円
六間道路沿い。下池川町の信号交差点を西に行くとすぐ。店の前に第一駐車場。
少し西に第二駐車場。この第二は別の蕎麦屋さんの西となり。
気軽にいける蕎麦屋さんの良さに独自の工夫がプラスされているのを感じる。

夜、町内例会。生き残りで負け、後先で勝ち、プラマイゼロ。
会終了後は体力、気力、財布ともに疲労気味なので帰宅。

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