えっちなヒミツ基地

もそえ 作



 ぼくは中学3年生です、ぼくの家の近くの山の上には公園があります、その公園の下にヒミツ基地を見つけました。

 ある日サッカーボールをけって遊んでいたらボールが金あみを飛び越えて下に落ちてしまい急坂を降りていってボールを探していた時に山のしゃめんに穴があるのを見つけました。

 入り口は狭くてかがみながらでしたが、10メートルくらい入っていくと中は5メートルくらいのひろさがありました。家に帰っておばあちゃんにヒミツ基地見つけたよって言うと、あれは戦争中に掘ったぼう空ごうだよ、まだあったんだって言ってました。

 つぎの日からぼくはその基地に行くようになりました。ぼくだけのヒミツ基地です、ごみ捨て場にあった丸イスとかテーブルをかついでは基地にもって行き自分のへやを作りはじめました。

 そしてえっちな本もひろってはヒミツ基地に持って行きました。イスにすわりながらテーブルの上のえっちな本を見ておち◯ちんをこすってせいしをだしました。今までは部屋にかくれてしていたけどヒミツ基地ではおちついてせいしを出せます、毎日せいしがでなくなるまでおち◯ちんをこすりつづけました。

 あーあ、女の子とえっちがしたいな、だれかさせてくれないかな? そんなことばかり考えるようになりました。やっぱりEちゃんしかいないか・・・・ Eちゃんはひとつ上の幼なじみです、Eちゃんはぼくが言うと何でもいいよ! って言ってくれます。だからぼくがえっちしたいって言えばいいよ! って言ってくれるかも。

 ようちえんの頃にはおとまり会とかしていっしょにお風呂に入ったりいっしょのふとんでねたりしました。今Eちゃんは高校1年生です。

 ぼくは部屋の2かいでEちゃんが帰ってくるのを待ちました。あっEちゃんが帰ってきた。ぼくは急いで階段をおりて外に出ました、するとEちゃんが手をふりました。Eちゃんのセーラー服すがたはとってもかわいいなと思いました。

 Eちゃんのお母さんにこんにちはって言うと、あらまた来たのねって言いました。そしてEちゃんの部屋に入ると高校の話を聞きました。電車にのって学校にいくので満員電車がたいへんだと言ってました。ぼくはヒミツ基地を見つけたよって言うと見たいっていうので連れていくことにしました。

 道路のよこは草がいっぱいはえていてそこの中をかき分けて入って行きます、そして急な坂みちを木をつかみながらのぼって行きます、Eちゃんは登れないよって言うのでぼくは手をにぎって引っぱりました、よろよろしながらこんなところにあるの? って言うEちゃん。

 そしてヒミツ基地の入り口の草をどけるとかい中電灯をつけて入って行きました。Eちゃんは中に入ると広いねって言いました、そしてろうそくに火を付けると中が明るくなりました。

 この前サッカーボールをさがしていて見つけたんだ、おばあちゃんに言ったら戦争中に近所の人と掘ったぼう空ごうなんだって、知ってるのはばあちゃんとぼくたちだけだよって言いました。

 Eちゃんはなんか静かで落ちつくねって言いました。ぼくは思い切ってえっちな本があるけど見る? って言うとどんなの? って言うのでテーブルの上に何冊かおいて広げて見せました。

 女のひとと男のひとがはだかで抱き合っている写真です、Eちゃんはすごいね、って言い自分でページをめくりはじめました。女の人がまたをひらいて男のひとが上にまたがっている写真を見るとえっちをしてる! って言いハーハーと息があらくなってきました。

 そしてだまっていっしょうけんめいにページをめくるEちゃんの前でいっしょに見ていたらおち◯ちんが固くなりました。目の前におっぱいのおおきなEちゃんがいるんだ、さわってみたいなって思いました。

 そしてEちゃんが全部見終わるともっとすごいのもあるけど見る? って言うと、うん見たいって言いました。ぼくは奥のたなにおいてあるいちばんすごいのを手にとるとEちゃんの後ろに立って本をテーブルの上に置きました。

 ページをめくると女の人がおち◯ちんを口に入れたりおち◯ちんをにぎっていたりする写真がいっぱい出て来ました、ハーハーとすごい呼吸をして見ているEちゃん、ぼくはもうがまんできずにおっぱいさわっていい? って聞きました。

 すると思ったとおり、Eちゃんはいいよ! って言ってくれました。ぼくはどきどきしながら後ろからEちゃんの前に手をだしてそしておっぱいをさわりました、やわらかくてだんりょくがあってモミモミって感じが手に来ました。

 そしてさわられながらEちゃんはハーハーしてページをめくりつづけました。最後のほうにはおち◯ちんの先からせいしがすごいいきおいで飛び出してそして女のひとの顔にかかっていました。

 Eちゃんは、あーっ! って声をだしてハーハーとすごい息をしました。ぼくはおっぱいをずっとさわっていました、するとEちゃんはンッッ、ンッッってハーハーしながら声がでました。

 ぼくはもっとさわっていい? って聞くといいよ! って言ってくれました。おっぱいをさわっているとぼくに寄りかかってきました。首すじがすぐ前にきたので口をくっつけるとンンンッ、ンンンッって声を出すEちゃん。

 女の人の体ってやわらかくてスベスベしているなって思いました。そしてずっとおっぱいをさわっているとEちゃんはもっとさわって! って言い出しました。

 そうして何時間もおっぱいをさわって首に口をつけていたら夕方になったのでもう帰ろうよって言いました、するとEちゃんはつづきは明日しようね! って言うのでうんいいよ! って言いました。

 次の日もEちゃんとヒミツ基地に入ってえっちな本を見ながらぼくはEちゃんのおっぱいをさわりました。Eちゃんはきもちいいからもっとさわって! って言ってハーハーしながら、ンンンンッ、ンンーッ! って声を出しました。

 ぼくはスカートの中もさわりたくなってきたので、さわっていい? って聞くと、うん、いいよ! って言いました。太いももを右手でさわり左手はおっぱいをさわりました。そしてスカートの中に手を入れて行くとスベスベの感じが手に来ました。

 奥まで入れるとスカートがめくれてパンツが見えました。そしていじっていたら、ハーハーしながらもっと下さわって! って言うのでそうしたら背中をそらしてアーーン! アーーーン! ってふるえた声をだしてぼくはびっくりしました。

 そしていっぱいいじってたらパンツの中もさわって! って言いました。ぼくは上からパンツの中をいじりました。そしてもっと下と言った所まで下げていくとヌルヌルの水が出ていてさわるとEちゃんは体をビクビクさせてアーーーン! って大きな声が出ました。

 ぼくは大丈夫? って聞くともっとさわって! って泣きそうな声で言いました。そして次の日も次の日もスカートの中をさわっておっぱいもブラジャーをとってさわりました。

 するとEちゃんは私ばかりずるい! って言っておち◯ちん見せてって言いました。ぼくはうんいいよ! って言うとEちゃんの前に立ってズボンをさげてパンツも下げました、Eちゃんはハーハーすごい息をしてえっちな写真とおなじだよ! って言いました。

 Eちゃんに見られたおち◯ちんはかたくなりすぎて痛かったです。そしてさわっていい? って聞くのでうんいいよ! って言いました。Eちゃんがぼくの前にすわると小さな手がおち◯ちんをキュッ、キュッとにぎって来ました。

 ぼくは上下にこすって! って言うとゆっくりと手が動きました、すっごい気持ちが良かったです、ハーハーしながらEちゃんは夢中でおち◯ちんをこすりつづけました。

 ぼくは気持よくなりすぎてがまん出来なくなりました、Eちゃんに出ちゃう! って言ったら出るの? っていうからうん、出ちゃう! って言ったら出していいよ! って言いました。

 ぼくはもうがまん出来なくておもいきりせいしを出しちゃいました。Eちゃんはアーーーッ! って叫ぶとびっくりして手をはなしてそして両手で口をふさぎました。

 はああーーーっ! 本とおなじだあーーーっ! って泣きそうな声で叫びました。ぼくはEちゃんの手でせいしを出してすっごい気持よくてンーッ! っ声をだして立ったまま動かないでいました。

 Eちゃんは気持ちよかった? って言うのですごい気持ちよかったよと言うともっとしてあげるね! って言ってまたおち◯ちんをこすり始めました。何回もせいしが出ているうちにとうとう出なくなりEちゃんは出なくなったね! って言いました。

 次の日はEちゃんとぼくはテーブルの上にはだかで寝て抱き合いました。そしてキスしたりおっぱいをさわったりしていました。するとEちゃんが本みたいにえっちしよ! って言いました。

 ぼくはうん! って言いました。Eちゃんが下でぼくが上です。そして抱き合っているとおち◯ちんの先がヌルヌルに当たりました。あっ気持ちいい! そして抱き合っているとEちゃんはハーハーとすごい息をしてそしてアーン! ンーー! って声を出しました。

 そしてお尻を動かしているとすっごい気持よくなりました。Eちゃんは泣きそうな声でアーーッ! アーーーッ! ってすごかったです。そしておち◯ちんが行き止まりまで行きました、ぼくは気持よすぎて出ちゃう! って言ってそしてせいしが出ました。

 こんなに気持ちよく出たのは初めてでした。Eちゃんはすごい声を出しっぱなしでした。ぼくはもっと気持ちよくなりたくておち◯ちんをいっぱい動かし続けました。

 せいしが出なくなってもおち◯ちんを動かし続けていたけどもう出来なくなると抜きました。Eちゃんは泣いてました、ぼくは大丈夫? って聞くと大丈夫じゃない! って言いました。 

 ヒミツ基地から出るときにEちゃんは明日からコンドーム付けてって言いました。ぼくはその日のうちに薬やさんの横の販売機でこそこそとなけなしのおこずかいをはたいて買うと走って家まで帰りました。

 それから毎日Eちゃんとヒミツ基地でえっちなことをいっぱいしました。コンドームは1回せいしが出ると裏がえしてティッシュの上にせいしを出してきれいにするとまた裏返しておち◯ちんに付けてまたえっちをします。1個で30回くらい使います。

 毎日いっぱいえっちをしていたらEちゃんは毎日すごく気持ちよくなってくるよ! って言いました。そしてある日せいしが出そうになって来たらEちゃんがウグウーッ! って聞いたことのない声をだしてそして急に静かになって動かなくなりました。

 ぼくはびっくりしてだいじょうぶ? ってなんども聞いていたらやっと返事をしてくれてあんしんしました。Eちゃんは死んじゃいそうなくらい気持ちよかったって言いました。

 それからのEちゃんはぼくよりえっちになりました。頭がおかしくなっちゃうくらい気持ちいいよ! って言います、ぼくもせいしが出た時は気持ちよすぎて何も考えられなくなるよ! って言いました。

 それからEちゃんとぼくはすごいえっちになりました、そしてEちゃんはえっちな本を見てこれしたい! って言うのでそれをします。Eちゃんの口がおち◯ちんの中に入って来た時は我慢できずアーーーッ! ってすごい声を出しちゃいました。

 学校がおわると毎日ヒミツ基地に来てえっちなことばかりしているEちゃんとぼくです。
あなたのひと言が作者の励みとなり、新たな作品が生まれます。ご感想宜しくお願いします。
2011.11.26掲載
もそえさんの他作品(2011.11.26現在)
『私の子作り大作戦』 『ボクとおねえさんのエッチ』
『隣の部屋の新婚さん』 『図書館勤務です』
『新婚ヌーディスト村』 『16歳だって毎日エッチ』
『東京と大阪の遠距離恋愛』 『ボクの初体験アジア出張』
『ミニスカ好きな彼』 『中華料理屋のYさん』
『夫は中型貨物船の船長』 『大学生のお兄ちゃん』
『ホステスさんとボク』 『16才と18才の貧乏新婚夫婦』
『生意気な女課長』 『旅館の女将と僕のセックス』
『2人セフレキープの私』 『Hなチーズケーキ』
『快楽夫婦地下寝室』 『セックス狂いの16歳娘』
『お弁当屋さんの私』 『いやらしいセックス部屋』
『10才差やりやり新婚』 『アリゾナハネムーン』
『1階の部屋のエロ女』 『大嫌いな職場のM』
『Cさんと僕の10年』 『ダンサーな妻』
『ブラジルエルタラ紀行』 『エッチな○学ねんせい』
『スイーツと博士とぼく』 『エッチなサウナ』
『セックス中毒な美少女』 『単身赴任な夫の通い妻』
『野外エッチ中○生』 『Tくんとモデルの私』
『早漏な僕と仙神廸膏』 『Sさんと私の新婚生活』
『宝くじなカミさん』 『文房具屋のSさんとボク』
『32才マンション管理人です』 『セックスパートナー』
『デートバー会員OLです』 『えっちなノルウェーの森』
『子宝の湯 中出旅館』 『ぼくとKちゃんの夏休み』
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