文房具屋のSさんとボク

もそえ 作



 ボクは高校1年生です、高校に入ってすぐ商店街の文房具屋さんでアルバイトするようになりました。

 このお店は元々おじさんとおばさんがやっていましたが、いなか暮らしをはじめて家を出ていったらしく時々しか戻って来ません、それで今は娘のSさんが一人で店をやっていて店の2かいでくらしています。Sさんは27才できっちりした気品のあるきれいな女の人です。

 この文房具店はお店にお客さんはほとんどきませんが、近くに市役所があってそこから注文がいっぱい来るのでけっこうもうかってます。学校が終わると店に行き、Sさんに言われて文房具を自転車に乗せて会社や市役所に配達に行きます。そして戻ってくるとお店お願いねって言い、Sさんは2階の部屋に上がって行きます。

 ボクは店番をしながら文房具を並べたりウインドウを拭いたりします。ひまだとレジの前にすわって携帯ゲームして時間をつぶします。今日は消しゴムが1個とボールペンが2本買れました。

 5時になるといつも2階からお店閉めてねと声が聞こえます。僕はシャッターを閉めて電気を消すとそのまま2階へ上がって行きます。そしてSさんの部屋のドアを開けるとSさんはベッドの上で裸でまたを開いて待っています。

 僕の顔を見るとねえそのおち◯ちん早くはめて! って言います。僕はズボンを下げてシャツも脱いでパンツを脱ぐとベッドの上に乗ります。Sさんのまたはぬるぬるがいっぱい出ていてそこめがけておち◯ちんをはめます。

 Sさんは、はあーん! って声を出してすっごい顔をします。そしておち◯ちんを思いっきり動かすとすごい声を出してイッちゃう! イッちゃう! って叫びます。

 ボクはおち◯ちんをいっぱい動かして3回せいしを出しました、すっごい気持ちがよかったです。Sさんの顔を見るとヒョットコのように口をとがらせたまま泣き顔で身動きしません。少ししてやっと普通の顔になるとSさんはボクのせいでエッチ狂いになっちゃったわ! って言います。

 Sさんとは2ヶ月前からエッチなことをするようになりました。ボクは女の人の体のことで頭がいっぱいになりました。Sさんの穴の中におち◯ちんをはめるとすっごい気持ちがよくてやめられなくなりました。

 Sさんは気持よかった? っていつも言うのでうん気持よかったって言うともっといろいろ教えてあげるねって言います。アルバイトが終わると2階の部屋でSさんとエッチをしてそれから家に帰る毎日です。

 Sさんはきれいで気品のある大人の女の人です。ボクを気持よくさせてくれるすてきな人だと思ってました。でも夏休みになってSさんと別荘に行ってからはエッチすることしか考えない女の人になってしまいました。ボクのおち◯ちんがほしくてボクの前でマタを大きく開いて見せつける人になりました。

 あれは夏休みに入るころでした、お店も1週間お休みになりSさんはうちの別荘に行こうかって言いました。ボクはいいよって言いました。お父さんとお母さんにはひとり旅に行くとうそをつきました。

 朝に家を出るとお店に行き、Sさんの運転する自動車に乗ってお店を出ました。Sさんはジーンズ色のミニスカートとTシャツ姿でした、ボクはそれを見たらおち◯ちんが立ちました。Sさんが気がつくとあららもう立ってるのねって笑いました。

 高速道路を2時間走っておりると山の上に登って行きました。小さな別荘で静かな所で森がいっぱいありました。子供の頃から夏休みになるとよく来ていたんだって言いました。夜になってきたら真っ暗でこわいなと思いました。

 Sさんは買ってきた食料を冷蔵庫に入れると早く食べてエッチしようよって言いました。ボクはお店を出る時からずっとおち◯ちんが立ったままでした。はやくSさんの穴の中におち◯ちんはめたいなと思いました。

 Sさんは料理が上手でした。うちのお母さんより美味しくてお腹いっぱい食べました。Sさんはすごい食欲ねえっておどろいてました。ボクはお腹がいっぱいになり満足しました。

 テレビが無いので携帯電話のゲームをしていたら片付けが終わったからお風呂に入ってエッチしようねって言うのでうんいいよって言いました。

 Sさんとお風呂の前に立つとねえ脱がせてって言いました。ボクはTシャツをめくりあげると白いブラジャーが見えておち◯ちんが痛いくらい立ちました。スカートも下げると白いパンティーが見えました。おち◯ちんの先からせいしが出そうになりました。

 Sさんとぬるめのお湯に入っておっぱいをいじりました。やわらかくて大きいです。Sさんはボクのおち◯ちんをにぎりました。すぐにせいしが出そうになったので言うと、エッチなことばかり考えていたんでしょ? って言われました。

 ベッドの上に乗るとSさんはボクのおち◯ちんを口にいれました。すっごい気持よくてすぐに出ちゃう! って言ったけどやめてくれませんでした。ボクはがまんできずSさんの口の中にいっぱいせいしを出しました。Sさんはウーン、ンーッと鼻声を出してジュポッ、ジュポッと音を立てました、頭がへんになりそうなくらい気持ちがよかったです。

 ねえ〜私もがまん出来なくなっちゃった、そう言うとまたをボクの前で開きました。ボクは穴の中のことを思い出したらがまんできなくなりました。そしておち◯ちんをはめました。

 ぬるぬるの穴の中はすっごい気持ちがよかったです、ボクは思わず気持ちいい! って言うと、Sさんは気持ちいい! って言いました。ボクは自分のことを言ったつもりだったけどSさんは聞かれたと思ったらしいです。

 ボクは今度はSさんに気持ちいい? って聞くと気持ちいい! って言いました。何回も気持ちいい? って聞くとだんだん大きな声で言うようになって最後は気持ちいいーーっ! ってすごい声で叫びました。

 ボクはおち◯ちんを出し入れしながら快感? エッチ好き? って何回も聞くとSさんは快感ーっ! エッチすきいーーっ! ってすっごい叫び声を出すようになりました。

 ボクはその時Sさんの耳元でエッチなことを言うとすっごい感じてくれることを知りました。ボクはおち◯ちんをいっぱい動かしながら何百回もエッチな言葉を言いました。

 ボクは気持よすぎてがまん出来ずせいしが出そうになりました。Sさんにイッちゃう? って聞いたらイクうーーっ! と叫んで本当にイッてしまいました。ボクはおち◯ちんを止めてしばらく待ちました。

 口をとがらせて泣き顔でかたまったままのSさん。ボクは休みながらおっぱいを口に入れてチューチューしながら手でさわりました。Sさんがハーハーハー、あーんイッちゃった・・・・ と言うのでもっとしていい? って聞きました。

 ボクはおち◯ちんをいっぱい出し入れし始めるとまた気持ちいい? 快感? って何回も耳元で言うと同じ言葉が返って来ました。ボクはおもしろくなっていろんな事を言わせてみました。

 バカ? ばかあー! おち◯ちん好き? おち◯ちんすぎいーーっ! どんなことでも言わせることが出来てなんかSさんをせいふくした気持ちになれました。

 せいしが出そうになったのでイク? って何回も聞くとイクーっ! イクーっ! と叫び最後に本当にイッてしまいました。ボクがせいしが出る前にイク? って聞くとその前にSさんは本当にイッてしまいます。

 女の人ってエッチな言葉を言うとそのまま返してきてそして本当に気持よくなってしまうことを発見しました。そして何回もSさんにイク? って聞いたらイクーっ! イクーーっ! と叫びイッてしまいました。

 最後ボクもがまんできず穴の中にせいしをいっぱい出しました。すっごい気持ちがよかったです。Sさんの顔を見たら目から涙が出ていて白目が出ていてこわかったです。

 ねえ大丈夫? って何回も聞いているうちにウウウっと声を出し始めてそしてボクに抱きついてきてこんなにすごいの初めてよ! って泣き声で言われて本当に気持ちよかったんだなと思ってボクはうれしかったです。

 それから3日間は別荘にこもってSさんとエッチなことばかりしてました。ボクも気持よかったけどSさんはもっと気持ちがよかったらしくすごかったです。きれいで大人だと思ったSさんがだんだんおかしくなってこわれていく姿を見てボクはこわくなりました。

 せいしを出して疲れて休んでいるとSさんは、セ、セックス好きなの、せいしすきなの、おち◯ちん大好きなの、あああ死んじゃうの、うううっ、と意味のわからない言葉をずっとくりかえしてます。

 ボクは3日間Sさんの耳元で何千回もエッチな言葉を言い続けました。Sさんはエッチな言葉を言われると同じ言葉を大きな声で叫びます、叫ぶと本当にそうなってしまうみたいでイク? って聞くと本当にイッてしまいます。ボクはイクイクホイホイだなと思いました。年上のすてきなSさんだけどおち◯ちんをはめてる時はボクのが上だと思いました。

 夏休みの旅行が終わって帰ってくるとSさんは変わりました。ボクのおち◯ちんをほしがり何でもするからおち◯ちんちょうだいって言いボクの前でマタを開いて見せます。ボクはSさんがこんな女の人になってしまったので少しショックでした。

 でもおち◯ちんはめるとボクも気持ちがいいです、そしておち◯ちんを動かしながらエッチな言葉を言うとすごい喜んでおもしろいくらいホイホイとイキます。そんな姿をみているとSさんをせいふくしたと思いました。

 学校が終わると文房具屋でアルバイトして時間になるとお店を閉めて2回でSさんとエッチします。イクイクホイホイしてボクもせいしを穴の中にいっぱい出して寝てるSさんを置いて家に帰ります。

 家で寝る時間になるとさっきのSさんの穴を思い出しておち◯ちんをいじってせいしを出します。やっぱり穴の中のほうが気持ちがいいなと思います。

 授業中にメールが来るとSさんです、ねえ今日もおち◯ちんはめて私を気持よくさせてね! って毎日メールが来ます。あんな気品のある女の人がこんなメールをしてくるのかと思うとボクはショックです。

 もうSさんはボクのおち◯ちんで喜ぶエッチ狂いの女の人になってしまいました。そしてエッチな言葉を言うとすごい喜びます。そんなおかしくなってしまうSさんの顔を見ながらイクイクホイホイだなと思いました。

 今日もいっぱいSさんはイクイクって大きな声で叫びました。そしてボクもおち◯ちんの先からせいしをいっぱい出しました。すっごい気持ちがよかったです。でもSさんはもっと気持ちがよかったと言いました。

 エッチ狂いになっちやったと言うSさんとボクは毎日エッチなことばかりしています。
あなたのひと言が作者の励みとなり、新たな作品が生まれます。ご感想宜しくお願いします。
2011.7.18掲載
もそえさんの他作品(2011.7.18現在)
『えっちな妄想 私の子作り大作戦』 『えっちな妄想 ボクとおねえさんのエッチ』
『えっちな妄想 隣の部屋の新婚さん』 『えっちな妄想 図書館勤務です』
『新婚ヌーディスト村』 『16歳だって毎日エッチ』
『東京と大阪の遠距離恋愛』 『ボクの初体験アジア出張』
『ミニスカ好きな彼』 『中華料理屋のYさん』
『夫は中型貨物船の船長』 『大学生のお兄ちゃん』
『ホステスさんとボク』 『16才と18才の貧乏新婚夫婦』
『生意気な女課長』 『旅館の女将と僕のセックス』
『2人セフレキープの私』 『Hなチーズケーキ』
『快楽夫婦地下寝室』 『セックス狂いの16歳娘』
『お弁当屋さんの私』 『いやらしいセックス部屋』
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『Cさんと僕の10年』 『ダンサーな妻』
『ブラジルエルタラ紀行』 『エッチな○学ねんせい』
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