ぼくとKちゃんの夏休み

もそえ 作



 ぼくは高校2年生です、今年の3月に東京都職員のお父さんの仕事のつごうで南の島に引っ越すことになりました。ぼくは遠い小さな島に行くのいやだって言ったけどこれは命令だと言われていやいや行きました。

 コンビニも無いしゲーセンも無い小さな島です、お母さんも不便だわって文句を言ってます。5年するとまた東京に戻れるらしいですがそれまでぼくは我慢できないと思います。

 新学期と同時に学校に行くようになりました。小さな学校で小学生と中学生と高校生が全部で23人で先生は2人です。ぼくは高校2年生なので一番上級生です。他に2年生はKちゃんってかわいい女の子がいて3年生はいません。

 東京の高校に行ってた時はクラスにいやなやつがいたので、いるといやだなと思っていたけどこの学校にはいませんでした。島の人でない僕にも下級生はお兄ちゃんって言ってくれるし仲良くしてくれるので良かったなと思いました。

 ぼくは東京の高校では頭は普通でしたがこの学校では一番頭が良かったです、先生がいそがしいと僕も中学生に教えたりすると、わかったよ、ありがとうって言ってくれてぼくはうれしかったです。

 だから以前は学校行くのがいやでしたが今はそんなこと無くて楽しいなと思うようになりました。ぼくは勉強はできるけど同級生のKちゃんには頭があがりません、Kちゃんは生徒のまとめやくで号令をかけると皆いっせいに動きます。

 ぼくは自分で何も決められないのにKちゃんはすごいなと思いました。そして時々ぼくの顔をじっと見ている時があってそんな時ぼくは下を向いてしまいます。Kちゃんには勝てないなと思いました。

 島に来て3ヶ月すると始めのうちは退屈だったけど最近は島もいいなって思うようになりました。道を歩いてるとおじいさんやおばさんが話しかけてくれるし良い人ばかりです。

 そして夏休みになりました。家でテレビ見たりゲームしたりして時間をつぶして時々スーパーに行ってアイスクリーム買って食べて毎日過ごしてました。ある日道を歩いてるとKちゃんに会いました。

 ひまでしょ? って言われたのでうんって言うとじゃ遊ぼうよって言われました。海まで歩いて行くと学校の生徒が遊んでました。海に潜ったり岩の上から飛び降りたりしてます。

 Kちゃんとぼくは座ってそれを見ながら話をしました。東京に興味があるらしくお台場って楽しい? とか原宿行ったことある? って聞いてきました。ぼくが東京の話をするとうんうんって楽しそうに聞いてくれました。

 そんな姿を見ていてKちゃんってかわいいなって思いました。おっぱいも大きいしかわいいキャミ姿にぼくはちょっとドキドキしちゃいました。

 ずっと座ったまま話をしてたら夕方になりました。ねえ、明日の朝郵便局の前に8時ね、昔住んでいた山の上の家に行こうよってKちゃんが言ったのでうんいいよって約束しました。

 次の日の朝に郵便局の前に行くとKちゃんがいて、じゃ行こうかって言うので後ろを付いて行きました。町のはずれまで行くと山道を登って行きます。急な坂でジグザグに登って行くと時々Kちゃんのスカートの中がチラッと見えてぼくはおち◯ちんが立ってしまいました。

 ハーハー息をきらして登るぼくは遅れ気味でした。疲れて振り返ると町が見えました、ぼくの家も学校も見えました。ねえ早く来なよ、そう言われてまた登り始めました。

 もうぼくは疲れてだめだと思ったらやっと平らな所に出ました。歩く速度を上げてやっとKちゃんに追いつくとあれが昔住んでいた家なんだよって指を指しました。ちょっと古いですが大きな家でした。

 玄関のカギを開けると中に入り、雨戸を開けると下には海が見えました。今の家よりこっちの家のほうが好きなんだ、時々来て勉強したり海を見てぼーっとするんだって言いました。

 おじいちゃんの足が悪くなってから不便だし下の町に家を建てて引っ越したらしく普段は誰も住んでないようです。たしかに他の家は無いし不便だなと思いました。

 Kちゃんは持ってたバッグの中からジュースを出したので一緒に飲みました。Kちゃんと向い合って座っていたらかわいい足とキャミの胸のふくらみが見えてまたドキドキしました。そしてさっきからおち◯ちんは立ちっぱなしでした。

 ぼくは緊張しているとKちゃんはねえエッチしようよ! 私もうがまんできないの、キスしていい? って言い出しました。ぼくはびっくりしてえっ、ううんん、ってもじもじしているとKちゃんが近づいてきてぼくに抱きつくと押し倒されました。

 目の前にKちゃんの顔が大きくなってくると目が勝手にとじました。口にKちゃんのやわらかい口が来て僕は心臓がドキドキして苦しかったです。そしてずっと口をくっつけ合いました。

 ぼくとKちゃんは夢中でした。背中に手をまわすとやわらかい体の感触が来ました。ぎゅっと強く抱きしめるとおっぱいが押し付けられてKちゃんの心臓のドキドキがつたわって来ました。

 キスをいっぱいしてたらだんだんうまくなってきてすごく良くなりました。ぼくはもっとしたいと思いました。でもKちゃんは口をはずすとねえ、おち◯ちん見せてって言いました。

 ぼくははずかしいよって言うと、じゃおっぱい見せてあげるから見せてって言うとキャミを脱いで白いブラジャーが見えました。ぼくはまたドキドキし始めました。

 ねえさわってって言われてぼくは両手でブラジャーの上からさわりました。大きくてやわらかくて初めてさわった女の子の体におち◯ちんは立ちすぎました。そしてKちゃんは背中に手を回すとブラジャーがずれておっぱいが丸見えになりました。

 ぼくは夢中でさわると痛い! って言うのでごめんなさいってあやまりました。両手でゆっくりとさわるとKちゃんはうつむいてんんんっ、んっっ、と声が出ました。

 するとKちゃんは僕の半ズボンの前に手を出しました。そしてズボンの上からおち◯ちんをなぜました。ぼくは気持ちよくって声が出そうになりました。ねえ見せて、そう言うとぼくはまた押し倒されそして半ズボンに両手をかけるとずり下げられました。

 ぼくは恥ずかしかったです、女の子に見られるのも初めてでした。半ズボンがぜんぶ下がるとぼくのおち◯ちんを見てええっ、こんなに大きいの? って動揺した声で言いました。ぼくははずかしくて腕で目を隠しました。

 しばらくするとおち◯ちんに生暖かい感触が来ました。薄目をあけるとKちゃんが両手でぼくのおち◯ちんをにぎってました。かわいいスカートの中が見えておっぱいが見えてさわられてぼくはがまん出来ませんでした。

 ぴぴぴーっ! ってせいしが出ちゃいました。Kちゃんは泣きそうな声で出たあ〜、出たあ〜! って動揺した声で言いました。いつもは部屋にかくれて出してたのに女の子に見られたぼくは恥ずかしくて何も出来ないでした。

 目をつぶってじっとしてて薄目を開けて見るとKちゃんはせいしを手でいじったり臭いをかいでました。ぼくは恥ずかしくてじっとしてました。ティッシュを引く音が聞こえて見るとせいしを拭き始めました。

 そしてきれいになるとまたKちゃんはおち◯ちんをさわりはじめました。もうぼくは気持よさと恥ずかしさでどうかなってしまいそうでした。そしてまた我慢できずにせいしを出しました。

 また出たあ〜、出たあ〜って興奮して言うKちゃん。ぼくは何回もいじられてせいしを出してたら何も出なくなりました。Kちゃんは出なくなっちゃったよって言いました。

 Kちゃんはエッチしよ! って言うとスカートを脱いでパンツも脱ぐとぼくのTシャツをめくりあげて裸にされました。Kちゃんのまたにはスジがついていてそこからは水がドクドクと流れ出ていました。ぼくのおち◯ちんを見ながらKちゃんはまたをいじりました。指がクリクリうごいて時々穴の中にもスポッ、スポッと出たり入ったりしました。

 女の子がこんなことしていじるなんてぼくはショックでした。興奮してそれを見てるとねえ、ここにおち◯ちん入れてって言い出しました。ぼくはもう何も考えられなくてそこめがけておち◯ちんを当てました。

 うまく当てられないけどお尻の角度を変えたりして動くと先っぽがスジの中に入りました。ゆっくりとお尻を回すと少しずつ入って行きました。Kちゃんは入って来たあ〜、入っているう〜っておち◯ちんを見ながら泣きそうな声を出しました。

 おち◯ちんが信じられないほど気持ちよくなってきてぼくはがまんできずせいしが出ました。すっごい気持ちよくって頭が変になりそうでした。そしてそのままもっと奥まで入れるとおち◯ちんが見えなくなりました。

 ぼくはKちゃんの上に乗ってお尻を動かし始めるともっとすごい気持よくなりました。Kちゃんはああーー、ああーーーーっ! って泣きそうな声を出してます。

 ぼくとKちゃんはそれからずっとおち◯ちんを入れっこしました。Kちゃんもぼくも初めての気持よさに頭がへんになりそうでした。途中休んでまたおち◯ちんを入れてせいしを出しました。

 夕方になるとおち◯ちんは小さくなったままになりました。Kちゃんと横になってキスしたり抱き合ったりしました。Kちゃんはすっごい気持よかったよ! って言ってくれたのでぼくもすごい気持よかったよって言いました。

 それからぼくとKちゃんは毎日山の上の家でおち◯ちんを入れるようになりました。Kちゃんは赤ちゃんが出来ちゃうと困るってせいしが出なくなるまでぼくのおち◯ちんをいじって何度も出そうとします。

 そして出なくなるとKちゃんのスジにおち◯ちんを入れてお尻を動かすと頭がへんになるくらい気持ちがよくて夢中になりました。そして毎日毎日おち◯ちんを入れてたらもっと気持ちよくなってやめられなくなりました。

 1週間したある日、おち◯ちんを入れてお尻を動かしていたら突然Kちゃんの体が小刻みに震えだしてイヤッ、イヤッ! って言い出しました。おち◯ちんが信じられないくらい気持ちよくなってきたぼくは夢中でうごいてせいしを出しました。

 今までで一番気持ちがよくて動けなかったです。Kちゃんの顔をみるとすっごい顔をしていました。僕はびっくりしてKちゃんの名前を何度も呼びました。

 少しするとううっ、うっ、と声を出し始めたので安心しました。ねえすごいのがガーンって来ちゃったよ、死んじゃうかと思ったよって言うともっとして! って言い出しました。

 Kちゃんの体が震えだすとすっごい気持よくなって、頭がへんになりそうです、だからもっとやめられなくなりました。夏休みは毎日おち◯ちんを入れて夢中で気持よくなりました。

 もうすぐ夏休み終わっちゃうね、そしたら朝から出来なくなるねって残念そうなKちゃん。ぼくももっとしたいよって言うともっとして! って言います。

 今日もいっぱいしたのにKちゃんのスジからは水がいっぱい噴きだしてます、そこにおち◯ちんを入れるとすっごい気持ちがいいです。Kちゃんとぼくはおち◯ちん入れるのがやめられなくなりました。

 Kちゃんはいつも最後にすごいのが来ます、もう死んじゃうくらい気持ちいいんだよって言います、ぼくもその時はすっごい気持ちがいいです。Kちゃんはぼくのおち◯ちんのことばかり考えちゃうよって言います、ぼくもスジの穴の中のことばかり考えちゃいます。

 夏休みが終わったら下校してすぐに来て夕方までめいっぱいしようね、休みの日は朝早く来て夕方までいっぱいしようねって約束をしている、おち◯ちんを入れるのが大好きなKちゃんとぼくです。
あなたのひと言が作者の励みとなり、新たな作品が生まれます。ご感想宜しくお願いします。
2011.9.21載
もそえさんの他作品(2011.9.21現在)
『えっちな妄想 私の子作り大作戦』 『えっちな妄想 ボクとおねえさんのエッチ』
『えっちな妄想 隣の部屋の新婚さん』 『えっちな妄想 図書館勤務です』
『新婚ヌーディスト村』 『16歳だって毎日エッチ』
『東京と大阪の遠距離恋愛』 『ボクの初体験アジア出張』
『ミニスカ好きな彼』 『中華料理屋のYさん』
『夫は中型貨物船の船長』 『大学生のお兄ちゃん』
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