Diary
 【Home】 【Back number】
激情感想・・・4/11/29 23:25:37
 某友人のご好意で、「激情」をメイキングの回まで一気に見ることが出来ました。私ってば、こういうモノは、神経を研ぎ澄まして見るタイプなので、「1、2話だけ見て、後は翌日見ないと疲れるかなぁ」と思いつつ見始めて、結局2話で止めることなんて出来もせず、最後まで突っ走って見入ってしまいました。どっぷりハマってしまったわ。それくらい私の中では、面白かったですねぇ。「マシーン日記」よりも好きかな。
 マシーンは、実際のところありそうもない話だけれど、「激情」は、なさそうだけどありえる話で、ものすごくリアルだなと思います。自分の親の葬式の最中に、人妻に邪な気持ちを抱くとか、きっと誰でもほんの一瞬感じたりするタブーをどこまでも追及しちゃったというその作りこみ方が、すごく面白いなぁと感じました。メイキング編で、杉山役の人が、岩田紀子の夫役の人に台詞の言い回しを伝授してたけれど、ちょっとした抑揚のつけ方で、台詞ってのは生きたり死んだりするんだなぁって感心してしまった。杉山役の人、上手だった。しかも剛くんのこと誉めてたよね。
 剛くんは、剛くんとしてではなく、菅原裕一として、当り前のように居たような気がしますね。ネタバレの感想なんか読んでると、髭面がちょっととか、訛りがどうのとか、色々と抵抗感のありそうなことが書かれてあったけれど、私は全く問題なく受け入れて、没頭して見ました。リハの時に垣間見せる剛くんの柔和な表情と、本編で見る真に迫った表情とのコントラストもよかったなぁ。あー面白かった。すごい作品に出会えてよかったね、剛くん。
DASHのカミ・・・4/11/28 21:27:44
 「鉄腕DASH」にカミセンが出てる〜っ!いや、出るとは思ってたんだけど、しかも当時のビデオはどっかに撮って置いてあるはずなんだけど、あまりの可愛らしさに「DVD録画したいっ!」と思ってリモコンに手を伸ばしかけて、よーく考えたら番組自体を予約録画してる最中だった・・・(汗)。しかし剛くんの髪、かなり金髪でサラサラだったわね。しかも若くてヤンチャなカミッコ全開で・・・イイワ(何だ?このタメは)。今はもう、随分大人になっちゃったモンだねぇ。それが嬉しいようでもあり、ちょいと寂しかったりしますね。
 そういえば昨夜「お父さんのためのワイドショー講座」で偶然にカミセンを見たんだった。次回の「学校〜」のカミセンin韓国の番宣映像だったんだけど、剛つんはあの女優(ネタバレになってしまうかもなのであえて書きませんが)とデートだったワケですな。先週の「学校〜」の予告編も、久し振りにカミ3人並びの映像が見れて、ただそれだけでスゴクスゴク嬉しかったなぁ。火曜日は、あとで何度もリピできるように、夜の時間をバッチシ空けておかなきゃなぁ。
将介カット・・・4/11/25 22:52:26
 私事ですが、ずーっと永い事ロングだった髪をバッサリ、ショートカットにしてしまいました。切ったその日に友達に逢ったら、そのコが「あんたその頭、昔の剛くんに似てんじゃない?」ですとっ!自分でも薄々感づいてはいたものの、「月下」の頃の剛くんの髪型に似てるんですわ。ウッシシシシシ。
 でも、髪を洗ってしまった今となっては、ただのボサボサ頭です。はふっ。
ぎこちない手・・・4/11/18 0:23:06
 准くんの「水分ヘアパック」のCMで、彼女を抱き締める最後の決めポーズの時の彼の左手がなんとも遠慮がちで不自然でぎこちないのが微笑ましいと思うのは私だけかしらん?「グワシッ」でも「ムンズ」でもなく、ちょいと手首で押さえただけっぽい、指先が宙ぶらりんなところが、ウブっぽいといいますか・・・。でもドッキリなCMで、ええなぁ。
 というわけで、准くん、ハピバスディ♪
カミコンに行きたい・・・4/11/5 23:52:30
 いい加減、夏コンの曲は聞き飽きたから、車の中のMDを去年作ったカミコンの曲順通りに編集したヤツに変えてみました。スゴイ。頭の中に去年の映像がパァーッと広がりました。衣装はもとより、ステージの立ち位置とか、どんな顔で剛くんが踊ってたかとか、いろいろ覚えてるもんだわ。それだけ、去年のカミコンが秀逸だったということなんでしょう。特に「EVERY DAY」は泣けた。なんて前向きで温かい曲なんだろ。ここ最近、仕事ですっかりささくれ立ってた気持ちが、救われて満たされました。ああ、カミコンに行きたい。ここ2、3年は、この時期、カミコンで燃えまくってたのに、今年はなんと寂しいことか。
 眼帯の准くんって、病んでるご本人には悪いけど、なんか色っぽいと思った。アレを剛くんがやってると想像してみる。妄想が暴走・・・(ニカッ)。
祝9周年・・・4/11/2 0:15:47
 9周年はとてもおめでたいことだけれど、ここまで来れば9年というのは一つの通過点に過ぎない気がしてきます。今が比較的静かだから、10周年は、ビックリでワクワクで地方民にも公平なイベントとか、軍資金捻出の算段に嬉しい悲鳴をあげる全国ツアーとか、二年分だから二枚組みでもイイゾなアルバムの発売とか、とにかく色々やってくれんかなーという期待が膨らみすぎて、気分は既に来年だったりするわけです。10年となればもう、あとは20年30年とずっと走り続けて欲しい、そしてその為に今を一歩ずつ大切に踏みしめて精一杯頑張って頂きたいなというのが私の希望であります。
 V6・9周年おめでとうございます。(なんかヤらしい表現かしら、笑) たくさんの幸せな気持ちをありがとうです。これからもずっとヨロシクです。(あ〜でも日付が変わっちゃったんだな〜)
Page top